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LLさんが2か月ぶりくらいにまた家に泊まりに来てくださいました。午前中から私は芝居を見に行く予定があったので、せっかく遠くから来ていただくのにお会いできるのは夕方からとなりました。私が用賀へ戻ってきたのとだいたい同じ時間にLLさんも用賀に到着されたので、とりあえず自宅の方へ向かいました。前回は家に着いてからひとまずクンニをさせていただいて、それから夕食にしましたが、結構レストランが混んでいたので、今回はお会いしたのも夕方でしたし、まずは最初に夕食をいただくことにして、近くの焼肉屋へ行きました。最近ダイエットしているので、焼き肉は久々のことでかなりおいしくいただきました。

家に戻ってから、お風呂に入ることになりました。LLさんが以前にもメールで一緒にお風呂に入りたいとおっしゃっていたので湯船にお湯をはって入ることにしました。夏場だと一緒にお風呂に入っても暑いのでそんなに長くは入れないですが、この季節はちょっと肌寒いので暖かお風呂に入っていると気持ちがよいものですね。できることなら温泉で広いお風呂に入るのがベストなんですけどね。お風呂から出て、そのまま一緒に寝室の方へ入ってクンニをすることになりました。

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お風呂を出てきたところというのもあるのですが、LLさんは体温が私よりもかなり高いみたいで抱き合っているとかなり暖かいです。キスなどをしてから胸を舐めさえていただいて、それから徐々に下へ移動して脚の間に入らせていただきます。LLさんが久しぶりだしすごく濡れてしまうかも知れない、とおっしゃるのでバスタオルをとりに行って、LLさんの腰の下へ敷くことにしました。最近はほんとに多くなりましたが、LLさんも下のヘアーはツルツルにされています。太ももの内側から脚の付け根までを舐めたあとに、付け根とひだの間をゆっくりとなめます。ひだの上を軽く舌を乗せながら上下に動かしていくとLLさんも気持ちよさそうな声を出します。ヘアーをツルツルにするとよく女性の方がひだが出ているのが気に入らなくて短くしたいとおっしゃるのですが、LLさんもその一人で、私からすると普通くらいの大きさだと思うのですが、ツルツルにすると目立つのでそう思うのでしょうね。

ひだの間に舌を差し入れると愛液が溢れています。それを舐めとるようにしてひだの間を舌で上下に舐めますが、尿道のあたりを舌でピタッと覆うようにしてゆっくりと動かすと気持ちがよいみたいです。それからクリトリスの周辺を舌で覆いながら舐めていくと、だんだんとクリトリスの形がはっきりとしてきます。クリトリスが固くなってきたところで、少し左右に舌を動かして刺激をしてみると、LLさんの太ももの裏が熱くなってきます。そろそろ逝きそうな雰囲気になってきたので、同じ調子でクリトリスを刺激しながら舐めていると、逝きそうな感じなのですがもう少しのところでちょっと足りないみたいです。そこで、腕を伸ばして乳首を触らせていただきながら舐めていると、少ししたところで、逝く~、とおっしゃいながらしっかりと逝っていただけました。逝く瞬間にはLLさんの身体から汗がわっと出てきて、一瞬で身体中がしっとりとします。

少し身体がかくかくとなる感じで逝かれたので、ちょっとだけ休憩をします。LLさんの横に並んで脚の間に私の脚を差し入れて太ももあたりが股間に当たるようにしてしばし抱き合いながら余韻を楽しんでいただきます。少し休んだところで再びクンニを始めました。一度逝かれているのでクリトリスもすぐに固くなってしばらく舐めているとまた太ももの裏が熱くなっていきそうになっておられます。乳首のほうも一緒に触っていると1回目と同じように脚をきゅっと閉じるようにして逝ってしまわれました。前回お会いした時は逝っていただくのにもう少しクリトリスを強めに舐めていた気がしたのですが、ブランクのせいで感じやすくなっておられたのか、前回ほど強く刺激しなくても逝っていただけるようです。

