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2016.07.25 夏休みですね
梅雨でちょっと寒いくらいでしたが、明日からは暑くなりそうですね。子供たちはもう夏休みに入って長い休暇があっていいなぁ~と思います。私の夏休みは8月8日の週になる予定ですが、いつものように特にどこかへ出かける予定もないですので、普段は平日の昼間にしかお会いできない方からの連絡などいただけると嬉しいです。もちろんお付き合いのある方からの連絡も嬉しいですけどね。

暑い夏は、待ち合わせまでは汗をかき、涼しいホテルに入ってシャワーで汗を流してから、身体をクールダウンして、それからじっくりと舌の感触を楽しんでいただくのがいいところですが、このところは予想外に涼しいのでそこまでの爽快感はないのが残念です。

以前から予想以上にソフトに舐めた方がいいみたいだと言ってソフトに軽くをテーマに舐めてきたのですが、何度も逝ける方の場合にはついつい逝く回数を楽しんでいただこうとしてしまうところがあり、実は回数よりもじっくりとソフトに絶頂まで一歩ずつ上っていただいて、最後にガツンと大きな波がやってくるのが一番よいのではないかと思っています。なので、今まで以上にソフトに軽く時間をかけて舐めていきたいところです。

感度が上がってきてどこを舐めても気持ちいいような状態になると、結構強めにクリトリスを舐めてもさらに気持ちよいと感じていただけるようなのですが、終わってみるとしばらくしてからちょっと痛いなと感じたりするようです。そのあたりのバランス感覚は人それぞれの好みのところもありますが、逝く直前までかる~く舐めてそれでも我慢できずに絶頂に達してしまうような逝き方もたまには味わっていただくのがよいかなとこの頃思っています。

最近新しくお会いする方達からは、「予想以上に」気持ちいい、と言っていただいたりしたのですが、オナニーよりは気持ちがよいみたいですね。それからやはり逝く回数も、オナニーだとだいたい1回で終わるところを何度か続けて逝っていただくので、逝くたびに感度が1段ずつ上がって行って、そういうことも「予想以上」ということにつながるのかなと思います。

夏は暑さによるイライラと、身体のムラムラが一緒に訪れたりすることもありますから、気軽に一つすっきりしてやろうという気持ちでお誘いくださいね。
今日はかなり涼しくて過ごしやすい一日でしたね。このところお誘いが増えて楽しい夏を迎えつつあります。今日は大学生のCTさんとお会いしました。実はGWのあたりで一度お会いする約束はしていたのですが、生理になってしまわれてお会いできていなかったのですが、先日再び連絡をいただいてお会いすることになりました。まだ10代ということで、一応身分証をお願いはしていたのですが、お会いしてみるとちゃんとした方でしたので安心しました。お話をしながら途中で食べ物を買ってラブホの方へ入りました。

緊張していると反対によくしゃべってしまうとおっしゃっていましたが、やはり女性の方は緊張していても落ち着いて見えるんですよね。買ってきた食べ物を食べながら少しお話をしましたが、彼氏もいらっしゃってお互いにH好きなのでかなりの頻度でされているとのことで、今どき珍しい肉食系のカップルみたいです。彼氏がいつも前戯なしで始めはするのですが、CTさんがかなり感じやすくてそれでもすぐに濡れて気持ちよくなるとのことです。それでもやっぱりたっぷりとクンニをされてみたいな、という気持ちもあり私に連絡をくださったそうです。

CTさんに先にシャワーを浴びていただいて、次に私がシャワーに入りました。出てきてさっそくベッドの方へ移動したのですが、上から順番に舐めて欲しいとのことでしたので、ガウンの上から胸のあたりを触らせていただきます。それだけでも身体を少し震えさせながら感じてきておられて、呼吸が少し荒くなってきています。ガウンのボタンをはずして、乳首を口に含んで、舌をゆっくりと動かして行きます。若い方は胸はあまり感じないという方が結構いらっしゃるのですが、CTさんは胸もよく感じるそうです。実はCTさんはオナニーはされないそうで、彼氏との経験を通じて自分がすごく感じやすいということを始めて知ったそうなのですが、そういうこともあるのですね。

