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今日は涼しかったですね。普通に仕事をしていたら久しぶりに舐め犬ネットでROさんから連絡をいただきました。これまでもこのブログを読んでいてくださったのですが、舐め犬ネットに私の募集の書き込みを見つけて連絡をくださったそうです。一番早く会えるのはいつになりますか?とのことでしたので、今日でも大丈夫です、とお答えしたところ、では今日お願いします、というわけで、さっそく今日の夜にお会いすることになりました。ROさんは40代の女性の方ですが今ちょうどムラムラとしている感じとのことでしたので、今日お会いすることができてよかったです。

ジムでのワークアウトが終わってから待ち合わせ場所へ来られたのですが、年齢よりも若く見える方で、話もよくしてくださって、楽しくお話をしながらラブホへ向かいました。サービスのケーキとアイスクリームを持って部屋へ入りましたが、見た目とは違って緊張されているとのことです。最初はやっぱり緊張してしまいますよね。ROさんはシャワーを浴びてこられたので、私だけシャワーを浴びて汗を流させていただいて、舐め始めることにしました。今日は3回逝くのが目標とおっしゃいながら、下だけ脱いで、上は黒いタンクトップ姿でベッドに横になっていただきました。かなりよくしゃべる方で、私が脚の間に入らせていただいて、太もものあたりを舐め始めたところで、こんな風に太ももを舐められるのは初めてとか、その時その時の感想を口に出されます。恥ずかしさをごまかすためとはおっしゃっていましたが、それはそれで楽しい舐め犬になりそうです。

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ヘアーはきれいに脱毛されていてツルツルです。脚の付け根あたりからゆっくりと小陰唇のひだの近くまで焦らしながら舐めていきます。小陰唇のひだに舌が触れると、気持ちいい、とおっしゃって、軽く触れるだけでこんなに気持ちいいのは予想外だったようです。昔の彼がクンニをたくさんしてくれたそうなのですが、結構強めに舐めていたので、強くしないとそんなには感じないと思われていたようです。ひだに軽く触れたときの気持ちよさから、次もお願いします~、とすでに次回の予約をお願いされてしまいました。舌の感触を味わっておられる時の息の漏らし方からかなり感じやすい方なのが分かります。ROさんも舐めるところを見ると興奮するとおっしゃって、背中に枕を入れて私が舐めているところがよく見えるようにしておられたのですが、いよいよ気持ちよさで高まってこられるとやはり身体を横たえて快感をかみしめておられます。

柔らかなひだの間に舌を差し入れていくと愛液が膣の入り口の周りに溜まっているのが味わいでわかります。あまり濡れないとおっしゃっていましたが、しっかりと濡れています。舌を平たくしてひだの中にぴったりとくっつけながらゆっくりと動かしていくと、声や吐息をもらしながら高まってこられたようです。クリトリスの周りへも舌を這わせていきますが、舐めているうちにクリトリスも少し大きくなり形がよく分かるようになります。舌で全体を覆いながらクリトリスを皮にくるんで舐めていると、それ気持ちいい、とおっしゃって、この後もこの舐め方がかなり気に入られたようです。ヘアーを全部処理されていることもあると思いますが、舌が大陰唇、小陰唇に密着してそれが気持ちよさを高めているのだと思います。

だんだんと逝くのが近づいてきたかなと思うと、ROさんは下半身に力を入れて腰を浮かすとのけぞるような体勢になって、逝った瞬間には身体を脱力されて余韻に浸っておられます。続けて舐めても大丈夫そうでしたので、そのあと軽くクリトリス周りを舐めさせていただいた後に、またクリトリスの周りへの舌を移動してなめていきます。最初の小陰唇へのひだへの軽いタッチの時は、こんなソフトな舐め方では逝かないだろうな、と思っておられたそうですが、かなり短い時間で逝ってしまわれて、ROさん自身も驚いているというか、感心しておられます。最初に逝かれた時は、逝った瞬間に脱力されたのですが、逝っている間にさらに舌で押すようにできると、長い時間の逝きを感じられますよ、とお伝えすると、それ以降は出来るだけ長く逝こうと限界まで舐められるのを試しておられました。

