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昼間は暑いですけど朝夕はちょうどいい感じの気候で朝サッシを開けて空気を入れ替えるときは気持ちがよいですね。最近は一時期のように平日は出張、週末はほぼ芝居か舐め犬という慌ただしい日々が終わって、出張もしばらくはなさそうだし、舐め犬の方もお誘いが減ったのでのんびりと過ごす休日が増えたりしています。休日になるといつもどなたかの舐め犬となって股間に頭をうずめてクンニをする生活というのも、それはそれでありがたいことですが、時間的に余裕のある中で連絡をいただいて今日は舐め犬明日は読書とテレビとかそんな日々もいいものです。

OKさんとは今年の初めにお会いしてから連絡がなかったのですが、いつも婚活のお話をされていたので、いよいよいい方が見つかったのかと思っていたところ、GW頃にまた連絡をいただきました。仕事がかなりお忙しかったみたいです。GW中は結局時間が取れなかったみたいでお会いできなかったのですが、金曜日の夜に連絡をいただいて暇にしていましたので、お会いすることになりました。いつものラブホに入って少しお話をした後にシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを終えて、すでにベッドに入っておられたOKさんの横に入ります。

OKさんの場合は胸から舐めていくのですが、ガウンの前をはだけて待っておられましたので、乳首をゆっくりと口に含んで舐めていきます。舐めているときに、今日も朝からオナニーしてきちゃった、とおっしゃって、このところ朝夕とオナニーをするくらいムラムラが高まっていたそうです。以前はOKさんに合った舐め方になっていなかったのか、オナニーをしてこられた時はなかなか逝っていただけなかったのですが、ソフトにゆっくりと舐めるようにしてからはそうでもないので今日も大丈夫そうかなと思います。

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胸もしっかりと舐めたところで布団を剥いでOKさんの脚の間に入らせていただきます。太ももからゆっくりと脚の付け根へ舌を進めていき、小陰唇のひだと付け根の間を舐めている間に感じてこられて脚を閉じ気味にされますが、少しするとまた脚を大きく開いて舐めやすくしてくださったりを何度か繰り返して、小陰唇のひだにいよいよ舌を触れさせて時には、あ~、と声をあげて感じておられます。ゆっくりと周りから焦らすように舐めていって、最初に小陰唇のひだに舌が触れるときはみなさんすごく反応されますが、OKさんはそうでなくてもひだのところがかなり感じる方なので、余計に気持ちがよいみたいです。

舌とひだがだんだんとなじんできたところで、ひだの両側に沿って上下に舌を動かしていきますが、まだひだの間には舌を差し入れていないのにもかかわらず、ひだの外には愛液が溢れてその味わいを感じることができます。OKさんはいつものようにAVをご覧になりながら好きな場面を早送りして探したりしておられます。ひだ全体を覆うように舐めたり、少しひだを吸い込むようにして舐めたりしますが、いつもよりもOKさんは感じやすいようです。クンニが久しぶりということもあるのかも知れませんね。軽く舐めているうちに、OKさんが脚を伸ばして力がはいっているのが分かりましたので、そろそろ逝きそうになられていると分かって、ひだで小陰唇をくるむようにしながらぐぐっと少し押すようにすると、逝きそう、とおっしゃいながら腰を浮かせて、逝ってしまわれました。逝かれている間も唇を離さずクリトリスを押すようにするのですが、この逝っている時間がOKさんはだんだんと長くなっているように思います。

逝ったあとはすぐには触れられたくないようですが、逝きつづけている間に唇を離さないようにしていると絶頂の時間がながくなって、しっかりと逝ききったあとで、もう触れられては困るくらいになるみたいですね。逝ききったあとは少し脚の付け根あたりを舐めたりして、OKさんが落ち着くのを待ちますが、すこしすると軽くならクリトリスのあたりを舐めても大丈夫になります。クリトリスが敏感すぎる状態のときには膣の入り口あたりを舐めたりもします。こちらも感じる方が多いのですが、感じ方がクリトリスとはまた違った感じなので、逝った後はこちらを舐めるのがいいみたいです。

逝かれたあとしばらくは呼吸を整えるために横になっておられましたが、再び感じてこられると少し頭をあげてAVの方をご覧になっておられます。膣の入り口とクリトリス周りを交互に舐めているうちに、今度はアナルも舐めて欲しい、とおっしゃるので鼻を膣の入り口に密着させてアナルを舐め、そのまま顔を滑らせるようにして膣の入り口を舐めたりします。愛液でヌルヌルになっていますので、するすると動くのですが、私の顔はOKさんの愛液でヌルヌル状態です。顔面騎乗で女性がよく顔に擦り付けたりするとこんな感じで顔中がヌルヌルになりますね。そうしているうちに、AVの画面でガンガンと挿入しているのを見ていたOKさんが、私も挿入されたい、とおっしゃっいます。

急には無理なので舐めながら自分で触ってすこし元気になってきたところでベッドに横になって触っていたところ、OKさんの方は四つん這いになって挿入を待っておられます。まだしっかりと固くなっていないので、後ろから少し舐めさせていただいたりします。しばらくして固くなったところで、バックからなんとか挿入できたのですが、OKさんはかなり感じておられるようでいつになく大きな声をあげておられます。膣の方もかなりきつくて全体が締る感じです。ひとしきり感じられたところで、OKさんはそのままベッドに横になられました。そこで少し休憩をして、腕枕で抱き合いながらOKさんが余韻を楽しんでおられる間背中を触ったりさせていただきます。