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胸からお腹の方へ舌を移動させてわき腹から徐々におへそのあたりまで舐めていきます。パンティの際のところまで舐めてきたところで、いつものように下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。その間もずっと身体は小刻みに震えている感じです。パンティの際にそって舌を這わせた後に、パンティを脱いでいただきましたが、CTさんはとてもヘアーが薄くて、Vゾーンだけに薄く生えているだけでIゾーン、Oゾーンはもともとツルツルなんですね。小陰唇のひだにはまだ触れないようにして、ひだの両側にぴったりと舌を密着させて上下に動かします。ひだもすごく短くて、その先端にそって舌を軽く触れさせると声も少し大きくなって感じておられます。おっしゃっていたようすごく感じやすいのがすぐに分かるくらいです。

初めて舐めさせていただくので、軽くゆっくりと舌を動かしながら、ひだ両側を軽めに舐めていきます。クリトリスはそんなに大きくはないのですが、舌を平たくして軽く覆うようにしていると、徐々に固さが増してきて、形がはっきりとしてきます。ひだの間に舌を差し入れると、愛液が膣の入り口あたりにたくさん溜まっています。それを舐めとりながら、小陰唇全体を覆うようにして、舌をうねうねと動かしていくと、CTさんの声もだんだんと大きくなってきます。感じやすい方なのですぐにも逝きそうな感じてしたが、そうはしないでできるだけゆっくりと舌を動かして、舌の感触を楽しんでいただきます。でも、やはり感じやすすぎて、脚を閉じてこられてもうすぐ逝きそうな感じになっておられるようです。

あまり焦らしてしまうのもどうかと思い、徐々にクリトリスの上から軽く押すようにして舐めていきます。CTさんも脚を閉じて私の頭を挟むようにして、いよいよ、逝きそう、とおっしゃるので、ぐいぐいとさらにクリトリスを押すようにして逝くと、しっかりと逝っていただけたみたいです。そのままクリトリスを押すようにしていましたが、その間もずっと逝きつづけておられるようでした。一息ついたところで、舐めるのを軽めにして余韻を楽しんでいただきながら、ソフトに舐めていきます。すぐにクリトリスの固さももとにもどってきて、少し強めに舌で押すとまたすぐに逝ってしまわれます。いつも彼氏とはすぐに挿入とのことなので、クリトリスはそんなに感じないのかなと思っていたですが、全くそんなことはなくて、クリトリスで何度でも連続して逝けるタイプの方のようです。

何度でも逝かれるので、唇を少し押し付けるようにして飛び出してきたクリトリスを直接しげきしてみたところ、脚をきつく閉じて、頭へ手を伸ばしてこられて、それまでよりも大きな声をあげながら再び連続して逝ってしまわれました。かなり深く逝ってしまわれたようなので、ここで少し休憩をして、のどを潤しながら少しお話などをしました。まだ10代なのにこんなに感じてしまう方とは想像もしていませんでした。

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一休みした後は、先ほどはクリトリスを直接舐めて刺激が強すぎたようなので、軽めに舐めるようにしてクンニを再開しました。舐め始めてすぐにクリトリスも元通りの固さを取り戻していましたが、すぐには逝かないようにゆっくりと軽く舐めるようにします。これだけ感じやすい方なら無理にクリトリスを押したりして逝っていただかなくても、軽く舐めているだけで逝ってしまわれるのではないかと思い、クリトリスの包皮の上から軽く同じ調子で舐めていきます。軽い調子は変わらずに舐めていたのですが、CTさんの、きもちいい、という声とともに脚を閉じてこられて逝ってしまわれました。もちろん逝ってしまわれた後はしぼんだ後のクリトリスの上からさらに舌を押し付けるようにして、しっかりと深く逝っていただきます。途中で指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を挿入しながらクリトリスを刺激していきますが、脚をピンと伸ばすようにして、再び逝ってしまわれました。