この後、割と簡単に今日の目標の3回はクリアーされてしました。そこでちょっと休憩をとらせていただくことにして、ベッドに並んで舐め犬のことをいろいろと話しました。太もものあたりも触らせていただいたりするのですが、よくジムで運動をされるそうで、しっかりと筋肉のついた弾力のある太ももとお尻をしておられて、特に太ももの弾力性は気持ちがよくて、ずっと触っていたい気分です。

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まだまだたっぷりと時間が残っていますので、再びクンニをさせていただきます。3回逝かれた後でもありますから、軽く舐めているだけでクリトリスにはしっかりとした大きさが感触で分かります。そして、舌がクリトリスのむき出しになった先端に触れると、それまで以上に声をだして感じておられます。気持ちいいポイントになると、それ気持ちいい、とその都度おっしゃってくださるので、私もROさんの好みの舐め方が分かりやすくて、早くROさんが逝ける舐め方が分かりました。逝くときには脚を伸ばして力を入れると逝けるのですが、力がはいっているので、逝きそうになると脚が釣りそうにもなるので、それを用心しながらもそのあとまた3回ほど逝っていただけました。やはり40代のからは感じやすいし、貪欲に快感を楽しんでくださるので、舐めていても気持ちがよいです。

ROさんもだんだんと逝っている間に私が口を離さないのに慣れてきて、逝っている状態が長続きしてきたのですが、逝く、とおっしゃった後に、エビぞりになりながら、今逝ってるとこ、とおっしゃったので思わず吹き出しそうになりました。逝く、とはみなさんおっしゃいますが、逝っている状態でも、そのことを言葉に出す方は初めてです。そんな感じで時々笑ったりしながらも、楽しくクンニをさせていただけました。

このあとちょっと長めに休憩をして、いろいろと舐め犬以外のお話とかもさせていただいて、少しのんびりとしていたのですが、あと30分くらいのところで、最後にまた舐めて欲しい、とのことで、再びクンニをさせていただきます。短時間ではありますけれど、最後なのでクリトリスへ直接強めの刺激でクンニをしてみたところ、今まで以上に簡単に2回ほど逝っていただいて、こんな風に貪欲に舌の気持ちよさを時間いっぱいまで楽しんでいただけて、私も嬉しいです。写真の方もOKしていただけたので、何枚か撮らせていただきました。

駅まで一緒に帰って行ったのですが、今週末も時間があればすぐにでもお願いしたい、とのことで、家に帰ってからもお誘いのメールをいただきました。かなり舐め犬のクンニにはまってしまわれたようで、これから継続してまた新しい快感の感じ方を一緒に探していければよいなと思います。
なんだかブログの更新をしていなくて久々になりますが、WMさんからはかなり前から連絡をいただいてメールを何度かやり取りをして、今日お会いするお約束をしていました。少し郊外になるのですが車で出かけて近くのラブホへ行くことになりました。以前はよく車で1時間程度のところでしたら車で出かけてお会いしていたのですが、最近は都内か自宅まで来てくださる方が増えてあまり車で出かけることがなくなっていました。渋滞したらと思って少し早めに出かけたのですが思いのほか空いていてアッという間についてしまいました。圏央道ってあんなところを通っているのですね。

WMさんは40代の元奥さまで、待ち合わせをしたコンビニのところまで来てくださいました。車の中でいろいろお話などをしながら、前もって調べておいた近くのラブホへと向かいました。こういう形でネットで男性と会うのは初めてとのことで、朝から緊張でちょっとお腹が痛くなったりしておられたそうですが、見た目には普通にお話もされていました。ホテルのほうもかなり混んではいましたが、なんとか空いていましたのでよかったです。郊外のホテルは日曜日でもサービスタイムが長くてゆっくりできるところがよいですね。部屋でお話をしているときもまだ緊張しているとおっしゃっていましたが、少しお話をしたあとでシャワーを浴びていただきました。

