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またまた急に寒い日がやってきましたが、仕事帰りにYPさんとお会いしました。前回も雪が降ったあとでかなり寒かった気がします。今回で3回目になりますが、初めてお会いしてみて私のクンニを気に入っていただいたかな、と思っているところで、こうして引き続き連絡をいただけると嬉しいですよね。待ち合わせ場所からこれまでと同じホテルの方へ向かいました。まだ早い時間なのですが、割と部屋が埋まっていました。いつも使っている割には部屋は適当に選んでいるのですが、今回は少し広めの部屋でした。ここだと脱衣所が隠れているので、私としてはこちらのタイプの部屋の方が好きです。

サービスのケーキと飲み物を持って部屋へ入って、暖まりながらケーキをいただきます。少しお話をしたところで、YPさんにシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーをします。YPさんはベッドに入って背中に枕を置きながらくつろいでおられましたが、そのままの態勢で私が足元のほうへ移動して脚の間に入らせていただきます。YPさんは大きめの枕を抱きかかえるようにして、脚を開いてくださいます。こうして何か抱き付くものがある方が気持ちよくなったときにしがみつけていいのかもしれないですね。

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YPさんの脚は太くはないのですが、太もものところのムチムチな感じが気持ちがよいのですよ。太ももの内側から脚の付け根へと舐めていくと、舐めやすいように大きめに脚を開いてくださいます。脚の付け根とひだの間をゆっくりと舐めながら、鼻のあたりにVゾーンのヘヤーがもそもそとあったったりして、その感じが何だかよいですね。昨今はすっきりと脱毛されている方がかなり多いのですが、舐めやすい反面、いやらしさという点ではすっぱりしすぎているところがあるので、ヘアーを残している方のほうが舐めているときの興奮度は高い気がします。舐め始めはみじかくなっているひだの間からすでに愛液が溢れていて、ひだの上から軽く上下に舌を動かしていると、愛液が舌に絡まってきます。

ひだの両側を舐めているうちに、抱きかかえた枕の向こうからYPさんの声が少しずつ漏れてきます。クリトリスの周辺に舌を運ぶともう少し声も大きくなってきます。前回まではクリトリス周辺に舌が触れただけでも、ヒクヒクとしだしてきていましたが、今回はまだそこまでヒクヒクはしていません。なので舌を平たくして、ひだからクリトリスのあたりを広く覆うようにして、ゆっくりと動かすようにします。そうしているうちに、クリトリスもヒクヒクとしだしてきて、YPさんの声もはっきりと聞こえてくるようになります。YPさんは気持ちよくなるとはっきりとヒクヒクしてくるので感じてくださっているのはよくわかりますし、ヒクヒクしているクリトリスってエロイ感じがします。

ヒクヒクしだしたところで、それがおさまってしまわないように、それに合わせてクリトリスのあたりを舌で軽くリズミカルに押すようしていると、かなり長くヒクヒクが続いています。あまり刺激が強くならないようにクリトリスは包皮でつつみながらその上から押すようにしていますが、軽めに舐めているだけで、ヒクヒクが続くと、YPさんの脚がだんだんと閉じられてきます。このまま同じ調子で続けていると逝ってしまわれそうだったのですが、思い出したようにYPさんが脚を開いて戻されます。あまり早く逝ってしまってはもったいないですから、私も少しソフトに周辺を舐めるようにしてみます。膣のあたりに舌を伸ばして入り口のところをくるくると舐めていると、膣が内側から盛り上がってくるようになります。それを続けていると膣の内側の少し苦みのある味わいがしてきて、それに合わせて私も舌を少し中の方に差し込むようにします。

膣のあたりを舐めているうちにクリトリスのほうも少し落ち着いてきたので、再びクリトリス周辺を舌で覆うようにして舐めていきます。すぐにもヒクヒクが戻ってきて、今度はそれまでよりもクリトリスが固く大きくなってはち切れそうになっています。ペニスのように勃起したクリトリスの先端からやや下の方を舌で舐めるようにすると、YPさんの声が一段と大きくなります。そこで、舌全体を覆いながらぐいぐいと押し付けるようにしていると、はち切れそうになったクリトリスが大きくヒクヒクとなると同時に、YPさんが、逝く、とおっしゃって、しっかりと逝っていただきました。舌をそのまま押し付けていると、しばらくはヒクヒクも続いてままです。ヒクヒクが落ち着いてきたところで、もう少し唇を強めに押し付けるようにして、クリトリスがまだ大きいことを確認して、先端を押すようにするとまたヒクヒクが戻ってきます。そうして、完全にヒクヒクがおさまってしまうまで、舌を離さないで絶頂の余韻を持続して感じていただきます。

ひとしきり逝ききっていただいて、YPさんの呼吸も落ち着いたところで、脚の付け根あたりの周辺へ舌を移動させて、軽めに舐めて、クリトリス周辺の敏感さが落ち着いたかなというところで、再びクリトリスへのクンニを続けます。しばらくするとクリトリスの固さももとに戻って、先端のところやら、少し下の一番YPさんが気持ちよさそうにされているところを舐めたりしていきます。膣の方へ舌を伸ばすと、逝く前よりも入り口がぺたっと締って閉じられているのがわかります。クリトリスのヒクヒク具合は最初に逝く前ほどではありませんが、やはり感じてこられるとヒクヒクしてきます。しばらくして、クリトリスがまたはち切れそうなくらいに勃起してきたところで、舌を押し付けていたところ、YPさんの大きな声を出しましたが、逝く、とはおっしゃらなかったのでまだかなと思ったのですが、そのまま大きくクリトリスがヒクヒクすると同時に、膣の入り口がはっきりと開いたり閉じたしするのが分かりました。逝くとはおっしゃらなかったですが、今までで一番激しくヒクヒクしながら逝っていただけたみたいです。

そのあともう1回逝っていただいて、少し休憩しました。YPさんとの舐め犬ではこれまでも、3回くらい逝っていただいてから一休みというパターンです。これまでは、2,3回目には逝きそうで逝かない状態が続くと、YPさんが、指も挿入して、とおっしゃって、挿入と同時に逝っていただく感じになっていましたが、今回は指の挿入はなしでクンニだけで3回逝っていただけました。

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YPさんがいつもよりはちょっと早めに出ないといけないと言っていたのですが、もう少し時間がありそうだったので、休憩のあとにちょっと舐めさせていただきましたが、次に逝くまでにちょっと時間がかかってしまい、少し遅くなってしまいました。YPさんは回数が進むと逝くまでに時間がかかる感じなのですが、続けて舐めているのでちょっとクリトリスも麻痺してくるのかなと思っています。クリトリスの勃起具合はどんどんとすごくなってくるので、もう少し軽めに舐めて同じようにしっかりと逝っていただけると回数が増えても短い時間で何回も逝っていただけるかもしれないなと思ったりしています。まぁ、逝くだけがクンニの楽しみではないですが、逝きたいのに逝けないというのは残念なので、YPさんの逝き方にあわせてもっと絶頂感をたくさん感じていただきたいですね。

ラブホの部屋がかなり暑いくらいだったので、外へでるとさほど寒さも感じなくて駅の方まで戻ってきました。3回目なのでお会いするときの緊張感もなくなって気楽にお会いできるような感じになってきましたので、溜まっている性欲をすべて吐き出して満たされたクンニにしていきたいですね。
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