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かなり寒くなりましたね。気が付けば11月ももう終わろうとしていて、月の初めにブログを書いてから全然書いませんでした。舐め犬の体験談でなくても何か面白いことを書ければよかったのですが、なかなかネタが浮かばなくて、、、あ、腰のほうはもうすっかりよくなって、挿入の方も普通にできるようになりました。舐め犬の方もぼちぼちという感じで今月の休日はのんびりとしていることが多かったのですが、今日はOTさんとお会いしました。だいぶ前にメールをいただいて、お休みの都合で今日お会いするお約束をしていました。同年代の女性の方で、これまでに男性とのセックスでも逝くという感じにはいたらなかったそうなのですが、そういう経験ができればということで連絡をいただきました。

待ち合わせ場所で声をかけていただいたのですが、スマートな体型の方でした。メールでは最初はお茶をしてからということでしたが、私もお会いしてみて大丈夫でしたし、お茶するといってもやはりそんなに深い話は公衆の中ではできそうもないので、そのまま直接ホテルの方へ行くことになりました。ホテルの中へ入ってから、ホテルのサービスのケーキをいただきながら、しばし舐め犬を知ることになった経緯などをお聞きしながらお話をしました。オナニーも逝ける時と逝けないときがあるそうなのですが、これまでの経験から言っても、オナニーで逝けるのであればゆっくり舐めさせていただければ逝っていただけるかなと思ってはいたのですが、こればっかりは実際に舐めてみないことには確実なことは言えないですね。

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ケーキの方も食べ終わったのでさっそくOTさんにシャワーを浴びていただくことにします。ガウンを着て出てこられたので、交代で私がシャワーを浴びさせていただきます。ベッドに座って待っていてくださったので、部屋の照明を暗くして、ベッドへ横になっていただきます。最初は少し太もものあたりを触らせていただいていたのですが、すべすべして気持ちのよい感触をされています。お仕事をされていることもあると思いますが、それなりに筋肉がついているので、割としっかりとした太ももの感触です。横になっていただいたので、それではということで、掛布団を落として脚の間に入らせていただくのですが、初めての舐め犬の体験でいきなり脚の間に私が入ってくるのがかなり恥ずかしかったようで、クッションで顔を隠されました。そんな中で太ももの内側から舐めさせていただきます。

だんだんと脚の付け根の方へ舌を近づけていくのですが、パンティの際のあたりを舐めているところで、OTさんから少しだけ声がもれて気持ちよさそうにされています。パンティの際をゆっくりと舐めた後に、パンティをとらせていただいて、脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めさせていただきます。お腹のあたりもすっきりとされていて、すべすべな感じが気持ちよいです。いよいよ小陰唇のひだのところをつんつんと舌を触れさせていると、OTさんの声もはっきりと聞こえて、感じやすいところが分かります。徐々に舌を広く触れさせるようにして、クリトリスの上あたりを覆うようにしていくのですが、まだ舐め始めてそんなにたってはいないのですが、小ぶりですがしっかりと固くなったクリトリスが舌ではっきりと分かる状態になっています。

クリトリスの上あたりを舐めた後には、小陰唇のひだ全体を口に含むようにして、舌をゆっくりと動かしたりします。だいぶ落ち着いてこられたところで、OTさんも顔からクッションをはずして舐めているところを見ておられます。クリトリスもしっかりと固くなっているので、少し強めに押すようにしてみると、OTさんも腰を浮かすようにしたり少し力んでおられたのですが、何度かそういうことがありつつも、逝きそうで逝かない、とおっしゃっています。時間をかければ大丈夫だろうと思いつつあまり焦らないように緩めに舐めたり、強めにしてみたりを続けていきます。そのうちに、OTさんが私の頭を脚で挟み込むようにしながら、あ~、と言って逝かれた感じだったのですが、逝ったのかな、とちょっと違うようでしたので続けて舐めていたところOTさんが手で開くようにされたのでクリトリスを直接刺激する方がお好きなのだと思ってそれまでよりもしっかりと固くなったクリトリスを舌で刺激すると、再び、あ~、と大きな声を出して今度はしっかりと逝ってしまわれました。

