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今日で舐め犬も最後で、明日から帰省してまいります。仕事が終わってから少しお休みがあったので、最後の最後まで舐め犬をさせていただけてよい年の終え方ができました。

今年はまぁ舐め方も少し変わって、深~く逝っていただいている女性の様子を見ることができてよかったです。女性の方が気持ちよくなっていただけて良かったという面もありますが、そんな女性の姿を見ることでいつも以上に興奮できるのがよかったというのが本音かもしれないです。たまに、こんなことになってしまって大丈夫なのかな、と思うこともありますが、逝き終わると割と平気みたいですね。そういう意味でも女性は強いというか、神経が丈夫にできていますね。子供を産む痛さに耐えられるように、ぶっ飛びそうな快感にも耐えられるということでしょうか。

twitterで変わったバイブを見たのですが、TENGAのirohaシリーズからまた新しいのが出たみたいですね。今度はちょっと大きめで防水だからお風呂の中でも使えるらしいです。以前に買ったirohaシリーズは手で持った感触が何とも言えずふにふにして、雪見大福みたいでしたが、今回も手触りがいいみたいです。以前のシリーズは3種類とも買って、使っていただいた女性の方にプレゼントしたので、手元にはないのですが、たくさん愛用していただけていればよいですね。また買ってみようかな。

長くお付き合いをしていると気心も知れてきて、女性の方から性欲とかについていろいろ教えていただいたりもするのですが、なんだか驚きの連続ですよね。この性欲なんとかしたい、とよく聞くのですが、舐め犬を使いたくなる女性だからそうなのか、もともと女性は大人になるにつれてそんなに性欲が増してくるのか、とにかく、そんなに?、といつも思うばかりです。今年もいろんなエピソードなどお聞きしながら思いましたね。

お互い信頼できて、しかもあまりプライベートなことは知らない間柄だと、こんな風に普通は話せないことも楽しくお話できるのも舐め犬のお付き合いの楽しみです。そんな感じで、仕事もそれなりに充実し、舐め犬としてはもちろん楽しい思い出いっぱいの一年でした。ありがとうございます。

みなさま、よいお年を。

今日は寒くなりましたね。舐め犬も今年最後になりますが、KTさんとかなり前からお約束をしていて自宅のほうでお会いしました。KTさんとはお付き合いも古いのですが、お会いする間隔が長いので今回もお盆のころにお会いして以来となります。駅で待ち合わせをして自宅まで一緒に帰ってきました。いつもお昼ころのおいでになって、お弁当を買ってきてくださるので、リビングでまずはお弁当を一緒に食べながらいろいろお話をしました。それからシャワーを浴びていただいて、寝室のほうへとご案内しました。今日はピンクのスリップを着て出てこられて、私が歯を磨いる間、寝室のほうでおまちいただきました。

寝室へ戻って、KTさんのむっちりとした太ももを触らせていただきながら、掛布団を下へ落として脚の間へと入らせていただきます。太ももから脚の付け根の方へと舌を進めていき、パンティははいておられなかったので、そのまま小陰唇のひだのところまでゆっくりと舐めていきます。ひだの横のぎりぎりのところを舐めているところで、KTさんから少し声がもれてきました。クリトリスは小さい方ですので、最初ははっきりと分かりませんが、形がはっきりしてくるのを待ちながら、小陰唇を包み込むように舌を平たくして舐めてきます。

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舌を平たくしてひだの間を下から上へとペロンと舐めるとKTさんも声を出して感じておられるので、いつもよりも多めにペロンと舐めさせていただいていたところ、だんだんとクリトリスの場所がはっきりと分かるくらいに固くなってきました。そのあとは、クリトリスの上あたりを軽めに舌で刺激していきます。KTさんも後から伺うと久しぶりだからちょっと時間がかかるかな、と思っておられたとのことですが、焦らずにソフトにゆっくりと舐めていると、太ももの裏側も徐々に熱を持ってきて、KTさんの声も大きくなってきました。唇をクリトリスの周りに押し付けるようにすると、さらにクリトリスの固さが増して大きさもはっきりとしてきます。ちょっと強めに舐め始めるタイミングが早かったかもしれませんが、そのうちに、逝きそう、とおっしゃって脚を閉じるようにされたので、舌が離れないようにしっかりと押し付けるようにして、深めに逝っていただけました。

少し軽めになめるようにしながら、そのまま舐め続けていましたが、一度逝かれてクリトリスもかなり敏感になっておられます。少し舐め続けているとクリトリスもしっかりと大きくなってきましたので、クリトリスを中心に舐めさせていただきます。時折強めに舐めたりしていたのですが、逝きそうな感じはするのですがなかなか逝けない状態でした。クリトリスの先端が少し露出しているところを舐めていたところ、痛いかなと気にしていたのですが、気持ちいい、とおっしゃるのでそのまま強めに舐めていきます。今までにないくらいに大きめの声を出して感じておられました。やはり2回目は逝っていただくのに時間がかかるかなとは思っていたのですが、最後に強めに舐めるのはやめてソフトに舐めてみたところ、太ももの裏もどんどん熱くなってきて、しっかりと逝っていただけました。

ここでちょっと休憩させていただきました。もちろんその間もKTさんのむちむちした太ももを触らせていただいていたのですが。2回目に逝っていただくまでにちょっと強く舐めたりしていたので、感覚がちょっと麻痺してきたみたい、とおっしゃるので、ちょっと反省して休憩の後は再びソフトに舐めさせていただくことにしました。舐め始めてから、まったりと舌を小陰唇のひだに押し当ててゆっくりと左右に動かしていると、クリトリスも十分に感度が上がっていますから、それだけでKTさんも声を出して感じておられます。やっぱり少し強めに舐めすぎたかなと思ったら、それからでもソフトに舐めだすと、またもとに戻って感じていただけるのですね。今回はお尻の下に三角枕をひいていただいて、いい角度で口がクリトリスに触れるようになったのもよかったみたいです。

ゆっくりと舐めながら時々唇をクリトリスの周りに押し当ててクリトリスをぷっくりさせるとその上から軽く舐めたり、唇をはずしてクリトリスもちょっと柔らかくなったところをよりソフトに舐めてみたりを繰り返していきます。2回目の逝っていただくときにはちょっと時間がかかりましたが、やはりソフトに舐め続けているとそれよりも早く太ももの裏が熱くなってきて、逝く準備ができているのがわかります。KTさんの場合は、逝きそう、とおっしゃるまではずっとソフトに舐め続けているのがよいみたいです。実際に逝きそうとおっしゃってから身体を硬直させて逝かれているときなって、ぐっとクリトリスを押すようにすると、声もさらに大きくなって長い時間逝っていただけます。あまり早くから強く舐めてしまうとせっかく逝きそうになっていたのだおさまってしまうようです。

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逝っていただいた後はかなり呼吸も激しくなって、しばらくはベッドでじっと余韻に浸っておられますが、私も休憩させていただいて、KTさんの横に並んで、脚を絡ませたりして身体を触らせていただきます。ちょっと休憩した後に時間を見るともう少し大丈夫そうでしたので、KTさんがトイレに行かれた後に再び少し舐めさせていただくことになりました。最後もやはりソフトに舐めさせていただきましたが、そのころにはKTさんのクリトリスに合うようないい角度で唇をクリトリスの周りに密着させることができるようになって、舐めていきながらKTさんの感じている度合いが分かってくるようになってきました。お会いする間隔が長いので、どんな風に舐めたら一番いいのかを思い出すのにちょっと時間がかかってしまいました。いい調子で舐められたので、これまでよりもずっと早めにKTさんも、逝きそう、とおっしゃって最後にしっかりと逝っていただきました。

やっぱり逝っていただいているときに唇を離さないようにしてさらに押すようにすると、KTさんもこれまでよりも大きな声を長くあげながら逝っていただけていたようです。人によって逝っている状態が持続する時間が違うようですが、多分オナニーでは逝ったところで指を離してしまうところを、こうしてちょっとしつこいくらいに舌を押し付けるようにしていることで、オナニーでは得られないような快感の持続があるような気がします。