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バスタオルを身体に巻いて出てこられたのですが、私がシャワーを浴びている間に黒のスリップとパンティに着替えておられてやっぱり大人の女という感じが出てきます。お話では昨年ダイエットされたそうですが、今はちょうどいい感じの肉付きで、太もものあたりを触らせていただいても気持ちよいです。ベッドに横になっていただいて、掛布団を落とすと、さっそく脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐めさせていただきます。お子さんも手が離れて、性欲の方がだんだんと強くなってきたこともあって、性感マッサージなどを調べたりしているときに、舐め犬を知ることになったとのことです。舌がパンティの際のあたりまで進んで行くと、WMさんの身体にも反応があって、やはり40代の女性は感じやすいのだなと思います。

パンティをとっていただいて、舌を脚の付け根に密着させて下から舐めあげていくと、すこし押し殺したような声を出して感じてくるのに耐えておられるようです。徐々に舌を小陰唇のひだへ近づけていきますが、舌がひだに触れたときには声も大きくなっていよいよしっかりと舌の感触を味わい始められたようです。やわらかなひだの上を覆うようにして舌をゆっくりと動かしていくと、WMさんが私の腕に手を伸ばして握ってこられます。しばらく舐めているだけでとても感じやすい方なのがわかります。ひだの間を分け入って舌が小陰唇の中に直接触れだしたころからWMさんの声のトーンも変わってきたように思います。最初なので軽く、ゆっくりと舌を動かしていきますが、それだけでもWMさんの性感がどんどん上がっていくようです。

少し早いかなと思いつつも、多分これならば何度でも逝っていただけるのではないかと思い、少し強めに舌を押し当てるようにして舐めていきます。それとともに身体を少しのけぞるようにして声も大きくなって感じておられます。逝かれたような感じもしましたが、そのまま舐めていても同じように感じておられるので、まだかなと思い、また少しソフトに戻して小陰唇全体を舐めたり、少し強めに舐めたりを繰り返しているうちに、身体をのけぞらせるようにして、逝きそう、とおっしゃってのけぞらせていた身体をガクンと脱力されました。いつもなら逝っておられる間も舌を押し付けているのですが、脱力されて舌がクリトリスから外れてしまったので、そこは少し残念でした。

そのまま舐めていても大丈夫そうでしたので、軽めに舐めているうちに、再び逝く前と同じように感じてこられたので、唇をクリトリスに押し付けるようにすると、それまでよりもしっかりと固くなったクリトリスがぷっくりとむき出しになって、そこを直接舌で刺激してみるとさらに大きな声をあげられます。一度逝かれてしまうと感度が高まったままになって、軽く舐めたあとにちょっと押すようにして舐めると身体をのけぞらせて逝っていただけるようになりました。1時間半くらい続けて舐めさせていただいていましたが、かなりぐったりとされてきましたので、ちょっと休憩させていただくことにしました。

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クンニの感想をお聞きすると、予想以上に気持ちいい、と嬉しいお言葉をいただきました。休憩しながら胸を触らせていただいていると、WMさんが私のものをパンツの上から触られていましたが、今度を私が太ももをWMさんの股間の間に差し入れてクリトリスを押すようにしてしばらく抱き合っていました。それだけでもかなり感じておられたので、再び足元のほうへ移動して、クンニを再開させていただきます。舐めてすぐにも先ほどまでと同じように感じ始められて、軽く舐めてタイミングをみては少し強めにして逝っていただくのを繰り返します。何度も逝かれているので、逝きそうになると、だめだめ、とおっしゃるのですがぐいぐいと舌で押すようにするとまた身体をのけぞらせて逝ってしまわれます。