そこでOTさんも脱力されてベッドに身体を横たえるようにされていたのですが、そのまま軽めに舐め続けていきます。しっかり逝ったあとなのでもう身体が受けるつけないようでしたので、ここで少しお休みをすることにしました。横に並んで胸を触らせていただいていたのですが、胸も敏感になっていて、乳首を触っていると気持ちよさそうにしておられました。しばらくして、触ってもいい?、とおっしゃるのでOTさんに私のものを触っていただいて、元気になってきたところで、舐めたい、とおっしゃるので口でしていただきました。口でされるのがかなり上手なのでとても元気になってきて、そのままOTさんが上になって挿入をされました。それほど腰を使わずに、挿入した状態でじっくりとその感触を味わっておられるようです。しっかりと逝った後ですので膣もすごく締ってしっかりと咥え込まれているような感じです。

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ときどきOTさんは私の上で身体を反らすようにしておられたのですが、そうすると当たり所がよいのでしょうか、結構長いあいだ上に乗っておられて、腰をグラインドさせたりしながら、気持ちよさを味わっておられます。後でお聞きしたところ、これまで挿入でこんなに気持ちいい感じになったことがないとのことでしたが、多分逝った後に膣がしまった状態で挿入しているのでそんなに動かしたりしなくても気持ちよいのでしょうね。あと、これまで以上に、膣の中で擦れる感じがはっきりと伝わってくるとおっしゃていました。それは初めてお聞きすることだったのですが、やはり全体に敏感になっているということでしょうか。少し私のが柔らくなったところで抜けてしまったのですが、するとOTさんがまた口でしてくださって、元気になったところで、再び上に乗られて、挿入の感触を楽しまれました。女性の方がこうして自ら気持ちよくなるように遊んでくださっているのはなんだかうれしい感じです。

入れたままで膣がヒクヒクするのを感じていたのですが、少しOTさんが腰を使って出し入れされるようになって、入れるときが何とも言えない、としばらく続けておられたのですが、そこでだんだん私も気持ちよくなってしまって射精してしまいました。なんだかこのところ今までになく射精することが増えていて、どうしてなんでしょうね。

そのあとはベッドでしばらく横になってお話とかしていたのですが、まだ時間もありましたので、軽く舐めさせていただくことにしました。やはり最後にはクリトリスを直接刺激するくらいに強めの方がお好きにようで、OTさんが手で剥いた状態で舐めさせていただいたら、すぐに逝ってしまわれました。OTさんは触るのがお好きみたいで、逝ったあとのまどろんでいるときに私のものを触っておられました。

OTさんがシャワーを浴びてから、買ってきてくださったお菓子がありましたので、温かいコーヒーを入れて一緒にいただいてからホテルを出ました。出たときには雨が降っていましたが、ホテルの部屋がかなり暖かかったので、少しひんやりとした外気が気持ちよいくらいでちょうどよかったです。
TMさんとまた郊外のラブホでお会いしました。TMさんは休日もお仕事のことが多いので、前もって休みにできる日を見つけて約束してくださるなのですが、今月は早目の日が都合がよかったので、前回からはあまり日を開けずにお会いすることになりました。前日にお泊りで舐め犬をさせていただいたので、ホテルから朝自宅へ戻ってきて、しばらく休んでシャワーを浴びてから車で待ち合わせ場所まで向かいました。お泊りと言っても眠る時間もありましたので元気に出かけましたが、なんだか家に戻ってきてすぐにまた舐め犬に出かけるのってちょっと不思議な感じでした。