しばしのあいだゆっくりと横になってお話をしたりしていましたが、最後にもう少し舐めさせていただくことにしました。時間はあいたのですが、クリトリスのあたりを舐めるとOKさんが身体をビクンとさせたりして、敏感さはそのままのようでしたので、クリトリスは外すようにして周辺を軽めに舐めていきます。軽く舐めているだけでもOKさんが脚を伸ばして力を入れ始めたので、また逝かれるかなと思って少しだけクリトリスを吸い込むようにしてみたところ、逝く、とおっしゃてまた時間をかけてしっかりと逝っていただけました。一時期は一度逝かれると次はなかなか難しかったのですが、最近はこうして2,3回は逝っていただけるようになったのでよかったです。

帰り支度をしてホテルを出るところでOKさんから、写真わすれたね、と言われて、写真を撮らせていただくのを忘れたことに気が付きました。ちょっと残念でしたけど、まぁ、今日はしっかりと逝っていただけたので、それでよいことにします。
2016.05.18 セックスレス
このところは出張もなくて都内のオフィスに通勤しているわけですが、行き帰りの電車の中で本を読んでいるので結構たまっている本がはけていきます。昨日は井上荒野の「それを愛とまちがえるから」というのを読み終えて、香山リカの解説を読んで電車の中でうなずいてしまいました。ちょっと長いですけど出だしのところ丸写ししますね。

ちょっと前まで、私は精神科医としてコドモだった。
「は? 五十代半ばになってなに言ってるの?」とあきれられるかもしれないが、そうとしか言いようがない。それは、ミドルからシニアにかけての女性にとってのセックスの大切さがわからず、そのことを診察室で話題にできなかったからだ。「そんなことを口にするのははしたない」というおかしなためらいがあり、「ご主人とのセックスも含めた交流、接触をなさっていますか?」とストレートにきくなんてとんでもない、と思っていた。
しかしあるとき、女性とくに四十代から五十代の女性にとって、セックスはとても大切な問題だということがわかってきた。というより、もしかすると、この世代のうつ病女性の多くは、その根本に「夫(あるいは恋人)とのセックスレス」の問題をだかえているのかもしれない、ということに気づいた。「わたしを異性としては見てくれる人がいない」「私に欲情してくれる男は誰もいない」という感覚は、女性の自信やプライドを少しずつ侵食していくのだ。
たとえ、仕事で誰からも称賛されたとしても、子育てがうまくいって子どもだちが一流大学に入ったとしても、あるいはその人が六十歳であっても七十歳であっても、「私を求める男、私のからだをさわりたいと思ってくれる男はこの地球上に誰ひとりいない」という意識は、女性を孤独に追い込み、自分の価値を見失わせる。それもまだ、結婚もしておらず恋人もいないというならあきらめもつく。問題は結婚して一応は異性である夫がそばにいるのに、セックスどころかキスもハグもない、という場合だ。そのことが女性のこころをこれほどむしばむのか、と愕然とするようなケースもあることに数年前、ようやく気づいた。「ちょっと立ち入った話になりますが、ご主人とのいわゆる夫婦生活はいまもありますか」などと質問できるようになったのは、それからのことだ。

そういうことで、女性である香山リカにして最近まで気づかなかったと言っていますが、舐め犬をしている私としては、レスだしこのまま女としては終わってしまうのかなと思ってメールしてみました、とおっしゃる40代の奥さまにたくさんお会いしています。体質的にもアラフォーくらいからムラムラの度合いも強くなるとおっしゃる方が多いですが、気持ち的にもムラムラしてくるのかも知れないですね。

あ、肝心の小説のほうですが、井上荒野の小説にしてはかなり笑える内容です。
SMさんとお会いするのは気が付いたら今年初めてなんですね。長いお付き合いなのでそんな感覚もなかったのですが、引っ越しやらもろもろでずっとお忙しくされていて、今月からようやく落ち着いてきたとのことで連絡をいただきました。お出かけされた帰りにうちに来てくださったので、夕方からお会いすることになりました。部屋へ来ていただいてお話をしてから、買ってきていただいたデザートをいただきました。いつもお弁当を買ってきていただいて終わったあとに身体が落ち着くまでの間ご飯をいただくのですが、今日はデザートもありましたのでそれだけ先にいただくことにしました。

そのあとシャワーを浴びていただいて、ピンクのスリップ姿で出てこられましたが、私も汗を流すのにちょっとシャワーを浴びてから一緒に寝室のほうへ移動します。ベッドに入って最初は少し抱き合いながらSMさんに気持ちを落ち着かせていただきます。すごく感じやすい方なのですが、やはりオナニーではうまく逝けないことが多いとのことで、それがいつも不思議なのですよね。落ち着いた来られたかなというところで下のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。太ももの内側からパンティの際までを舐めてから、パンティを脱いでいただきます。このところはいつも全部処理されていてツルツルです。脚の付け根から小陰唇のひだの間の柔らかいところをゆっくりと舐めているだけで、身体が少し震えるようにして感じておられます。