クンニを終えてシャワーを浴びていただくと外はもう真っ暗になっていました。昼間お会いした時は日が差すとちょっと暖かかったのですが、さすがに今日は夜になるとかなり空気も冷たくなっています。駅の方までお送りしてお別れました。
今日からかなり寒くなりましたが、今日はMSさんとお会いしました。仕事も終わって休みにはいると心置きなく舐め犬に徹することができるので気分もよいですね。少し前に連絡をいただいて、いつものように車で自宅まで来てくださいました。リビングで少しお話をしてからシャワーを浴びていただいて寝室へご案内します。歯を磨き終えてから寝室へ戻って、MSさんの隣へ入らせていただきます。抱き合いながら脚を絡ませたりして気持ちを高めていただきます。キスをしながら背中から胸のあたりまで手を移動させていきます。ゆっくりと時間をかけた後に掛布団を落として脚の間に入らせていただきます。

もう何度もお会いして舐め犬にも慣れてこられたので、最初から脚を大きく広げて舐めやすくしてくださっています。脚の付け根から小陰唇のひだのあたりまでを舐めているとMSさんの呼吸も少し変わってきて、徐々に感じてこられているのが分かります。今日も最初はソフトに舐めていきます。ひだの上に舌を移動させて、間に差し入れていくと、愛液がたっぷりと溜まっています。それを舌に絡めながらひだの中全体にいきわたらせて、全体にしっとりしたところで舌を平たくしてひだの中全体を覆うようにして、軽く左右に動かしていきます。軽く舐めていますので、刺激もソフトですが、このくらいの刺激で徐々に感じていただいて、感度をあげていただくのがよさそうなので、焦らずにゆっくりとMSさんが感じてこられるのを待ちます。

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いつもよりもソフトにじっくりと舐めていますので、MSさんもちょっともどかしく感じられたかもしれませんが、時間が経つにつれてクリトリスの方もしっかりと大きく固くなってきます。クリトリスの上の方を舐めているとだんだんとMSさんが私の口に押し付けるようにしてこられるので、そろそろもっと強く舐めて欲しいと思っておられるのだろうと分かってきます。唇を軽く押し当ててみると、クリトリスの盛り上がりもはっきりとしています。MSさんがクリトリスを押し付けてくるのに合わせて私も徐々にクリトリスを押す力を増していきます。クリトリスを包皮でくるむようにしながら、少し舌の方を押すようにしながら左右に舌を動かしていくと、MSさんが、あっ、と声をあげられました。そのまま強めに押すようにして舐めていくと、腰を少し浮かして、脚も閉じ気味になってきましたので、そろそろ逝っていただけそうなので、さらに強めに舐めていきます。

ちょっと強すぎるかなと思って、少し緩めると、それに合わせてクリトリスがぷくっと大きくなっています。そこを再び刺激していくと気持ちよさそうに感じておられるのが分かります。だんだんと絶頂に近づいているようですので、その調子で舐めていくと、最後に大きな声をあげて逝っていただきました。そのあともまだクリトリスはしっかりとしていますので、続けて舐めていきます。少しクリトリスがしぼんだかなと思ったところで、唇を緩めると再びクリトリスは固さを増してきます。同じように強めに舐めていくと、MSさんも再び声を出しながら感じておられます。一度逝かれてそれが少しは収まったようですが、すぐにもまた同じように絶頂を迎えておられる感じがします。その後も、少し唇を緩めるとクリトリスが固さを戻すので、さらにぐいっと舐めてみると、また感じてこられるというのを繰り返していました。

最後はクリトリスの先端がむき出しになっているところを直接刺激するような感じになりましたが、MSさんの声はさらに大きくなって深く逝かれているようです。さすがにMSさんの手が私の頭に伸びてきて、これ以上は無理、とおっしゃるのでここで休憩にさせていただきました。いつもならもう少し逝かれている時と、その間のソフトに舐めているときが交互にやってくるのですが、今日は快感が上り詰めていくのもゆっくりではありましたけど、反面そのあとは感度が落ちることなく感度の高いままで逝ったり、少し戻したり、を繰り返していたような印象がありました。休憩になってMSさんの横に並んで抱き合いながら余韻を楽しんでいただきましたが、そのままうとうとしたりして、MSさんも余韻に浸りながら眠ってしまわれたようです。これまでも何度か休憩をはさんで、最後の方にうとうとすることはありましたが、今日は最初の休憩からそんな風になられたので、かなり深く逝っていただけたのかなと思います。

目が覚めてから再びクンニをさせていただきましたが、最初はまたソフトに舐めながらゆっくりと感度をあげていただきました。最初と同じようにまた絶頂を迎えると、感度があまり落ちることなく、何度か逝っていただけたようです。最後の方はほとんど叫ぶように声をあげられていました。休憩に入ると、私のものを握って元気にしてくださって、私もMSさんの身体を触ったり、太もものあたりを触ったりして、最後にひだの間に指を挿入すると愛液でヌルヌルになって、指で少しだけクリトリスを触っただけでも声を出して感じておられます。そこで、再び脚の間へ移動してしっかりと舐めさせていただきました。最初の休憩と違って感じたまま、また舐め始めましたので、すぐにも絶頂に近づいてクリトリスが固くなりっぱなしで感じておられます。今日はなんだかクリトリスにあたる口の向きがちょうどクリトリスを包皮で包みながら舐めるのにいい角度になっているようで、いい感じの強さでクリトリスを舐めることができているように思います。

最後はまたクリトリスの先端の部分に直接触れるように舐めていましたので、かなり強烈に感じておられて限界に達してしまわれたようです。そのあと休憩でまたいつものように私のものを手で元気にしてくださって、そのあと、舐め合いたい、ということで69の体勢でお互いに舐め合いました。このまま挿入になるところなのですが、その前の休憩でMSさんに手で触られていた時はすごく元気になっていたのですが、今回はちょっと起ち方に力がなくて、MSさんが逝かれたあとで挿入しようとしたのですが、MSさんが上になったところで柔らかくなってしまって、結局そうにゅはできませんでした。今週はなんだか勃起力がないのか、女性の方が挿入をしたいところでうまくいかず残念です。まぁ、舐め犬ですから舌が動けばよいのですが、やっぱり女性の方が望まれていことはして差し上げたいものですね。

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そのあとはしばらく抱き合って余韻を感じながら過ごさせていただきました。いつもなら私の肩口にMSさんの頭が来るような位置で抱き合っているのですが、私がMSさんの胸元あたりに頭が来るような位置で、MSさんに抱きかかえられるような感じで抱き合っていました。MSさんの背中からお尻のあたりまで手を動かしながら、そんな体勢でしばらくの間まったりとしながら過ごして今日は時間になりました。

写真を撮らせていただいた後に、シャワーを浴びていただいて、リビングで買ってきていただいたケーキを一緒にいただきました。MSさんとは今年はたくさんお会いさせていただいて、クンニに対する反応もお会いするたびに新しいものがあり、最初のころに比べるとほんとにMSさんも感じやすくなって、何度も絶頂を感じていただけるようになって、今考えてみるとびっくりしてしまいます。さすがにこれ以上はなかなかないくらいまで毎回深く逝っていただけるようになっていますので、さらに何かがあるとは考えにくいところですが、来年はまた今の感じ方を毎回楽しんでいただけるように舐めていきたいものですね。
今日からお休みに入りました。ここ数年はぎりぎりまで仕事をしていたので、ちょっと早めに休暇に入れると気分がいいですね。それで、少し前にお会いする約束をしていたITさんがその時は生理になってしまわれてキャンセルになったので、改めて今日お会いすることになりました。自宅の方まできていただいて、リビングで少しだけお話をしました。それからシャワーを浴びていただいて、いつものようにバスタオルだけをまいてITさんが出てこられたので暖かくしてあった寝室の方へご案内しました。実はお会いする前にITさんのメールでローターを持って行くのでローターを中に入れながら舐めて欲しいとおっしゃっていたのですが、手ぶらで寝室の方へ入られたので、そのことを伺ってみるとローターは持ってくるのを忘れてしまったとか。まぁ、私としてはローターはあってもなくてもクンニをさせていただければそれでよいのですが、以前は挿入はお嫌いだったITさんもローターを入れるくらいには中の方も気持ちよくなってこられたのだなぁと感慨深いです。

私も歯を磨いて寝室へ戻ると、さっそく掛布団を下へ下ろしてITさんの脚の間に入らせていただきます。前回は結構逝っていただけたので、今回はちょっと余裕をもって軽く舐めさせていただくことにします。太ももの内側は以前にくすぐったいとおっしゃっていたので、脚の付け根あたりから舐めさせていただきます。付け根のあたりからひだのあたりまでゆっくりと舐めさせていただくと、それだけで気持ちよさそうに腰を少しくねらせておられます。ITさんは声はそんなに出さないのですが、身体の動きで感じておられるかどうかだいたい分かりますね。小陰唇のひだに舌がふれると少し反応があって、そのあとひだの上をまったりと上下に舌を動かしていきます。

