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FC2のブログ会員の方は足跡が残るのですが、それを見てアダルト系のブログの場合はリンクさせていただいたりしています。昨日もまた新たな舐め犬さんだ、と思って楽しみに足跡をたどったのですが、これって国田さんの動画ですよね?

熊本クンニ大好き!舐め犬ブログ(女性向け)

オリジナルと微妙にクンニの日も近いし、国田さんは確か九州の方だったかと思うし、国田さんの手の込んだ新たな冗談のひとつかと思ったりして、、、

動画をちょっと見ただけで国田さんの動画だと分かるほどいつも楽しみにして熱心に動画を見ている私もどうかと思いますが。
寒くなったり暑くなったりですが、今月に入ってから舐め犬のほうは冬眠状態というか、お誘いがなかったので週末ものんびりと過ごしたりしていて、このまま永眠してしまうのではないかと思っていたところ、先週末にMSさんから連絡をいただいたのですが、私の都合が悪くてその時はお会いできませんでした。それで、今週は平日の夜も大丈夫ということで、昨日仕事帰りにお会いすることになりました。いつものように車で自宅のほうへ来られたのですが、仕事帰りということで、夕食も買ってきてくださって、まずはリビングのほうで食事をしながらお話をさせていただきました。年末以来お会いしていなかったのでいろいろ話もありましたが、時間も短いので食べ終わって少しお話をしたところで、シャワーを浴びていただきました。そのあと、私も帰ってきたところですので、軽くシャワーを浴びて寝室の方へ入りました。

しばらく舐め犬をしていなかったのもありますが、ちょっと浮ついたような気分と、しっかりと舐めて感じていただけるだろうか、などと考えながら、ベッドでお待ちいただいたMSさんの隣に入らせていただいて、抱き合いながらキスなどをしたりして、気持ちを高めていただきます。部屋は暖かくなっていたので、掛布団を下へ落としてMSさんの脚の間に入らせていただきます。いつもの舐め犬のポジションですが、若干の違和感を感じつつも、いつものようにMSさんの太もものあたりから脚の付け根へと舌を動かしていきます。脚の付け根からは小陰唇のひだとの間をゆっくりと舌を上下させながら舐めていきます。最初にひだのところに舌があたると、MSさんも声をだして感じ始めておられます。

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ひだの上を舌で覆うようにしてゆっくりと舌を動かしているうちに、だんだんといつものこの体勢がしっくりとくるようになってきました。舌を軽く動かしているうちに、ひだの間は愛液でしっとりとしてきて、ゆっくりとそれを味あわせていただきます。クリトリスの上あたりも軽く舐めていくのですが、だんだんとクリトリスは形をはっきりとさせて、大きくなってきます。ちょっとだけ唇を押し付けるようにして、ぷくっとさせて舐めたりもしますが、まだゆっくりと時間をかけた方がよいみたいですので、また軽い舐め方に戻って、MSさんの感度が高まってくるのを待ちながら舐めていきます。クリトリスがしっかりと固くなってくると、MSさんも股間を私の口へ押し付けるようにされてきますので、そろそろかなと思ってクリトリスを包皮で包むようにしてすこしだけ押すようにして、舐めていきます。

何度かそんな風に押してみたりしているうちに、MSさんも身体をこわばらせてこられて、あ、っと声を出されたので、いよいよ逝っていただけるタイミングかなと思い少し強めに押していきます。MSさんも身体をややのけぞらすようにして声をだしておられたのですが、ガツンと逝く感じではなく、クリトリスも少ししぼんでしまいました。再び軽く舐め始めて、クリトリスがしっかりと固くなって、はち切れんばかりになってきたところで、MSさんもまた身体をこわばらせるようにして、逝きそうな感じではあったのですが、なかなかすっきりとは逝っていただけないのが続きます。結局、逝きそうな感じにはなるのですが、そのあとがなだらかに落ち着いていく感じで、突き抜けるような感じで大きな声を出してしっかりと逝くいつものMSさんの絶頂を見ないままに、一休みとなりました。

ベッドでMSさんの横にならんで抱き合いながら一息入れていただいていましたが、その間にMSさんも、今日はなかなか上がって来ないのでまったり楽しむ感じですね、とおっしゃっていました。3週間くらいのブランクでそんなに逝く時おポイントを逃してしまうものかなと、ちょっと反省していたのですが、うまく逝くポイントが合うときにはなんの問題もないのですが、一度悩みだすと、難しいのですよね。少し休憩をはさんだので、また仕切りなおせば逝っていただけるかなと思い、再び脚の間に入って舐めさせていただくことにしました。