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小陰唇のひだの上に舌を乗せただけで声のトーンも変わってきます。ひだの両側にそって舌をゆっくりと舐めあげていくと、それまで以上に身体がブルブルと震えるようにして感じておられます。一度逝ってしまわれるとそのあとは何度でも逝ってしまわれるので、最初に逝かれるまでにできるだけソフトに優しく舐めていきます。ひだの間に舌を差し込んでいくと愛液が溢れているのが味わいでわかります。膣の入口のあたりはちょっと声のトーンが変わるような気がするのですが、まだ別の気持ちよさがあるとこのことです。十分に感じてこられて、これなら唇と押し当てて舐めてしまうとすぐにも逝っていただけそうなくらいになってきましたが、簡単に逝っていただいてはと思い、クリトリスの周りを軽く舐め続けます。

SMさんも舐めに合わせて腰を浮かせて来たりして、いよいよ限界に近づいてきたかなというところで、クリトリスを覆いながら軽く押すようにすると脚を閉じ気味にされて、逝ってしまわれました。逝かれている間もだんだんと唇を強く押し付けるようにして、しぼんでしまう前のクリトリスをぐいぐいを押していくと、う~、と快感に耐えるように声をあげながらしっかりと逝っていただけました。逝かれた直後は軽く舌で触れただけでも身体が震えるくらいに敏感になっておられるのですが、すこし落ち着いてくるとまたすぐにでも逝けそうなくらいにクリトリスは固さを取り戻します。そのまま押すようにするとすぐに逝かれるのはわかっているのですが、また軽く舐めるようにして、ぎりぎりまで様子を見ながら舐めさせていただきます。

やはりSMさんが腰を浮かせてかなりぎりぎりまで感じてこられたところでクリトリスを押すようにするとすぐに逝ってしまわれます。そのあとは何度でも逝っていただけるのですが、連続して逝きすぎて限界になってくるとSMさんは太ももで私の頭を押さえるようにして、クンニを中断させます。それでちょっと落ち着いたところで力を緩めてくださるので、再びクンニを始めて、また限界になるまで何度も連続して逝っていただきます。さすがにもう無理となったところで少し休憩して、抱き合いながら余韻に浸っていただきます。今日は久しぶりということもあるかも知れませんが、抱き合っているときに私の太ももを股間に差し入れているとそれをしっかりと挟みながら腰を動かして擦り付けるようにされていましたので、余韻に浸るというよりもそれでまた逝きそうになるような感じです。

始めてお会いした時でも何度も逝ってしまいこうして休憩しているときに無意識のうちに股間を私の脚に擦り付けるようにされる方が何人かいらっしゃいましたが、みなさん後からそのことを話しでも覚えておられないことが多くて、そんな風に知らぬ間に快感を得るために女性から腰を使って感じておられるのってすごくエロい感じがして興奮します。今日のSMさんは無意識にということではないですが、こんなことしてたらだめだめ、と途中で挟み込んでいた私の脚を解放されました。そのあとはまたクンニを再開して何度も逝っていただくのが続きます。

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再び限界になって休憩させていただきましたが、抱き合いながら余韻に浸っていただいたあとで、ちょっと落ち着いたところで、SMさんが私のものを手で触って元気にされて、そのあと少し口でしてくださって、挿入することになりました。前回も確かそうだったのですが、何度も逝かれてかなり膣が締っている状態で挿入されるので、とてもきつくて全体がぎゅーと締め付けられる感じで、SMさんからすると私のものが大きくなって入りにくくなったように思われるらしくて、マカでも飲んで大きくした?、と聞かれるのですが、何かを飲んで大きくなることはなくて、締っているからこんなきついんですよ、とやり取りをしながらSMさんに上になっていただいて腰を使っていただきます。

以前から女性上位でSMさんが身体を起こすとちょうど気持ちのよいところに当たるらしくて、少し身体を起こして腰を使われたあとには、だめだめ、と言って私に身体をあづけて、少しだけじっとして挿入の感触を楽しんでおられます。SMさんが呼吸をするのに合わせるように、膣もぎゅっぎゅっっと締ってきて、動かなくてもかなり気持ちがよいらしいです。そうしてじっとしているとずっと気持ちがよいのでなかなか自分から終わりにすることができなくて、そろそろ抜かないといけないのに抜けない、とおっしゃいながらしばらく私の上で快感に浸っておられました。最後にようやく意を決して挿入を終えられて、少し休憩をしました。

夕方からお会いしたので結構時間も遅くなっていましたので、最後にまた少しクンニをされていただいて、連続して逝っていただいたところで、今日のところは終わりにしました。シャワーを浴びていただいてから、買ってきていただいたお弁当を食べました。お弁当を食べている間にSMさんは身体が落ち着いてきて帰れる状態になるのだそうですが、久しぶりのこともあり帰る途中でうとうとされて電車の乗り換えをやり過ごしてしまいそうになられたとか。
GWも残り少なくなってきましたね。昨日はびっくりするくらい暑くて、そういえばGWはいつも夏かと思うくらい暑くなっていましたが、ようやくそんな感じになってきました。かなり久しぶりになるのですが、MDさんから連絡をいただいて今回は家ではなくラブホでお会いしてきました。学生生活もあと1年となっていろいろ忙しくされていたそうで、就活なんかもあったそうです。待ち合わせてから外へ出てみると雨が降っていて、いつものホテルへ行ってみたのですが、平日とはいえGWですし、雨も降っていましたからホテルのロビーは待っているカップルたちでいっぱいです。やっぱりそうかと思って別のホテルもまわってみましたが、3つ目くらいでようやく空いているところが見つかりました。

