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2016.12.31 舐め納め
昨日は朝から帰省して新大阪へはお昼には到着しました。新大阪でミックスジュースを飲み、お昼に肉うどんを食べて、一応いつもの帰省時のミッションをクリアーしました。

なぜお昼に大阪に着くほど早く帰ってきたかというと、大阪の方とお約束してあったので、年末最後舐め犬がありましたので。詳しくはブログを書かない方がいいとのことなので書きませんが、大阪での舐め犬は数年前の年末年始の休暇の時以来、2回目のことになります。

大阪のラブホ事情はよく分かってないですが、前回泉の広場から地上にあがるとラブホ街があったので、それを思い出してラブホへ行きました。

しっかりと舐め納めをして実家へ帰りました。今日の大晦日はお正月の準備で掃除の手伝いです。

それでは、舐め犬ファンの女性の皆様、よいお年をお迎え下さい。


休暇に入って暇にしていましたので、昨日はオンデマンドで映画を何本も見て過ごしていました。今日は明日帰省するのでお正月のお土産にお菓子などを買おうかと二子玉川の高島屋をうろうろしていたところで、MWさんからメールをいただいたのに気が付きました。MWさんはアラフォーの奥さまで、これまでもブログをご覧になって舐め犬を使ってみたいと思っておられたのですが、メールを送るのにはちょっと躊躇されていたそうです。今年も最後になって思い切ってメールを送ってくださいました。今日は時間がありますかとのことでしたが、暇にしていましたし、喜んでお会いすることになりました。

結婚されていることもありラブホ街で人に見られたらという心配もあったので、用賀の自宅を希望されたので、用賀駅での待ち合わせさせていただきました。お会いしてみると落ち着いた感じの上品な奥さまでした。途中で飲み物を買って自宅へ来ていただいて、リビングで少しだけお話をしましたが、緊張されているとのことで、早い目にシャワーを浴びていただいたほうがよいかなと思い、すぐにシャワーを浴びていただきました。バスタオルを巻いて出てこられたので寝室へご案内して、歯を磨いている間お待ちいただきました。

初めてでいろいろ心配されていたのだとおもいますが、舐め始める前に、挿入、フェラなどはなしでよいのですよね、と確認されたので、もちろん無しでよいですよ、とお答えして、ベッドの方に横になっていただきました。ちょっと部屋の方はいつもより暗めな感じにして、最初は脚を触らせていただきました。太もものあたりとかすべすべしてとても気持ちいい触り心地です。では、さっそく、という感じでMWさんの脚の間に入らせていただきます。緊張されているのかややぎこちない感じで脚を開いてくださって、太ももの内側から舐めさせていただきます。パンティをはいておられたので、脚の付け根まで舐めると、パンティの際にそって舐めていきます。少しだけMWさんの声が漏れてきました。

そしてパンティをとらせていただいてから、小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めさせていただきます。ひだにそってぎりぎりのところを舌を平たくしてペタッと触れながらゆっくりと動かしていきます。ひだのぎりぎりのところを舐めていると、MWさんの声も少しはっきりとしてきます。そして、ひだの上に舌の乗せて軽く上下に動かしていきます。MWさんのひだはかなり小さくて、舌を差し込まなくても中に舌が触れてしまうような感じです。しばらくはひだに沿って舌先を動かしていましたが、全体を舌で覆うようにしてみると、小さいですがはっきりとクリトリスが固くなっているのが舌の感触でわかります。少し舌先でクリトリスが固くなって盛り上がっている包皮の上からチロチロと舐めてみるとふたたび声を出されたので気持ちよくなっておられるのだなと思いました。

クリトリスから少し舌をはずして、膣の入り口のほうへ舌先を伸ばすと、それまでよりも声が大きくなって気持ちよさそうです。だんだんとクリトリス中心に舐めるようになって、クリトリスの上を舌で覆うようにしてゆっくりと動かしていると、気持ちよさそうにされていたので、それを続けていると少し脚に力が入ったかなと思ったところで、逝きそう、とおっしゃるのでそこで少し強めにクリトリス全体を押すようにすると、脚を閉じるようにして腰をくねらせながら逝っていただけました。逝っておられる間も唇を押し付けるようにして離さないでいると、さらに声をあげながらしっかりと逝っていただけたのではないかと思います。

MWさんは一度逝くと終わりかなと思っておられたそうなのですが、身体も落ち着いかれたところで再び軽く触れるようにして舌を動かし始めました。軽く舐めているだけでわりとすぐに逝っていただけたので何度も逝けそうな方なのかなと思い、クンニを続けさせていただきます。気持ちよさそうにはされていたのですが、2回目に逝かれるまでは時間がかかりそうな感じです。いろいろな舐め方をしてMWさんの反応をみてどんな舐め方が好みなのかを探ってみました。1度目に行かれた時はクリトリスの下あたりを軽く舐めている時でしたので、そのあたりか好みかと思ったりもしていましたが、ここを舐めれば確実にいけるというポイントは見つからないままに、できるだけソフトに全体を包み込むように舐めていきます。

最初なのであまり強くするとよくないと思い軽めにずっと舐めてきましたが、少し舌を押すようにしてみると、MWさんの声が大きくなりましたので、もしかしたらもう少し強めの方が逝きやすいのかもということで、以前によくやっていた唇をクリトリスの周りに押し付けるようにしてみます。クリトリスは逝かれたあともしっかりと固くなったままですが、唇を押し付けることで舌の当たる角度がよくなったのか、ヒクヒクする感じも舌に伝わってきます。これくらいの強さのほうはよさそうなので、あまり強くはならないようにしつつ、舌でクリトリス全体を押すようにして舐めたところ、逝きそうになられたのでギュッと唇を押し付けてクリトリスから口が外れないようにして舐めていると、1回目とおなじように腰をくねらせて声をあげながら長めに逝っていただけました。最後は、ちょっともう無理、とおっしゃるので唇を離して、一休みさせていただきました。

