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MHさんから今月の半ばくらいに連絡をいただいたのですが、少し遠くに住んでおられるアラフォーの奥さまで、東京へ来る用事があるので都合が合えば会いたいとのことでした。今週はちょうど都内のオフィスにいましたし、仕事もそれほど忙しくもなかったのでちょうど仕事帰りにお会いすることができました。最初はシティホテルのディユースを考えてみましたが、MHさんが都内のラブホはほとんど入ったことがないので興味があるとのことでしたので、ラブホへ行くことにしました。

待ち合わせをした駅に着いたところでメールをしたところ、ちょうどMHさんからもメールが届いて、実際に会うときになって緊張してきてどうしよう、とやはり最初はそんな感じになりますよね。とは言っても気さくな感じの方で普通にお話をしながらラブホの方へ歩いていきました。途中で軽い食事でも買おうかと思っていたのですが、MHさんが買ってきてくださっていたので、飲み物だけ買ってラブホへ入りました。平日の夜もちょっと早目の時間でしたので部屋もたくさん空いているようです。

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部屋へ入って改めて自己紹介でもないですが、買ってきていただいたお弁当をいただきながら、ブログへのたどり着いたいきさつなどをお聞きしたりしました。もともとは女性用の性感マッサージのようなところを探しておられたそうなのですが、ちょっと怖い感じもあったりして舐め犬へたどり着いたそうです。旦那様とはそれなりにレスではなくあるのですが、今年に入ってから妙に性欲が強くなってきたのだそうです。アラフォーはみなさんおっしゃいますがそういう時期なのですね。

ご飯も食べ終わったところでMHさんに先にシャワーを浴びていただきました。たまたま更衣室の区切られていない部屋でしたので、部屋を暗くして見えないようにして入っていただきました。MHさんに続いて私がシャワーに入って出てくるとベッドに入っておられたので、その横にすっと入らせていただきました。しきりに恥ずかしそうにされていましたが、少し身体を触らせていただいてから、掛布団を落として脚の間に入らせていただこうとします。恥ずかしさから脚を開いてくださらないので、伸ばしたままで太もものあたりにキスをするようにして舐め始めます。それからようやく身体は入るくらいに脚を広げていただいていつもの体勢になりました。普通は太ももの内側から脚の付け根をたどって、小陰唇のひだの周りを焦らすように舐めるのですが、脚を閉じ気味にされているので、少し周辺を舐めた後はすぐに小陰唇の上に舌を乗せていきました。

最初は舌もそんなに動かさずに小陰唇を舌で覆うようにしていたのですが、MHさんがギュッと脚を閉じるようにされたりして、少し声を出しながら感じておられるようです。太ももで頭を挟まれると外の音が聞こえないのですが、その中でもちょっとだけ声が聞こえてきました。本当ならもう少し粘っこく舌を小陰唇に絡めていきたいところなのですが、脚で挟まれているのでどちらかというとペロペロな舐め方になっていました。それでもだんだんとクンニの感触にも慣れてこられたのか、脚も少し広げてくださって、落ち着いて舐められるようになってきます。舌を平たくして下からゆっくりと舐めあげるようにするとMHさんの声も大きくなるので、それがお好きみたいです。

クリトリスもだんだんと固さを増してきて、うまい具合に包皮で包み込むようにできたので、ちょっと強めに押してみたりします。逝きそうになられていればそれで逝っていただけるところなのですが、最初ですしどれくらいのタイミングで逝っていただけるか分からないので、時々そんな風にしてみて様子を見ます。クリトリスの固さも十分に固くなってきたあたりで、MHさんはちょっと唸るような声を出される時があって、そん時が気持ちよいときのようです。タイミングを見てはちょっと強めに舐めていたところ、MHさんが、もっと、とおっしゃるのでそこでMHさんは強めに舐められるのがお好きなのだということが分かりました。それからは、ぐいぐいという感じで舌で押すようにしたり、先端が露出してきたクリトリスの下の方を直接舐めて刺激したりをしていました。