そのホテルは平日のサービスタイムが妙に長いところでしたので、部屋へ入ってからはしばらくゆっくりと近況とかお話をして、それからシャワーを浴びていただきました。ベッドへ入って掛布団を下へ落として舐め始めようとしましたが、かなり久しぶりだったので恥ずかしさもあり、いきなり舐め始めるのではなく少し抱き合いながらMDさんがちょっと落ち着いてくるのを待ちます。胸のあたりをさわったり、そのまま手を伸ばしてお尻から太ももへ、太ももの間へと撫でてているうちにMDさんも少し感じてこられたようです。それからするすると下へ移動して脚の間へと入らせていただきます。

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太ももの内側からパンティの際まで舐めさせていただいて、それからパンティをとると小陰唇のひだまでのところを舐めさせていただいている間に、MDさんも声を出し始めました。ひだの上に舌をのせるとほとんど動かしていないのにクリトリスのあたりがヒクヒクとしてきます。あまり舌を動かさないようにしてひだ全体を覆うようにして舐めているとさらにヒクヒクがはっきりとなって舌に伝わってきます。もともと感じやすい方ですが、しばらくぶりの舌の感触でより感じておられるのかなと思います。ひだの両側を舌を平たくして軽く押すようにして刺激したり、ひだの間に舌を差し入れてゆっくりと舐めあげていきます。そのたびに、ヒクヒクは止まらずに続いています。

クリトリスも大きくなってきて、先端が露出してくるとその上を軽く舐めていきます。ひだ全体を吸い込むようにしてクリトリスの周りを囲むようにして舐めるとそれがかなりお好きのようで声も大きくなって感じておられます。それで舌を膣の方へ持って行くとひだの間に愛液が溢れて大変なことになっているのが分かります。膣の入り口あたりもまた違った感じで気持ちがよいみたいで、舌を少し差し入れるようにすると腰を浮かしながら感じておられます。もう十分に感じておられるので、クリトリス全体に少し強めに刺激をすると逝かれるだろうなと思いましたが、もう少し時間かけてソフトに舐め続けていきます。もうそろそろ限界かなというところで、クリトリスを包皮で包むようにして舐めているうちに逝かれてしまわれました。

逝かれている間も少しぐいぐいという感じでクリトリスを押すようにしていたのですが、休憩の時に久しぶりのせいかちょっと痛かったりした、とおっしゃっていたので、逝かれている間にちょっと無理して押し過ぎたみたいです。それでも1度逝かれてしまうとそのあとは何度でも逝かれてしまいますので、クリトリスの固さが戻ったらすぐにまた口の中に吸い込むようにしながら再び逝っていただくのを何度も続けていきます。膣に舌を差し入れてもしっかりとしまって入り口がすごく狭くなっているのがわかりましたが、途中で指を入れて欲しいとおっしゃるので、指と舌で感じていただきます。指の方もあまり強く推すようにすると痛いとのことでしたので、指ははずして少し舐めたところでひとまず休憩とさせていただきました。

しばらくお休みをしてから再びクンニを始めさせていただいて、今回は痛くならないように軽めに舐めていきます。クリトリスはしばらくするとそれまでよりも大きくなって固さがもとに戻ってきて、すでにいつでも逝けそうな状態です。クリトリスは何度も逝っているとどんどんと大きくなってくるのですが、腫れてるとか、ふやけてるとかいうのではなく、土台のところから充血して全体が大きくなっていきます。MDさんのクリトリスは大きめなのでそれがさらに大きくなって口のなかでぷっくりとしています。そうなると何度でも逝けてしまうので、逝ってしまわれたら呼吸が整うのを待ってまた逝っていただくのを繰り返します。

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途中で胸も舐めて欲しいとおっしゃるので、胸を舐めながらクリトリスのあたりは指で触っていきます。そのうちにMDさんも私のものを触ってこられて、かなり元気になったところで、舐めてもいいですかとおっしゃって口でしてくださいます。しっかりと固くなったところで、ゴムを探してつけてくださるのですが、自分でゴムを付けるのが面白いみたいです。そのあとは私の上に乗って、騎乗位で挿入をされました。結構長いあいだ上に乗っておられたのですが、途中で交代して正常位で挿入をさせていただきます。挿入がどれくらい気持ちがよいのかは私にはちょっと分かりづらいのですが、MDさんは多分クリトリスのあたりを擦り付けるようにするのが気持ちがよいみたいで、しっかりと密着させて腰を動かしているとかなり声をあげて感じておられます。

挿入もかなりの時間になってしまいましたので、MDさんも十分に楽しんでいただけたかなと思い、挿入を終えて一休みさせていただきました。布団をかぶって並んで寝ていましたが、今日は学校で授業をとってこられた帰りというのもあるのでしょうか、しばらく本気で寝ておられました。どれくらい眠っておられたかは分かりませんが、私がトイレに立ったところで目が覚めされて、そのあといつも買ってきてくださるプリンを冷蔵庫に入れていましたので、それをいただきました。

まだ部屋の冷房はちょっと肌寒い感じはありましたが、これから暑くなって冷房の中でうっすらと汗をかくくらいにクンニをさせていただく気持ちのよい季節が近づいてきましたね。外はもう暗かったのですが、あいにくまだ雨も降っていて、昨日に比べるとずっと涼しくなった街中を駅まで一緒に戻ってきてお別れしました。
SAさんが少し前にあるお店(食事するところですよ)に行きたいとおっしゃっていたので、桜新町にありますよ、とお知らせしていたところ、行ってみたいと、おっしゃるので一緒に行くことになりました。時間帯がなかなか合わないので、GWということでうまく時間を合わせることができたのもありますね。桜新町の駅で待ち合わせをして、暑いねー、とかお話をしながらお店まで行きました。お昼を過ぎていたのですが、結構にぎわっていました。以前は私もよく行ったのですが、SAさんはテレビなどで見て一度行ってみたいと思われたそうで、実際に行くのは初めてとのことです。