こういう時は、初心に帰って軽くソフトに舐め始めるのがいいので、舐め始めてすぐにもクリトリスは固く大きくなってはいますが、逝きそうになる直前までは軽く舐めるようにしました。もう唇を押し付けたりしなくても、ぷっくりとなるほどにクリトリスは大きくなってきています。その上から、舌でさするようにして舐めていると、MSさんもだんだんと声を大きくされて、身体をこわばらせるようにしてこられました。もういいかなと少し舌でクリトリスを押すようにするのですが、ふと気が付くとクリトリスがしぼんでしまって、不完全燃焼のままMSさんも脱力されます。時折、クリトリスからは舌をはずして、膣の入り口あたりも舐めさせていただきますが、愛液もしっかりと溢れて、かなり感じてはいただけているのですけどね。

ご飯を食べた後で食欲が満たされたのもあるのかなと考えたりしていました。舐める方の私の感じでは空腹のほうが何だか興奮度が高いような気がしているのですが、女性の方はどうなんでしょうね。まぁ、単なる言い訳に過ぎないのかも知れませんが、なかなかうまくタイミングが合わないみたいなので、MSさんが身体をこわばらせて逝きそうになられた後は、再びソフトに軽くから始めて舐めさせていただくようにしていました。MSさんとの舐め犬では最初のうちはお会いするたびに逝くときの深さが大きくなっていく感じだったですし、かならず何度かは突き抜けるような絶頂に達していただいていたので、ちょっと残念なクンニになってしまいました。

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そうこうするうちに夜も遅くなってきましたので、休日のお昼からお会いする時に比べるとちょっと短いのですが、クンニの方は終了となりました。MSさんもこのところいろいろお忙しくて、ぱっと晴れやかな気分でなかったので、それもあるのかなとおっしゃっていました。たまにはこうして突き抜けるような絶頂はないですが、まったりとじんわりした快感を感じていただきながら過ごすクンニもありでしょうか。

リビングへ戻ってから、本当なら先週末にくださる予定だったチョコレートをいただいたので、それをつまんでお話をしてから、お別れしました。これまで平日の夜にお会いしたことはなかったと思うのですが、今週末を待っていると生理になってしまうかもと、ちょっと無理をして時間を作っていただいたそうですが、奥さまですので平日の夜にあまり遅くなってしまってはいけませんものね。

それにしても、私が久しぶりの舐め犬だったためにタイミングをしっかりと感知することができなかったのかという思いもあり、ちょっと不完全燃焼でした。お帰りになってからLINEでメッセージをいただいて、来月は絶頂までいけるように期待しましょう、ということで、お互いに次回をまた楽しみに待つことにしました。
2016.02.04 お話も癒し
今日もお休みなので午前中はすることもないのでのんびりとしています。昨日は節分でしたが、豆はまきませんが、恵方巻を買ってきました。最近はどこのコンビニでもたくさん恵方巻を置いていますが、3本でパックになったのが結構たくさん置いてあります。私のように独身の場合は、3本も、、、と思うのですが、お子さんが一人いらっしゃる夫婦の方にはちょうどよいのでしょうか。それでも、バラ売りの方はほとんどなくなっているのを見ると、やはり3本パックというのはちょっと作り過ぎているような気がします。

昨日は女性の逝くってどんな感じなのかなと思ったところを書かせていただきましたが、舐め犬をさせていただいて、いろいろな女性の方にお会いしていると、もちろんクンニをさせていただいて、女性が感じていただくことで私は喜びを感じて癒されているわけですが、そうのような肉体的な癒しとはまた別に、いろんなことをお話できるという楽しみもあります。

たとえば昨日のブログに女性の方がどんな風にオナニーを知るようになったかとか書きましたが、女性どおしでもオナニーの話とかはほとんどしないと聞いていますし、そんな話を直接女性からお聞きできるのはこんな関係でお会いすることでもなければまずありえないだろうなと思います。女性の方もこんな話をしたのは初めてとちょっと恥ずかしそうにはされていますが、そういうお話をしていると結構盛り上がります。これまで誰にも話せなかったようなことを気軽に話せる相手ができて、それなりの癒し効果みたいなものがあるのでしょうね。

実際にお会いしていなくても、遠方の方とメールでやり取りすることもあり、そんな時もメールではありますけど、オナニーのことやら、感じ方のこととか、普段話せないことを赤裸々に話すことができるので、楽しいですね。