再び、ぐったりした感じになられたので、休憩をすることにして少し布団をかぶって横になりました。私もそのまま寝てしまいそうになりましたが、WMさんもかなり眠くなっておられたとのことです。少し起き上がってソファーのところで飲み物を飲みながらお話をしていましたが、まだもう少し時間がありそうでしたので、最後にもう少し舐めさせていただきます。感じやすくなった身体はそのままですので、乳首を触るだけでもビクンと反応をされるくらいで、クンニもソフトに舐めているだけでも感じておられて、私が口を動かさなくても、自ら腰を上下させながら舌に擦り付けるようにして感じておられます。もう何度でも逝けるような状態でしたので、短時間でまたぐったりな感じになられたので、そこでクンニを終わりにさせていただきました。逝きすぎてすぐにでも寝たいくらいに眠くなってしまったとのことです。

ブログのほうも書いてよいとのことでしたので、写真もお願いしました。ホテルの部屋を出る前にハグをとおっしゃるのでしっかりと抱きしめてお互いにお礼を言い合いました。ホテルを出て再び待ち合わせ場所まで30分ほどドライブをしてWMさんをお送りしました。郊外の結構のどかな感じのところですので、週末のドライブにはちょうどいい感じです。
NVさんから連絡をいただいたのは去年の暮れになるのですが、その後、もう一度連絡いただいたときも都合が合わなくてお会いできていませんでした。月曜日の朝に再び連絡をいただいて、ちょうど平日の夜も大丈夫でしたので、お会いすることになりました。メールはいつも短い事務的な内容でしたので、あまり話さない方かなと思っていたのですが、お会いしてみるとよく話をしてくださる朗らかな20代前半の学生さんでした。スマホでブログをご覧になっていたので、プロフィールがあるのを知らずに連絡をくださったというのを後から知って、こんなおじさんですみませんって感じです。

先週も同じ駅で待ち合わせをしたので、同じホテルへ行ってみました。部屋へ入ってからお茶でも飲みながら少しお話のしたのですが、これまでオナニーでは逝けるけれども、男性にされてクリトリスにしろ、挿入にしろ、逝ったことがないとのことで、自分は逝けるのかなと思って連絡をくださったそうです。まだ若いので逝けなくても30代、40代になればどんどん敏感になって逝けるようになりますよ、とかお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。そのあと、私おシャワーを浴びて出てくるとソファーに座ってテレビをご覧になっていましたので、一緒にベッドのほうへ移動しました。

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根が明るい方なのであまり緊張されているようには見えませんでしたが、とりあえず少し太ももあたりを触らせていただいてから、おもむろに掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただきました。若い方なので太もももプルンプルンとした感触です。太ももの内側から脚の付け根の方へ舐めていき、パンティははいておられなかったので、そのまま小陰唇のひだと脚の付け根のあたりをゆっくりと舐めていきます。ひだの近くを舐めているだけで少し声も漏れるくらいに感じておられるので、逝ったことがないとはいえ、かなり感じやすい方なんではないかなとその時に思いました。ひだの上に舌をのせてゆっくりと舐めていきますが、ひだがすごく短くて、わざわざ舌を差し込んで行かなくても尿道から膣のあたりまで舌が触れていきます。膣の周りは愛液でもういっぱいです。

小陰唇全体を舌で包むようにしてゆっくりと舌を動かしているときに、ふと思ったのですが、股間に密着させている顔のあたりが心地よいのです。何が気持ちよいのかなと思ったら、普通にヘアーは生えているのにすごく柔らくて、羽毛かと思うほどふわふわですべすべしたヘアーです。これまでたくさん舐めさせていただいていますが、ヘアーの薄い方はいても、普通に生えていてこんなに柔らかい感じの方は初めてです。そんなことを思いながら最初ですので、ゆっくりと軽めに舌を動かしていきます。だんだんとクリトリスも固くなってきて形がはっきりとしてきます。