2、3度、かなり深く逝っていただいた後はCTさんの呼吸もかなり荒くなっていましたので、クンニは中断させていただきました。彼氏とのセックスでは挿入で途中からどうなってるのか分からないくらいに感じて、潮吹きもされるみたいなのですが、こんなに何度も逝ったのは初めてのことだそうです。こんなに若いのにすごく感じやすくて、30代、40代になったらどんなことになってしまうのでしょうね、とか残りの時間はいろいろお話などしながら過ごさせていただきました。ブログのほうもどんな風に書かれるのか読んでみたいと、快くOKしてくださって、写真も撮らせていただきました。
3連休の真ん中ですが今日も天気は悪いですね。この間お会いしたROさんが再び家まで来てくださいました。先日初めてお会いしてから、ROさん自身舐め犬にかなりはまってしまっておられたのですが、生理の期間はおとなしくされていたみたいでその間に少し落ち着かれたようです。お昼前に駅で待ちあわせをして自宅まで来てくださって、お昼にパンを買ってきてくださったのですが、パンは後で食べるとして、部屋へ入るとさっそくシャワーを浴びてクンニを一刻も早く始めたいとのことです。クンニのことを考えて、電車でこちらへ向かう間にもウズウズされていたそうです。

シャワーを浴びていただいて早速寝室のほうへ移動していただきます。前回、家のサーバに保存されているAVをご覧いただこうとしてサーバーの調子が悪くてうまく見れなかったのですが、今日はちゃんと映りましたのでそれをご覧いただきながらクンニを始めることにします。少し肉付きのいいもっちりとした気持ちのよい太ももから脚の付け根へと舐めていき、小陰唇のひだに沿って舐めているうちに、すでに少し声を出して感じておられます。そのあとひだの先のところに沿って軽く舌を当てていくのですが、ROさんもこれがかなり気持ちがよくてお好きのようです。ROさんは何回でも逝けて、強めに舐めるのも大丈夫な方なので、前回はかなり回数を逝っていただきましたが、何度でも逝ける方はやはり最初はじっくりと時間をかけて性感が高まるのを楽しんでいただきたいと思い、今回は出来るだけゆっくりと軽めに舐めていきます。

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舌を平たくしてねっとりとひだの横を舐めあげていくと、あ~、と声を出して感じておられます。クリトリスを包皮の上から軽く舐めていると、それだけでヒクヒクとし始めているのがわかります。そのころにはAVを付けているのも見る余裕がなくなって、目を閉じて舌の感触を味わっておられます。ひだの両側を十分に舐めたあと、ひだの間に舌を差し入れて広げるようにして舐めていくと、ひだの先に舌が触れたときの同じように、声を出して一段と感じておられるようです。それと一緒にひだの中に溜まっている愛液も一緒に舐めとらせていただきます。膣の入り口あたりも舌先でこちょこちょとするのですが、ROさんもこれまでクンニで膣の入り口を舐められることがなかったので、それも舐め犬に出会ってからの新しい快感ポイントみたいです。

もう十分に感じておられるので、ここで唇を押し付けるようにして強めにクリトリスを押すようにすると逝っていただけるのは分かっていましたが、最初はやはり押し付けることはせずに自然なままで舐めていきます。後でお話を聞くとROさんも最初はできるだけすぐには逝かないように我慢されていたそうです。逝かないように舐めてはいますが、その分クリトリスの周辺を舐めていくとヒクヒクとする頻度が高くなっていきます。私が口を密着させるのをやめて、ペロペロという感じで軽くクリトリスの先を舐めているときは、ROさんは身体を起こして、舐めている様子をご覧になります。自分が舐められている様子を見ることで興奮がさらに高まるのだそうです。かなり時間をかけてじっくりと舐めてきましたので、そろそろ逝っていただいたほうがいいかなと、唇をクリトリスの周りに押し付けるようにして、舌で押すようにして舐めるとすぐに逝ってしまわれました。そのあともくりとりすがしぼんでしまうまでぐいぐいと押すようにすると、その間、ROさんは大きな声をあげてしっかりと逝きつづけておられます。

こうして逝き始めたところでさらに刺激を続けると長い時間逝くことができるとROさんにお話していましたので、ROさんも逝ったらすぐに唇から離れるのではなくて、できるだけ我慢して逝きつづけるようにされていました。そのあとは、前回と同じで、クリトリスの固さが戻れば、再び舌を押し付けるようにすることで、何度でも連続して逝かれるようになりました。ROさんには限界というものがないのですが、ひとしきり逝っていただいたところで休憩にして、買ってきていただいたパンをいただくことにしました。家にはバルミューダのトースターがあるのですが、前回家に来られた時にそれに気づいて、どんな焼き具合になるのか興味があったので、パンを買ってこられたのでした。もともとおいしそうなパンでしたが、ふっくらかりかりに焼くことでさらにおいしくなったみたいです。

