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年が明けてからCFさんから連絡をいただきました。半年近く時間が空いてしまいましたが、その間にも何度か連絡をいただいたのですが、予定が合わなかったりしていました。以前にお会いした時には他の舐め犬さんも試してみたりしているとお話していましたので、普段はその舐め犬さんと会っておられるのかなと思っていたのですが、同じ舐め犬と言ってもいろいろの性癖があったりして、私とはまた違った舐め犬さんとのことでした。私の場合は自分から連絡とかしないのですが、CFさんとしてはそれくらいの距離感の方が気楽にお付き合いできる感じだそうで、ただじっくりとクンニだけを楽しむのによいので、そういう気分の時に連絡をするということでした。

私の方がちょっと夕方から用事がありましたので、通常のラブホの休憩時間の3時間とちょっと短めの舐め犬になってしまうのですが、それでもOKしてくださったので、お会いすることになりました。年末に初めて舐め犬に使った場所なのですが、CFさんのお住まいからも近いということで、その時と同じラブホに入りました。CFさんといつもお会いしている場所のラブホよりもかなり狭いですね。少しお話なんかをした後に、CFさんにシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーを浴びました。部屋を暗めにして、テレビの明かりだけ程度になったところで、CFさんの横へ入って、太もものあたりを触らせていただきます。CFさんは背が高めの方なので、太もももすらっと長いのですよ。

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掛布団を落として下の方へ移動すると脚の間に入らせていただいて、内ももから唇を付けて脚の付け根の方へ舐めていきます。脚の付け根を少し舐めた後に、小陰唇とひだの間に舌を這わせますが、CFさんのヘアーは柔らかくてふわふわした感じなのでそれを鼻先にすりすりしながら舐めていました。小陰唇のひだの上に舌を乗せて上下に動かしていると、テレビの音にまぎれてCFさんの、あ~、という小さめの声が聞こえてきます。CFさんは1度逝かれるとそのあとはとんでもなく敏感になって何度でも逝ってしまわれるので、最初はとにかくソフトに軽く舐めていきます。クリトリスの上から舌をぺたりと乗せるようにして、ゆっくりと動かしていると、クリトリスも形がはっきりしてきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌先で軽く触れていると、クリトリス周りが少しだけヒクヒクとしてきました。

軽く舐めるのは変わらないまま、ひだの両側に沿って舌を上下したりしているうちに、CFさんの脚が徐々に閉じられてきます。まだそんなに時間も経っていないのにもう逝きそうな感じになってこられたみたいなので、そのままソフトに舐め続けてみます。軽く舐めているだけなのにCFさんの声も大きくなってきて脚のさらに閉じられてきましたので、CFさんの下半身に力が入ったところで少し強めに舌でクリトリスの上を押すようにします。私の頭を挟み込む脚にも力が入ってきましたので、それに負けないように顔を押し付けるようにして口を離さないようにします。さらに舌をぐいぐいっと押すとCFさんは逝ってしまわれました。CFさんは逝ったあとも口を離さないでいると絶頂が持続する方なので、CFさんの腰をしっかりとつかんで口を離さないようにします。そうすると、また絶頂が戻ってきて、連続して逝ってしまわれます。CFさんが完全に脱力されてしまうまで、しっかりと深く逝っていただけました。

以前にお会いしていたころよりも感じやすくなっている感じがしたのですが、CFさんも舐め犬のクンニを楽しむようになってからクンニで逝きやすくなってきているとおっしゃっていました。やはり、長時間のクンニを体験するうちに、感じやすい身体になっていくのでしょうね。しっかり逝っていただいた後は、またソフトな舐め方に戻して、まったりと感じていただきます。一度逝ってしまってクリトリスも敏感になっていますので、ソフトに舐めているだけで、CFさんの声も大きくなってきてまた逝きそうな状態になってきます。そうするとまた少し強めに舌で押すようにするだけでしっかりと逝っていただけます。

クリトリスを包皮でくるむようにすると強めに刺激しても痛くならなくてよいのですが、今日はうまくくるめる感じになっているので、何度でも逝っていただける状態です。途中でCFさんは暑くなってガウンの前をはだけられたのですが、CFさんは胸も大きくてスタイルがよいのでそれを舐めながら下から眺めていると私の興奮もたかまります。何度か逝っていただいた後に、腕を伸ばして、乳首も一緒に刺激させていただくと、CFさんの声もさらに大きくなって、気持ちよくなることだけを考えて反応されています。逝きつづけているときにはCFさんが私の頭を押さえて今の舐め方が気持ちいいと知らせてくださいますので、そのまま舐め続けて逝ききったところで、CFさんの手の力が抜けて脱力されます。逝きつづけ過ぎて、もうだめ、とおっしゃりながらも手の方はしっかりと私の頭を押さえて離さなかったりもします。

深く逝かれたときには汗が体中からわっと出てきたりするので、一休みした時にはガウンとシーツがかなり濡れているような状態で、CFさんはおもらししてしまったのかと聞いていらっしゃいましたが、おもらししたら味で分かるので、全部汗ですね。CFさんもおっしゃっていましたが、途中からもう安心して身体を任せてしまって快感だけに没頭できるとのことです。そうなってくると、私の頭に長い脚を絡ませるようにしながら、私の頭を両手で抱えて股間に押し付けながら連続して逝ってしまわれます。CFさんはきれいな奥さまという感じなのですが、そんな方が我を忘れて快感を貪っているのを見ていると興奮も高まりますし、舐め犬として幸せな気分になります。

舐めい続けていると固くなったクリトリスもさらに少しずつ大きさが増してくるのですが、最も固くなったときにはもうパンパンな状態になっていて、そうなると少し強めに押すようにするといつで逝ってしまわれます。乳首も一緒に両手で刺激しながら、逝った後の余韻のなかで舐め続けていたところ、脱力される前にぐっと身体に力が入ったのですが、あとで伺うと、ガツンとくるくらいの大きな刺激を初めて感じたそうです。女性って感度が下がらないので何度も逝っている間にそこまで達してしまうことがあるんですね。

少し休憩をしている間に部屋の電話がなって予定の時間をお知らせされました。スマホでアラームを設定したつもりが鳴らなかったので、10分前のこのお知らせの電話で慌てて帰り支度をしてラブホを出てきました。CFさんも舐め犬で3時間はちょっと物足りないとおっしゃっていましたが、今日のCFさんともっと長い間クンニを続けていたらどんなことになっていたのかかなり興味深いところです。今度また近いうちに予定がうまく合ってじっくりと時間をかけて限界までクンニを堪能していただきたいですね。
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