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ひだの間にはやはり愛液がたっぷりと潤っていて、それを舌にからめながらひだの間に舌を動かしていきます。そんなに動かさないようにして舌で全体を覆うようにしていると、ときおりヒクっとするのがわかります。そんなに時間も経っていないのですが、ITさんがだんだんと脚を閉じて私の頭を太ももで挟み込むようにしてこられました。すでにかなり感じておられるようですが、まだ舐め始めて時間もそんなに経っていないので、できるだけ軽くして舐めさせていただくことにします。舌を平たくしてクリトリスの上のあたりをゆっくりと舐めていきます。軽く舐めているだけなのですが、ITさんが閉じている脚にもだんだんと力がはいってきましたので、そろそろ逝っていただいた方がいいかなと思い、ちょっと強めに押すようにしてクリトリスを刺激してきます。ITさんの太ももの挟む力も徐々に増してきたかと思ったら、今度はそのまま腰を浮かせて少しのけぞるような姿勢になってそのまま逝っていただけました。

逝かれると腰を落として脱力されますが、そのまま舐めているとちょっと刺激が強すぎるみたいでしたので、クリトリスはしばらくはずして小陰唇の周辺あたりとか、膣の入り口あたりを舐めさせていただいて、ITさんが落ち着いてこられるのを待ちます。もうそろそろ大丈夫かなというところで再びクリトリスの上あたりを舐めさせていただいていると、クリトリスも固くなってきて、それに伴って再びITさんの太ももにも力はないってきました。太ももの内側に少し熱を感じたところで、挟み込む脚の力がましてきましたので、クリトリスを押すように舐めると、身体をのけぞらすようにして腰を浮かすと2回目も逝っていただけたようです。

そのあとは後ろ向きの体勢で舐められたいとのことで、クッションを腰の下にいれていただいて、お尻を突き出した体勢で舐めさせていただきました。この体勢でクリトリスのところを舐めるのはちょっとむずかしいので、刺激も少なくその体勢ですこし長めに舐めさせていただきました。ふたたびM字開脚の体勢になるとすぐに逝っていただけました。舐めているときはITさんの身体に手を伸ばしているのですが、いよいよ限界になってくるとITさんは手をタップされて合図されるので、その合図とともに口を離してすこし休憩とさせていただきます。休憩中は後ろから抱きかかえるようにして、胸からお腹、お尻のあたりを手で触らせていただきます。逝ったあとですので、それも気持ちよさそうにされています。ちょうど目の前に背中があったので少し舐めさせていただいたのですが、それはくすぐったいとのことでした。

少し休んだところで、ITさんが今度は上に乗りたいとおっしゃるので、顔面騎乗の体勢で舐めさせていただきます。最初は私の口のところへクリトリスを持って来たり、徐々に移動させて膣の入り口あたりまで動かしたりして楽しんでおられましたが、だんだんと感じてこられるとクリトリスが中心になってきます。いよいよ感じてこられるとクリトリスを私の口に押し付けるようにしてこられるので、私も少し強めに舐めさせていただきます。だんだんといい角度で舐められるようになって、最後はクリトリスをうまく包み込めるような体勢になって、上に乗ったまま逝っていただけたようです。ふたたびM字開脚に戻って舐めていたところ、ITさんが指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を少し挿入しながらクンニをさせていただきました。クンニが気持ちがいいのか、挿入したところが気持ちいいのか、感じてこられると膣の入り口がきゅっと締って、さらに膣の中がくにゅくにゅと動くようになりました。

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途中から指のほうはもういいとのことでしたので、普通にクンニをさせていただきました。ITさんが逝く感じもだいたい分かってきましたので、軽く舐めていてITさんの脚に力がはいったところで、押すようにクリトリスを舐めると逝っていただけます。また何度か逝っていただいたところで、電マを持っていましたよね、と電マでの刺激を希望されたので、電マを取り出して使わせていただきます。電マって結構振動が強いのでどうかなという感じはありましたが、感じてこられるとやはり脚を閉じてこられたので、少しだけ振動を強めにして、クリトリスによく当たるようにしているとまた逝かれてしまったようです。

それで今日のところはもう十分に感じましたということで、クンニは終了にさせていただきました。舐めているときに腰に手をまわしていて気が付きましたが、前回お腹がすっきりとされていたのでせっかくだからとくびれの写真を撮らせていただいたところですが、さらにウエストの肉がなくなったような気がしました。短い期間に結構ダイエットってできるものなのですね。

シャワーを浴びて出てこられてから下さったケーキを一緒に食べましょうかと言ってところ、ケーキは私に買ってきてくださったとのことでしたので、後から食べることにして再び冷蔵庫へしまいました。(ITさんとお別れしたあとに夕食の前にいただきました)。ITさんはほとんど声を出さないので、はっきりとは分かりませんが、今日も何度も逝っていただけたと思いますのでよかったです。

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今年もクリスマスがやって来ますね。そんなに寒くないですが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか?

今年もたくさんの方にお会いできて幸せな舐め犬生活を送ることができました。今年はソフトに舐めることに気を付けながら舐め犬をさせていただいたところ、ほとんどの方が逝く回数も多く、逝き方も深くなったようで、もう6年位は舐め犬をさせていただいているのに、今にしてようやく女性の方の感度を十分に高めるような舐め方ができるようになったようです。昔から舐め犬経験のある女性の方が、痛いだけでよくなかった、という不満を述べておられるのをネットで見たりはしていたのですが、お会いしてくださっている女性の方にも適度に逝っていただいていたので、これくらいでいいのだと思っていたのが間違いのもとですね。思ったよりもさらにソフトに舐めるのがよかったみたいです。

それというのも、この夏ころにお会いした女性の方がお会いする前からメールで、舐めるのも好きなので私も舐めさせてくださいね、とおっしゃっていて、舐めていただいたのですが、ときどきほとんど舌を動かさないで軽く口にくわえたままにされていて、それがじわーっと気持ちよいなと思っていたらどんどんと快感が増してきて、逝きそうになってしまった経験があったからなのです。それで女性のかたもせかせかと舌を動かして舐めているよりも、舌を平たくして押し当てたままにしておいても気持ちよいのではないかと思い、そんな風にしてみたところ女性の方の反応もよかったものですから、それ以来舌を動かしてもできるだけ軽く、動かすときはゆっくりと、を心がけるようにしました。

それとは反対に、逝っているときはどんな風に舐められても気持ちがいいものですよ、ということもよく聞いていましたので、逝かれるときはちょっと強めにしてみたら、今までよりも長く逝かれるようになったのです。そういうメリハリをつけた舐め方がいいみたいです。もちろん、ほとんどの方はクリトリスを直接刺激すると強くしたときに痛くなってしまいますから、できるだけ包皮でうまくくるむようにしてその上から強めに押すのがいいのですが、クリトリスが大きくて先端が露出してしまう方の場合はくるむのが難しいので、これにはちょっとテクニックがいるかもしれません。クンニのテクニックについて自慢している舐め犬さんとかのブログを読んでいて、昔は、そんなテクニックより相手をよく見ながら優しく舐めれば気持ちよくなっていただけるのに、と思っていたものです。でも、女性の方の性感が高まってきて、ここで強く舐めると逝っていただけるというタイミングが大切だとわかってくると、そういうタイミングをはかるのと痛くないけど強く舐めるには多少のテクニックがいることが分かってきました。

そんなわけで、今年は舐め犬としてもひとつ上へレベルアップできたような気がします。逝っていただける回数も増えましたしね。とはいっても、初対面からうまくいく場合とその方の逝き方のパターンがわかるまで時間のかかる場合もありますので、やはり継続して舐め犬として使っていただいて、二人で気持ちがよい舐め方を探していくのがよいですね。継続してお会いしていると、お互いに気心も知れてきますし、愛着もわいてきますし、女性のかたもお会いするたびに感じやすくなって性感が開発されてきたりと、なにかといいことが多いようです。これからも、継続してお会いしている方とはもっと気持ちよくなるにはどんな舐め方がいいかを一緒に探っていきたいと思います。