少しお話をしていたところ、MWさんはそんなにオナニーもしないそうで、逝くとちょっとぐったりとする感じがあるとのことなので、逝くときは深く逝かれるタイプの方だとわかりました。MWさんとしては2回逝けたのでこれで満足とのことでしたので、舐め犬のほうは終了とさせていただきました。MWさんのように落ち着いた感じの女性の方でもこうして舐め犬を求めるほど秘めた性欲をもっておられるのだなと思いました。やはり時にはこうして快感にひたるのもいいものだと感じていただけていれば嬉しいなと思います。

舐め犬としてはちょっと短い時間ではありましたが、そのあとシャワーを浴びて着替えをされてから、用賀の駅までお送りしてお別れしました。いい感じの脚をされていたのですが、写真の方はNGとのことですので、掲載できなくて残念ですが、ブログだけを書かせていただきました。
今日はしっかりと仕事納めをしてここ数年の中では早めに休みに入ることができました。来年は4日から働くつもりなのでちょっと短い休暇になってしまいますが。それで、昨日連絡をいただいて夕方からMAさんとお会いしました。たびたび連絡をいただいているのでそんなにブランクがあったとは思いませんでしたが、GW以来久しぶりのことになりました。なかなか都合が合わずにお会いできないままになっていましたが、仕事帰りにラブホへ行くことが多いので、自宅でお会いするのはかなり久しぶりです。

お会いする前にLINEで、今回はできるだけクリトリスは避けて焦らしてアナルもたくさん舐めて欲しいということと、バイブを持って行くのでそれを挿入しながら舐めて欲しいという依頼をいただきました。直接マンションまで来てくださって、しばしリビングでお話をさせていただいて、今日はちょっとテンションが高めのMAさんです。そろそろということで、シャワーを浴びていただいて、いつもの赤いスリップで出てこられたので寝室の方へご案内してしばし待っていただきます。ベッドに座って待っていてくださったのですが、前回三角枕を下に敷いて舐めさせていただいたので、今日はいくつかあるうちのどれにしましょうかということで、一番低めの三角枕がやはり使いやすいのでそれを腰の下に弾いていただきます。

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掛布団を下へ落として脚の間に入らせていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。脚の付け根から小陰唇のひだの近くまで舌が近づいて行くにつれて舐めやすいように少し広めに脚を広げながら軽く声を出して感じ始められています。いつも周辺からクリトリスへと近づいては行くのですが、焦らして欲しいとの要望でしたので、ひだの両側を入念に舐めたあと、ひだの上に舌を軽く触れさせてようにしますが、クリトリス周りは出来るだけ触れないようにして、ひだのあたりをじっくりと舐めていきます。口をもっと下の方へ移動して、アナルのあたりにも舌を伸ばして、舐めているとちょっと声のトーンが違ってきます。クリトリス、膣周り、とはまた違った気持ちよさなのでしょうね。

上の方へ戻って来ても、膣の入り口あたりをゆっくりと舐めて、まだまだクリトリスへは直接舌が触れないようにしながらも、徐々に感度をあげていただきます。ひだを舌に絡めるようにして左右にゆっくりと動かしたりしながら、だんだんとクリトリスの方へ近づいていきます。ひだの間に舌を差し入れて愛液を絡めながら舐めているとかなりMAさんも感じてこられてきましたので、もういいころかなと思ってクリトリスを包皮の上から軽く舐めるようにします。包皮のぎりぎり切れ目あたりを舌先で軽くチロチロとしていると、MSさんも声を出し始めて、腰の動きも大きくなってきます。クリトリスの上に舌を乗せたまま腰の動きに合わせて舌が外れないようにして、気持ちよくなっていただきます。腰の動きも落ち着いてきたところで、今度はじっくりとクリトリスの包皮の上に舌を触れさせて軽く左右に動かしたりしていきます。このまま強めに舐めると逝きそうな感じだったのですが、できるだけ時間をかけたいと思って緩めに舐めていきます。

ちょっと緩すぎたのか、MAさんが指を挿入してほしいとおっしゃるので、指をゆっくりと挿入しましたが、すでにかなりきつく締って指が締め付けられます。半分ほど挿入できたところで、口もクリトリスを舐めるようにすると、一気に絶頂を迎えられて、それを見て少し強めにクリトリスを押すようにして逝きます。そのままかなりクリトリスが小さくなるまで口を離さずにいると、一度逝き終わったかなというところでまた声をあげて逝ってしまわれて、いつもより長く逝っていただけたようです。はぁ~、とちょっと一息ついたところで、すぐに唇をかるく触れさせるようにして舐めていきます。クリトリスからは少し離れて膣の入り口に舌を差し入れたり、鼻を膣の入り口あたりに押し付けながら舌をアナルのあたりに触れさせて舐めていきます。

クリトリスの方へ戻って来ても軽く包皮上から小刻みに舌を動かして舐めていきますが、いつもよりかなり軽く舐めているのですが、クリトリスのあたりはこれくらい軽めに舐めていったほうがいいみたいで、しばらく舐めているとその感触をしっかりと楽しむように腰の動きも止めてじっとしておられるようになります。ときどき舌の方からペローンと舐めたりもしますが、軽めに軽めに舐めていると声のトーンが変わってきてまた逝きそうになっておられるようなので、腕を伸ばして乳首を触らせていただくと、腰を浮かせてぐっと私の唇に押し付けるようにされてきたので、唇をつぼめてクリトリスのところを少し強めに押すようにして、そのまままたしっかりと逝っていただけました。逝きそうになるまでは軽くして置いて、ほんとに逝きだしてから強めにするのがMSさんには合っているみたいです。

ここで、いよいよ持参されたバイブを使ってみましょうかということで、ショッキングピンクのバイブを取り出されました。しっかりと濡れておられましたが、少し潤滑液をつけて挿入させていただきます。クリトリスを責める部分があたるまでは少し奥まで入れなければなりませんが、しまっている膣に徐々に深く挿入していきます。調度クリトリスにも振動が伝わるようになったところで、MAさんも腰を動かして感じておられます。このままでは舐め犬の意味はありませんので、バイブは挿入したまま乳首の方を舐めさせていただきました。クンニでも乳首への刺激が加わるとかなり逝きやすくなられるので、バイブでも脚を閉じでしっかりと振動を感じながら逝ってしまわれました。クンニも一緒にということで、クリトリスへ当てる部分をアナルの方へ向けて挿入して、クリトリスは私の舌で舐めさせていただくのもしてみましたが、やはりクリトリス用をアナルにむけるとあまりよくないみたいですね。今日これを初めて使用されたそうですが、これからはオナニーで活躍しそうです。