MHさんは、逝く、とはおっしゃらないので、逝かれたのかどうかはっきりとは分からなかったのですが、クリトリスがややしぼんだ感じになってそこをさらに押すようにすると、MHさんも唸り声が大きくなって身体をくねらせておられるので、途中からこれで逝っておられるのだというのが分かったきました。大きく逝かれたあとにちょっと休憩をしてMHさんの横にならんだところ、キスをしたいとおっしゃるので、かるく抱き合いながらキスをしました。かなり長いあいだ舌を絡ませたりしていましたので、キスがお好きなのですね。そのあとは、胸も舐めて、ということで乳首を舐めさせていただいて、そのままの流れて再び下の方へ降りて行って、クンニを始めました。

もうクリトリスは固くなったままで、先端部分を直接刺激する時は痛くならないかなと思いながら加減を見ていましたが、ずっと強いままでも大丈夫そうで、ペロンを舐めあげると、クリトリスの下の方へ舌があたるので、とても感じておられました。2回ほど休憩を入れたところで、MHさんが、触ってもいいの?、とおっしゃるので、ご自由にどうぞと最初は手で私のものを触っていただいて、それから、舐めてもいい?、と口でたくさん舐めてくださいました。とても上手なので途中でちょっと止めていただいたりして、最後に、入れて欲しいと言われたのですが、それまで元気いっぱいだったのですが、ごそごそしているうちに柔らかくなってしまって、残念ながら挿入の方は楽しんでいただけませんでした。

代わりに指を挿入しながら舐め始めたところで設定してあったアラームが鳴ってしましました。もう少しだけ舐めさせていただいた後に帰り支度をすることにしました。MHさんはオナニーで逝くことはあっても、人にされて逝ったことはなかったのが、今日初めて逝くことができたそうで、そう逝っていただけて舐め犬としては嬉しい限りです。旦那様にはなかなかもっと舐めてとは言えないものですしね。舐めているときに恥ずかしいとおっしゃるので部屋はかなり暗くしていましたので、写真のほうも恥ずかしいということでNGでしたので、ホテルの部屋の写真だけ貼り付けておきます。
暖かくなって新しく連絡をいただく方がちらほらと増えてきました。TKさんも先日連絡をいただきました。40代半ばの元奥さまで、お互いの都合のよい日を決めてお会いすることになりました。長い間レス状態だったので、すごく勇気をだして連絡しました、とおっしゃっていたのですが、シティホテルのデイユースで部屋を予約しておいて、部屋に入ってからもかなり緊張されていたので、少しお話をしてから、すぐに舐め犬を始めた方が落ち着いていただけるかなと思って、シャワーを浴びていただくことにしました。ホテルのガウンを着て出てこられてから、私が交代でシャワーを浴びにはいりました。

出てくると、ベッドに入っておられたので、私もベッドの横に入らせていただいて、少し身体を触らせていただいたりします。緊張されているのですぐに脚の間に入らせていただかない方がいいかなと思っていたのですが、TKさんのほうから手をのばしてこられたので、そのまま少し抱き合って落ち着いていただくようにします。抱き合っているときも少し身体が震えるのが伝わってきて、かなり緊張されているのがわかりました。しばらく抱き合って、キスとかして、少し落ち着いてこられたかなというところで、下の方へ移動して掛布団を落として、TKさんの脚の間に入らせていただきます。

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お会いする前は体型を気にされていましたが、少しポチャとされているだけで、太ももはしっかりと張りがあって弾力のあるいい感触です。太ももの内側から舌を這わせてパンティの際のところまで舐めていきます。パンティの際にそって舐めているときにも腰のあたりが少し震えているのがわかります。緊張感で震えておられるのか、気持ちよさで震えているのかは分かりませんが、だんだんと落ち着いてきたかなというところで、パンティをとらせていただいて、今度は小陰唇のひだのところまでを軽く上下に舐めていきます。小陰唇のひだはかなり小さめで、その両側にそって舐めているうちに、TKさんからも少しずつ声が漏れ始めてきました。