もちろん新しい方からのお誘いも楽しみにお待ちしていますので、ほんとにそんなに気持ちいいの?、と思われたら気軽に声をかけていただければ、優しく舐めてしっかりと逝っていただけるようにしたいと思いますので、まずは連絡をお願いしますね。明日で仕事も終わりますので、気になったら善は急げです、今年のうちに一度お試しくださいね。

それでは、みなさま、よいクリスマスをお迎えください。
OKさんとは少し間があきましたが、もろもろの用事などがあって一段落したところでお会いしました。今日はちょっと寒かったですが、待ち合わせをして、そこからいつもよく行くラブホへ向かいました。まだ時間も早いので部屋はたくさん空いていて、サービスのケーキやアイスクリームを持って部屋へ入りました。このところ自宅での舐め犬が続いていたので、ラブホは久しぶりな感じがします。とりあえず、お話をしながらアイスとケーキをいただいてから、OKさんにシャワーに入っていただきました。そのあと、私がシャワーを浴びて、すでにベッドの中に入っておられたOKさんの横に入らせていただきます。

いつも上半身から舐めさせていただくのですが、しばらくの間脚を絡めながら抱き合っていました。OKさんも久しぶりの舐め犬で性欲が溜まっていたのか、抱き合っているだけで、腰を少しくねらせながら私が背中からお尻、太ももへと手を伸ばしていくと、呼吸も少し荒くなってすでに感じておられるようです。それから乳首を左、右と順番に舐めさせていただいたあと、布団をめくって、お腹から腰のあたりと徐々に下へ移動して行き、脚の間へ入らせていただきました。OKさんから、じっくりと焦らして、と言われましたので太ももから脚の付け根へ進んだところで、すぐには小陰唇には触れずに、脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。まだひだへは舌が触れていないにもかかわらず、久しぶりの舌の感触に下半身が小刻みに震えるくらい感じておられます。

そしていよいよ小陰唇のひだの上に舌を触れさせていきます。ひだの下のほうは今までにないくらいに愛液がたっぷりと溜まっていて、一度では舐めとれないくらいの量です。ひだの両側をソフトにゆっくり舐めた後に、ひだの間にへ舌を差し入れて、平たく舌を密着させて感じていただきます。感じてこられるといつものようにお好みのAVを選択して、それを見ながらクンニを楽しんでおられます。クリトリスの上のあたりもできるだけソフトに舐めていきますが、OKさんは声をあげながら、下半身をプルプルさせておられます。いつもは最初に逝かれるまで少し時間がかかるのですが、今日は最初からとても敏感なようですので、いつもより早く逝っていただけそうな感じです。実際にクリトリスのあたりを軽く舐めていると、太もものあたりが熱くなってきて、OKさんも脚を伸ばして力んでおられたので、ちょっと早いかなとはおもいましたが、クリトリスのあたりを少し強めに押すようにしてみました。

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そのまましばらく押すようにしてなめていたところ、逝きそう、とおっしゃって脚を閉じ気味にして私の頭を太ももで挟み込むようにして、エビぞりになって腰を浮かせると、大きな声をだして逝かれました。その間もクリトリスを押すようにしていましたが、かなり長い時間絶頂を感じておられたようです。最後には腰を落として脱力されたので、舌のほうも力を抜いて軽く添えるだけにしました。逝き終わってすぐに、OKさんが、挿入したい、とおっしゃるので、上の方へ移動して元気になったところで、私が上になって挿入させていただきました。舐めているときから膣の入り口がものすごくぴったりと閉じられてきつく締っているのが舐めていて分かったのですが、少し挿入できたのですが、あまりに締りが強くて、押し出されてしまいました。起ち方がちょっと弱かったのもありますが、それからうまく入らなくなってしまって、しばしそれで休憩させていただきました。

逝ったあとの余韻もまだ残っていて、軽く指で触れるだけでも感じておられたので、挿入できなかった分、クンニで感じていただこうと思って、すぐにクンニを再開させていただきました。逝かれて敏感になっている状態なので、軽く触れているだけでも、気持ちいい、とおっしゃっていつになく感じておられるようです。これまでは2回目は時間を空けるか、かなり時間がかかっていたのですが、すごく感じておられるようなので2回目の割と早く逝っていただけそうです。小陰唇のひだを口の中に吸い込むようにするのがお気に入りみたいで、軽く吸い込んだだけでも声をあげて感じておられます。ソフトに舐め続けていたところで、再び脚を伸ばして力んでこられたので、私も少しクリトリスを押すようにして舐めていたら、やっぱりすぐに、逝きそう、とおっしゃって2回目もしっかりと逝かれました。

そのあとは余韻を感じながら抱き合って身体を触ったりさせていただきました。いつもならこのあたりでAVはやめて普通の映画をご覧になるところなのですが、今日は、映画はご覧にならずに横になって脚を絡ませたりしていました。また挿入できるようになるかなと少し自分で触ったりもしていたのですが、今日はちょっと元気がないみたいです。私が自分で触っているときにはOKさんも腰を私の太ももに擦り付けたりして挿入を待っておられるようでしたので、代わりに指を挿入して舐めさせていただくことにしました。軽く舐めるのですが、感じてこられると指がギュッと締め付けられます。私も入り口あたりで指をすこし動かしながら舐めていると、今までよりも声を大きく出して、感じておられます。十分に感じてこられたところで、指は抜いて腰を両手で抱えて、しっかりと舐めさせていただくことにしました。途中ちょっと舐め方が強すぎるようになりましたが、軽めに軽めにと気を付けながら舐めていると、再び太もものあたりが熱くなって逝っていただきました。OKさんはいつも逝くのに少し時間がかかる方なので、何度もお会いしていますが多分3回逝っていただけたのは初めてではないかと思います。

そのあともAVなどを見ながら並んで横になっていて、時間もありましたので、再びクンニをさせていただきました。さすがに4回目は少し時間がかかりそうな感じではあったのですが、そろそろまた性感が高まってこられたかなというところで、設定してあったアラームが鳴って時間となってしまいました。OKさんももう一度逝けそうな感じになってきたところだったので、かなり残念そうにしておられました。写真を撮らせていただいてから、シャワーを浴びていただきました。シャワーから出てこられて着替えながら、OKさんがこれから年齢が上がってこれ以上性欲が強くなったらどうしよう、とおっしゃっていました。お会いしているアラサーの方はほとんどが仕事へ行く前にもオナニーをして行くくらいなのですが、他のアラサーの女性の皆さんはどうしておられるのでしょうね。

舐め犬に連絡をいただく方は確かに性欲を満たしたくて連絡をくださるのですが、その方たちが特に性欲が強いというわけでもなさそうなので、みなさん仕方がないときには我慢されているのでしょうか。やっぱりオナニーは何回してもなかなか満たされないみたいで、こうして舐め犬のクンニですっきりするとしばらくは落ち着くみたいです。今日はしっかりと挿入をできなかったのが悔やまれますが、OKさんに3回も逝っていただけたので、それはよかったなと満たされた気分で舐め犬を終えることができました。
Twitterのほうへちょこっとだけ書いたのですが、女性の身体の匂いが私の気分の中では、20歳前後の方は動物の匂い、30歳前後の方は雌の匂い、40歳前後の方は女の匂い、という印象があります。私の印象ですから具体的にどんな匂いと言われてもちょっと困るのですけどね。

私の場合は女性の方にシャワーを浴びていただいてから舐めさせていただくことがほとんどで、女性の方はコロンのいい香りをさせている方もいますが、シャワーの後ですと素の匂いかなと思います。舐めさせていただいているうちに女性の方もうっすらと汗をかいてこられるわけですが、そうするとほのかな匂いを感じることができます。特に抱き合ったり、胸からお腹あたりまで舐めさせていただいたりしている時にはよくわかります。

20歳前後の若い方はやはりまだまだエネルギーがありあまっているのでしょうか、女性も男性もない野性味の溢れる動物としての匂いがするように思います。野生のハンターとして獲物を追いかけるような感じですね。少し年齢が上がって30歳前後になるとフェロモンの力でしょうか、これから雄をおびきよせて陶酔させてしまうような雌の匂いに変わっていきます。その匂いにうっとりしているとそのまま取り込まれてしまうような感じかな。そして、40歳前後で身体の快楽も深く知るようになって、またさらに成熟度を増してくると、女の匂いになって、雄にとっては雌の匂いの罠にはまってしまうこともなく、落ち着いて快楽を楽しめるような感じがします。