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そのあとは、普通にまたクンニへ戻って舐めさせていただきました。MAさんはいつもは割と短い時間で満足されて終了となるのですが、今日は軽く舐めていたのがよかったのか、クンニを始めると感度が上がってくるまで静かに舌の感触を味わっていただけるようになってきました。そのあと、2,3回ほど逝っていただいたと思うのですが、最後は軽くクリトリスの包皮の上を舌で触れている程度で舐めていたのですが、時折、尿道から膣の入り口にかけてビクンとなるのを感じました。普通はヒクヒクすることはよくあるのですが、明らかにそれよりも大きく波打つようになります。ここでもそのまま強めに舐めると逝きそうな感じではあったのですが、軽めに舐めるのを続けていると、何度か続けて大きくビクンとなって今までにない感じ方をされているようです。最後に逝かれた時も、唇を離さずに舌全体でクリトリスを押すようにしていると、逝き終わったかなというところで再び声をあげて絶頂を迎えるのをくりかえされました。

去年まではもうすこしあっさりとしたクンニだったように思うのですが、今日はあたらしいバイブを試したり、テンションが少し高かったのか、逝っていただく回数もそうですが逝っていただくときの声の上げ方とか今までにないくらいに乱れた感じになられて、私もうまくMAさんに合った舐め方ができるようになったみたいで嬉しい限りです。

MAさんにはいろいろはポーズで写真を撮らせていただいたりしているのですが、今日はバイブも一緒に画面に入れて撮らせていただきました。バイブはMAさんの愛液が乾いて少し色がくすんでいたのですが、フラッシュで撮ると鮮やかなピンクに写りました。そのあとシャワーを浴びていただいて持ってきていただいたケーキをいただくところで、リビングのソファーでもバイブと一緒に撮らせていただきました。MAさんは裸でいるのはそんなに抵抗はない方なので、リビングも暖かかったのでシャワーのあともスリップのままでケーキを食べておられましたが、食べ終わってから着替えられて、駅までお送りしてお別れしました。仕事納めと一緒に舐め犬もできて、よい一日でした。
今日はクリスマスでしたね。今度お会いするのは年明けですねとおっしゃっていたMSさんが時間ができたらしくてお昼に家まで来てくださいました。いつも舐め犬のあとで一緒にいただくケーキを持って来てくださるのですが、クリスマスということで可愛いケーキを買ってきてくださったので写真に撮らせていただきました。こういうクリスマスらしいケーキって食べるのは何年振りでしょうか。

今日は車ではなくて電車で来られたのですが、マンションへ直接来られるということでお待ちしていたのですが、ちょっと遅いなと思ったら道を迷われていたそうです。2回目からは駅まで来なくて大丈夫とおっしゃる方がたまにいらっしゃいますが、そうおっしゃってまっすぐに家まで来られたのは今までに二人くらいですね。駅のすぐそばと言ってもよいのですが、地下から上がってくるので街全体の形が把握しにくいのかも知れませんね。家へ来られてからリビングでいつものようにお話していましたが、日が差し込むので眠くなりそう、となってシャワーを浴びていただくことになりました。黒いスリップで出てこられましたが寒いといけないのでカーディガンをはおっておられて、寝室のほうへご案内してしばし待っていただきます。

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午前中に布団乾燥機を使ったので布団の中は暖かくなっています。部屋もシャワーに浴びておられる間にかなり暖かくなっていて、MSさんのとなりにすっと入ると、最初は脚を絡めながら抱き合ってしばらく過ごします。途中からキスしながら乳首を触らせていただきたりした後で、布団を下へ落として脚の間に入らせていただきます。いつものように太もものところから脚の付け根まですーっと舐めさせていただいて、そのあと小陰唇のひだの両側に沿って舌を平たく密着させて上下していきます。小陰唇のひだの上をつんつんと舌先で触れながら、徐々に舌の触れるところを多くして、小陰唇全体を舌で覆うように舐めていきます。ゆっくりと舌を上下させていると、MSさんもそれに合わせて腰を動かし始めます。舌で覆っていると、クリトリスがだんだんと形をはっきりさせてくるのがわかります。

前回は始めてからずっとソフトに舐めていたのですが、MSさんにはちょっと物足りなかったみたいでしたので、今日は包皮でクリトリスを包み込むようにはせずにクリトリスの先が露出してくると自然とそれに舌が当たるようにして舐めていきます。クリトリスの敏感なところに舌が触れると、MSさんは、あっ、と声をあげられたりします。また、いつもは舌を全体に密着させて舐めることが多いのですが、時々舌先をクリトリスの上でちろちろと小刻みに動かして舐めたりしてみます。舌が触れると、あ~、とMSさんも声を出しながら感じておられます。だんだんと逝きそうな感じになってきましたので、クリトリスを舌で少し強めに押しながら舐めていきますが、それに合わせてMSさんも身体をこわばらせて声も大きくなります。何度かそんな風に逝きそうな感じになるのですが、今日はすぐにはいかずに少し時間がかかりました。

最初からちょっとちょっと強めに舐めすぎたかなと思いながら、舐めていましたが、最後にはいつもよりも声も大きめでしっかりと逝っていただけました。やはり逝きそうになるまでは軽めに舐めて、逝きそうになると強くしても全然大丈夫になるので、そこで思い切って舌でクリトリスの先の敏感なところをぐいぐいと舐めるのがよさそうです。しっかりと逝っていただいたところで一休みして、MSさんが余韻を感じておられる間抱き合いながら身体が落ち着いてくるのを待ちます。落ち着いたところで胸を舐めながら指でお尻のあたりから小陰唇のあたりまでそーっと触ったりさせていただきます。途中も途中でMSさんも私のものを触っておられて元気になったのですが、まだ挿入を求められるタイミングではなかったようですので、途中からまた下へ移動してクンニを再開しました。