軽ーく、軽ーく舐めていきながら、クリトリスの上あたりを舌で覆うようにして舐めているうちに、クリトリスも少しずつ大きくなっていくのがわかります。どれぐらいの強さがよいかはまだ分からないので、できるだけ軽く舐めてクリトリスがもっと大きく固くなっていくのを待つことにします。腰の震えもとまって落ち着いて舌の感触を感じ取っていただけるようになってきたかなと思い、固くなってきたクリトリスを中心に舐めていくことにします。それまでじっとされていたのですが、感じてこられると少し脚を閉じ気味にされたりされます。クリトリスも固くなってきて、少し先が露出してきているようで、そこに舌を軽く触れるようにしてみると、尿道のあたりがヒクヒクとしてきます。それを続けていると、TKさんも脚をぎゅっと閉じるようにされます。そのあとまたクリトリス全体を覆うようにして、舐めたりしているうちに、クリトリスもかなり固く大きくなってきました。

何度か脚をギュッと閉じされる感じがあって、そのたびに少し緩めにして全体を舐めるようにしていたのですが、何度目かにギュッと脚を閉じされたときには、そのままさらに強く私の頭を挟むようにしながら身体をくねらせて、その時はしっかりと逝っていただけたようです。その直後に舌を触れさせるとまだ無理そうでしたので、少し周辺を舐めさせていただいて、落ち着いたところで、再びクリトリスのあたりを舐めさせていただきます。また何度か脚をギュッと閉じられたされた後に、そのまま舐め続けているうちに、強く脚を閉じて再び逝っていただけました。そのあとはさすがに続けてのクンニは無理ということで、しばらく休憩にさせていただくことにしました。

ベッドで横にならんで少し休ませていただきましたが、TKさんも最初はじっとして逝ったあとの余韻を味わっておられるようでしたが、少し落ち着いてこられると身体を寄せてこられて少し抱き合うようにしていました。TKさんはいちゃいちゃもしたいとおっしゃっていたのですが、どうやらほっぺたをくっつけながら抱き合うのがお好きなようで、腕をまわして私がTKさんの身体を触らせていただいている間にも、ほっぺたをギュッとくっつけてこられたりされていました。

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逝った余韻も落ち着いてきたかなというところで、再び下のほうへ移動してクンニを始めさせていただきました。だんだんと舐め方にも慣れてきましたので、少し唇をクリトリスに押し付けるようにして、クリトリスをぷっくりとさせて舐めさせていただくことにします。そうするとクリトリスもむき出しになってくるのですが、TKさんのクリトリスは少し細長い感じです。なので先端が長めに露出していて、その下の方に舌を触れさせるとすぐにヒクヒクとされるのが分かりました。あまり強くして痛くなってはいけないので、軽く舐めているのですが、クリトリスがしっかりと固くなってからは先端の方へ触れるとすぐに逝ってしまわれるようです。

自分でオナニーをされる時には逝けないときもあったりするとおっしゃっていたのですが、このポイントを刺激すればオナニーでも逝けそうな感じですね。また何度か逝っていただいてからちょっと限界になってお休みをさせていただきましたが、後でお聞きしたところでは、そこで私はすこしだけ寝てしまっていたそうです。休憩して抱き合っているときに、TKさんが私のものを触ってこられて、元気になってきたところで、少し口でしてくださったりもしました。そのあともベッドの上でまったりとしたあとに、再び、クンニをさせていただきましたが、舐め始めたときから十分にクリトリスも敏感な状態ですので、クリトリスの下側を舐めてヒクヒクしてきたところで、先端を刺激するとやはりすぐに逝く状態です。

デイユースでかなりゆっくり時間がとれましたので、最初ですがしっかりと何度も逝っていただけてよかったです。やはり40代の方はながいブランクがあっても身体のほうは成熟されているので、最初でもしっかりと逝っていただけるようですね。やはりそのあたりは若い方と違いますね。帰り支度をしてカーテンを開けるとすでに外は暗くなっていましたが、こうして夜景とか景色が見られるのはラブホテルにはないことで、その点ではたまにこうしてシティホテルでお会いするのもよいものですね。
桜もほぼ散ってしまいましたが、この週末は暖かかったですね。今日は午後からSAさんとお会いしました。少し前に連絡をいただいたのですが、平日休みとのことで予定が合わずにいたわけですが、今日はうまい具合に午後から時間があるとのことでお会いする約束をしました。20代半ばの女性ですが、お会いするとやはり若いですよね。かなり歳の差はありますが、その割には普通にお話などをしながらラブホの方へと向かいました。まだそんなに経験は多い方ではなくて、でも、オナニーは毎日のようにされていて、まだ逝くのはオナニーでしか経験していないということで、クンニで逝くことにかなり興味を持っておられました。外ではあまり込み入ったことはお話しできませんので、ホテルの部屋に入ってからサービスのケーキを食べながらお話をしました。