お腹いっぱいになって、SAさんも今日は1日お休みということなので、家に来ますか?、というわけで桜新町からぶらぶらと歩きながら用賀の家まで戻ってきました。SAさんとは親子くらいに歳が違うのですが、キャラが面白いというか話がしやすくて、退屈しないですね。彼氏ができるのが一番いいのだけど、彼氏ができるまでに私のこの性欲はどうしたらよいかとか。部屋に入ると、広くていいな~、とかしきりに羨ましそうにしているので、僕も20代は狭いアパートに住んでいたよ、と年齢が違うんだからまだまだこれからだよ、とか話していました。

そのあと家のサーバーに保存されている無修正の動画で、他の女性のあそこはどんな風になっているのかを確認したい、というので、いくつかの動画を見ながら、あれこれ、形は個人差だしね、とか。女性が同性の性器を見る機会ってそんなにはないですから、自分の性器の形とかいろいろ気になっているそうです。男性のは棒だからシンプルでいいよね、とおっしゃっていますが、男性にしたら太さ、長さとか単なる棒でもいろいろ気になるところはあるんですけどね。そんな話をした後で、そろそろクンニをしますか、とシャワーを浴びていただきました。

前回は結局クンニで逝っていただけなかったのですが、途中クリトリスのところをか~るく舐めているとヒクヒクしていたので、その時は気持ちよかった、とおっしゃっていたので、あのヒクヒクの感じを続けることができると逝けるかもしれないなと思っていました。バスタオルを巻いただけの姿でシャワーから出てこられて、寝室へご案内して、私がシャワーをする間待っていただきます。今日は低めの三角枕を腰の下に敷いていただいて、舐め始めることにしました。SAさんはまだ経験も浅いためか、自分でオナニーをするときにローターでちょうどよいポイントを刺激しないとあまり感じないそうなのですが、とりあえず、クリトリスがある程度固くなってこないとヒクヒクもしてこないでしょうから、最初は全体を舌で覆うようにしながらゆっくりと舐めていきます。

小陰唇のひだの両側に沿ってしたを上下しているときには少し反応がありましたが、それ以外はずっと静かにされています。だんだんとクリトリスも大きくなってきたかなというところで、先端に近いところを包皮の上から刺激していきます。少しだけ、ヒク、となったりはしますがそれ以上にはなかなか進まない感じです。唇を押し付けるようにするとクリトリスもぷっくりして、かなり固くなってきているように思ったのですが、SAさんからするとそんなに感じてはいないそうです。前回ヒクヒクしたところを舐めてみるのですが、今日はあまり反応がないみたいです。どうもうまくいかないので、ローターでも使ってみましょうと、家に残っていたirohaの小さいのがあったので、それでしてもらったり、電マを試してもらったりしました。

家に来る前に、二子玉川ライズもまだ行ったことがないので行ってみたい、とおっしゃっていたので、そろそろ起きていってみますか、と伺うと、もうですか、と名残惜しそうで、そういえばSAさんはイチャイチャするのが好きだったので、クンニではやはり今回も逝っていただけなかったので、胸を舐めたりさせていただいたりしました。胸も前は全然感じなかったのだそうですが、最近はちょっと気持ちよくなってきたそうです。そのあとSAさんが再びローターを試してみておられましたが、軽く、あ~、という声がしたと思ったらうまく逝くことができたらしいです。それで一応すっきりできたので、ベッドからでて出かける用意をしました。

となりの二子玉川まで電車で行きましたが、ショップのほうはもう閉店になるところでした。晩ご飯を食べようかとなりましたが、あまり食べたいものが見当たらないので、蔦屋家電とかはまだ開いていましたので、その中をぶらぶらしたりしました。今回も残念ながら逝ってはいただけなかったのですが、途中でこのままなら逝けるかなということはあったみたいなので、ローターで逝けるポイントというのと同じようにうまくポイントを見つけることができれば逝っていただけるのでしょうけどね。まだ自分でオナニーをする以外は逝ったことがないとのことなので、なんとかクンニで逝っていただきたいものですよね。
今年のGWはお誘いもないしのんびり過ごすのかな~なんて思っていたところ、最初の連休が終わったところで急にぱたぱたとお誘いのメールが舞い込んでくるようになりました。MAさんとはいつも平日にお会いしていたのですが、今朝GWのご予定は?、と連絡をいただいて、まだ予定が空いていた今日にお会いすることになりました。いつも仕事帰りにお会いする駅で待ち合わせをしてラブホへ向かいます。いつもはお仕事柄かカチッとした服装をされているのですが、今日はラフな服装をされていて、そういう服装は初めての気がしました。

夕方でしたので部屋が空いているか心配でしたが、何とか1つだけ空いていました。部屋に入ってからMAさんが買ってきてくださったワッフルをいただきながらいろいろ近況などお話をしてから、MAさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びてベッドの方へ入らせていただきます。MAさんは舐め犬の時に着るいつもの赤いスリップ姿です。掛布団を下に落として、MAさんの柔らかい太ももに唇を這わせて脚の付け根の方へ進んで行きます。小陰唇のひだまでの間のところを舌を広げて舐めていると、は~、とMAさんの声が聞こえてきます。