再開してすぐにゆっくりと舐めていますが、1回逝かれるまでちょっと長めに舐めていましたので、小陰唇全体がふっくらとしています。軽く舐めているだけでクリトリスの方もしっかりと固くなってはち切れそうになってきましたので、少し強めに舐めたところでMSさんも大きな声を出されます。かなり敏感になっているので、ずっと強く舐めているのではよくないので、軽く舐めながらまたクリトリスがはち切れそうになってきたところで、ぐいぐいっと舐めていくと逝ってしまわれました。そのあとも口を離さずに、唇を押し付けてクリトリスが飛び出すようにして先端を強めに舐めていくと、さらに大きな声を出して連続して逝ってしまわれています。ひとしきり逝ってしまわれたところで、ガクッと脱力されるのでそこは軽めになめておいて、再びクリトリスが固くなってくるのを待つことにします。

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今日は一回、一回の逝かれる時の深さがかなり深いみたいで、私が口を離さない間はずっと声をあげながらしっかりと逝ききっていただけたみたいです。何度目かでもう限界かなというところで、再び一休みをさせていただいて、抱き合いながら身体を落ち着けていただきます。落ち着いたところで再びMSさんが私のものを触って元気になってきたところで、口でしていただきました。長めに口でしていただいたのですが、そのあとに私の上に乗って挿入をされました。いつもよりも膣がかなりきつく締っているような感じですが、MSさんも挿入されたあといつもよりもよく腰を動かしておられて、身体を起こして挿入されているうちに逝かれてしまわれたようです。そのあとは私の上で身体を預けてしばらくじっとしておられました。挿入はしたままなのですが、かなり締り具合もきつくなっています。

そのままじっとされていたのですが、ふっと寝落ちされていたみたいで、途中で、あっ、と気が付かれました。挿入したままでしたが、寝落ちされていた間もしっかりと膣はしまっていて、まさか寝落ちされていたとは私も気が付きませんでした。最初に逝かれるまではちょっと時間がかかりましたが、やはりMSさんの場合は最初からクリトリスもどんどん刺激していく方がそのあとの感じ方も激しくなるようです。

シャワーを浴び終えられて、リビングで一緒にケーキをいただきました。最近はホールケーキだけでなくて、こんな小さなクリスマス仕様のケーキが売っているのですね。3連休はひとりでのんびりと過ごすのかなと思っていましたが、思わずクリスマスを一緒に過ごすことができてよかったです。さすがに今日は、よいお年を、ということで駅までお送りしてお別れしました。
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今年は何の工夫もなく用賀の駅ビルのなかのクリスマスツリーです。毎年昼間にこの前の広場でちょっとしたコンサートがあるのですが、昨日サンジェルマンでお茶をしていたら、そこまではっきりとコーラスの歌声が聞こえてきました。

毎度のことですがクリスマスイブは一人で静かに過ごしています。これからいつものように明石家サンタを見てから寝ることになると思います。

今年もいろいろな方にお会いする機会があって、舐め犬としては楽しく過ごさせていただきました。まだ今年もちょっと残っているので、ちょろちょろっと舐め犬をさせていただいて来年を迎えることになるかと思います。このところ舐め方にも迷いがあるというか、女性の方の反応を見過ぎているのか、それだけ女性の方の感じ方にバリエーションがたくさんあるというか、どうしたら気持ちよくすっきりと逝っていただけるかよくわからなくなっている感じです。基本はソフトにゆっくりがいい感じはあるのですが、時にはちょっと強めに、時にはもう無理と言われても口を離さずに、とか結果的にはそちらのほうがよかったということもあるような気がしています。

舐め犬をしていて、女性の方の股間に顔をうずめて何も考えずに太ももの感触を頬に感じながら、あっ、クリトリスが固くなってきたなとか、あっ、ヒクヒクして止まらなくなってきたなとか、愛液がすくい取れないくらい溢れてるなとか、女性の方がどんどん絶頂に近づいて、自分の快感の世界に引き込まれていくのを目の前で見ながら自分も興奮するという楽しみはもちろん他に代えがたいものはありますが、お会いする方がそれぞれお話をして面白かったり楽しかったりするので、そういう時間が楽しかったりします。はいはい、それはよ~く分かったので、まずはクンニでしっかりと気持ちよくしなさいね、と言われそうですけどね。そうはいっても、やはりこのようなブログをご覧になって連絡くださる方なのでかなり好奇心旺盛な女性が多くてキャラとしても面白いと思うのですよね、だから話とかしていても面白い。

そういうわけで、今年お会いして楽しませてくださった皆様に、メリークリスマス


先週NCさんから今月の平日の予定はいかがですかと連絡をいただきました。NCさんとは2年半以上前にお会いして以来ですのでかなりご無沙汰していました。いただいたメールにブログでのイニシャルも書いていただいていたので、古いメールを読み返したりしてすぐに思い出しました。さすがに何度かお会いしていると日にちが空いても覚えていますよね。これだけ久しぶりにお会いする方も少ないですが、あれから感じ方とかどんな風に変わったかなとか、そのころはどんな風に舐めていたかなとか、いろいろ考えることがあります。

仕事帰りに用賀の駅で待ち合わせをしたのですが、お会いすると前とほとんど変わってないNCさんでした。奥様なのでなかなか自由に出かけることもできないのですが、今日はうまく出かけることができたとのことです。途中で飲み物やらを買って自宅へ帰って、すこしリビングでお話をしましたが、時間も限られるし、ということでNCさんにシャワーを浴びていただきました。その間に私はおにぎりを少しいただきました。バスタオルを身体に巻いてNCさんが出てこられたので寝室の方へご案内して、私も帰ってきたところなので軽くシャワーで汗を流してから、寝室へ入りました。かなり時間が空いていたこともありちょっと緊張感があって最初はちょっとドキドキ感がありました。