待ち合わせ場所へはちょうどいい時間に着くことができて、そこから前回と同じラブホへと向かいました。まだお昼前だったのですが、前回よりは駐車場の車も多く、もしかしたら泊りのお客さんがまだチェックアウトしていないのかなと思いました。大きなホテルなので部屋は空いていましたので、大丈夫でした。部屋へ入ってまずはTMさんが買ってきてくださったお昼ご飯を頂きました。ラブホではペットボトルのお茶を飲むことが多いですが、お湯を沸かしてコヒーも入れてくださったので、暖かいコーヒーでご飯を頂くのもいいですね。食べ終わってからTMさんからシャワーを浴びていただいて、そのあと私がシャワーを浴びました。

ベッドへ入っていつものように脚のあたりを触らせていただいていたのですが、今日は上からがいい、とおっしゃっるので、すぐには脚の間には入らずに、TMさんと抱き合ってキスをしました。抱き合いながら私の脚をTMさんの脚の間に差し込んで、股間のところに太ももがあたるようにして、ぐいぐいと押すようにすると、TMさんも脚でしっかりと太ももを挟んでかなり感じておられるようです。しばらくそんな風にしてから、下の方へ移動して、脚の間に入らせていただきます。太ももですでに刺激していましたので、いつものようにじらずように周辺を舐めるのは短めにして、小陰唇のひだの上に舌を乗せて包み込むようにして舐めていきます。

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ひだはまだ開かないようにして、小陰唇全体をうねうねと舐めていくと、TMさんも声をあげて感じ初めて、腰の動きも激しくなってきます。だんだんと舌の感触にも慣れてきたところで、腰の動きも落ち着いてきて、しっかりと舐められる気持ちよさを受け止め始められました。TMさんは直接クリトリスを刺激しても大丈夫な方なのですが、はやり始めは包皮で包むようにしてじっくりと舐めていきます。十分に感じてこられたところで、ひだの間に舌を差し入れて開いていきます。開いたところに舌を乗せてゆっくりと動かしていると、TMさんの感度もだんだんと上がってきます。感じてくるにしたがってTMさんの腰が少しずつ浮いてきます。かなり感じてこられたようなので包皮でクリトリスを包み込みながら舌で少し強めにぐいぐいと押していくと、逝きそう、とおっしゃってかなり短い時間で逝ってしまわれました。

逝っておられる間もさらに舌で押すようにしていましたので、しばらくは逝く状態が持続しています。それから一息ついたところで、TMさんも腰がガクンと落として脱力されるので、そこで舌の方も軽く触れる程度にして余韻を楽しんでいただきます。落ち着かれたところで、再び普通にクンニを始めさせていただきます。舐めているときには胸も触るとかなり感じ方も違ってきますが、TMさんも乳首を爪の先軽くつんつんするとさらに声をあげて感じておられます。再び腰を浮かし気味にして下半身に力が入ってきたところで、再び少し強めに押してみますが、1度逝かれたあとはそんなにすぐには無理のようです。何度かそんなことになりながらも、最後にはしっかりと逝っていただけました。

この時の方が1回目よりは逝き方が深かったようで、軽く舐めてもくすぐったい状態になってしまいましたので、ここで一休みさせていただきます。一緒に横に並んで腕枕をしたりしながらお話とかをしていました。そろそろ大丈夫かなというところで、再びクンニを始めさせていただきました。今回は少しクリトリスへも直接刺激するようにして、舐めてみましたが、TMさんの脚がプルプルとしたりすることがあります。後でお聞きしたところでは、脚をつってしまっていたそうで、脚は痛いけどえ気持ちいいしというところで、葛藤されていたそうです。そうとは知らずに、私の方はクリトリスの先端部分とつんつんとしたりしながら、舐め続けていきます。やはり何度かTMさんは腰を浮かしつつ、力まれるというのがありましたが、逝っていただけたところで、再び休憩です。