クリトリスを包皮でくるみながらちょっと下の方を舐めていると気持ちよさそうにされています。ひだが短いので包み込むのはちょっと難しいのですが、かなり感じてこられたかなというところで、包み込んで少し強めに押すようにして舐めていきます。尿道のあたりがヒクヒクしてきましたので、これなら普通に逝っていただけそうだなと思いながら、逝っていただくタイミングを見ながら強弱をつけていきます。NVさんも脚を閉じ気味にされてきましたので、強めに押すようにしていると、さらに脚を閉じてこられて私の顔を気持ちよい太ももでしっかりと挟み込むようにされます。強くするタイミングが悪いのかそんな感じが少し続いたのですが、最後には顔をギュッと挟みながらしっかりと逝っていただけました。逝き終わると脚を広げられたので、続けて軽めに小陰唇の周りを舐めさせていただきました。

ここで少し休憩ということで掛布団をかけて横に並びながらしばらくお話をしていました。NVさんは舐め犬の生態にかなり興味を持たれたようで、挿入とかしないでそれでいいのか、とか、これまでに会った女性のことなどをお聞きになっておられました。掛布団を引き上げてそれを抱きかかえるようにしながらこちらを向いてお話されているのがとてもかわいいです。やはりまだお若いですから、こういう変わった性癖の男性がいるのが面白いのでしょうね。

ひとしきりお話をしたところで、まだ時間もありましたので、再び舐めさせていただくことにしました。軽く舐め始めたところですでに感じやすくなっておられて、ときおりヒクヒクとされながら、声も出して感じておられました。またクリトリスも固さを戻してきましたので、先ほどと同じように逝っていただけそうな感じです。まだ、逝っていただくタイミングをその時の強さははっきり分かっていませんので、試行錯誤しながらですが、2,3回目にNVさんが太ももで顔をギュッと挟まれたタイミングで逝っていただくことができました。続けて舐めてはいたのですが、設定していたアラームが鳴って時間になりましたので、クンニの方は終了させていただきました。

そのあと少しお話をしていましたが、NVさんは逝くと眠くなってしまわれるそうで、2回も逝ってしまわれたのでかなり眠いとのことでした。ゆっくり舐めて最後に1度だけしっかりと逝っていただくような舐め方がよかったみたいです。あとバイブとかの話になって、女性の膣の中の形をデータにしてそれにあった形のバイブを3Dプリンターで作って売ったら売れるのに、という斬新なアイデアをおっしゃっていて、おもしろいなと思いました。うまくやれば本当に売れそうですよね。写真の方は迷っておられたのでなしにさせていただきました。
2016.06.05 ヘアーの処理
今日はかなり涼しいというかTシャツだと寒いくらいになりましたね。私は何年か前から冬場になると肌が乾燥して脚とかかゆくなるのでクリームなどを塗りやすくするためにパナソニックのソイエを買って脱毛したりしていました。それで、昨今は欧米の男性はアンダーヘアーも剃っている人が多いという噂を聞いて、そういうものかと思っていたのですが、夏を迎えるにあたって(?)私もちょっとアンダーヘアーを処理してみました。

完全に剃ってしまうと傷がついたりして感染症になりやすいとか書いてある記事もあったので、まずはソイエのシェーバーにアタッチメントをつけて5mmくらいになるようにして剃ってみました。普通に生えている状態でいきなり剃りだしたのでなかなか大変でしたが、きれいに同じくらいの長さに仕上がりました。さすがにアナルの周りまでは一人ではできませんので、玉袋の後ろあたりまでということになりましたが。あと玉袋のところはしわしわ状態なのできれいに剃る場合にはちょっと危険な気がしましたね。

剃ってみてすっきりというか気分はよいですが、短いヘアーがパンツの生地に擦れるのが気になるといえばきになりますね。舐めさせていただいている女性にもヘアーをきれいに処理されている方がいますが、やはり剃った後に生え始めはチクチクしてとおっしゃっていたのが分かるような気がします。見た目はなんだかだらしないというか威厳がないというか、お子様のみたいにかわいくもなく、中途半端感はいがめません。