休憩のあと再び寝室へ戻ってクンニを再開させていただきます。しばらく休憩をはさみましたが、軽く舌を当てているだけで、また連続して逝くくらいにクリトリスも敏感になっていて、すぐに感じ始められました。もうすでに何度も逝っておられるので、後半はクリトリスへも直接刺激をして、さらに強く感じていただくようにします。何度も大きな声を出して逝かれたのですが、途中で急に静かになられて、寝てしまわれたのかなと思ったのですが、2,3分の間、ほとんど反応もなく横になっておられます。しばらくして気が付かれて再び声をだして感じるようになられましたが、ほんとに急に動きが止まってしまって眠くなって寝てしまったという感じではありません。どうもその時は頭が真っ白になって気を失っていたような感じであったそうです。長く舐め犬をさせていただいていますが、普通に寝てしまわれる方はいらっしゃいますが、こんな風にいきなり動かなくなることは初めてのことでした。そのあとにももう一度そんな風に気を失われてしまわれましたが。

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途中で少し休憩をはさみながらも、もう何度でも逝ける状態になっておられるので、クリトリスが固さを取り戻したらすぐに逝っていただいて、またしばらく軽めに舐めてクリトリスが固くなってくるのを待つというのを何度も繰り返しました。逝くたびに大きな声を出されるのですが、深く逝かれる時には、あ~、というよりも、う~、うぐぅ、という感じの低いうなり声をあげておられたので、後になってからできるだけ高いかわいい声を出したかったのだけど、とおっしゃっていました。男にしてみるとこんなに何度も逝くと、かなり疲れてしまうのではないかと思うのですが、そうでもないみたいですね。そこが不思議なところです。

今日は夜に予定はあるとのことでしたが、時間ぎりぎりまで舐められていたいということで、電車の時間を調べてそれに間に合うよう時間までしっかりと舐めさせていただきました。今日は前回よりも1つステージが上がったような感じだったとROさんがおっしゃるのですが、多分時間がながかったことと、最初のうちは軽めにできるだけ逝かないように舐めて感度をあげていただいたのがよかったのかも知れません。今日はずっとM字開脚の状態で舐めさせていただいていたのですが、ROさんは脚を伸ばして逝くと逝った感がより強くするそうで、最後の2回は脚を伸ばしていただいて、締めくくりで逝っていただきました。脚を伸ばして逝くと、直後は触られるとくすぐったくなるような感じで少し舌を離しておかないと耐えられないような感じになるのだそうです。

時間も来てしまいましたので、さっさと着替えて、駅までお送りしてお別れしました。
暑いじめじめした気候ですがこの時期は女性の方もムラムラ感が増すのか、このところ少し舐め犬のお誘いが増えている感じです。それともたまたま時期が重なったりしているのでしょうか。SAさんと舐め犬でお会いするのは3回目なのですが、それまでも仕事帰りにお食事だけしてお会いしたりして、楽しく過ごさせていただいたりしています。まだ若い方なのですが楽に話ができるのでそれがいい感じです。今回は久しぶりに私の休日にお会いすることができたので、舐め犬の前に少しドライブして郊外へお出かけしてから、ラブホテルへ入ることになりました。

ドライブしてからなのでラブホテルへ着いたのが夕方となってホテルの方も休憩が3時間でちょっと短いなということで少しだけ延長しました。というのも、SAさんはまだ経験も浅いほうなので、お会いする前に、SAさんが自分も舐めてみたいとおっしゃって、フェラの練習とかしたいとのことで、そんなSAさんが責める側の時間もとりたかったものですから。

SAさんがお風呂にお湯をはっていたのですが、かなり広い湯船なのでSAさんが一緒に入りたいとおっしゃるのでお風呂に一緒に入ることになりました。SAさんが服を脱がされるのが好きとおっしゃっていたのを思い出して、二人で脱衣所に立った時に、脱がせましょうか、といってSAさんの服を脱がさせていただきました。下着姿になったところで、恥ずかしい、とおっしゃっていましたが、ブラとパンティも脱がさせていただいて、裸になってしまうとほんとに恥ずかしそうにされていました。お風呂は照明を調節できないので脱衣所だけ明かりをつけて入ることにします。