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ベッドに横になられたNCさんの横で少し身体や脚を触らせていただいてから、下の方へ移動して脚の間に入らせていただきます。ここで、NCさんが三角枕を下に敷かなくていいの?、とおっしゃったので、あのころすでに三角枕を使っていたんだと分かりました。腰の下に敷いていただいて、太もものところから舐めさせていただきます。NCさんはかなり細身のかたで太ももも細いほうですが、内側はふにふにした柔らかい感触です。太ももの内側を脚の付け根の方へ舐めていき、パンティの際にそってゆっくりと舌を広げながら舐めていきます。このあたりでNCさんも少し声をだして感じておられます。おしゃれなパンティをはいておられたのですが、脱いでいただいて、今度は小陰唇のひだと脚の付け根の間をゆっくりと舐めていきます。先ほどよりも少し声が大きくなってきました。

それから小陰唇のひだの上に舌を触れさせて、徐々に全体を覆うようにしながら舐めていきます。舌を上下させているとひだの間から愛液が溢れてくるのが分かります。最近は以前よりもゆっくりと舐めているので、以前とはちょっとのんびりした感じに思われるかなと考えつつ、できるだけ舌で覆う感触を感じていただきたくて、あまり大きくは舌を動かさないようにして、舐めていきました。感じてこられると脚を軽く閉じたり開いたりされて、ああそういえばこんな感じだったかなと、以前のクンニの時のことを思い出したりします。だんだんクリトリスも形がはっきりとしてきたころには、愛をきゅっと閉じたり、私の首の周りに脚を絡めてきたりと、感度の上がってくるにしたがって動きも出てきます。

私の頭を挟んだ脚を伸ばして少し力んでおられるようになると、そろそろ逝きそうな感じになっておられるのだろうなと思って、少し強めにクリトリスをくるみながら舌先で押してみます。あ~、逝きそう、と急におっしゃってそのままくいくいっと押すように舐めていると、身体をこわばらせて逝っていただけました。ブランクがあった割には一度目は早めに逝っていただけて良かったです。そのまま少し軽めにして舐め続けていきます。膣の方へ舌を挿入してみると舌でも入り口が狭く感じるくらいにきゅっと締っていて、脇のほうから愛液がまた出てきているのが分かります。NCさんは膣の入り口を舐めると感じやすいみたいで、クリトリスを舐めている時とはまた違った声の出し方をされて、舌が奥へ入りやすいように脚を広げるようにされます。

一度目は早めに逝っていただいたので、この調子で何度も逝っていただけるかなと思ったのですが、そのあとはかなり感じてこられたかなというところで、同じようにクリトリスを包み込むようにして舐めてみますが、何度も、逝きそう、とはおっしゃって、脚を伸ばして力まれるのですが、もう少しというところで最後の逝けるポイントがよくわからなくて、なかなか逝っていただけない感じです。途中で、指も挿入してみて、とおっしゃるので人差し指をゆっくりと挿入して舐めてみますが、ほとんど逝きそうな感じになるもののすっきりとはいかないです。あまり焦らないことにして、軽くなめたり、少し強めに舐めたりを繰り返します。ふっと、力が抜けた瞬間に、NCさんが、アッ、と声を出したりされて、なかなか難しいものです。

途中で少しクンニをお休みして、横に並んで身体を触らせていただいていると、後ろから触られるのが好き、とおっしゃるので、後ろから手でひだ全体を覆うようにして触れながら、背中を舐めさせていただいたりしました。そうして、またそのまま下の方へ移動してクンニを始めさせていただきます。一度目が早く逝っていただけたので、ちょっと焦って二度目もと思っていたのがよくなかったかなと思って、初心に帰ってまたソフトに舐めるところから初めてみます。クリトリス周りはもう全体にふっくらするくらい充血して感度も十分ですので、軽く舌を動かしているだけでもヒクヒクしている感触がありました。結局どうすれば逝きそうになっているときに確実にすっきりと逝っていただけるのかは分からなかったのですが、ふとしたきっかけで、逝きそう、という状態になって、そのままうまく持続すると逝っていただけました。

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2度目に休憩しているときに、NCさんが、カップル喫茶は行ったことある?、と聞かれたのですが、行ったことはなくて調べたことはあるので、どんなところかいろいろお話をしていました。カップル喫茶に誘われているそうなので、もし実際に行かれたらどんなところなのか私も聞いてみたいところです。最後にまた少し舐めさせていただきます。途中で少し眠りに落ちられた時もありましたが、それだけリラックスしていただけているということで、その間は少し軽めに舐めていました。最後にまた、逝きそうな状態になって逝っていただけたみたいですが、やはり逝けるポイントやタイミングは分からずに、たまたまいい感じになったみたいです。

平日の夜ですが、少し遅めの時間までいてくださったので、比較的ゆっくりと舐めさせていただくことができましたが、久しぶりということもあって、ちょっと逝っていただけることばかりになってしまったかなとちょっとぎこちないクンニになってしまっていたかもしれません。でも、NCさんは気さくにお話のできる方なので楽しく時間を過ごすことができました。なかなか時間を見つけるのが難しい方ですが、また機会ができたらクンニを楽しみに来てくださればいいなと思います。
先週はとっても寒かったですが、少し寒さも和らいだようでいい天気ですね。以前はほぼ毎月お会いしていたSMさんですがこのところいろいろとお忙しくされていて、久しぶりに連絡をいただいてお会いすることになりました。気が付いてみると6か月ほどお会いしていなかったことになります。これまでと同じように舐め犬のあとに一緒にいただく夕ご飯を買ってきてくださいました。今日は比較的ゆっくりと時間があるので、リビングの方でいろいろお話をしました。部屋に置いていたPSVRの箱が目にとまって興味を示されましたが、まぁ舐め犬が終わってからということで、まずはシャワーを浴びていただきました。

シャワーから出てこられるといつもリビングの方で待っておられるのですが、日も差して比較的暖かかったので大丈夫そうです。私が歯を磨いてから一緒に寝室のほうへ移動しました。こちらはエアコンの温度を上げておいたので部屋中がホカホカしています。最初は布団に一緒に入って抱き合いながら気持ちを落ち着かせつつも感度のほうは少しずつ高めていただくことになります。私の脚をSMさんが股間に挟みながら少し腰を動かしたりしつつ、私の方はSMさんの乳首を軽く指で触ったりします。乳首を触っているだけで腰をくいくいっと動かしながら感じておられます。久しぶりの緊張感もとれたところで、掛布を剥いで下の方へ移動して行きます。