女性のヘアーはあるほうがいやらしい感じがして私は好きですが、舐めるときに小陰唇のひだの両側がツルツルだと舌を平たくしてペタンと貼り付けるようにして舐めるといい感じがします。舌の密着度が高いので女性の方も気持ちがよいのではないかと思ってはいます。その昔、外人はヘアーが少なくて、私は毛深いので嫌、という女友だちがいたのでのすが、私の印象としては肉食だけあって外人の方が毛深いと思っていましたからちょっと違和感がありました。よくよく話を聞くとひだの両側あたりが外人はみんなツルツルだと言います。それって海外のAVの見過ぎなんじゃないの? 海外のAVは男性も女性もほぼ完全に剃毛してつるつるにしてますよね。それに外人の女性のヘアーをまじまじと見る機会なんて昔はAVくらいしかないですよね。よく見えるようにということなのでしょうけど、その女性はそれを剃っているとは思わなかったみたいです。
すごく暑かったのもつかの間、最近少し涼しくなっていますね。もう、2日前のことになってしまって、ブログを更新するのが遅くなってしまったのですが、仕事帰りにMMさんとお会いしました。1年振りくらいになるでしょうか、久しぶりにお時間がとれる日ができたとのことで連絡をいただきました。お会いする前に前回の舐め犬の時のブログの記事を読み返して、どんな感じで感じていただけたのかを復習しました。少し強めに舐めても大丈夫そうです。

駅で待ち合わせをしてそのままラブホへ向かいました。そんなに遅い時間ではなかったのですが、部屋はもう2つしか残っていませんでした。部屋へ入ってさっそくMMさんに汗を流していただきました。続いて、私もシャワーを浴びて、ソファーでテレビをご覧になっていたMMさんと一緒にベッドのほうへ移動します。久しぶりですね、ということで、まずは太ももあたりをゆっくりと撫でさせていただいて、落ち着いてきたかなというところで、掛布団を全部下へ落として、脚の間に入らせていただきます。MMさんは背の高い方なので、長い太ももに両側を囲まれている感じが、なんだか落ち着くようです。しっかりと両腕で太ももをだかえるようにして、内側から舐めさせていただきます。

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脚の付け根まで舌を進めると、小陰唇のひだとの間をゆっくりと舐めあげるようにして舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めていると、MMさんが声を出し始めました。こんなに感じやすい方だったっけと思いながら、ひだの上のあたりに軽く舌を触れると、その瞬間にすごく大きな声をあげられました。最初にひだに舌が触れるときはみなさんそれなりに敏感に感じられますが、今までにないくらいに大きな声でした。だんだんと舌全体を平たくして、小陰唇にぴったりとくっつけるようにしながら舌を押し当てていきます。もうすでにクリトリスもはっきりと分かるくらいに大きく固くなっているのがわかります。ひだの間に舌を差し入れていくと、少ししょっぱい愛液と一緒に膣の入り口あたりは苦めの味わいがあって、膣の中からの愛液も溢れていることがわかります。まだ舐め始めたところなのにちょっと珍しいかもしれません。

舌を軽めにクリトリスの上あたりに覆うように動かしながら舐めていきます。クリトリスが大きくなっていくにしたがって、MMさんの声も大きくなってきました。声だけを聴いているともう逝っていただいても大丈夫そうなくらいですが、あまりに早く逝っていただくのももったいないので、軽めにクリトリスのあたりを舐めていくようにします。MMさんもちょっと腰を浮かし気味にする感じで、私の舌に押し当てるようにされていましたので、唇を軽く押し当てるようにすると、大きくなっていたクリトリスがさらにぷっくりとして、MMさんの声も大きくなります。そのままクリトリスを包皮の上から包み込むようにしてぐいぐいっと押すようにすると、腰をぐっと持ち上げて身体を突っ張るようにしながら逝ってしまわれました。

