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寒波が来ているそうで仕事帰りはとても寒いですね。YJさんとの舐め犬が新年から再開して、やはり以前のように毎週くらいの頻度でお会いする感じになったみたいで、お昼頃に連絡があって、仕事帰りに自宅まで来てくださいました。普通に外で待ち合わせをしてお会いすると毎週というのはちょっと大変ですが、こうして自宅まで来てくださるので、始まりがやや遅くても私としては大丈夫です。その分YJさんは遅くに帰られるので大変かもしれません。前回と同じでちょっと遅めの時間ですが、リビングで少しだけお話をしてから、YJさんにシャワーを浴びていただきました。

早いものでもう10回もお会いしているのですね。だいたいクンニの流れもパターン化しているのですが、その時々で濡れ方とか感じ方はやはり少し違ったりするもので、全体的にみると今でも徐々に感度が上がってきているのではないかと思います。YJさんの後に私も帰ったところなのでシャワーを浴びて、寝室へ入りました。寒いので布団乾燥機で少し温めてあった布団の中に入ってYJさんは待っておられました。部屋も十分に暖かくなっていたので、掛布団は下に落として、さっそくYJさんの脚の間に入らせていただきます。

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何度もお会いしていると舐めるときのYJさんの腰の向きが私の顔の向きに合ってきて、舐めるのにちょうどいい角度になってきます。太ももの内側から舐めていきますが、正面を向いて脚の付け根を舐めるときにはちょうど目の前の股間があるって感じです。脚の付け根あたりを小陰唇のひだには触れないように上下に舐めていくと、いつものようにYJさんが、う~、と軽く声を出しながら感じてきておられます。それからひだの上に舌の乗せるようにします。前回もそうでしたが、ひだの間には愛液がたくさん溢れていて、今まで以上にクンニが始まる期待感でたくさん濡れておられるようです。

ひだの上を軽く舌を動かした後に、クリトリスのあたりに平たくした舌で覆うようにのせます。その時にもうYJさんのクリトリスがヒクヒクしてきました。舌はほとんど動かさずに覆うように置いているだけなのに、そのあともヒクヒクは続いています。クリトリスももう舐めなくても大丈夫なくらいに固く大きくなっていて、あとは逝くのを待っているだけというほどです。クリトリスを覆っていた舌をひだの両側へ移動して、上下に動かしていきます。ひだの真ん中を上下に舐めていくと、膣の入り口あたりに溜まった愛液が舌に絡まってきます。愛液のぬめりと一緒にクリトリスまで舐めあげてみます。その間もクリトリスはヒクヒクしたままなので、逝ってしまわれないように、ほんとに軽く軽く舐めることにしました。

逝かないようにでも、ヒクヒクは止まらないようにして舐めていましたが、とうとうYJさんが逝きそうになってしまいましたので、舌でクリトリス全体を覆うようにして、軽く押して、逝っていただきました。そのあと口を離さないでいますが、クリトリスはまだまだ固いままでしたので、さらに少し押すようにすると、1分も経たずに再び、逝く~、とおっしゃって連続して逝っていただきました。一度逝くと、その絶頂の間に続けて逝っていただけるのですが、YJさんは絶頂の持続時間が長いみたいです。逝ききったところで少し浮かせていた腰を落として脱力されます。そうなると私も軽くひだの両側あたりを舐めるようにします。

そのあとは軽く舐めるのですが、すぐにもまたクリトリスがヒクヒクとしてきています。YJさんと初めにお会いしたころはこれほどはっきりと逝くタイプではなく、終始感じていらっしゃったのですが、だんだんとクンニにも慣れてきて、はっきりと逝くというのが分かってこられたみたいですし、感度も上がってきておられます。ヒクヒクしているのはできるだけ持続していただけるように舐めてますが、時々どきは膣のあたりを舐めて、逝きそうにはならないようにします。膣の入り口に舌を入れると、YJさんの膣は盛り上がってきて、舌がより奥に入るようになります。膣の奥に舌が入る方が気持ちよさそうにされちます。

いつもより長めに膣に中に舌を入れて舐めていましたが、そのあとクリトリスの方に舌を戻すと、すぐにもまたヒクヒクが始まって、そのまま逝きそうになってしまわれたので、またクリトリスを包皮でくるむようにしながら舌で押していきます。逝く、と短くおっしゃった後に、腰を浮かせて身体を力ませながら、逝ってしまわれます。もちろん、そのあとも絶頂が持続して口を離さないままで、2,3回続けて逝っていただきます。完全に逝ききってしまわれると少し口を離すのですが、そうするといつも身体が軽く痙攣するように下半身がプルプルしばらくしておられます。

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クンニを始めた時間も遅かったので、1時間半ほど休みなしで舐めさせていただいて、口を離したあともしばらくは身体の痙攣が止まらないくらいになってしまわれましたので、今日のところはこれくらいで終わりかなと思って、写真を撮らせていただこうかとしたところ、YJさんは、今日は入れてくれないんですか、とおっしゃいます。お会いした最初のころは経験もほとんどないので挿入もしたいとおっしゃっていて、なんどかトライしていたのですが、私が元気がなかったり、元気になってもYJさんの膣が何度も逝った後では締り過ぎでいて、入れようとしてもきつくて、YJさんも少し痛いとおっしゃったりして、結局挿入は出来ていませんでした。

そのあとは、しばらく挿入してみるのはやめていたのですが、YJさんとしてはクンニと一緒に挿入も体験したい気持ちは変わらずあったのですね。それで、どうかなと思いながら自分で触ってみていたところ、少し元気になってきて、これなら入りそうかなとコンドームを付けたところでやや固さがなくなってきて、入れようとするとやはりきつくて入らないでいるうちにダメになってしまいました。仕事帰りの舐め犬でちょっと疲れているのかなと思いつつも、挿入したいと言われたときにはしっかりできるようになっておかないとなと思います。まぁ、年齢もあって立たないときって立たないのですがスクワットとかで下半身を鍛えた方がいいかな。

そういうことで最後はちょっと残念なことになりましたが、次回から1,2回ほど逝かれたころに挿入もしてみたら私もまだ疲れていなくていいかも知れません。夜もかなり遅くなっていましたので、外は1度とか2度とかすごい寒くなっている中をYJさんは帰っていかれました。
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