自分では逝けるのだけれども、男の人にしてもらうと、なかなか逝きそうな気持ちよさにはならないとのことで、私としてもかなり不安になりました。お聞きしていると、ローターでピンポイントで気持ちいいところを刺激していつも逝っておられるとか。また、オナニーの時はよくAVを見ながら気持ちを盛り上げているそうです。最初なので逝っていただけるかどうか分かりませんが、オナニーで逝っておられるとのことなので、時間をかけて舐めれば逝っていただけるかなと考えていました。ラブホもあまり入ったことはないとのことで、部屋の設備とか興味を持ってご覧になっていました。

ケーキも食べ終えたところでさっそくシャワーを浴びていただきます。ホテルのガウンを着て出てこられたので、そのあと私がシャワーを浴びました。それまでは自分の経験のことなどさばさばとお話されていたのですが、舐め犬を始めるときになると、やはり恥ずかしいとのことでかなり暗めにしてSAさんの横に入らせていただきます。布団の中で太もものあたりを触らせていただきながら、脚の方から舐めるのでよいですか、とお聞きしたところ、胸はさほど気持ちよくないので脚からで、とおっしゃるので掛布団をはいでさっそく脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から舐めていき、すでにパンティをとっておられたので、そのまま脚の付け根から小陰唇のひだのあたりまでを舐めていきます。最初はやはりちょっと固くなっておられましたが、徐々に私が舐めやすいように脚を広げていかれました。舐めいている間はSAさんは静かにされていて、男性相手ではなかなか逝けないと言っておられたように、あまり反応もなく静かに舐め続けていきます。小陰唇全体を舌で覆いながら舐めている間はよかったのですが、ひだの間に舌を差し入れて舐めていると、途中で、ちょっと痛いです、とおっしゃるので、それからはできるだけクリトリスの周りを中心に舐めるようにしました。クリトリスは小さい方のようで、感じてこられるまではクリトリスの上あたりを舐めていてもそれほど形がわからない感じです。舐め続けているうちに少し固くなってきて形が分かってきました。

軽い方はいいかと思い、軽めにずっと舐めていたのですが、あまり気持ちよくならないとのことで、ちょっとだけ休憩させていただきました。ローターでオナニーをされる時の話などをお聞きしながら、もしかしたらクリトリスの先の方を直接刺激した方がお好きなのかもしれないと思い、休憩が終わってからは固くなって先の方が露出したクリトリスを直接舐めてみます。すると静かにしておられるSAさんですが、身体のほうには少し反応があって、尿道のあたりがヒクヒクしてきたようです。そうするとクリトリスもそれまでよりも固くなってきて、大きさも増してきます。先端の下の方を舌で軽く刺激してみると、はっきりとヒクヒクされているのがわかります。その調子で舐めていると、何度かヒクヒクしてこられて、この先はどんな風にしたら逝っていただけるかなと、考えていたのですが、しばらくするとまた反応がなくなってきて、もとに戻ったりします。

そんな感じを何度か繰り返していたのですが、やっぱり無理かな、とおっしゃってちょっとまた休憩をすることにしました。お話を伺うとやはりヒクヒクしているときは気持ちがよいのだそうですが、そのあともう少し強めがよいかなと舌で押したりしていたので、ちょっと痛くなってしまったみたいです。いつものことですが、ヒクヒクしたり、そろそろ逝っていただけそうな感触になってから、いつ強めに切り替えるかが難しいところで、ちょっと早めに強めにしてしまったようです。しばらくの間、どんな風に舐めるのが一番よさそうかお話していましたが、SAさんもヒクヒクが続けば逝けそうだけど、途中で気持ちの盛り上がりが途絶えてしまうのだとか。普段AVをご覧になりながらオナニーをされているそうなので、部屋のテレビをAVを見ようとしたのですが、なにやら調整中とかでAVを選択することができないようです。