逝ってしまわれると腰をガクッと落として、呼吸を整えられるのですが、そのあとは、軽く舐めているだけで再びクリトリスがすぐに固さを取り戻してきます。少しの間はクリトリスの周辺を軽く舐めているのですが、1回目に逝っていただいたときと同じように唇を押し当てるようにしてクリトリス全体を包み込むと、またMMさんも腰を浮かすようにして、逝ってしまわれます。今度は逝っておられる間も唇を離さないようにして、クリトリスの先端に舌を触れさせていると、一度落ち着いた声が再び叫ぶように大きくなって、腰をガクッと落としてしまわれるまでにより長い時間絶頂を味わっていただけたようです。前回もこんな風に逝っていただいていたような気がしたのですが、後でお話をしていたところ、今日は以前にもましてはっきりと逝ったと実感できるような逝き方だったそうです。そういえば、前回お会いした後くらいから、逝っている間も舌を限界まで離さないようにすることでより深く逝っていただけるのが分かってきたのではなかったかなと思い返しました。

強めに舐めても大丈夫との印象がありましたので、途中は大きくなって露出してきたクリトリスを直接舐めたりもしていましたが、やはり直接舐めるのは逝っている間だけにしていた方がよさそうです。逝くまでの間は包皮でクリトリスを包み込んで、その上から強めに舐めると、いいことが分かってきました。MMさんもそのようにして舐めたときの方が逝っているときの感じ方がより大きいようです。こうなってしまうと同じようにして舐めると何度でも逝っていただけるのですが、実際にも何度逝かれたのか分からないくらいに、ちょっと軽めに舐めては逝っていただいてを繰り返します。そうしているうちに、MMさんが入れて欲しいとおっしゃるので、クンニの方は中断して、MMさんに手と口で元気にしていただいて、挿入させていただくことになりました。

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MMさんが上になってくださって入れようとするのですが、何度も逝かれているので入り口は固く締っていてなかなか入りません。一度しぼみそうになったのですが、再びMMさんが元気にしてくださって、今度はようやく挿入することができました。入り口のあたりがかなりきつく締っています。MMさんは身体を起こして腰を使っておられますが、私が乳首を触るとさらに激しく感じておられます。ちょうど先が子宮のところに当たって気持ちがよいそうで、そのような気持ちよさは40代に入ってから感じることができるようになったとのことです。激しく腰を使ったあとは、私の上に覆いかぶさりながら少し休憩です。その間も、私のものがピクッとなるたびに、あっ、と声をあげながら、膣の方もギュッと締るようになります。落ち着いたところで、再び身体を起こすと腰を使いながら再び激しく感じておられます。

何度目かの時にMMさんがかなり激しく感じておられて、それと同時に膣がすごい力で締ってきて、少し固さがなくなってきていた私のものはぎゅーっと押し出されるようにして、先のほうだけが辛うじて挿入しているだけになってしまいました。そのまましばらくはMMさんは上になってじっとされていましたが、しぼんでしまいましたね、といことで挿入は終わりになりました。それにしても、こんな風にしっかり挿入していたのが、はっきりと押し出されるようにされて、抜けてしまったのは初めてのことではないかと思います。しばらくはベッドの上に並んで横になってお話などをしていましたが、時間の方もあと少しになっていましたので、最後に再びクンニをさせていただきました。

挿入でもしっかりと感じていただけたので、クンニを始めてもすぐにクリトリスが固さをもとに戻して、何度でも連続して逝っていただける状態になりました。ほんの10,20分のことだと思いますが、その間にも何度も絶頂を迎えていただきました。時間になってシャワーを浴びたあとも、身体がぽーっとする感じだとMMさんはおっしゃっていました。やはり40代の女性の感じ方は若い方とはその深さが違う気がしますね。