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ご近所さんで昨年に初めてお会いしたHRさんとお会いしました。昨年の暮れに舐め納めとして一応お約束はしていたのですが生理になられてしまったのでキャンセルになっていました。気が付いてみたら先週の日曜日から1週間で5人の方にお会いしていて、自分でもちょっとびっくりしています。戌年とはいえ舐め犬として嬉しい年の始まりですね。暮れには早くから休暇に入っていて私はたっぷりと暇な時間があったのですが、やはり暮れは何かと用事が多くて、年明けひと段落してからのほうが時間のある方が多いのかなと思いました。

HRさんは歩いて10分もかからないところに住んでおられますが、お子さんがいらっしゃるのでそんなにいつでもというわけにはいかないのですが、自転車で家まで来てくださいました。お土産にお茶と甘いものを買ってきてくださったので、それをいただきながら少しお話をしていました。旦那様がお出かけなので子どもが寝てから来られたのかと思ったら、旦那様はお子さんと一緒に帰って、HRさんだけ途中で分かれて来てくださったそうです。

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前回来てくださったときのブログを見てみると、1回逝っていただいたあとはちょっと舐めていても変な感触だということで、1回だけで終わっていましたので、今回は軽めに舐めてもう少し逝っていただきたいところです。シャワーから出てこられてバスタオル1枚だけを巻いてそのまま寝室へご案内します。冬場は自宅でお会いする時は布団乾燥機をかけるので布団の中はホカホカになっています。掛布団は結局落としてしまうのですが、マットレスが暖かいだけでずいぶんと違います。ベッドに横になっていただいたところで、脚の間に入らせていただいて、太ももから舐めていきます。ひだと脚の付け根の間を軽く舐めさせていただいたあとに、ひだのところに触れると、あっ、と少しだけHRさんが声を出されます。

ひだの両側に沿って上下に舐めながらひだを起こすようにしていきます。だんだんとひだもふっくらと柔らくなってきますが、クリトリスの小さなHRさんの場合はまだクリトリスの形が分かるほどにはなっていません。舌を平たくしてひだ全体を覆うようにして上下に舐めたあとに、ひだのクリトリスの先端あたりに舌を触れさせて軽く動かしてみると固くなってきたクリトリスの形がようやく分かってくるようになります。そこを舌を触れさせたままにしてゆっくりと動かしていくと、小さなクリトリスの先の方がヒクヒクとしてきたのがわかります。十分に感じてこられたかなというところで、すぐには逝かないようにまた全体に舌を乗せて少しだけ舌を動かしたりします。

休憩中にお話していた時も、あまり舌を動かさないで触れさせているのが気持ちいいとおっしゃっていたので、HRさんにはこの舐め方が合っているようです。あまり強くすると痛くなる方にはやはりソフトに時間をかけるのが一番ですね。ときどきひだの中に舌を入れて、膣とクリトリスの間あたりに舌をぺたりとつけてみます。この時も動かすか動かさないかくらいに舌をうねうねさせていると、クリトリスの方からヒクヒクが伝わってきます。唇をクリトリスのあたりでひだの上からお付けるようにすると、クリトリスがぷくっとなってはっきりと形がわかりますので、そこへ軽く舌を乗せるようにすると、気持ちいい、とHRさんがおっしゃって、だんだんと逝きそうな感じになってきました。

そこでちょっと舌で固くなったクリトリスのところを押すようにすると、逝きそう、とおっしゃるのでその同じ調子でクリトリスを押すようにしていましが、逝きそうなんだけどな、とおっしゃって逝きそうで逝けない感じが続きます。もう少し強めに押してみたり、押すポイントを少し変えてみたりしながら、少し時間はかかりましたが、逝く、とおっしゃってそのあと大きな声をあげながら逝っていただけました。前回は逝ったあとにすぐに舌を触れるのはダメでしたので、ちょっと様子を見ながらひだの横あたりに軽く舌を触れさせたりしてみます。慣れてこられたかなというところで、クリトリスの上に舌を乗せるだけにして、腕を伸ばして乳首もそっと触らせていただいたときに、あっ、とおっしゃって、今また軽く逝ってしまったのかも、とおっしゃいます。

もともとクリトリスがかなり敏感なのだと思いますが、徐々にまた普通のようにソフトに舐め始めました。クリトリスの先のところに舌を軽く触れさせていると、時々ヒクヒクとなったりして、今回はもう少し舐めていても大丈夫そうです。すぐにまたクリトリスも形がはっきりするくらいになってきたので、唇を軽く押し当てるようにしてなめていたところ、HRさんが指を入れて欲しい、とおっしゃるので中指を入れさせていただいて舐め続けます。挿入した指の先を軽く曲げてGスポットあたりを押してみると、HRさんは激しく感じられてそのあとすぐに逝ってしまわれました。ただ、この時はクリトリスで逝ったというよりは、膣で逝かれたようです。入れたときからかなり強く締め付けられていて、ぎゅっぎゅっという感じで指を締め付けたり緩めたりいやらしい感じで膣の中が動いていました。

HRさんも出産してから中で逝けるようになったとのことで、なかなか中で逝ける女性ってそんなに多くないみたいですよ、というようなことを休憩しながらお話していました。HRさんは一度逝かれるとちょっと疲れる方なので休憩中も横になりながら、近所で自転車にのればすぐだからいいけど、これで電車に乗って帰るとか私には無理、とおっしゃっていました。

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怪しまれないように、先に帰られた旦那様とお子さんが寝てしまってから帰りたい、ということでしたので、もう少し舐めさせていただくことにしました。ただ、クリトリスが固くなってきたくらいから、ちょっと痛くなったので、ということでクンニは途中で止めさせていただきました。1回目に逝っていただくときにちょっとぐいぐいと押している時間が長くなってしまったので、ここへきて痛くなってしまったのかも知れませんね。逝きそうになった時にどのタイミングで少し強めにするかはなかなか難しいところなのですが、HRさんは1度逝くと疲れてしまわれるので、逝きそうになっても強めにはせずに軽く舐めながら逝ってしまわれるのを待つ方がよさそうに思いました。まだ2回目ですので、だんだんとHRさんが痛くならないような舐め方を探していきたいですね。

それからはまたベッドに横になりながらいろいろお話をしていました。HRさんはよくしゃべる方なのでこんな風に時間を過ごすのも楽しいものです。女性によって感じ方とか、逝き方はほんとに違いますから、いろいろな女性からお話を聞きたいものです。そうするうちに舐め犬としてももっと気持ちよくなっていただける舐め方が見つかるかも知れませんしね。

いろいろお話しているうちに夜もかなり更けてしまって、これから外に出るとかなり寒そうですね、と話して、HRさんがしっかりとダウンとか防寒の服装の準備をされます。準備が整ったところで、寒い中を帰っていかれました。
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