ジャグジーでボコボコと泡を出しながら湯船に一緒に入って、私がSAさんを後ろから抱きかかえるようにします。SAさんは男性がどうしたら気持ちがよいのかをいろいろ考えているようで、私が普段と同じ感じでいるものだから、こうして一緒に触れあいながらお風呂に入っていても興奮しない?、と聞かれるので、いやだって勃起しているってことは気持ちがいいってことですよ、と言うと、確かにそうですね、とおっしゃいます。AVとかで女性は声をだして喘いだりしているので男性が静かにしていると気持ちよくないのかと思って気にされているみたいなのですね。

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お風呂を出てからベッドの上で少し涼んで汗をひかせて、私のほうのクンニを先にさせていただきます。その前にキスがしたいとのことで横に並んで胸を少し触りながらキスをさせていただきました。SAさんは経験が浅いのでいろいろリードして差し上げるとよいのですが、舐め犬のお付き合いで、クンニは好きにさせていただきますが、それ以外は女性の方が望まれないとしないということにしているので、なんにしても女性から言いだすのにはちょっと恥ずかしさもあって、申し訳ないなぁと思ったりします。

そのあとはいつものようにSAさんの足元へ移動して、クンニを始めさせていただきました。これまでの2回でSAさんに逝っていただけなかったので、今日はなんとしても逝っていただきたいなと思って、軽めに始めてゆっくりと性感を高めていっていただきたいところです。脚の付け根から小陰唇のひだまでをゆっくりと舐めたあとに、ひだの上に舌を軽く触れさせるようにして上下させます。後でお話を聞くと、この時がすごく気持ちよくてオナニーで逝くときの感じに近かったそうです。最初にひだに舌を触れさせるときはみなさん、あっ、と声を出したり、かなり感じるポイントのようですが、このまま続けていると逝きそうになるところまで達するのかどうか確かめてみたほうがいいのでしょうかね。

それからひだの両側にそって舐めながら徐々にクリトリスの周辺へ舌を近づけていきます。クリトリスを直接刺激すると痛くなるので、包皮の上からクリトリスのあたりを舐めさせていただきます。クリトリスが露出しているぎりぎりのところの包皮を軽く舐めているとちょっとヒクヒクとした感触があって感じていただけているかなと思い、それを続けさせていただきます。だんだんとクリトリスも大きくなってきて、包皮の下でふくれてきているのが分かります。そうなるとクリトリスの先端は露出しているのですが、そちらは出来るだけ触れないようします。包皮の上からでも少し強めに舌を押し付けると痛いとのことで、微妙が感じが大切みたいです。途中で指を入れて欲しいとおっしゃったのですが、入り口のところに触れただけで痛いとのことで、濡れていないわけでもないので、ちょっと不思議な感じです。確かに、膣の入り口が日によって敏感で痛い状態がある方がいましたので、そういうこともあるのかもしですね。

SAさんがローターでオナニーをするときの逝きそうな感じにはなかなかならなくて、今回も逝っていただけなかったのですが、舐め続けているうちにクリトリスは確実に固さを増して大きくなってきていますし、ときおりヒクヒクしていたので、このまま続けると逝けるのではないかと思っていますが、ヒクヒクするときの感じが続くのが耐えられないとのことで、難しいところです。

時間も少なくなってしまいましたので、SAさんが舐めたいということでしたので、今度は私が横になってSAさんに上になっていただきます。最初は耳と首筋あたりを舐めていただいて、それから乳首を舐めていただきました。SAさんとしては男性がよがるのを見て、こうすると気持ちいいんだなといろいろ試したいところなのですが、だいたいの男性はそうだと思うのですが、舐められて気持ちはよいですが喘ぎ声を出すことはあまりないので、SAさんとしてはちょっと物足りない感じみたいです。それから、フェラもしていただきました。気持ちのよい場所をお教えして舐めていただきましたが、普通に気持ちいい舐め方をされるので、練習することもないのになぁ、と思っていました。

最後に少しだけもう一度クンニをさせていただきましたが、なかなか逝く感じにはなれないようです。今日は写真はどうですかとお伺いしたところ、撮ってみてよさそうなら、ということで撮らせていただいて、1枚OKが出ましたので、掲載させていただきました。ホテルを出てから、夕ご飯をいただいて、SAさんの家の近くでお別れしました。なんだか久しぶりに普通のデートしたような感じの楽しい一日でした。