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脚の間に入らせていただいて太もものところから脚の付け根までかる~く舐めていきます。脚の付け根と小陰唇のひだの間を舌を平たくしてゆっくりと舐めているだけで、腰のあたりが小刻みに震え始めています。少しじらして周辺を舐めた後に、小陰唇のひだの上に舌を軽くのせていきます。それだけでもう声を出して感じておられます。SMさんはすぐに逝ってしまわれてそのあと何度も逝かれるので、今日はもう少しのんびりとした感じのクンニにしようと思って、ゆっくりと小陰唇のひだに沿って舌を上下させていきます。小陰唇に舌がぴったりと接触するようになってからSMさんも腰を少し上げ気味にして舌の感触を味わっておられるようです。徐々にSMさんの脚も閉じ気味になってきて、かなり感じておられるのが分かります。

このまま少し強めにクリトリスを刺激すると多分逝ってしまわれるだろうなと思いながら、もう少しじっくりと舌の感触を味わっていただこうと思って、軽く舌で触れながら上下に動かしていくと、SMさんもそれに合わせて腰を上下させています。膣のほうもまだ入り口は柔らかい状態で舌を少し差し入れると中までするりと入っていって、SMさんの声の調子も変わってきます。十分に感じていただけたかなというところで、クリトリスを包皮で包むようにして、舌で押すようにしていきます。それに合わせてSMさんも腰を浮かせながら、ぐいぐいと押し付けてくると、舌先でクリトリスの先あたりをこちょこちょと刺激したところで逝ってしまわれました。そのまま唇を離さないようにして、ぐいぐいと押していって、最後にはSMさんの腰を落として、身体を小刻みに震わせながら乱れた呼吸を落ち着けるようにしてしばらく脱力されています。

その間に私はまた軽くクリトリスのあたりに舌を乗せるだけにして、SMさんが落ち着いてくるのを待ちます。呼吸もだいぶ落ち着いてきたところで、また軽く舌を上下に動かしていきます。一度逝ってしまわれるとこちらの加減次第でいつでも逝かれてしまうので、できるだけ軽めの舐め方を維持しながらまた逝きそうになるぎりぎりまでゆっくりと舐めていきます。何度か逝かれたところで、乳首の方へも手を伸ばして触らせていただくのですが、感じてしまうとSMさんは乳首だけでも逝きそうになってしまう方なので、乳首を触りながら舌を押し当てるとやはりすぐに逝ってしまわれました。何度も逝っておられる間に、身体も汗に包まれてかなり熱くなっています。だんだんと逝く感覚が短くなってきましたが、最後はちょっと限界ということで、一休みさせていただくことになりました。

SMさんとベッドで横に並んで、SMさんは私の脚を股間にしっかりと挟みながら、抱き合って余韻を楽しんでおられます。しばらくの間は私の太ももに股間を押し付けながら腰を使っておられましたが、落ち着いたきたところで、私の太ももを離して、一息です。そのあと、私のものを手で触って元気になったところで、口でしてくださって、いつものように私の上に乗ると、挿入をされました。何度も逝った膣はしっかりと締ってかなりの締め付けですが、しばらく腰を使って楽しまれたあとに逝きそうになると、腰の動きをやめて挿入したままじっとして挿入の感触を楽しんでおられます。いつもはひとしきり楽しまれた後は、一休みされるのですが、今日は騎乗位をやめた後に、横に並んで後ろから挿入を求められたので、バックから挿入しつつ、感じやすい乳首を後ろから腕を回して触らせていただきます。

バックでもしばらく挿入をした後に、抜かれたのですが、今度は正常位ということで、私が上になって挿入を続けさせていただきました。この時には、動かなくていい、ということで、挿入しているだけで正常位で抱き合うようにしてしばらくじっとして、SMさんの膣がときおりヒクヒクするのを感じながら、楽しんでいただきました。いつもよりも挿入が長かったので、クンニ半分、挿入半分くらいな感じになってしまいました。

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そのあと、お弁当とは別に買ってきてくださったデザートをリビングのほうでいただいて、一休みしたところで、再び寝室の方へ戻ってクンニをさせていただきました。挿入もしっかりと楽しんでいただきましたので、あとは時間が来るまでしっかりとクンニを楽しんでいただこうと、しばらく軽く舐めて感度がもとに戻ったところで、クリトリスを包皮でくるみつつ、舌先を少し固めにして、ぐいぐいと舐めてしっかりと逝っていただきます。逝っていただいている間も舌を離さずに押していると限界になりそうなところで、すっと舌を離してSMさんは脱力してそのまま身体を売るわせながら呼吸を整えられるのをしばらく待ちます。落ち着いたところで、再び同じようにして、何度も逝っていただくようにします。

何度逝かれたとかもう分かりませんが、時折、SMさんが太ももで私の頭を挟んで顔が近づけられないようにして、しばしクンニをお休みをしたりして調整しながら、もう無理というところで終了になりました。そのまま少し横になっていましたが、SMさんは短い時間ですがそのまま寝落ちしてしまわれたみたいです。SMさんは長く寝てしまったかと焦っておられましたが、ちょうどよいくらいの時間でしたので、シャワーを浴びっていただきました。

シャワーから出てこられたところで、買ってきてくださったお弁当を夕ご飯に一緒にいただきました。SMさんはいつも限界まで楽しまれた後に、こうしてご飯をたべながら身体がもとに戻るのを待ってから帰られます。すぐに外へ出るといろいろと不都合が起こるそうです。ご飯を食べたあとに、PSVRを少しだけ体験していただきました。

駅までお送りしてからお別れしましたが、この時期になると舐め犬でお会いした皆さんとのお別れの挨拶は、よいお年を、ということになって、いよいよ今年も終わりだなぁと実感しますね。
昨日のことになりますが、MSさんとお会いしました。ここ数日はかなり暖かくて、MSさんがいつものように車で自宅の方まで来てくださったころは、外も上着なしでも大丈夫なくらいです。今年の半ばくらいからMSさんはちょっとお忙しくなられて、なかなか時間を見つけるのも難しい状態です。そんな中少し前にもお約束をしていたのですが、その時は都合が悪くなってお会いできませんでした。まだ忙しい状態は続いているので、こんなことしている場合ではないのだけど、とおっしゃいつつも会いに来てくださいました。