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MAさんとはもう何度もお会いしているのですが、このところ以前よりも感じ方が深くなっておられるような気がします。以前は普段のシャキッとした感じが少し残っている様子で感じておられたのですが、このところもう少しとろんとした感じです。小陰唇のひだの上に舌を載せて上下に動かしていると、あ~、とおっしゃいながら感じてきておられます。ヘアーは全部処理してツルツルにされているので、舌が小陰唇の周りにも密着するようになります。ソフトに舌を上下させたり、ひだのところを全体に口に含ませて舐めているうちに、充血してふっくらとしてくると、舐めている感触もとろんとしたものになってきます。MAさんとは舐めている時間はいつもそんなに長くはないのですが、あまり早く逝ってしまわれてはもったいないのでできるだけソフトに舐めていきます。

柔らかなひだの下でクリトリスが徐々に大きさを持って固くなり始めています。その上に舌を軽くのせて左右に動かしていくと、MAさんの声もだんだんとはっきりしてきます。たまにはひだの間に舌を割り込ませてぴったりとくっつけながら静か動かしたり、もう少し下のほうまで舌を伸ばして、膣の入り口に少しだけ割り込ませるようにします。途中でMAさんとお話していたところでは、場所ごとにそれぞれ違った感じの気持ちよさがあるそうです。クリトリスばかりを刺激していると早めに逝ってしまわれるので、膣のあたりなどの刺激で徐々に性感を高めていただきます。

舌を差し入れているうちに愛液がしみだしてきて、その少ししょっぱい味を舌の先に感じることができます。それで、またクリトリスの方へ戻ると、一つ快感のレベルが上がったように感じていただけるようです。大きくなってきたクリトリスの先端が露出してくるのですが、そこに直接舌が触れると、あ、とMAさんが声をあがられます。痛くならないように直接はあまり触れないようにするのですが、包皮の上から固くなったクリトリスの形をなぞって舌で舐めているうちに、確実に感度は高まってきているようで、太ももの裏あたりから熱を感じるようになります。それと一緒にMAさんもクリトリスを私の唇に押し付けるようにされるので、私も口をすぼめてクリトリスの先端あたりをぐいと押すようにすると、一段と大きな声になって逝ってしまわれたようです。

逝っておられる間も口は離さずに押すようにしていると、しばらく声をあげられていたのが、落ち着いてきて、しっかりと逝ききっていただけたのが分かります。そのあとは軽めに小陰唇の周辺を舐めたりしながらMAさんが落ち着くのを待ちます。すぐに軽く舐めるだけなら大丈夫になるので、そのまま全体をゆっくりと舐めることにします。

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2,3回同じようにして逝かれてから、MAさんのとろんとした感じが増してくるのがわかります。逝くまでの間は私もソフトに舐めていますので、その間は舌の感触を確かめるように感じておられるのですが、クリトリスの上あたりを軽く小刻みに舌で刺激しているうちに、ヒクヒクとする頻度が高くなってきます。そうなるともういつでも逝けるくらいには感じておられるようなのですが、そこではまだぐいと押すことはせずに、膣の入り口あたりへ移動したりして、ゆっくりと快感を味わっていただくことにします。

逝く回数が増えるとほんとに軽くクリトリスのあたりを舐めているだけでもヒクヒクするようになって、性急にならないようにしながらMAさんの逝くタイミングを見ます。いよいよMAさんも我慢できなくなったところで、クリトリスを押すようにして、しっかりと逝っていただきます。逝かれるとクリトリスもしぼむのですが、それに負けないように唇を押し当てると少しだけクリトリスが固くなってそこを押していくと一度はひきかけた快感が再びもどってきて、逝っている時間が長くなります。最後には腕をのばして乳首も一緒に触りながらしっかりと逝っていただいたところで、MAさんの方も満足をされたようです。

そのあとはいつものことなのですが、ベッドに上で寝ころびながらいろいろお話をしたりします。女性の方にはよく舌がいろんな動きをすると言われるのですが、本人としては左右に動かすか、上下に動かすか、ペローンと舐めるか、そんな程度のバリエーションくらいしかない気もするのですが、女性の場合は感度があがってくるのとそうでない時とでは、同じ舐め方でも舌の感触は違ったふうに感じるのかも知れないですね。
GWも始まったばかりですが、部屋の片付けのほうも順調で、リビングでテレビなどをぼんやり見ていても片付いた部屋だと気分がよいです。それで、今日はMSさんが家に来てくださいました。29日と1日のどちらかとおっしゃっていたのですが、GWに入って部屋を片付ける気まんまんでしたので、1日にしていただきました。MSさんもリビングへ入ると、ずいぶん片付きましたね、と言っていただきました。ここまで片付けたのは久しぶりですが、こうしてお付き合いのある女性の方が自宅へ来ていただけると少しはきれいにしておかなくちゃと思うので、そんなにひどいことにはならずに済んでいます。

GWですが割とお付き合いのある方は忙しくされている方が多いようで、私だけのんびりと過ごしている感じがあるのですが、MSさんもこのところいろいろと忙しくされているようです。リビングでお話しているときも珍しく何度もあくびをされていました。今日はいつもより早めに帰るとのことで、少しお話をした後にシャワーを浴びていただきました。私が歯を磨いている間にしばし寝室でお待ちいただいて、歯磨きを終えてからMSさんの横たわるベッドの中へするすると入らせていただきます。