でも、ヒクヒクが続けば逝けそうだとのことですので、再びクンニを始めたときは、包皮の上からクリトリスを舐めていき、固くなってきたところで、クリトリスの先端を軽く舐めるようにしていきます。するとやはりヒクヒクなるまではすぐに到達するのですが、その後が難しいようです。ヒクヒクしてこられるとSAさんも脚に力が少し入って力んでおられるのですが、なにかそこでブレーキがかかってしまう感じなのだそうです。それを超えて一度逝っていただけると、後は楽に逝っていただけるとは思うのですが、何事も初めての経験は時間がかかることがありますよね。

結局ヒクヒクなるところまでは確実にSAさんの気持ちのいい舐め方をつかんだと思うのですが、最終的に逝っていただくところまでは至りませんでした。そのあとは、舐め犬のことなどをお話していたのですが、背中や首筋を舐めて欲しい、とおっしゃるので、最初少し胸を舐めさせていただいて、そのあと後ろから背中を舐めさせていただきました。首筋のところはかなり感じやすいようで、キスをするように舐めながら、手はお腹から太ももまでをまさぐるようにしていたところ、クンニでは静かにされていましたが、声も出して、呼吸が乱れるくらいに感じておられます。もちろん逝きそうになるような気持ちよさとは違うだそうですが、こちらのほうはかなり気持ちよくなっていただけたようです。

SAさんはフェラはあまり得意ではなくて、普通ならば舐めてもらったらフィラでお返しをする感じになるところ、舐め犬だとそういうことを気にせずに楽しめるので興味を持たれたとか。私も昔から、クンニをしたい舐め犬と、クンニをされたい女性は、お互いに都合のよい組み合わせだから、うまくいくものだと思っていました。すっきりと逝っていただけなかったのは、舐め犬としては残念ですが、ヒクヒクするところまでは感じていただけたので、あとはヒクヒク状態をどうして持続して行けばよいかを工夫すればよいのではないかと思っています。これまでも最初のときには逝っていただけなかったこともありますし、SAさんも今度は体調が万全のときなら逝けるかもとおっしゃっていただいたので、次回に期待したいところです。あ、写真のほうはNGとのことでしたので、ホテルの部屋の写真だけ貼り付けました。
桜もいよいよ満開になってきましたね。家の回りはまだもう少しというところみたいですけど、昨日の遅くにUSさんからLINEで連絡をいただいて、今日は空いていますかということで、仕事帰りにお会いしてきました。待ち合わせの駅からラブホへと歩いて行く途中の川の両岸に少しだけ桜が植わっていて、それはかなり満開に近い状態でした。今日は事情があって、USさんはすっぴんで来られたのですが、まだ20代ですからそんなに違和感はないです。お話しながらラブホまで歩いて行きました。

ラブホに入ってしばしお話をしていましたが、USさんはお風呂を湯船にためていたようでそれまでの間、ゲームしますか?、ということでスマホにランダムに表示された数字を1から順番に押していくという簡単なゲームをしたりしました。やっぱり年を取ると判断能力がおちてしまうのか、USさんの速さの足元にも及びませんでした。USさんがそのゲームを慣れているのはありますが、それにしても2倍も時間がかかってしまうのはどうしたものでしょうね。そんなこんながあってからUSさんがシャワーを浴びられて、そのあとに私が浴びて出てくると、部屋を暗くしてベッドでテレビをご覧んなっていました。

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そろそろとUSさんの横に布団をめくって入らせていただいたのですが、脚を触らせていただくとポカポカです。お風呂に浸かっていたので、ポカポカになったとか。せっかくなのですが、掛布団をめくって下へ落として、足元のほうへ移動させていただきます。脚の間に入って太ももの内側から舐めさせていただくのですが、ボディシャンプーの香りでしょうか、いかにもお風呂上りという香りが漂ってきます。あーなんかこういう感じはいいな、と思いながら太ももから脚の付け根の方へと舐め進めていきます。パンティの際をゆっくりと舐めた後に、パンティを脱いでいただいて、ヘアーのあたりから下へと移動して、小陰唇のひだと脚の付け根の間を上下に舐めさせていただきます。