セフレさんの場合もそんな一面があるかも知れませんが、彼氏や、旦那様とは話せないことを話したり、ちょっとした秘密をもったりして、そんな少しの刺激でも毎日が変わってくるように思います。私も舐め犬をしているのはもちろん秘密にしていますが、普段の付き合いの範囲では味わうことのできない特別な時間を過ごすことで、ずいぶんと癒されていると思います。身体はマッサージ屋さんで癒し、精神は舐め犬のお付き合いで癒し、それで仕事にもストレスを感じることなく日々を過ごせています。

彼氏や旦那様に秘密を持つのはあまりよいことではないかもしれませんが、誰しも秘密は持っているものですし、それによって二人の関係がうまくいくのならそれもよいかなと思うのですけどね。
今日も天気はよいですね、寒いですけど。今週お休みしているので、午前中は予定も全くないのでこうして今のうちにブログの記事も書いてみようかなと思ったりしています。

先日初めてお会いした方もそうだったのですが、舐めさせていただいて、感度の方もぐっと上がって声も大きくなって逝かれたのかなと思う瞬間が何度かあったりするので、一休みした時に、逝けたかんじですか?、と伺ってみたろころ、逝くってよく分からないので、とおっしゃる方がいらっしゃいます。確かに舐めていて、逝く、とおっしゃって身体を硬直させたあとに脱力されて確かに逝っていただけたというのとは違って、逝く、とはおっしゃらないのですよね。それで、私も後でお聞きしたりしているのですが、ご自分でも分からない方がいらっしゃるのですね。

男性の場合は単純に射精がありますから、気持ちよさの度合いはいろいろでも、明らかに逝ったというのは分かるわけですが、女性の場合は、太ももの裏あたりが熱くなってきてクリトリスがしぼむ感じがあると私としては逝っておられるという感触をもつのですが、ご本人はまた別のようです。なにか突き抜けるようなものがあると逝ったと実感できるものなのでしょうか。

舐め犬を始めて間もないころでしたが、何度か逝かれたような感じになられたのですが、そのうちの1回は逝かれた後にとても恥ずかしそうにされていて、後でお聞きすると、つま先から頭の先まで稲妻が走った、こんなのは初めての経験です、とおっしゃいました。それからはその方にとっては、それが逝くという経験となったわけですが、それまでは、もう少し手前のところで気持ちよい状態が逝くだったそうです。自分でも経験をしたことがない快感を経験して、その瞬間思わずすごく大きな声を出して感じてしまって、それを私に見られてしまって恥ずかしく思われたみたいですね。

なので、女性の方の逝くはかなり主観的なところがあるようですね。ただ、以前にディスカバリーチャネルで女性のオーガズムに関して科学的に分析する番組で、MRIの機械に入ったままオナニーをしてもらって逝く瞬間脳がどうなっているのかを測定していましたが、逝く瞬間は脳全体が活動状態になっていて、しっかりと逝く瞬間がとらえられていました。そう思うと、逝くというのも単なる思い込みではないようです。私も、太ももの熱さや、クリトリスの大きさの変化があるので、単に主観的なものでもないという感じではいるのです。

あとは慣れもありますよね。私も小学生のころ、手でこすってするオナニーは本でみて、こうやって握って上下させるとオナニーなんだ、と思って、部屋にこもってひたすらこすっていましたが、射精をするまでかなり時間がかかりました。逝ったときは精液もでるし、気持ちいいし、かなりびっくりしましたけど、そのあと少しするとちょっとこすっただけですぐに逝けるようになりました。女性の方も、子供のころに机の角に擦り付けたりして気持ちいいのをオナニーと知らずにしていた、とお会いした女性の方からよく聞くので、そうやってオナニーを経験してきた方は逝くという感触も得やすいのでしょうかね。

せっかく長く舐め犬をやって、お会いした女性の方にこうして舐めた方が気持ちがいい、といろいろ教えていただいているので、逝くことだけが舐め犬を使う目的ではないでしょうけど、やっぱり勇気をだして連絡いただいたのですから、できればクリトリスで感じることのできる一番気持ちいい瞬間を経験していただきたいですね。でも、やっぱり、いろんな方にお会いすればするほど、女性の方が逝くっていうのは奥が深くて神秘の世界です。みなさんが、身体が痙攣してしまうくらいに感じていただければよいのですけど、な~む~。