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いつものように最初は抱き合うところから始めさせていただくのですが、脚を絡めたりしているとすべすべで気持ちよいのでこういうのは好きですね。そのあとは、掛布団を落として、MSさんの脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐め始めます。だいたい脚の付け根あたりまで来たところで、MSさんも、は~、と気持ちよさそうに舌の感触を味わっておられます。最初に小陰唇のひだに舌を触れると、ひゃっ、とおっしゃるのですが、そのあとはひだの両側を舐めたりしている間はまったりと過ごされます。だんだんと感じてこられると、徐々にご自分で腰を動かして気持ちよいところが舌に当たるようにされます。これまでのところ、ソフトに軽く、という舐め方を進めてきましたが時には強めの刺激的なクンニがお好きな方もいらっしゃって、MSさんもガツンとくる刺激がお好きみたいですので、今日はちょっと強めにしてみようかと思います。

そうは言っても最初はさすがにじっくりと舐めて、クリトリスがしっかりと固くなるのを待ちます。その間、膣のあたりも舐めるのですが、今日はなんだか舌を膣の入り口に当てているだけで、中のほうから盛り上がるような動きをしています。これまでも何人かそういう方がいらっしゃいましたが、ぐっと盛り上がって舌を咥えこむとそのまま引き込んでいくような動きですごくエロいです。MSさんはこれまでそうでもなかったのですが、その時の感じ方によるのでしょうか。クリトリスの方もかなりしっかりと固くなってきましたので、唇を押し付けるようにしてさらにぷっくりとさせて、まずは包皮の上から刺激していきます。

MSさんは逝きそうになられると大きな声を出されるので、そうなるまではじっくりとクリトリスを同じ調子で舐めていきます。声のトーンが変わってきたところで、ぐいぐいっと押すようにして逝っていただきました。ここで、少し舐めかたを緩めにして様子を見ますが、クリトリスも落ち着いてきたところで、今度は固くなって先端が露出したクリトリスを直接刺激していきます。先端に触れたときには、また大きな声をあげられますが、クリトリスの固さを確認しながら時折こうして先端からその裏側あたりを直接刺激していきます。再び逝きそうな感じになってくると、MSさんも私の唇にクリトリスを押し付けるようにしてこられますので、そうするとかなり強めにしても大丈夫ですから、完全に逝ききっていただくまで舌を押し付けて、クリトリスがしぼんでいくのを感じます。

逝かれている間にぐいぐいと舐めていると、MSさんが私の頭のところに手を伸ばしてきて、本当に限界になると手で押さえてストップをかけられるのですが、できるだけ逝っている時間を長くするために手が伸びてくるとちょっと力を抜いてソフトに舐めていきます。こうして、本当に限界になったところで、しばし休憩をさせていただいて、抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。今日はお疲れのせいか、抱き合っているときにふっと寝落ちされそうになっておられました。

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途中で2,3回休憩をはさんで舐めさせていただきましたが、最初に強めに刺激をしてクリトリスが完全に敏感な状態になってしまったようで、そのあとは、かなり深めに逝っておられたようです。唇を押し付けてクリトリスがパンパンになるくらい固くなっていると逝ける状態になっているので、クリトリスの先端から裏側のあたりをぐいぐいと刺激します。ここを直接刺激すると痛くなる方もおおいのですが、MSさんは大丈夫でむしろ強めの方が深く逝っていただけるようです。逝きだすとクリトリスはしぼんでくるのですが、そこでさらに唇を強めに押し付けて、先端だけでも固さを保つようにしてさらにぐいぐいと舐めていると、さらに逝きつづけるような感じになります。逝ききった後には軽く舌を触れるだけでも、声が上がってしまうくらいに敏感になっておられます。

最後の休憩の時にはMSさんが私のものを手と口で元気にしてくださって、MSさんが上になると挿入をされました。MSさんが起き上がるようにされると、奥の方へ当たるのか、声をあげられると崩れるようにして私の上に身体を預けて挿入したまま余韻を楽しんでおられます。クンニで十分に逝かれたあとですので、挿入はそれなりの時間で満足されてそのままじっとされるのがいつものことです。今日はそのまま寝てしまいそうになられていましたが、お帰りになる時間も近づいてきましたので、今日のところはこれくらいにして、シャワーを浴びていただきました。

リビングで買ってきていただいたケーキを食べながら、お帰りの時間まで少しお話をしました。このところ続けて初めての方とお会いしたのですが、ソフトに軽めの舐め方のはずが逝っていただけるとついつい2回目、3回目と思ってしまって、強めになっていたのを反省していたのですが、MSさんのように十分に感じてこられると強めがお好きな方もいらっしゃるので、いろいろ反応を見ながらその方に合った舐め方をするのが大切ですね。最初からぴったりと合う舐め方を見つけるのは難しいので、何度か試していただけると嬉しいのですけどね。
GWですね。今日あたりからここ用賀周辺もちょっと静かな感じになっています。舐め犬のお誘いも一時期ほどでもなくなったので、連休に入ってから部屋の片付けやら掃除をしてのんびりと過ごしていました。そんな中、午前中にUNさんから連絡をいただきました。当日でも大丈夫ですか、ということでしたが、予定もありませんでしたので、夕方からお会いすることになりました。たまたま年齢をお聞きするのを忘れていたのですが、既婚者とおっしゃっていたので30代の方かなと思っていたところ、お会いしてみるととても若い方なので、年齢をお聞きしたところ20代前半で、かなり細身な方でした。