どれが好きとかいうことはなくて、やはりクンニの快感のなかに徐々に没頭していく女性の発するこのような匂いは、私の興奮度を増してもっと感じて忘我の境地で楽しんでいただこうと私の舐めたい欲を刺激してくれます。日常の女性としての節度ある態度から一変して、脚を開きながら股間に私の顔を招き入れ、淫らに腰を上下させながら舌の感触を堪能されている姿は、若い方であれ、大人の女性であれ、とても刺激的です。逝かれたあとに余韻を楽しみながらまどろんでおられる時に横に並びながらほんのりと漂ってくるこのような匂いに包まれながら、私もうっとりとしてしまいます。

こんなことを書きながらも私はそんなに鼻のいい方ではないので、実際の匂いがそうなのか、その場の雰囲気でそんな風に感じるのかそれは定かではないのですけどね。これでは身も蓋もないですが、非日常の中で舐め犬をさせていただいているわけですから、これくらいの幻想はいだいてもいいのではないですかね。
NZさんから今週連絡をいただいたときにはすでに予定が入っていてだめだったのですが、もともとお約束をしていた方が生理になってキャンセルとなりましたので、改めてどうですかと連絡をしてみたところ、ではお願いします、ということで、お会いすることになりました。土日のお休みが不定期ということで、お会いできることになってよかったです。先月の初めにお会いしたので、いつもよりは間が短くなりました。用賀の駅でお会いしてから家の方へご案内して、リビングで少しお話をしました。お会いしたのがいつもの昼過ぎよりはちょっと遅かったので、さっそくシャワーを浴びていただくことにしました。

白いスリップ姿にバスタオルを巻いて出てこられて、暖かくしてあった寝室の方へ入っていただきます。私も歯を磨いてからすでにベッドに入っておられたNZさんの隣に入って少し太もものあたりを触らせていただきます。すべすべのもちもちなのですが、後でお聞きしたところ特に脱毛とかしておられないとのことでもともと薄い方なのですね。私の印象では、髪の毛がかなり太くてしっかりしている女性は体毛は薄い気がします。私が髪の毛が細くて柔らかい方なので、女性の髪の毛を触らせていただくと意外にしっかりしているのだなぁと昔から思っていました。女性ホルモンが多くて髪の毛がしっかりしているから、反面体毛は薄くなるのでしょうか?それはそれとして、さっとく掛布団を下に落として脚の間に入らせていただきます。

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そのすべすべもちもちの太ももの内側から舐めさせていただいて、パンティの際のあたりまで舐めていきます。パンティの際にそって下のほうまで舐めていくと少しNZさんから反応があります。パンティを取らせていただこうとしたところ、ひもパンの紐のところに帯状のレースが付いたパンティをはいておられて、最初レースの部分がスリップの裾の部分かと勘違いしてなんか変だなと思ったのですが、スリップを少しめくるとパンティのデザインがわかりました。脱いでいただいた後は、脚の付け根あたりからゆっくりと小陰唇のひだのところまで舐めていきます。ZNさんはひだが小さくて、その周りはぷくっとした感じになっていますので、その柔らかいぷくっとしたところをゆっくりと舐めて、ひだに近づいて行きます。ひだが小さいので愛液がすでに溢れようとしています。舌で愛液をすくい取りながら、ひだの上から軽く舌を触れさせていきました。

最初にひだに軽く触れたときの女性の方の、あっ、という感じの反応がすごく好きです。ひだの両側を舌を平たくして舐めあげて、最後にひだの中に舌を差し入れてゆっくりと動かしていきます。舌の先の方は膣の入り口に触れて、愛液がぷるぷると溢れてきているのが味わえます。ゆっくりと舐めている間にNZさんのクリトリスもだんだんと大きくなってきます。最初はほとんど分からないような大きさなのですが、ひだがほとんどないからでしょうか、大きくなってくるとはっきりと盛り上がっているのが分かります。その上から軽く舐めて刺激をしていくとどんどんと固さが増してきて、パンパンになるくらいに大きくなっています。NZさんの太もものあたりも熱を帯びてきましたので、そろそろ逝かれるのも近いかなと思い、クリトリスを包皮で覆うようにして強めに押してみることにします。NZさんの声も大きくなってきて、クリトリスがさらに大きくなって先端が飛び出したようになったところで、ZNさんの力んだ下半身から力が抜けて逝かれたのがわかりました。

NZさんが逝かれる時はクリトリスの下の方を刺激した時なのは分かってはいるのですが、露出したままのクリトリスの下の方を舌で触るとさすがに刺激が強すぎるので、包皮でくるんで下のほうを刺激するようにしたいところです。それがうまく逝くと確実に逝っていただけるみたいなのですが、ひだが小さいのでなかなか難しいのですよね、すぐに先端が飛び出してきたりして。いい角度でクリトリス周辺に唇を押し当てるといいのですが、NZさんも感じてこられると腰を動かされるので、うまくはまった時に逝っていただいている感じです。いつもうまく逝けばもっとたくさん逝っていただけるような気がします。

逝かれたあとも軽く舐めて、3回ほど逝っていただいたところで、ちょっと休憩となりました。脚を少し絡めながら、私はNZさんの太ももからお尻のあたりを触らせていただいたりして、しばしお話などをしていました。そろそろまたクンニを始めましょうか、というところで、NZさんが上に乗りたいということで、顔面騎乗で舐めさせていただくことになりました。軽く舐めているだけで、敏感になっているクリトリスは固く盛り上がってきます。最初に顔面騎乗されたときは気持ちのいいところを探るように少しずつ私の舌にあたるところ移動させていましたが、今回はクリトリスのところを集中して舐めるようになりました。もうほとんど逝っていただけそうなクリトリスの状態になっているのですが、逝っていただけるところまではいかず、また、NZさんもずっと身体を起こしながらの顔面騎乗でしたので身体を支えるのに疲れてきて、結局は逝っていただけずに終わりました。

すぐにM字開脚のいつもの体勢でクンニを続けさせていただいて、こちらではしっかりと逝っていただきました。顔面騎乗では感じてこらるとみなさんクリトリスを私の口に押し付けるようにされますが、そのときに愛液もひだの間をつたってクリトリスの方まで流れてくるので、愛液の味わいがあるのですね。逝きそうになると少しおもらしをされる方もいますが、昔はそれかなと思っていたのですが、そうではなくて溜まっていた愛液だったのです。顔面騎乗は女性の方が主導で気持ちの良いところを自ら私の舌のところへ持ってこられるので、道具を使ったオナニーに近くて、それを目の当たりにしながら感じていかれる様子を見ていると興奮しますね。

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M字開脚にもどってまた3回ほど逝っていただいたところで、再び休憩させていただきました。また太ももからお尻あたりを触らせていただきながらお話をしていましたが、NZさんは挿入でも逝けるそうで、クリトリスで逝くのとの違いをお聞きしたのですが、中で逝くときはいきなり逝きそうな感じがやってきて逝ってしまうのに対して、クリトリスの場合は自分でも徐々に逝きそうな感じに近づいているのを意識しながら逝けるのだそうです。中で逝くときは割といきなり逝きそうになるというのは初めて聞きましたが、どうもいけるポイントに当たるとすぐに逝けてしまうのでしょうね。

時間も迫ってきましたので、最後に少し舐めさせていただいて、クンニは終了しました。そのあと写真を撮らせていただきました。写真を撮らせていただくとだいたいそのあと二人で撮れた写真を確認するのですが、女性の方はファッション誌とかでモデルさん写真を見慣れておられるのかやはりムチムチしたところが気になるようです。多くの男性はそのむちむちしたところが好きなんだと思うのですけどね。シャワーを浴びていただいて、外はすでに真っ暗になっていましたが、寒い寒いと言いながら用賀の駅までお送りしてお別れしました。
今週は終わりくらいからかなり寒くなってしまいましたが、さすがにもう寒さには慣れてきているので体調が大丈夫な感じですね。先月くらいにNMさんからメールをいただいて、お互いの都合が合いましたので、用賀のほうでお会いしました。NMさんは20代前半の学生さんで、最近舐め犬に興味を持ったとのことです。すでに何人か掲示板などで舐め犬さんにお会いしているとのことでしたので、若いかたですが、ちょっと安心してお会いできました。仕事帰りに用賀の駅で待ち合わせをしましたが、小柄で今風な学生さんでした。意外に話し方などはしっかりしているなぁ、と思ったのですが、小柄だから幼く見えてしまったのかも知れないですね。