じめじめしながら蒸し暑い日が続きますが、USさんから連絡があって仕事帰りにお会いすることになりました。火曜日にお会いしたのですがいろいろあってブログの更新が遅くなりました。USさんが待ち合わせ場所に着くなり、気持ち悪いものを見ました、とおっしゃって、ゲジゲジかな、とさっそくスマホで検索したところ写真を見てやっぱりそうだということになりました。しかも、ゲジゲジの正式名称がゲジということも分かってしまいました。写真を見せてもらったのですがおそらく私は実物を見たことがないような気がします。でも、女性の方って虫関係が全然ダメな方が多いですよね。USさんは中学くらいまでは触っても平気だったそうで、そこまで平気ならばそのあとも平気なきがするのですが、不思議なものですね。

と、そんなことを話しながらホテルへ入ってみると満室でした。他と探そうと出ようとしたところちょうど清掃が終わったのか、○○号室なら大丈夫です、とのことでなんとか部屋に入ることができました。私はおにぎりを買ってきたのでそれを食べさせていただいて、USさんはお風呂にお湯をためていました。食べ終わってもまだ湯船はいっぱいにならないので、私が先にシャワーを浴びさせていただいて、それからUSさんがお風呂に入ります。そういえばUSさんはだいたい湯船にもお湯をためて入っていたなと思い出しました。

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裸の上にガウンだけを着てUSさんがお風呂から出てこられて、ベッドに入ると、さっそく掛布団を落として横になっていただいて、USさんの脚の間に入らせていただきます。前回はUSさんが気持ちがいいとおっしゃっているのでクリトリスを直接かなり強めに舐めていたのですが、お会いする前に、そのあとちょっと痛くなったので今回はほどほどにお願いします、と連絡を受けていたので、ちょっと気を付けるようにしてソフトに舐めていきました。太ももから脚の付け根へ舐めていき、小陰唇のひだの両脇をゆっくりと舐めあげるようにして舌を動かしていきます。私のクンニにもだんだん慣れてこられて安心感があるのか、このあたりで少し声を漏らすくらいに感じておられます。ひだはまだ閉じられたままですが、開かないようにして、ひだの先にそって軽く舌を触れるようにして上下させていきます。

USさんの感度もだんだんと高まってきたところでひだの間に舌を差し入れていきます。ひだの中は愛液がしっとり溜まっています。膣の入り口あたりにたっぷりと溜まった愛液を舌で掬い取りながら、クリトリスのあたりへと絡めるようにして舐めあげて行きます。最初のうちはUSさんのひだは普通に薄いのですが、感じてくるにしたがって少し充血してふっくらとしてきます。そうなるとクリトリスも舌の感触でしっかりと形が分かるくらいに固くなってきます。前回はクリトリスの先の露出したところを直接刺激したのがいけなかったのでできるだけ、包皮に包むようにしてその上からクリトリスを舐めていきます。これまでUSさんは強くても大丈夫だとの思いがあったのですが、こうしてソフトに舐めていくと、そんなに強くしなくても十分に気持ちよくなっていただけるのがわかります。

軽く舐めているうちにクリトリスのところがヒクヒクとしだしました。そこで同じ調子で軽く舌を左右に動かしながらヒクヒクが続くように注意しながら舐めていきます。今日は唇を押し当ててクリトリスをより固くするようにはできるだけせずに、自然なままにしてクリトリスの上を舐めていくのが気持ちがよいようで、USさんも徐々に声が大きくなってきます。そろそろ大丈夫かなと思って少しだけ唇を押し付けながらクリトリスを包皮の上から刺激していきます。ただ、USさんが感じてくるにつれてクリトリスも先の方が露出するようになって、そこに舌が当たるとUSさんはより気持ちよさそうにされるのですが、このまま刺激するとまた痛くなると思い、包皮に覆われている方を刺激するようにします。

時間が経つにつれて、小陰唇のひだの充血がまわりにも伝わってきたのか、全体にふっくらとして盛り上がってきているのが分かります。ひだの方もふっくらとして厚みがあります。いつもみたいに強めに舐めなくてもソフトにゆっくりと時間をかければUSさんも十分に感じていただけるのが分かってきました。クリトリスを包皮でくるむようにしながら、下の方を舐めるとやなり敏感なところらしく、USさんの声も大きくなり、気持ちいい、とおっしゃっています。そうしているうちに、またクリトリスがヒクヒクとするのですが、これまでとは違って、ヒクヒクの動きの大きさが何倍にも大きくなっています。USさんとお会いしてからは初めてのことかもしれません。

