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年末年始は実家へ帰省していたわけですが、東京よりはかなり暖かい感じがしました。天気もよかったですしね。帰省する前日にLLさんと地元のホテルにお泊りでお会いしました。昨年、LLさんが東京に会いに来てくださったときに初めて実家がすぐ近くだということが分かったのですが、いつもLLさんがわざわざお休みが合うときに東京へ来てくださっていたので、私が帰省するときには地元でお会いできればいいなと思っていました。年末年始のLLさんの休日が決まってから、3日の夜に泊まるのなら何とかなりそうだということで、ホテルを予約しておきました。4日はLLさんがお仕事なので、仕事先の近くのホテルを予約してみましたが、割といい感じのホテルでした。

3日は少し早い目にお会いして初詣なのでデートをした後に、3時からホテルで過ごせるように早めのチェックインです。LLさんは体脂肪が少ないためか結構な寒がりで、部屋に入ってすぐにお風呂をためて一緒に入りました。私はそんなには寒くは感じなかったですが、やはり暖かいお風呂に入るのは気持ちがよいものですね。お風呂で温まったところで、ベッドに入って、LLさんと抱き合いながら胸のところから舐めさせていただきます。乳首をゆっくりと舐めた後に、すーっと下のほうへ移動して掛布団を落とすと脚の間に入らせていただきます。

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太ももの内側から脚の付け根までなめて、それから小陰唇のひだの両側をゆっくりと上下に舐めていきます。LLさんはそんなにすぐに逝ってしまう方ではないので、ゆっくりと時間をかけて舐めていきます。お風呂には一緒に入って小陰唇のところも手で触っていたこともあってか、ひだの方はもう開いていて少し充血してふっくらとしています。ひだの間で舌を上下させるとじんわりと溢れてきた愛液の味わいがあります。LLさんも普段話している声よりは数段高めの声を出し始めて感じておられます。全体を舐めたところで、クリトリスのあたりに舌を移動して、覆うようにしながらクリトリス中心に刺激を続けていきます。だんだんと固くなってきますが、まだ逝きそうなほどでもないので、慌てずにじっくりともっと感度が高まってくるのを待ちながら舐めます。

だんだんとLLさんの身体も熱くなってきて、声が大きくなってきたところで、腰から太ももにかけてかなり熱くなってきたのでそろそろ逝きそうな感じになってきています。腕を伸ばして乳首を挟むようにしながら、少し強めに舐めていくと、LLさんの声もさらに大きくなります。逝きそうで逝かない感じが何度か続いた後に、LLさんが脚でぎゅっと私の頭を挟む感じで脚を閉じてこられたところで、舌を固めにしてぐいぐいっと押すようにすると、逝く~、とおっしゃって逝っていただけました。逝っておられる間はもちろん口は離さないで、クリトリスを押すようにして、しっかりと逝ききっていただきます。そのあともソフトに戻して舐め続けていましたが、逝った後に軽く舐めているとくすぐったくなってしまったのか、そこで少し休憩にしました。

休憩しているあいだにLLさんが私のものを触って元気にしてくださって、そのあと口に含んでもっと元気にしてくださいました。そのまま挿入することになりました。LLさんとはこのところお会いするとクンニで逝っていただいた後には、挿入するというパターンになっている気がします。挿入中もLLさんが気持ちいいとおっしゃるようになってきて、そのまま続けていると、LLさんの脚がガクガクしてきます。そうなるともう無理という感じになるので、そこで挿入を終えることになります。そうこうしている間に外も結構暗くなってきていましたので、一度中断して、夕ご飯をいただきにホテルの外へ出てみることにしました。久しぶりに地元の粉物をいただきましたが、いわゆるB級グルメを食べる機会が少なくなっていたので、結構おいしかったですね。

お腹が膨れたところで飲み物を買ってホテルへもどりました。部屋に戻ってからは私は酔いを覚ますためにお茶をいただいて、LLさんはハイボールを買って帰ってそれを飲んでご機嫌です。LLさんはそのあとお風呂に入って髪などを洗っておられましたが、その間に私はテレビを見ながら酔いを覚ませていました。LLさんが出てこられたところで、私も少しシャワーを浴びてから、一緒にベッドにはいりました。再びクンニから始めさせていただいて、1回目と同じくらい経ったところで、LLさんの身体がぐっと熱くなってきて、再び逝っていただきました。そのあとやはり挿入になりましたが、今度はLLさんが横になってバックから挿入させていただきました。しばらく挿入できていたのですが、お酒を飲んだせいか途中で柔らかくなってしまって、途中で終わりました。

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まだそんなに遅い時間ではありませんでしたが、LLさんは翌日は仕事ですので、そのまま眠ることになりました。なかなか人と一緒のベッドで眠るのには慣れませんが、LLさんは体温が高くて冬には暖かくて同じ布団に入っていると暖かくていい感じです。LLさんは素っ裸で寝ておられたのですが、私がパンツをはいているのを触って、なんでパンツはいているの?、とおっしゃるので、考えてみたら普段はパジャマの下ははいてないなと思って、パンツは脱ぐことにしました。

よく朝早くに私がトイレから戻ったところで、LLさんが手を伸ばしてこられたので、少しLLさんの身体を触らせていただいたりしましたが、それ以上はせずに再び眠りました。LLさんがかけていた目覚ましで目を覚ましたのですが、もうそんなにゆっくりとしていられるほどの時間もありませんだしたので、クンニだと逝っていただくには時間がないと思い、LLさんが触って元気になっていたので、軽く挿入をさせていただくことにりました。まだ十分には濡れていませんでしたが、先を挿入しているうちに濡れてきだして、徐々に深く挿入することができるようになりました。そんなに長くではなかったですが、LLさんが十分に気持ちよくなっていただけたかな、というところで、挿入は終わりにしました。

そのあと、着替えて朝ごはんをいただきにレストランへ行きました。食事から戻って支度を終えたところで、少しばかりまだ時間がありましたので、LLさんが私の膝の上に乗ってキスをしたり抱き合ったりして過ごしました。LLさんが仕事へ行く時間になったので、部屋でLLさんとはお別れしました。そのあと10分くらいで私もホテルを出て、新幹線に乗って東京へ戻ってきました。年の初めからこうして、ホテルに泊まってじっくりとクンニをさせていただけて、よい一年の始まりになりました。今年は戌年ですしね、舐め犬として楽しく過ごせればいいなと思います。
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