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またまた一段と寒くなってしまいましたが、YPさんとお会いしました。昨年にtwitterでメッセージをいただいたのですが、フォローしていない人のメッセージが別の場所に表示されるのを知らずに、1か月ほど遅れてお返事をしたところ、会ってみたい、とのお返事をいただいていました。年が明けてから具体的にお会いするお約束をしました。当日まだ生理が終わりきっていない微妙な感じとの連絡をいただきましたが、終わりかけなら大丈夫ですよ、とお返事をしてお約束通りにお会いすることになりました。アラサーというのは分かっていましたが、お会いしてみるとすっごくきれいな方で美人とかわいいの間な感じでした。少しお話をしながらラブホへ向かって、フロントのところでサービスのケーキをいただいて部屋に入りました。

YPさんは舐め犬の経験はあるとのことで、そんなに緊張はされた感じはなく、優しそうな人でよかった、と言っていただきました。少しお話をしてからシャワーを浴びていただきます。ホテルの部屋ってこの時期は暑いくらいになっているので、寒い外から入ってくるととても落ち着きます。YPさんが出てこられてから私がシャワーをあびて、歯を磨いたあとに、ベッドのほうへ入ります。どんな風に始めますか?、とおっしゃるので、普通は脚の方から舐めますが希望があれば胸から舐めますよ、といいましたが、胸はいいや、ということで普通に脚のほうから舐めさせていただくことにします。ベッドに横になっていただいて、掛布団を落として脚の間に入らせていただきました。

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YPさんは全体にやや細めではあるのですが、太もものはしっかりと引き締まりつつもムチッとした感触があって脚の間に入らせていただく私としてはいい感じの太さです。内ももから舐めさせていただいて、脚の付け根まで舐めたところで、小陰唇のひだと付け根の間をゆっくりと舐めます。YPさんは落ち着いた感じで静かに舌を感じていただいているようです。ひだのところに舌を乗せて舐めてみると、そんなにひだは大きくないのかなと思っていたのですが、花びらが開くように徐々に充血してきます。ひだの両側を舐めた後に、真ん中へ舌を分け入らせてみると、うっすらと愛液の味わいがあります。クリトリスのあたりに舌をぺたんとおいてゆっくりと動かしていると、徐々にクリトリスがふっくらとしてきます。中心あたりがムクムクと固さを増してきたかなと思ったら、舌の動きに合わせてクリトリスがもうヒクヒクとし始めて、感じやすい方なのだなというのがわかります。

それまで静かにされていましたが、ヒクヒクするのに合わせて、小さく、あ、あ、という声が聞こえてくるようになります。クリトリスもどんどん大きくなってきて、わりと大きめのクリトリスなので、ヒクヒクするのもしっかりと分かるようになります。クリトリスがひだを持ち上げるような感じになっているので、ひだの両側を入念に舐めて、ふっくらしたところでそれでクリトリスを包み込むようにして舌を絡めていきます。感じるところに舌が触れていると、クリトリスもヒクヒクを繰り返すのでどのあたりが気持ちがよいかが分かり易いですね。少し膣の方へも舌を伸ばして、入り口あたりを舐めてみると、少しだけ鉄の味がしましたが、ほぼ生理が終わってしまっているようです。

舐め始めてすぐにもヒクヒクされているので、できるだけゆっくりとソフトに舐めていたのですが、だんだんと逝きそうな感じになってきました。静かにされていたYPさんも少しだけ声が大きくなってきたようですので、クリトリスを舌で包み込みながら少し押すようにしていきます。YPさんの声が大きくなっていくのと一緒に、逝く、とおっしゃるので舌を押し付けるようにして逝っていただきます。逝かれている間も舌を離さずに、クリトリスが大きい間は少し強めの押すようにしていると、しばらく大きな声で感じておられて、落ち着いたところで舌をはずします。割と早めにしっかりと逝っていただけたのでよかったです。

そのまま軽く舐めてみても大丈夫そうでしたので、続けて舐めてみます。逝ってすぐはちょっとクリトリスもやや固さがゆるくなりましたが、軽く舌を動かしているうちにまた復活して、再びヒクヒクされるようになりました。ヒクヒクに合わせて舌を動かしていると、長く持続するので、またYPさんも声が出るようになります。1回目の同じようにまたそれほど時間をかけずに逝っていただいて、そのまま舐め続けていましたが、途中ちょっと強めに押すようにしていたのが多かったためか、その次は逝きそうで逝かないような状態が続きました。そこで、YPさんが、指を入れて欲しい、とおっしゃるので指をいれたところ、2回逝かれたあとのなので指でもしっかりと締め付けを感じながら、Gスポットあたりを刺激しながらクリトリスを舐めます。指の挿入がかなり刺激になったようで、大きな声で感じながら逝っていただけました。

ここで少し休憩をしてお話などをしていました。YPさんは、3回もいっちゃった、とおっしゃるので、逝くと疲れるほうかすっきりするほうか、お聞きしたところ、疲れるとおっしゃるので、回数を逝っていただくよりは軽めのクンニでじっくりと時間をかけて気持ちよくなっていただいた方がよかったかなと少し反省です。お話をしている間も時々YPさんの気持ちのより太もも触らせていただいたりしていました。

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まだ時間もありましたので、再び舐めさせていただきました。今度はすぐには逝ってしまわないように終始ソフトに舐めます。ねっとりと舌をひだに絡ませるようにして、クリトリスを押したりはしないように舐めていると、徐々にクリトリスも元の固さに戻ってきて、またヒクヒクを始めました。そのまま強めにしてしまうと逝ってしまわれるかも知れないので、ぐっと我慢してソフトに舐めるのを心がけます。YPさんはどうやら軽めに舐めている方がよいみたいで、最初に舐め始めたときのように軽く舐めているだけなのに、ヒクヒクが連続するようになってきます。少し強めにするとすぐにも逝きそうだったのですが、ソフトな舐めを続けていきます。

そろそろ時間になったかなというところで、クリトリスを包み込むようにして舌で押してみると、すぐに絶頂達して、そのあとも口を付けたままで、絶頂を休憩前よりも長く持続していただけたみたいです。絶頂がこうして持続して、しっかりと逝っていただけると私も嬉しいですね。

ブログへ書くのもOKしてくださって、写真も撮るんでしょ、とおっしゃるので、ダメなら撮らないですよ、言いましたが、OKしてくださったので、脚全体を撮ったあとに、気持ちのより太ももがよくわかるように撮らせていただきました。なんで私はこんなに太ももが好きなんでしょうか。

ホテルを出るときに改めてYPさんを見ると、アラサーにはとても見えないくらいに若くてびっくり、肌がすべすべしているからでしょうか。綺麗な方にも性欲はやってきますからね、こうして舐め犬を使っていただいてありがたいですね。2,3回くらいお会いできればだいたい好みも分かってきてもっと気持ちよくなっていただけると思うので、また使っていただければと思います。
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