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そのあとも唇を少し押し当てて、ちょっと強めにクリトリスを刺激していくと、同じように大きなヒクヒクが何度かありました。今までとは違ってかなり感じていただけているなと思っていたところで、設定していたアラームが鳴りました。まだもう少し時間があったので、USさんももう少し舐めて欲しいとおっしゃるので、クンニを再開したところ、やはりクリトリスのヒクヒクは止まらずに、すぐに繰り返すようになりました。USさんもいつになく乳首も触って欲しいとおっしゃって今までとは少し違う感じみたいです。ヒクヒクしながらクリトリス自体は徐々にしぼんでいって、しぼみ切ったあたりでUSさんの感じている声も一番大きくなるので、そこでしっかりと逝っていただけているのだと思います。

軽く舐めるのでも時間をかけるとUSさんの感度はどんどんと高まって、こんな感じで逝っていただけるのは初めてのことでしたので、USさんも気持ちいいからもう少し舐めて欲しいということで、30分だけ延長してせっかく高まった快感を持続して楽しんでいただくことにします。それからあとはちょっと強すぎるかなというときもありましたが、クリトリスを舌でプルプルと震わせるようにすると、大きなヒクヒクが始まって、クリトリスを押すようにしているとだんだんとしぼんできて、USさんが大きな声をあげながら腰をくねらすようにして感じるというパターンの繰り返しです。時間さえあれば何度でも繰り返ししそうでしたが、さすがに時間も迫ってきましたので、終わりにすることになりました。

USさんとお会いするとだいたい休憩をあまり入れずに舐め続けていることが多いのですが、今回は強くならないように気を付けながら舐め始めたのがやはりよかったようで、USさんがこんなに声をあげて感じて盛られてかなり嬉しかったです。人それぞれ一番気持ちよくなる舐め方というものはあると思いますが、こんな風に何度もお会いしてようやくいいパターンが見つかるということもあるのですね。
先週の平日に初めてお会いしたROさんですが、クンニの舌の感触がかなり気に入っていただいたので、その日のうちに週末にゆっくりと舐めて欲しいとおっしゃってお約束をしました。今回は家の方へ来てくださって、昼過ぎからたっぷりと舐めさせていただきました。実は私にお会いするまでもクンニの気持ちよさが待ちきれなくて他の舐め犬さんとお会いしたり、彼氏にクンニもお願いしたりと、クンニに完全にはまってしまわれたようです。駅で待ち合わせをして家に来ていただいたのですが、部屋は入られてのんびりするのももどかしく、すぐに舐めて欲しいとのことで、シャワーを浴びていただいて寝室へ移動しました。

寝室のベッドに横になると早く早くという感じでこれから舐められるのを楽しみにしてニコニコとされています。太ももの内側からいつものように舐めていきますが、そのあたりはそこそこにして、脚の付け根あたりから小陰唇のひだまでの間をじっくりと舐めさせていただきます。クンニで逝くのもお好きですが、最初にソフトにゆっくりと舐めていくのもお好きなので、小陰唇のひだの両側を舌先をひだに当てながらゆっくりと上下に動かしていきます。あ~気持ちいい、とおっしゃいながら徐々にクリトリスの方へと近づいていく舌の感触を楽しんでおられます。最初はリビングで見つけた面白そうな本を持ち込まれてこれを読みながら舐められたいとおっしゃって部屋も明るいままで舐めていたのですが、すぐにも本は脇へ追いやられて、やっぱり本を読んでいる状況ではなかったみたいです。

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小陰唇のひだの先を舌に軽く触れさせながら舐めていくと、これ他の舐め犬さんにはないの~、とおっしゃって気持ちよさそうにされています。前回は逝くときに脚をしっかりと伸ばして力みながら逝っておられたのですが、今日の目標はM字開脚のまま逝けるようになること、とおっしゃって、脚は伸ばさないようにして快感に耐えておられます。舐めているところを見ると興奮が高まるとのことで、私が口を離してペロペロを舐めているときにはしっかりとご覧になっていました。ほとんどは口で覆ってしまって中で舌を動かしているので、AVのようにあまり見るのには適した舐め方ではないですが、やはりペロペロとなめるよりはまったりと舌を密着させて舐める方が気持ちはいいようです。脚は広げたままですが、クリトリスもしっかりと形が分かるくらいになって固くなってきたところで、露出したところを刺激すると大きな声をあげてほとんど逝ったのと同じような感じです。