いつものようにリビングでしばしお話などをしてから、シャワーを浴びていただきました。おいでになる前から寝室のエアコンは軽めにつけてあったので、シャワーを浴びておられるうちに十分にあったまったみたいです。それから私も歯を磨き終えて、ベッドの中へ入って、最初は抱き合いながらキスをしたりして、気持ちがほぐれたところで、掛布団を落として足元の方へ移動させていただきます。広げた脚の間に入って、太もものところからひだの際までゆっくりと舐めていきます。小陰唇のひだを軽く舐めると、あ~、と安堵のようなため息をつきながら感じてくださっているようです。初めはやはり小陰唇のひだの上を舌で覆うようにしてねっとりと舐めていきます。ひだに唾液がなじんできたところで、徐々にひだの間にも舌を差し入れて愛液の味わいを感じながら、上下に舌を動かしていきます。

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クリトリスが少し固くなってきたところで、不意にクリトリスに直接舌が当たったりすると、アッ、と少しはっきりとした声を出されます。でもできるだけ直接は刺激しないようにして、じっくりと感度をあげていただきます。舌を平たくして上下に動かしていると、自然とMSさんも自分から腰を上下に動かし始められるので、しばらく私は舌を動かさずにMSさんが腰を動かすのに任せることにします。だんだんと感度を上がってきたところで、MSさんが腰を浮かせて私の舌へこすりつけるようにされてくるともうすぐ逝きそうになられているのが分かります。そこで、包皮でクリトリスをくるんで強めに押すようにして舐めると、より声も大きくなるのですが、逝くほどではないようです。途中でMSさんが自分でクリトリスのところを指で開くようにされたので、クリトリスを直接舐めるようにしてみます。そのとたんに、大きな声をあげて一気に逝ってしまわれました。逝っている間もクリトリスを刺激し続けてしっかりと逝っていただいたところで一息いれてまたソフトに変えていきます。

後でお話をしているとき、忙しくていろいろ考えることがあると逝きにくいのかなと思ったけどそうでもなかった、とおっしゃっていたのですが、MSさんが最初ゆっくりと始めるよりも、いきなりクリトリスを直接刺激して一気に逝っていただいた方が好みのようなので、今度からはもう少し早めにクリトリスを直接刺激して早目に一回逝っていただいたほうがいいかなと思います。1回目のゆっくりでしたが、一度逝かれてしまうとそのあとは何度でも同じように深く逝っていただけます。特に、クリトリスの下側のポイントがあって、そこに舌を当ててこするようにすると、必ず大きな声をあげて逝ってしまわれてしばしぐったりとされる感じです。じんわりと舐めて最後にしっかり逝っていただくのと、最初からしっかりと舐めて早めに逝っていただくのと、女性によっても好みの分かれるところだとは思いますが、それぞれの方の好みはちゃんと覚えておかなければいけませんね。

逝かれて少しぐったりされている間は、膣の入り口あたりを舐めさせていただくことが多いのですが、こちらは逝くという感じではないですが、クリトリスとは違った感触みたいなので、こちらで少し違った快感を味わっていただいて、回復されたところで舌をクリトリスの方へ戻すと、再び大きな声をあげて感じておられます。今日は割と早めにクリトリスを直接刺激する舐め方に変えてしまったので、そのあとは、クリトリスが固さを取り戻してすぐに先端の方を舌で刺激すると、そのまま逝ってしまわれることの繰り返しで、何度も逝っていただけたみたいです。一休みしたところでは、ベッドに横になって少しぐったりとしてじっとしておられます。私が横に並ぶとこちらへ向きをかえられるので、抱き合いながら余韻に浸っていただきます。

一休みできたところで、再び下の方へ移動して舐めさせていただきます。休憩する前もクリトリスばかり刺激してきたのですが、痛くはなっていないようで、その分敏感になっていて、今度は軽くクリトリスの上から舐めるだけでも気持ちよさそうにされています。でも、はやり、しっかりと逝く方がお好みなので、すぐに元のようにクリトリスの下のポイントを刺激して深く逝っていただいて、回復したらまたそのポイントを舐めて逝っていただいて、連続して何度も逝っていただきました。途中で少しだけ眠ってしまわれたかなというときもありましたが、同じように舐め続けていると、いきなり大きな声をだして、再び戻ってこられました。最後の方はクリトリスの先に舌が軽く当たるだけでも、アッ、と大きな声をだされていたので、かなり敏感になってしまっていたのだと思います。

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再び限界になったところで、横に並んで抱き合っていましたが、MSさんがいつものように私のものを手で触ってくださっていたのですが、少し元気が足りないかなという感じで、MSさんの方から69をしましょうとおっしゃって、MSさんが上に乗られて69になりました。私の方は固くなったりちょっと元気なくなったりだったのですが、MSさんの方はクリトリスはもう十分に敏感になっておられるので、下から軽くなめているだけで、とちゅうから私のものを舐めるのはやめて腰のあたりにしがみつくようにされて逝ってしまわれました。結局、あまり元気にはならなかったので、今日は挿入のほうはなしで、69で終わりとなりました。いつものように挿入でも気持ちよくなっていただきたいところだったのですが、ちょっと申し訳なかったです。

外は17時を回るともうかなり暗くなっていましたが、それからリビングの方で買ってきていただいたケーキをいただきました。いろいろお話を伺っているとほんとに暮れまでかなり忙しそうで、今年はもう無理そうだから今度は年が明けてからですね、などとお話をしていました。ケーキも食べ終わって少しゆっくりしてからお別れしました。
今日は午前中から芝居を見に行って、その帰りにCFさんと用賀で待ち合わせをしてお会いしました。9月に初めてお会いしてから何度か連絡をいただいたのですが、予定が埋まっていたり、腰を痛めてしまったりとかで、お会いできなかったのですが、芝居が終わってからの時間でも大丈夫とのことでしたので、3か月ぶりくらいになってしまいましたが、お会いすることができてよかったです。ダウンは来ておられたのですが、その下はわりと軽めの服装をされていたので、寒くないのかなと思ったのですが出かけるころには暖かかったので今日はこれで大丈夫かなと思われたみたいです。