そろそろということで、小陰唇のひだの上に舌を触れさせてゆっくりと左右に揺らすようにしながら、ひだの両側へも舌を沿わせて舐めていきます。舌を少し伸ばすと、USさんのひだは膣の入り口あたりではほとんどなくなっているので、舌が直接膣に入り口に触れて、溢れている愛液が直接味わことができます。最初のうちはひだもまだ薄い感じで、クリトリスもひっそりとしていますが、舌で小陰唇全体を覆いながらくねくねと動かすようにしているうちに、クリトリスの方がだんだん形をはっきりとさせてきます。テレビをつけたままにしてあったので、舐め始めたときはUSさんの声がかすかに聞こえる程度でしたが、このころにはUSさんの感じている声もよく聞こえるようになってきます。

小陰唇を覆っていた舌もだんだんとひだの奥へ割り込んで行くようにして、ひだを押し開きながら舌全体で押すようにして舐めていきます。舌を上の方へ持って行くと、クリトリスがさらにはっきりと固くなって形が分かるようになっています。十分に感じてくるとひだの方も充血してふっくらとしてきますが、その中からクリトリスの先が顔を出していて、舌の先で少し固くなったところが露出しているのを感じることができます。まだまだ軽めに舐めていたのですが、尿道のあたりが時々ヒクヒクするくらいに感じていただいています。ヒクヒクする時にはUSさんの声も少し大きめになります。クリトリスの上で舌を左右に早めに動かしていると、USさんの声も大きくなってきましたので、腕をのばしてガウンの上からUSさんの乳首を触っていると、乳首も固くなって形がはっきりとしてきます。

考えてみれば、USさんの場合は、あ~逝く、という感じは今までなくて、時々ヒクヒクする時に声が大きくなって、私のほうもそのまま続けて舐めさせていただいているので、逝っていただけているのかどうか定かではないのですが、時々こうしてヒクヒクが続くときがあるので、その時は逝くのに近い状態なのかなと思います。昨年あたりからかなり軽く舐めるようにはしているのですが、どうも20代の方の場合は軽めよりは少し強くしたほうがいい方が多いみたいで、今日も軽めに始めてできるだけそんな舐め方を続けていたのですが、途中で少し強めにするとUSさんの声も大きくなってかなり感じておられるみたいですので、時折はちょっと強めに舐めてみたりしていました。

何度かヒクヒクしている間に、クリトリスの方はもうこれ以上は無理というくらいにパンパンになって先のほうはすっかり露出してしまっています。そこを舐めるとやはりかなり気持ちがよいみたいですので、USさんの声の大きさに合わせて強めに舐めたり、また緩めにまったりと舐めたりと繰り返します。最後には、クリトリスの露出した先の方を直接舐めていたのですが、やはりその方が気持ちよさそうにされています。前回の時と同様で、USさんの様子をうかがいながら舐めているうちに設定していたアラームが鳴って時間になってしまいました。3時間の休憩はやはり短いですね。

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アラームはなりましたが、ちょうどUSさんもかなり感じておられる最中だったものですから、もう少し、、とおっしゃるのでもう少しだけ続けて舐めさせていただきました。最後だしと思って、唇をしっかりと押し付けて固くしたクリトリスの先のところをしっかりと舐めてみることにしたのですが、強めに刺激する方がUSさんはお好きみたいで、途中で、やばい、と何度かおっしゃっていました。多分最初からこの強さではダメでしょうけど、十分に感じてこられたらこんなに強くしても気持ちがよいのは次回のためにもしっかりと覚えておこうと思います。追加で12分ほど舐めさせていただいて、終了させていただきました。

ベッドに座っておられたそのままの状態で写真を撮らせていただいて、USさんはシャワーを浴びに行かれました。お尻の写真を撮ってみたら、ガウンの生地の模様がお尻についたままでした。USさんと前回お会いしたときはほぼ1年ぶりくらいだったのですが、こうして連絡いただいたときにうまく都合が合えば今回みたいに短い間隔でもお会いできるものなんですね。USさんとは親子ほども年が離れていますが、USさんの人懐っこさなのか、ほとんど友達と話をしているような気分になれるのが不思議です。シャワーを浴びて出てこられて、割とすぐに部屋を出たのですが、すっぴんということもあって、ほっぺたがちょっと上気してピンク色になっているのが可愛らしいです。