何度もそんな風になっているうちに、クリトリスも普通なら何度も逝ったあとのように大きくなっていましたし、大きな声をあげて感じておられる時にはクリトリスもしぼんだりしていましたので、多分逝くのとの同じようなことだったのかなと思います。それで最後にはやはり脚を伸ばして逝きたいとのことでしたので、脚を伸ばした状態でクリトリスを包み込むようにしてぐいぐいと強めに押すとすぐにも、逝く、とおっしゃって絶頂を迎えられました。脚を伸ばすと逝ったところで、これ以上は触れられるとだめな状態になるそうで、やはりM字のままの時とはちょっと違うようです。脚を伸ばして逝っていただいたところで、一休みということで、横に並んでしばらくクンニについてお話をしたりしました。

休憩しているときに買ってきてくださったワッフルとかをリビングで温めて食べさせていただきましたが、お腹も満たされたところで再び寝室へ移動してクンニを始めさせていただきます。最初はやはりソフトに舌を平たくしてペロ~んと舐めたりするのですが、ROさんがおっしゃるには私の舌は熱いそうです。舌の温度ってそんなに違うかなとは思うのですが、舌をぺったりと密着させているのでそう感じるのでしょうか。あとは膣の入り口もあまり舐められないみたいで、そのあたりを舐めていると新鮮な感触で気持ちよさそうにされています。膣の周りって、そこを舐めていても逝くことはないですが、クリトリスとは違った気持ちよさがあるようですね。

クンニをされた後はかえって感度が上がってしまって、私をお会いした後も家に帰ってから自分で触ったりしておられたそうで、他の舐め犬さんにクンニをしてもらったあとも、自分でされたりと、今週はそればかりの1週間だったみたいです。オナニーを覚えたての男の子みたですね、とか話していました。ROさんはクリトリスを包むようにしてグイグイっと刺激するとすぐに逝ってしまわれるのも分かってしまいましたので、逝かれた後には少し様子を見た後でぐいぐいと舐めて逝っていただくのを繰り返します。ROさんはクリトリスを直接強めに舐めても大丈夫なので、時にはクリトリスの先端を強めに刺激したりもしますが、そのたびにROさんは大きな声をあげて逝ってしまわれます。

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途中ももう一度休憩をしたのですが、最後はROさんが逝った回数を数え始められて、私もROさんが逝かれて回復したかなと思ったところでクリトリスを刺激して、どんどんと逝っていただくように舐めました。途中でROさんが声を出しているのを今更気が付いたように、オナニーの時は声を出したりしないのに自然と声が出てしまうと、ちょっと驚いたようにおっしゃるので、今まで逝くときはかなり大きな声をあげていましたよとお知らせしたのですが、ほとんど自覚されていないようでした。しっかりとクンニに没頭していただいているみたいでそれもよかったです。

最後のほうはもうM字のままでとかは関係なく、逝くときには脚で私の頭を挟むようにして、しっかりと逝っていただいていたかんじです。逝き始めたところでクリトリスがしぼんでくるのですが、そこで再び唇で周りを押すようにして再びクリトリスの先がしっかりと固くなるようにして、そこを舌先で刺激すると一段と声を大きく出されて感じておられます。そして、完全にクリトリスがしぼんでしまうまで連続して刺激するのですが、そうするとROさんも逝ったと思ったらすぐまた逝く感じになっておられて、逝く回数を数えておられたのですが、その1回の中でも何度か逝ってしまわれているような状態になっておられました。

結局最後は1時間弱ほど舐めさせていただいたのですが、ROさんが数えた逝った回数は30回にもなってしまいました。これだけ連続して逝く方もいらっしゃいますが、最後にはもう無理とおっしゃって終わりになるのですが、ROさんは脚を伸ばして力んで逝くのではなければ何度でも大丈夫そうです。やはり40代の女性の方は快感に対してとても貪欲ですね。身体が成熟してそれだけ感度が高いのもあるのかもしれませんが、20代の方って淡白な方が多いのですよね。それとも年齢とともに性欲を満たすことに正直になってこれだけあからさまに快感を求められるようになるのでしょうか。