年齢の差はありましたが、気さくにお話ができて、お話をしながらラブホの方へと向かいました。結婚されてからあまり旦那様とのセックスがほとんどないとのことで、このような割り切った関係を求められていたのだそうです。まだ若いのに最近は夫婦もそんな感じで草食の時代なのかなと思っていたのですが、お話をしているうちにUNさんの緊張が高まってきたとのことです。ラブホも入ったことがないとのことで、タオルの場所などをお話してシャワーを浴びていただきました。私も続いてシャワーを浴びて出てくるとテーブルの方に座っておられたので、ベッドのほうへ移動していただきました。

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写真だと身長があることもあり脚がかなり細いように見えてしまいますが、ベッドの横へ入って太もものあたりを触らせていただくとさらっとして気持ちの良い弾力をされていました。掛布団を落として脚の間に入らせていただきながら、舐め始めると、ちょっと笑いながらも緊張するとおっしゃっています。パンティはすでにとられていましたので、そのまま脚の付け根の方へと進んでいきます。最近お会いする方には少ないですが、ヘアーは自然にされていて(私は結構好きなのですが)、小陰唇のひだまでのところをヘアーの上から軽く舐めさせていただいて、徐々にひだのところへと近づいていきます。ひだのところに舌が触れるとUNさんから軽く声も漏れました。

舌全体で小陰唇のひだの上から覆うようにして舌を軽く動かしていると少しUNさんもヒクヒクとしていましたので、かなり感じやすい方なのかなと思いました。しばらく静かにされていましたが、小陰唇のひだの両側をゆっくりと舌を舐めあげるようにしたところ気持ちよさそうな声が聞こえてきました。舐め進めていくうちにクリトリスもだんだんと大きくなってくるのが分かります。包皮の上からクリトリスの先端のあたりと舌で左右に刺激していくと、UNさんも気持ちよさそうな声を出しておられます。UNさんの性感も高まってきたり、またもとに戻ったりを何度か繰り返していたのですが、最後に私がクリトリスを少し押すようにしたタイミングと同時にUNさんもそれまでよりも大きな声をだして、私の口にクリトリスを押し付けるようにされたので、そのままぐいぐいと押すようにして刺激してしっかりと逝っていただけたようです。

しばらく舐めるのを中断してお話をしたところ、旦那様の前にお付き合いのあった男性がUNさんの性感を開発されたそうで、そのときにクンニに病みつきになったそうです。舐め始めてすぐにとても感じやすそうな方だなと感じたのはそういうことだったのですね。M字開脚の体勢のままでお話をしていましたので、そのまままた軽くクンニを始めてみました。まだ性感が高まったままのようで、軽く舐めているだけで感じておられます。クリトリスのほうはすぐにも大きくなってきましたが、この後の舐める強さがよくわからないので、軽く舐めたり、ちょっと押すようにしたりを繰り返して様子を見ながら舐めていきます。

感じやすい方なのでこのまま2回目もすぐに逝かれるかなと思っていたのですが、まだタイミングがうまくつかめていないみたいです。胸のほうへ腕を伸ばして乳首を触らせていただくと、それまでとはっきりと反応が違うくらいに感じておられて、そのまま乳首を触りながら舐めているうちに、UNさんの腰から太ももにかけてがかなり熱くなってきて、そろそろ逝かれそうな雰囲気になってきます。できるだけ同じ調子でクリトリスを包皮でくるむようにして舌で押すように舐めていると、1回目と同じように大きめの声を出して逝っていただけました。

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オナニーはあまりしないとおっしゃっていましたが、これだけ感じるということはかなりしっかりと性感を開発されたのでしょうね。これまでのところ舐め方が特に痛いということもないとおっしゃっていましたので、かなり刺激に強い方かなと思い、少し中断した後、再開した時にはちょっとクリトリスに直接刺激をしてみることにしました。舌がクリトリスの先端の露出した部分に触れると、あ、と声を出されるので無理はしないようにして、代わりにクリトリスを包皮で包むようにして少し強めに押すようにして舐めることにします。もう1回逝っていただけるかなと、調子に乗ったのがいけなかったようで、途中で、ちょっと痛くなってきました、ということで、中断しました。

時間の方を気にされていて、お話ではなんとお子さんがいらっしゃるとのことで(ちょっと、いやかなり、びっくりしましたが)、それは遅くなってはいけないですね、と今日のところはこれで終了とさせていただきました。子供ができてレスになる夫婦の方は多いみたいですが、やはり家族になってしまってレスになってしまうのかも知れませんねとお話をしていました。結婚したことのない私には分かりませんが、こんな若い愛らしい奥さまがいてもそういうものなのですかね。

お子様が小さいとなかなか大変だとは思いますが、ちょっとした息抜きに、こうして舐め犬を使って性欲を満たしていただけたらいいなと思います。写真もOKということで、撮らせていただきましたが、写真にするととても脚が細く見えてしまいますね。お会いする女性の方の多くは多分これくらいのモデル並みの細さの脚がいいとおっしゃるのですが、ご本人としてはもう少し肉がついていて欲しいらしいです。今日になって突然のお誘いではありましたが、いろいろお話もできたし連休最初の楽しい舐め犬でした。