家へ入っていただいてリビングで少しお話をして買ってきてくださったイチゴ大福をいただきました。でも、あまり時間もありませんので、食べ終わってさっそくシャワーを浴びていただいきました。シャワーを浴びておられる間に部屋の暖房をいれて暖かくしておきました。この間と一緒でバスタオルだけを巻いて出てこられたので、そのまま寝室へご案内して、私が歯を磨いているのをしばし待っていただきました。初めてお会いしてからしばらく時間が空いてしまったので、今日もちょっと緊張するとおっしゃっていましたが、少し脚の方を触らせていただいてから、それでは舐め始めましょうかというところで、バスタオルをとって素っ裸になって横になられます。なんというか美人の方に多いのですが、こういうところは意外と大胆だったりするのですよね。エステとかで慣れているとかですかね。

脚の間に入らせていただくと、大きく脚も広げてくださっているので、太もものところから脚の付け根へと舐めていって、小陰唇のひだのぎりぎりのところまで舌を触れながら舐めていきます。そろそろいいかなというところで、小陰唇のひだの上に軽く舌を乗せて上下させながら、だんだんとひだの両側に舌をしっかりと当てながら動かしていきます。このあたりまではCFさんも静かにされていたのですが、クリトリスの上に軽く舌を乗せて覆うようにしていると、少しヒクヒクしてきて、それと一緒に声も出され始めました。あとでお話したときにはCFさんはヒクヒクしている自覚はあまりないみたいなのですが、人によるのでしょうかね。今度はひだの間に舌を差し入れて中の方に舌をぺったりと当てながらゆっくりと動かしていると、それまでよりも大きな声で感じ初めておられます。下の方からは愛液が溢れてきている味わいもありました。

お会いする前に前回のことをブログで読んでみると何度でも逝けるような感じだったので、あまり最初は焦らずに軽くソフトに舐めていくことにしました。そうは言っても、ゆっくりと舐めているだけでも徐々にクリトリスがぷっくりと大きくなってきているのが分かりましたし、その上を舌で舐めているとCFさんの声もかなり大きくなってきましたので、かなり短時間ですが、もう逝くのに十分なくらい感じておられるみたいです。さらに感じてこられると、太ももで私の頭を徐々に挟むようにされてきます。腰も浮かせるようにされてきましたので、包皮でできるだけクリトリスを包み込んでそのままギュッと押すようにしていると、大きな声をあげながら逝ってしまわれたようです。逝かれている間も唇を離さないようにしているのですが、クリトリスは大きさがなくなってその上をさらに舌で押すようにしていますが、限界がきたところを腰を落として脱力されますので逝き終わったのが分かりやすいです。

舐めている間、最初はCFさんは仰向けになっておられるのですが、だんだん慣れてくると、顔を持ち上げて私が舐めているところを時々ご覧になってるのですが、他の女性の方でも舐められているところを見ると興奮するとおっしゃっていたので、わりと見るのが好きな方はいらっしゃるみたいです。逝かれて脱力された直後はさすがに、舌をただ触れさせているだけくらいの感じでいますが、一度逝かれてしまうと敏感になっているので、それだけでもかなり気持ちよさそうにされています。回復してきたところで、再び普通に舐めさせていただくのですが、膣の入り口も気持ちよさそうにされるので、やや時間をかけて舐めさせていただきます。そのあと、クリトリスの方へ移動すると、もう逝きそうになる準備ができているタイミングです。2回目は胸の方も触らせていただきます。胸を触りながら舐めていると今度は膝をたたんだ体勢になられたりして、クイクイっと少し強めに押していくだけでほぼ逝っていただけます。逝かれているときにまたずっと舌を押し付けたままなのですが、今回は手で私の頭をしっかりと押し付けるようにして逝っておられて、逝き終わったとあころで、ぱっと手を離して、もうこれ以上は無理、という意思表示をされます。

そんな感じで逝かれては少し軽めに、また逝かれては少し軽めに、を続けて、何度逝かれたかは分かりませんが、途中でしばし休憩をさせていただきました。ベッドで横になってしばらくお話をしていましたが、CFさんはどんな風に舐めているのかにかなり興味を持っておられたので、逝くときには包皮でクリトリスをくるんで押すようにしたり、クリトリスの下側が感じやすいポイントだとかの、話をしていました。CFさんは自分がオナニーをするときのポイントと比べなら確かにそのあたりが気持ちいいかも、とおっしゃっていました。あと、オナニーやセックスではだいたい1回逝くくらいだそうですが、舐め犬だとこうして何度も逝ってどんどん快感が深くなっていくともおっしゃっていました。男性にしてみると射精して逝った後は降りだしに戻るので2回目も1回目と快感はさして変わらないのですが、女性は逝くたびに感度は高くなっていくので、それを多くの男性も分かっているとまずは女性に何度も逝ってもらって感度が頂点に達しているところで、自分も一緒に逝くようにすればセックスももっと満足度が高くなるとおもうのですけどね。

休憩が終わって少し胸の方を舐めさせていただいてから、再び下へ降りてクンニをさせていただきました。前回は途中から強くなりすぎてちょっと痛くなってしまったみたいなので、今回は強くするときは出来るだけクリトリスを包皮で包み込んで舐めるようにしてみました。軽く舐めて逝きそうになってこられて腰を上げてこられたところでしっかりと舐めて逝っていただいて、逝ききったところで、脱力されるので、少し様子をみてまた軽く舐め始めて、を何度も繰り返して逝っていただきました。CFさんとは2回目ですが、自分だけずっと舐められて気持ちがいいので、なんだか悪いなと思われたりしていたそうですが、だんだんと私が舐めるのが好きなんだということが分かってきていただけたようで、少しは安心して舐めるのを任せていただけるようになってきたみたいです。

2時間弱くらいしか舐めてはいませんでしたが、CFさんはあまりに何度も逝かれるし、時間のほうもそろそろ帰る時間になりましたので、今日はそれくらいで舐め犬の方は終了になりました。外はもう暗くなり始めていましたが、駅の方までお送りしておわかれしました。