仕事帰りだったので私のほうはコンビニでおにぎりなどを買わせていただいて、部屋に入ると、それを食べながらちょっとお話などをして、食べ終わるとNMさんにシャワーを浴びていただきました。お話をしているときに、この間会った舐め犬さんはめちゃくちゃ上手でしたぁ、と思い出しながら満面の笑顔でおっしゃるので、これはプレッシャーだなぁとちょっと思いましたが、まぁ相性もありますし、気にしないでいつものように舐めさせていただくことにしました。シャワーを出てこられると、上半身は服を着ておられて下半身はパンティの姿です。私が歯を磨いてから寝室へ行って、上はTシャツに着替えて、ズボンを脱いでいると、ズボンを脱ぐのですね、とおっしゃるので、他の舐め犬さんは脱がないですか?、とお聞きすると、掲示板で出会った舐め犬さんには絶対服を着たままで舐めてもらうようにしていましたとおっしゃいます。メールでも、クンニだけで、挿入とかは不可ですと念を押されていましたので、そのような用心さは大切ですよね。私は一応スラックスをはいていたので皺になるので脱がせていただきましたが。

それで、さっそく布団を下に落として、ベッドに横になっていただいて脚の間に入らせていただきました。若い方なので太もももプルンプルンとしつつ張りが合って、太もものところを舐めさせていただいていると、とても気持ちがよいです。だんだんとパンティの際まで舐めていって、脚の付け根あたりを舐めていると少し息が荒くなってきたようです。パンティをとらせていただくと、もうちょっと濡れてる、とおっしゃっていましたが、脚の付け根から小陰唇の方へと舌を進めていくと、確かにひだの間に愛液がたっぷりと溜まっているのがわかります。シーツが汚れないかを気にされていましたが、とりあえず溜まっている愛液のほうは綺麗に舐めとらせていただきました。

初めての時はどんな風に舐めるのがお好きなのか分からないので、やはりかなり軽めに舐めていくことにします。ゆっくりと舌を動かしながら小陰唇のひだの両側を舐めて、ひだの間では舌を平たくして密着させながらあまり動かさないでじっくりと感じていただくことにします。ときどきクリトリスの上あたりへ舌を移動して、包皮の上から包み込むようにして舌を動かしますが、やはりクリトリスは気持ちがよいみたいで、反応が大きくなります。軽めに時間をかけて舐めていると、クリトリスのほうも徐々に形がはっきりとしてきました。NMさんも息が荒くなって少し声も漏れてくるようになりました。脚を少し閉じ気味にして私の頭を挟んで、感じてこられたので、そろそろ逝っていただけるかなとクリトリスを強めに押してみると、それに反発するようにクリトリスがさらに固くなって、包皮で包み込むようにしながらぐいっと舌で押していると、声をあげながら逝っていただけました。

そのまま舐めていても大丈夫そうなので、また少し軽めに戻して舐めていると、再びNMさんの声が大きくなってきましたので、またクリトリスを強めに押すようにして、逝っていただきました。この時はさらに逝っておられて脚でギュッと私の頭を挟んでおられる間も、舌を離さないようにして、クリトリスを押していました。いったん逝かれた感じにはなったのですが、クリトリスはまだ固いままでしたので、さらに押すようにすると、続いてNMさんも声をあげながら、絶頂を持続して感じておられるようです。少しエビぞりになるように腰を浮かせて逝かれていましたが、最後は腰を落として、呼吸を整えておられます。その間に再び舌のほうは軽く触れるようにさせていただいて、引き続き舐めていきます。それからは、逝っていただいては、少し軽めに舐めて、また逝っていただいてを繰り返すようになりました。

リビングでお話しているときに、20代前半の方って、一度逝くと満足してしまわれる方が多い、とお話していたのですが、NMさんは感じやすくて逝かれるのも早かったですが、何度逝っても大丈夫な方のようです。だんだんとクリトリスを強めに刺激しても大丈夫そうだなと分かってきましたので、逝かれている間はクリトリスに直接舌が当たってもぐいぐいと押すようにして舐めるようにしていました。逝く回数が増えるにしたがって、逝く感覚も短くなってきて、逝ってしまわれてほんの少し軽く舐めているだけで、再びクリトリスの固さが元に戻って、すぐまた逝ける状態になります。逝っておられる時も、クリトリスがしぼんでしまうまでぐいぐいと舐めていると、それに従ってNMさんの声も大きくなり、後半ではさらに呼吸もすごく激しくなって、逝かれた後にはぁ、はぁと言いながら身体を落ち着かせておられました。

逝く回数を重ねるごとに、身体全体の感度も上がってきたのでしょうか、逝かれている時とそのあとに手を伸ばしてNMさんの胸やお腹のあたりを触らせていただいても、それだけで感じておられるようです。こんなにクンニで感じていただけるのでしたら、NMさんが舐め犬を何人か試してみてちょっと夢中になっているのもうなずけます。あまりに呼吸が激しくなってきた時には、途中で、大丈夫ですか、と聞いてしまいました。

NMさんから、ちょっと休憩、ということはなかったのでどんどん感度が上がりつつ、何度も逝っていただきましたが、最後には、もう無理、十分です、とのことで、終わりにさせていただきました。最後の方は逝くたびにかなり激しく反応されていたのでお疲れになったかもしれません。シャワーを浴びて服を着て出てこられて、買ってきていただいたワッフルを一緒にいただきました。ブログは書いてもいいけど、写真の方はNGとのことで、むちっとした太ももの写真はなしです。NMさんが舐め犬に慣れておられたのもあるかとは思いますが、初対面でこんなにたくさん逝っていただけて、舐めている私もなんだか満足感が高いです。たくさん逝っていただいてしまったので、回数を逝くのと、じっくりと逝きそうな感じを味わうのと、どっちがいいですかとお聞きしたところ、どちらもお好きとのことで安心しました。
寒くなるのかと思ったら今日はそれほどでもなかったですね。ちょっと仕事の方も早めに切り上げて家へ帰ってきて、CHさんとお会いしました。今日も自転車で用賀の方まで来てくださいました。お弁当を買ってきてくださったので、とりあえず私のほうはお茶だけ用意してお待ちしていました。リビングへ入ってから、お弁当と一緒におみそ汁も買ってきてくださったので、お湯を沸かして、おみそ汁を入れて、さっそくお弁当をいただくことにしました。いろいろとお話をしながらお弁当をいただいて、そのあとに、シャワーを浴びていただきました。私も帰ってきたばかりでしたので、軽く身体を流してから歯をみがいて、寝室でお待ちいただいているCHさんのもとへ行きました。

部屋は暖かくして置いたのですが、CHさんは布団の中に入って暖まりながら待っていてくださったのですが、さっそく掛布団の方は下へ落として、脚の間に入らせていただきます。CHさんの逝き方に関してはどんな風に舐めると一番いいのかまだはっきりと把握は出来ていないのですが、とりあえず、最近取り組んでいる軽く舐めるクンニで始めさせていただくことにしました。黒いスリップを着て浴室から出てこられて、パンティははいておられなかったので、太ももの内側から小陰唇のひだのところまで徐々に近づいて行きながら舐めていきます。小陰唇のひだのところに舌が触れるようになると、CHさんも少しだけ声を漏らし始めました。まだ軽く舐めているだけなのですが、膣からは愛液が溢れていましたので、ひだの中に舌を差し入れると愛液を舐めとるようにしながら膣の周りを舐めていきます。

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ひだの両側を下から上へと舐めあげるようにしたり、ひだを包むようにしながら舌を左右に動かして、徐々に感じていただけるように舐めていきます。クリトリスのあたりを舐めているとCHさんも少し声を出してこられますが、まだ形も分からなくくらいですので、しっかりとクリトリスも形が分かるようになるまでは、ゆっくりと舌を動かしながら感じていただきます。これまでよりも、クリトリスが大きくなるのは時間がかかったみたいですが、だんだんと形と大きさがはっきりしてきます。それとともにCHさんの太ももの裏あたりも熱くなってきています。ちょっと時間はかかってしまいましたが、CHさんが私の手を取って乳首の方へと導いて、乳首も刺激していたところで、CHさんは大きくエビぞるようになると腰を前後に動かすようにして、逝っていただけました。