横に並んだところで、前回は私の腰の状態を気遣って挿入はしませんでしたが、今回は挿入もしたいとのことで、挿入させていただくことになりました。パンツを抜いて、コンドームの袋を開けているところで、TMさんが少し口でしてくださって、元気になったところで、コンドームを付けて、私が上になって挿入をさせていただきます。TMさんは舐めていてもわかるのですが、もともと膣の入り口が狭い方で、何度か逝っていただいた後ですので、さらに中の方までかなりきつく締っています。最初にお会いした時は緊張もあって油断をしていて射精してしまいましたが、今回はTMさんに満足していただきたいところです。しばらく挿入していると、TMさんが、逝きそう、とおっしゃって挿入でも逝かれました。舐め犬でお会いして挿入で逝かれるのは珍しいのですが、TMさんは中でも、クリトリスでもどちらでも逝ける方のようです。結局2回逝っていただいて、TMさんも満足そうにされていたので、そこで終わりにさせていただきました。

まだTMさんが帰る時間には余裕がありましたので、お昼ご飯と一緒に買ってきてくださったケーキをいただきながらソファーのところでしばしお話などをしていました。やはり舐め犬の後は甘いものは美味しくてよいですね。そろそろ時間も残り少なくなってきましたので、TMさんを待ち合わせの駅まで車でお送りしてお別れしました。
USさんから昼休みが終わった後にLINEで連絡がありました。いつものことなのですが、前回お会いしてから何度か連絡はいただいていたのですが、なかなか平日の夜の予定がうまく合わずにお会いできないでいました。少し前は私が腰をやってしまった直後だったのでそれもあるのですが。いつも仕事終わりにお会いしてラブホの3時間の休憩で舐めさせていただいているのですが、今回はたっぷりと舐めて欲しいとのことで、休日前でもあり泊りで大丈夫ならそうして欲しいとおっしゃるので、検索したところいつもお会いするところの近くでいい感じのシティホテルの部屋が空いていたので、そこを予約することにしました。

私の方が翌日の昼前から予定があるのでそれまでには帰らないといけないとお伝えしたところUSさんはもっと早く始発くらいでは帰りますとのことでした。私の方が先に仕事が終わったのでホテルの方へ先にチェックインしてのんびりしながらUSさんがお越しになるのをお待ちいていました。外は少し雨も降りだしてかなり寒かったのですが、部屋へ入ると暖かくてほっとします。USさんからおやつなにか欲しいものがあれば買っていきますと連絡があって、それからしばらくしてUSさんが部屋へお越しになりました。USさんはいつもかわいい服装をされているのですが、とてもあったかそうな服装でおしゃれなかんじです。USさんは軽く食事をされて、その間に私も買ってきていただいたシュークリームをいただいて、それから先にシャワーを浴びさせていただきました。

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そのあとにUSさんがシャワーを浴びて部屋へ戻ってこられたのですが、部屋を暗くしたところ、正面にあるテレビをつけたままにしているとかなり明るめで(といってもそれほどでもなかたのですが)、さて舐め始めさせていただくにあたって、USさんの脚を開いて間に入ろうとするところで、ちょっと恥ずかしいですね、とおっしゃいます。いつも終わったあととかわりと淡々と着替えとかされているので、そんなに恥ずかしいとか思っておられないとか思っていたのですが、まぁ、脚を開くわけですからシャワーのあと身体を拭いたりしている時とはやはりちょっと違うのでしょうね。

USさんは長く舐めていると小陰唇の全体がふっくらとするくらい充血されるのですが、痛くならないように軽めに舐めるようには心がけます。テレビをつけたままだったので、USさんの声はあまり聞こえないのですが、小陰唇の両側を舌を上下に動かしながら舐めていて、ひだの上に舌をのせたところからテレビの音声に交じってUSさんの声が少しだけ聞こえてきます。身体も小柄ですが、小陰唇も全体に小さいので舌を平たくするとちょうどそこに全部収まってしまうくらいです。舌で全体を覆いながらうねうねと動かすようにして徐々に気持ちよさを高めていただきます。しばらくは小陰唇のひだは開かないようにしてゆっくりと舐めていきますが、そろそろ感じてこられたところでひだの間に舌を差し入れて開いていきます。中は愛液で少ししっとりとしています。