また一休みして、太ももをLLさんの脚の間に入れていたのですが、すごく感じておられたLLさんは自ら股間を私の太ももに擦り付けるようにして、逝った後の余韻を引き延ばしながら楽しんでおられました。しばらくするとLLさんが私のものを触ってこられたので、私も指で軽くLLさんのクリトリスを触っていました。LLさんが私のパンツを脱がそうとされたので、そのまま挿入することになりました。2回逝った後ですので、かなり強く膣が締っていて、私のペニスをギュッとつかんでいるような感じです。少し長めに私が上になって挿入をしていましたが、そのあと、LLさんが上になってしっかりと挿入を楽しんでいただきました。挿入を終わるとしばらくの間LLさんの脚がガクガクして勝手に動いています。

LLさんは疲れもあったと思いますが、眠そうにされていましたので、そのまま寝ることにしました。クンニをするのに暖房をいれていましたが、そのままではちょっと暑い気もしますし、切ってしまうと布団がはがれたときに寒くなるかもしれないし、この時期はちょっと温度設定が難しいところですね。

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クンニを終えて寝たのが割の早めの時間だったのもありますが、朝は6時前くらいに目が覚めました。LLさんも目を覚ましていたので、布団の下の方をめくってお目覚めのクンニをさせていただきました。まだ完全には目が覚めていない状態でまどろみながらクンニで舐められるのは気持ちがよいみたいですね。まどろんだ中でソフトなクンニがずっと続く方がよかったのかも知れないですが、すぐに感じてこられるので、また割とすぐに逝ってしまわれました。逝かれた後はやはりLLさんが私のを触ってこられるので、そのあとで挿入することになりました。それから後はクンニで1回逝っていただくとその後には挿入するというパターンになりましたけど。

少し横になったあと、軽く朝ごはんをいただくことにします。ご飯のあとはリビングで少しテレビを見たりしていたのですが、LLさんがぴったりと横に座ってイチャイチャする感じで、LLさんが引っ付いていると暖かくて気持ちがいいのですが、気持ちよくなってきたところで、寝室の方へ移動して、またクンニを始めます。クンニはやはり割とすぐに逝ってしまわれて、また挿入をします。挿入をするたびにLLさんの膣の締り具合がきつくなっていくような気がします。LLさんは前回よりも私のが大きくなったというのですが、2か月で大きくなるはずもなく、やはりLLさんの締りがきつくなっているので大きく感じるのではないかと思っています。挿入でも特にLLさんが感じているときはさらに締りがきつくなって、LLさんもペニスに吸い付いて引っ張り込んでいるような感触だったそうです。

挿入も時々はじっとして動かずにいるのですが、LLさんが感じていればいるほど膣がヒクヒクとなってキュッキュッと締め付けるようになります。私が感じでピクンとなってもそれが伝わるみたいで、そのたびにLLさんが声を出して感じておられます。

挿入の後に一休みしたところで、おひつご飯を食べに行きました。大戸屋で定食を久しぶりに食べたのですが、満席で盛況でした。昔はそこまで混んではいなかったのですが、最近はどこもお店が混んでいるみたいです。

帰ってきてリビングで落ち着いていたのですが、やはりイチャイチャしだして、LLさんが私の上にまたがるようにして、上半身を少しずつ脱いでいくと、ブラをはずして胸を舐めさせていただきます。それで、やっぱりというか、結局そのまま寝室の方へ移動して、クンニを始めることになります。逝っていただいた後は、やはり挿入をして、しっかりと楽しんでいただきます。この時はかなり長く挿入していた気がします。クンニは逝ってしまわれるので区切りがあるのですが、挿入の方は逝くという感じではなくて入れていること自体が気持ちがいい感じなので、はっきりと終わりがないのですよね。長く挿入していたので、LLさんもお疲れになったのか、そのあと少し眠っておられました。

目が覚めたところで、まだ帰る時間には少しあったので、また挿入をすることになりました。この時にはほんとに締り方がきつくて、全体にギュッと握りしめられているくらいな感じです。私が上になって動きを止めると、LLさんお脚がガクガクとなってしばらく止まりません。動きをとめると締り具合がはっきりと分かりますが、ギュッと締っているときに動かすとLLさんの感じ方も大きいみたいですね。

結局前回と同じようにLLさんがお帰りになる時間までクンニか挿入をするようなことになりました。せっかく遠くから来てくださっているので、寝る時間と食べる時間以外は身体を合わせて気持ちよくなっていただき方がよいですよね。LLさんは翌日がお休みということなので、前回よりは少し遅い時間までいてくださいました。
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