CHさんが腰を浮かせている間は唇をクリトリスから離さないようにして強めに舐めていました。一段落ついたところで、再び軽めのクンニを始めて小陰唇全体を舐めるようにします。しばらくはそのまま舐めていたのですが、逝った後すぐには回復はしないので、ちょっと休憩をさせていただきました。いつもなら最初に逝かれる時にはかなりヒクヒクと尿道あたりが動いて逝かれるのですが、今日はヒクヒクはなくて、反対に自分で腰を大きく動かしておられました。何度か逝きそうになって逝けなくてというのを繰り返していたそうで、最後にようやく逝けたとのことです。最初に軽く舐めていましたが、それはCHさんにはあまり向いていなかったのかも知れません。逝けそうになった時にそのまま逝っていただいた方がいいようですね。

休憩中は少し脚を絡ませたりしながら、ちょっとのんびりしていましたが、再開する時にCHさんが上に乗ってみたいとおっしゃるので、顔面騎乗でクンニを再開させていただきました。CHさんが腰を下ろしてきて、クリトリスのあたりを私の唇のところへ触れさせて、それから膣の入り口の方へと移動させたりしながら気持ちのよいポイントを探しておられて、結局クリトリスのあたりが一番気持ちがよかったみたいで、そこを中心にして舐めさせていただきます。そのあと、今度は顔面騎乗とは反対向きになって69の体勢になってクンニをさせていただきました。こちらの向きの方がクリトリスのあたりを唇で覆うようにしながら刺激するにはよいようで、CHさんもクリトリスの固さが増すのと一緒にかなり感じてこられたのか、身体を私の身体のうえにあづけるようにして、感じておられます。

そのまま逝っていただけるかなと思ったのですが、上に乗った体勢では逝きにくかったみたいで、そのあとはまたM字開脚の体制に戻って舐めさせていただきます。舐めていくほどにクリトリスも固く大きくなって包皮の中ではパンパンになるほどに大きさが増しています。その上を調子を変えずに舌を左右に動かしてクンニをさせていただいていましたが、もうすぐにも逝きそうな感じではあったのですが、その舐め方でかなり長く舐めさせていただきました。CHさんとはもうかなりの回数会わせていただいているのですが、未だにどのようなパターンで舐めると逝けるのかというのが分かっていません。CHさんも自分ではオナニーはしないというのもあり、どんな風に逝けるのかがご自身でもまだ慣れておられないそうです。

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固く大きくなったクリトリスを中心に舐めさせていただきていましたが、時々固さがなくなったり、また固くなってくるとCHさんも声を出し始めたりしながら、クンニを続けていきました。途中で腰を浮かし気味にして股間を私の口へ押し付けるようにされたので、完全ではないですが、もう一度逝っていただけたのではないかと思います。クンニを再開してからは逝き直前でなくてもちょっと強めに舐めさせていただいていたのですが、やはりあまり長時間続けるのはよくないみたいで、ちょっと間隔がなくなってしまっていたのかも知れません。クンニはここで終えて、ちょっと休憩をさせていただいているときに、乳首の方をしっかりと舐めさせていただいて、そのあと、横になったCHさんを後ろから抱きかかえながら背中から首筋のあたりへとキスをさせていただきました。

乳首を方を触らせていただいての後ろからのハグでしたが、背中とかもかなり感じていただけたみたいです。CHさんは背も高いのですが、胸もかなり大きなほうで、後ろから抱きかかえていると、両の掌から溢れ出てしまうくらいです。今日はあまり逝っていただけませんでしたね、などとしばらくお話をしてから、舐め犬の方は終わりとなりました。そのあといつものように写真を撮らせていただきました。自転車で来ていただくと気軽でよいですが、これからはもっと寒くなるでしょうから、自転車をちょっときついですね。それにしても、CHさんが逝かれる時の舐め方というのが、なかなかつかめないのが残念ですね。
最近はちょっとお忙しいのでお会いする間隔も少し長くなっていますが、SMさんとお会いしました。前回は芝居をご一緒しましたので、その時に一緒に舐め犬もさせていただきましたが、今日は普通に家の方へきてくださいました。普通に冬になったと思ったら昨日から妙に暖かい日になっていますが、お昼くらいに用賀の駅で待ち合わせをして、家まで来ていただきます。しばらくお会いしていなかったものですから、リビングでしばらくお話をした後にシャワーを浴びていただきました。いつものようにSMさんはリビングの方で待っていてくださって、私が歯をみがいた後に、一緒に寝室の方へ移動しました。このところ、舐め犬でお会いする日には布団乾燥機をかけるようにしているのですが、午前中にかけたばかりなので布団の中はホカホカです。

最初は抱き合いながら、脚をからめたりして、だんだんと気持ちが高まってくるのを待ちます。胸のあたりをさわっているとそれだけで感じてこられて、股間を私の太ももに少し押し付けるようにしながら感じておられます。ホカホカの布団ですが、それをめくって舌に落とすと、下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももから舐め始めて、パンティの際をゆっくりと舐めた後に、パンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇のひだまで進めていきます。ひだの近くを舐めるとSMさんも声が漏れ始めてきます。普通に舐めているとほんとにすぐに逝ってしまわれるので、できるだけソフトに時間をかけて逝っていただきたいと思います。

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小陰唇のひだに舌が触れるようになると、ひだの両側を舐めた後は、小陰唇全体を舌で覆うようにして、ほとんど舌を動かさないくらいにしています。今年の初めくらいからソフトに舐めるようにはしていますが、最近舌を動かさないでじっと小陰唇を覆っているだけでも女性の方はかなり感じていただける気がしていますので、今日もそんな風にして舐めています。動かす時もほんとにゆっくりと左右に小陰唇のひだを舐めていきます。そんな舐め方でもSMさんはとても感じやすいので、腰のあたりがプルプルと震えてくるようになります。そうなってようやく舌をひだの間に差し込んでいきます。これも最近舐めさせていただいていて感じるのですが、ひだの間の舐めるときに尿道のあたりをゆっくりと舐めるとかなり気持ちがよいようです。

ひだの中に舌を差し入れても、舌は平たくしてあまり動かさないように、小陰唇に密着させています。舌を小陰唇から離さないように舐めるのがやはり気持ちいみたいですから、SMさんの声が大きくなってかなり感じてきておられるまで、動きは小さく、そのかわり全体を覆うように密着させています。SMさんも感じてこられて脚を閉じ気味にされたり、手を伸ばしてこられて私の頭を触っておられます。もう十分に感じておられるようですので、クリトリスの方へと移動して、舌で押すようにして舐めていくと、大きな声をあげながら逝ってしまわれました。そのあとも舌は離さずにいると、今度はのけぞるようにして腰を浮かせると、快感をかみつぶすように唸りながら限界に達するとがくんと腰を落として、はぁはぁと激しく呼吸をされています。

一度逝かれてしまうと今までは何度も連続して逝っていただいていましたが、今日はまた最初に戻って軽くゆっくりと舐めるようにしました。舌で覆っているだけなのですが、逝ったあとはかなり敏感になっておられるので、それだけでも十分にまた逝きそうになるくらいに気持ちがよいようです。再び逝きそうな感じになってきましたが、今度はクリトリスのあたりを覆うようにして、ここでもほんとに軽く舐めていきます。クリトリスの上を舐めているとさすがに逝きそうになられているのですが、少しじらすようにしてまだソフトなままで逝きそうな状態を堪能していただきます。太ももあたりもプルプルとしてきますので、そこでまたしっかりと舌を押し付けるようにして長く逝っていただきました。

逝っていただく回数はいつもよりも少なかったように思うのですが、一度限界に達して休憩をはさんでクンニを続けさせていただきました。回数は少ないですが、今日はいつもよりも逝かれた時の長さが長いように思います。そのあと顔面騎乗でクンニを楽しんでいただきました。上に乗っておられる時はいつもは逝きそうになると腰を上げてあまり逝かないようにされているのですが、今日はぐいぐいと腰を押し付けるようにして感じていただいていたようです。一段落したところで、横に並んで抱き合っているときも、腰を私の太ももに押し付けるようにして感じておられます。

そのあと、いつものように私のものを手と口で元気にしてくださって、上に乗ってこられました。今日は特別に深く感じてしまわれたのか膣もかなりきつく締っていて、挿入下からもかなりきついとおっしゃっていました。膣の中もしっかりと潤ってくるとスムーズに動くようになりましたが、それでもいつもよりもギュッと締め付けられて動きにくいくらいです。SMさんもいつもよりも挿入が気持ちよく感じられたのか、なかなか抜くことができずに、上の乗っておられました。ようやく抜くことができて、横になっておられたのですが、今度は横になったままバックから挿入してほしいとおっしゃって、バックから挿入した後に、最後は正常位になって挿入させていただきました。私が上になっているとSMさんのペースで動けないので、感じるのを一休みすることができず、むりむりということで挿入を終えました。