だんだんとクリトリスも固さを増してきたので、舌の先でクリトリスの包皮の上あたりをちろちろと刺激しているうちにUSさんの声も大きくなってきます。あまりクリトリスばかりを刺激するのももったいないので、ひだの方も包み込むようにして上下に舐めていったりもします。舌をひだの上に乗せていると時々ヒクヒクとしているのでかなり気持ちよくなってきていただいているようです。舐めていてこういう風にヒクヒクを感じられると嬉しいですね。全体を舐めるところからだんだんと包皮でクリトリスをくるむようにして、たまに強めに押すようにしてみたりもします。やはり刺激が強いと気持ちがよいみたいで、女性の方も声が大きくなるのですが、それで調子にのってあまり強く舐めるのを続けていると痛くなってしまうのですよね。でも、もっと気持ちよくなってもらいたいという気持ちに負けてついつい力が入ってしまいます。

気持ちよくなっていただいたところで腕を伸ばして乳首も触らせていただくとUSさんの声も大きくなります。シティホテルですが、テレビをつけたままにしているので、隣にまで響いてしまうほどではなくて安心して感じていただけます。何度もヒクヒクする感じになっていただいて、ちょっと強めになっていたのですが、USさんも強めにするところで、気持ちいい、とおっしゃっているので、結構直接クリトリスへの刺激をしながら舐めさせていただきます。多分、2時間くらい舐めたところで、ちょっと背中も疲れてきましたので、一休みさせていただきました。

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休憩の時はテレビを見ていたのもありますが、これまでに好きだったテレビドラマの話とかして過ごします。USさんって意外といろいろお話をしてくださるので、休憩時間も楽しいです。それに若い女性の最近の楽しみとかの話を聞けてそれもいいですね。先日のハローウィンもコスプレして友達と渋谷を歩いたりして楽しまれたようです。年齢はかなり離れていますが、屈託なく話をされるので、私も話がしやすいです。

休憩中に少し胸を触らせていただいたりしたのですが、普通にしているときに胸だけ触られててもそれほど感じないそうで、舐めながらだと気持ちいのだけど、とおっしゃいます。休憩も終わって、再び舐めさせていただきますが、すでにかなり敏感になっているので、軽く舐められるだけでも気持ちがよい状態だとおっしゃっていました。それで、軽ーく、クリトリスの包皮の上から舐めたりしていたのですが、クリトリスが固くなっていると、ついつい力が入ってしまって、2回ほど、ちょっと痛い、ということになってしまいました。でも、クリトリスの包皮の上から舌先で軽くつんつんと刺激をしていると、ヒクヒクとなるのですが、かなり感じておられたのか、いつものヒクヒクとは全然違って、クリトリス全体がグンと伸びるような感じですごく大きくヒクヒクすることが何度かありました。何回もお会いしていますが、こんな感じのヒクヒクは初めてのことです。

なんというか、ペニスがもうこれ以上固くなれないくらいに勃起して、逝くときにピクピクと激しく動く、そんな感じでクリトリスが口の中で根元から飛び出してくるような動きです。USさんは最高に感じてくるとこんな風になるのを、今までは3時間の休憩時間でしかお会いしていなかったので、巡り会わなかったのでしょうかね。やはり女性の方ってこうして時間をかければかけるほど感度が上がるばかりでそれまでになかったような感じ方をされるので、舐めていて興味が尽きないですね。

2時半くらいまで舐めさえていただいていたのですが、そこで私も力尽きてしまいましたので、休ませていただくことにしました。USさんはスマホでアラームを設定して、本当に始発が動き出した頃に起きて部屋を出ていかれました。出る時に声をかけてくださったので、私はベッドの中にいて、それじゃまた、と手を振ってお別れしました。私の方はそれからいつも起きる時間まで寝させていただいて、ホテルから帰ってきました。暖かいホテルからでて、外のちょっと寒い外気に触れると、それはそれでちょっと清々しくて気持ちがよいものですね。