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そのあとはしばらく布団の中で休んでいるうちに少し寝てしまってちょっとお休みです。いつもならここでもう一度舐めさせていただくタイミングではありますが、また始めてしまうと感じてしまって動けなくなりそうということで、ここまでにしておきますとおっしゃって舐め犬の方は終わらせていただきました。やはり最近の軽くゆっくりとほとんど舌を動かさないように舐めていくのが、いいみたいですね。もちろん逝っていただくときにはいつものようにしっかりとクリトリスの周辺に舌を押し付けるようにして、逝ききってしまわれるまでは舌を離さないのですが、逝くまでは緩い快感で徐々に感度を上げていただいた方が、逝き方も深くなるのでしょうね。

シャワーを浴びていただいてから、買っていただいたプリンをいただきました。それと今年はこれでお会いできるのも最後ということで、クリスマスプレゼントのお菓子もいただきました。干菓子なのですが、クリスマス仕様で雪だるまやクリスマスツリーが形どられた可愛らしいお菓子です。SMさんはこのところお忙しくされているのですが、今日を逃すと年内は無理そうだということで、ちょっと無理をして舐め犬を楽しむための時間を作っていただいたとのことで、嬉しい限りですね。
昨日からここのブログが凍結されていました。お気づきになった方から連絡をいただいたりして、私も焦りましたが、システム的なトラブルで、ここだけでなく結構たくさんのブログが凍結状態になっていたそうです。無事に解除されて安心しました。

なにしろこのようなブログですから、知らないあいだになにか規約に抵触してしまったのかといろいろ考えてしまいました。舐め犬としてお付き合いをしていただいたりする上で信用というのは大切ですから、凍結されたりしているとこいつやっぱり社会的によろしくないことをしているのか、なんて思われてしまうのは悲しいことですよね。

解除されなかったら、これまでの楽しい舐め犬生活もこれで終わりなのかなとか、他にどこかまたブログを始められるところはあるかなぁとか、一晩考えてしまいました。また、気持ちも新たに舐め犬生活を楽しみたいと思います。
IKさんとお会いしたのは今年のGW頃になりますが、遠くに住んでおられるのでお会いできるのは東京へ来られた時だけになります。今回は2回目ということですが、こうして2回目も声をかけていただけるのって嬉しいものですね。1回だけですと、あまり舐め方に満足していただけなかったのかなって思ってしまいますから。前回は夜になってからお会いして終電近くまで舐めさせていただきましたが、今回は早目の時間のお会いすることができました。改札で待ち合わせをして、家の方まで来ていただきましたが、寒いところから来られたので、東京は暖かいですねとおっしゃっていました。

リビングで少しお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。IKさんは前回と同じで裸の上にバスタオルだけを巻いて出てこられて、暖かくしておいた寝室へ入っていただきます。午前中の布団乾燥機をかけたので、布団の中はポカポカになっていました。私も歯をみがいたあとに横に入らせていただきましたが、ポカポカの布団は気持ちがよいものですね。少し脚の方を触らせていただいた後に、ポカポカの布団ですがそれを下に落として、IKさんの足元の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。IKさんは私よりも背が高いくらいの方ですので、脚もスラーっと長くて、太ももの内側から脚の付け根の方へとスーッと舌を動かしていきます。

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アラフォーの奥さまですが、肌がすべすべできれいな身体をされています。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまで舐めていくところではまだ静かに舌の感触を感じていただいていたのですが、ひだの上に舌を動かしていくようになるとだんだんと声が漏れてくるようになりました。一度逝ってしまうとしばらくは舐められない方なので、今回は軽めに時間をかけてしっかりと逝っていただきたいと思い、ひだの両側を舌を平たくしてゆっくりと下から上へと舐めあげていきます。リビングでお話していたときに最近は尿道のあたりが気持ちがいいことに気が付いたとおっしゃっていましたので、ひだの中に舌をいれると尿道のあたりを舌で覆うようにして少しだけ動かすようにして、ゆっくりと感度を上げていただきます。

全体に感度が上がってこられたところで、クリトリスの上あたりに舌を移動すると、IKさんの声も大きくなってかなり感じておられるようです。それまでは開いていた脚も少し閉じ気味にして、私の頭を挟み込むようにすると手を伸ばしてこられて私の頭を触りながら感じておられます。軽く舐めているだけですが、時間をかけるとクリトリスもしっかりと固くなってきて、IKさんの声も大きくなってきます。太ももの裏側が熱くなってきたところで、逝きそう、とおっしゃってギュッと脚で頭を挟むようにされます。前回も逝きそうとおっしゃってから逝ききってしまわれるまでしばらく時間がありましたので、まだそんなに強くならないようにクリトリスのあたりを少しだけ押すようにして舐めていると、IKさんの声もだんだんと大きくなってきて、最後は腰をくねらすようにして、しっかり逝っていただけました。

すぐには舌は外さないようにして、軽く舌はクリトリスの上に乗せたままにしていたのですが、腰のあたりが小刻みに震えるような感じで、尿道のあたりも小さくヒクヒクしています。逝かれたあとは続けては無理とのことでしたが、そんな感じで、軽く触れるくらいにしてクリトリスのあたりを舐めさせていただいて、このまま続けて大丈夫かなと思ったのですが、完全に逝ききったあとはやはりちょっと休憩ということで、そこで舌を離して横に一緒に並んでお話などをさせていただきました。逝きそうになったときにIKさんの手に導かれて乳首も触るようにしたのですが、乳首を触ったところでスイッチが入ったようにさらに大きな声で感じておられたのですが、やはり感じているときには乳首はクリトリスに直結しているような感じらしいです。

あと私の舐め方の話もしましたが、IKさんが気持ちよくなってきて、腰を動かしたりするようになると舐め方もそれに合わせるようにして舐めるのでそれがいいとのことです。舐め方にも相性みたいなものがあると思いますが、お相手の気持ちの盛り上がりにうまく合うのも相性にひとつかもしれないですね。トイレから戻ってこられた時に、完全に逝ききったので満足です、とおっしゃっていたのですが、まだ時間もたっぷりとありましたので、しばらくお休みしてからもう少し舐めさせていただきました。ほんとに軽く舌の感触だけを楽しんでいただこうと思って、ゆっくりと舐めていましたが、だんだんとIKさんも感度が再び上がってきて、固くなってきたクリトリスの上あたりを舐めていると、それ気持ちいい、とおっしゃたりされていて、そのまま舐め続けていると、再び太もものあたりが熱くなってきて、1回目と同じくらいにしっかりと逝っていただけました。

2回目も逝かれたあとは舌を触れているだけで、ヒクヒクが続いているのがよくわかりました。だんだんと身体の震えみたいなものも落ち着いてきたところで、舌をはずさせていただきましたが、横に並んだところで、乳首のほうなら大丈夫かなと思って、乳首を舐めさせていただきました。IKさんは余韻がほかの方よりも長いみたいで、乳首を舐めさていただいている間もずっと感じておられて、しばらくしてようやく落ち着いてきたような感じがします。

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今お付き合いのある女性の方は連続して何度も逝っていただける方が多いのですが、IKさんのように1回、1回が深く逝っていただく方は、逝った後の余韻もはっきりしていて、舐めているこちらもなんだか一緒に深く逝ったような満足度になります。IKさんともお話していましたが、男の場合は射精すればそれで気持ちいいのではっきりしていますが、女性の場合は逝き方の長さや、深さも人それぞれで、不思議に感じがあります。男性の場合も私がそういう経験がないだけで、すごく深く逝くと身体が震えるようなことになったりするのでしょうかね。

終わってからリビングでちょっとお話をして、IKさんはこれからお友達とお食事をされるということで、用賀の駅までお送りしてお別れしました。たまにしかお会いできないですが、お会いできない時間が長くなっても、こうして続けてお会いできると、前回はこうだったから今回はこんな風にとか、お会いする前にいろいろ考えたりするのも楽しいものです。今回も写真を撮らせていただきましたが、大きくなるのはNGということで、写真はクリックしても小さいままなのであしからず。