FC2ブログ
昨年の11月に初めてお会いしたLRさんから先日連絡をいただいて再びお会いすることになりました。前回からかなり時間があいてしまいましたが、こうしてまた連絡いただけると嬉しいですね。待ち合わせ場所からラブホまで歩きながら少しお話をしました。お昼前でしたのでラブホの部屋もまずまず空いていて、飲み物などをもらって部屋へ入りました。飲み物を飲みながらお話をしてからLRさんにシャワーを浴びていただきました。いつもはその間にベッドの写真を撮るのですが、テレビをつけても地デジが映らなくてなんでだろと思っているうちに忘れてしまいました。

ラブホのガウンをきてLRさんが出てこられたので、次に私がシャワーを浴びました。その間に、LRさんはベッドに入って、AVを調べておられました。LRさんは部屋が明るくても平気な方なのですが、さすがに少し照明は落として、LRさんが選んだAVを開始してから、掛布団を落として足元へ移動しました。LRさんはAVを見るのにすこし身体を起こす感じで枕に身体をあずけた体勢で脚を広げられます。すらっと長い脚の間に入って、太もものところから脚の付け根のあたりまで舐めていきます。最初はソフトに、とおっしゃるので、軽く舌を肌に乗せる感じで舐めていきます。前回は途中でもう少し強めにとおっしゃっていたのですが、最初はやはりソフトに始めるのがよいですよね。

15213825260.jpeg

小陰唇のひだはほとんどないくらいに短い方なのですが、そこには触れないようにして脚の付け根あたりをゆっくりと舐めていきます。ひだのところに舌をのせたところで、クリトリスを舌でふんわりと覆うような感じになります。普段はクリトリスがどこにあるのか分からないくらいの大きさなのですが、舌をのせて軽く動かしているうちにすこしずつ盛り上がってきて、クリトリスの場所が分かるようになります。それと一緒にLRさんも感じてこられて声を少し漏らし始めました。短めのひだに沿って舌を上下に動かしているうちに、クリトリスの形もはっきりとしてきました。包皮の上からクリトリスのところを舌先で軽くつつくようにしていると、ムクムクと盛り上がってくるのが分かります。それを今度は舌全体で包み込むようにするとLRさんの声も大きくなり、腰のあたりに回していた私の手を握りながらぎゅっと力がはいったりします。

ぷくっと盛り上がってきたクリトリスを包皮でつつみながらうねうねと舐めていると、LRさんの脚が徐々に閉じられてきて、かなり感じてこられたのがわかります。クリトリス全体を押すようにすると声が大きくなるようですので、そんな舐め方が好みのようです。クリトリスの少し下あたりを舐めていると、あ~、とおっしゃいながら脚を閉じて私の頭を挟むようにされるので、私もLRさんの腰をしっかりとつかんでクリトリスに舌を押し付けるようにしながら舐めていくと、大きな声をあげながらギューッと太ももで私の頭をきつく挟み込みながら逝ってしまわれました。それと一緒に私も舌をさらにクリトリスに押し付けるようにすると、少し落ち着きかけた声がまた大きくなって、絶頂を持続していただいているのがわかります。最後にLRさんが脱力して呼吸を整え出したあたりで、私も舌を緩めて軽めなクンニに戻しました。この時はまだ逝くといっても軽めに逝かれたようです。

逝かれたあとに軽く舐め続けているとすぐにまたクリトリスは固くなってきます。絶頂を感じていただいているとき以外は、すこし軽めに舐めている方が、クリトリスが固くなっていくのが手に取るようにわかるので、その方がLRさんには合っているみたいです。また逝きそうな感じになってきたところで、太ももでぎゅっと頭を挟んでこられたので、私も腰をしっかりと抱きしめながら口が離れないように顔をLRさんの股間に押し付けるようにして、舐めていきます。今回は、唇を押し付けるようにしてぷくっとなったクリトリスの先のところをぎゅっぎゅっと舌先でおしていると、逝く~、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。この時も口は離さないようにずっと舐めていましたが、一度落ち着きかけたところで、唇をもう少し強く押し付けてクリトリスがまたぷくっとなったところを舐めていくと、再び絶頂が戻ってきたみたいで、さらに大きな声を出して、絶頂を継続して感じておられます。さすがに逝ききってしまわれた後は呼吸が激しくなっておられました。

こんな風に何度か逝っていただいたところで、一休みして、LRさんが買ってきてくださったプリンをいただきました。春らしくプリンの上のクリームにピンクと白のチョコがちりばめられていて、桜な感じのインスタ映えしそうなプリンでおいしくいただきました。食べ終わったところで、再びクンニを始めました。もう十分にクリトリスも敏感になっているので、前半のソフトな舐め方から少し強めな舐め方にしてみることにしました。クリトリスがしっかりと固くなったところで、クリトリスを下から舌ではじくようにして、先端のところに直接舌が当たるようにして舐めてみます。LRさんはそれまで以上に大きな声で、気持ちいい、とおっしゃいながら、だんだんと脚にも力が入ってきます。クリトリスも固くなっていたのがさらにパンパンになるくらいまで膨らんでいて、LRさんが行き始めてからも強めにはじくようにしていると、LRさんは、もっと激しく、とおっしゃっるので、強くはじくのを続けていると、かなり長い間絶頂を感じ続けておられます。ひとしきり逝ききったところで、はぁはぁと息をつきながら脱力されました。

15213825860.jpeg 15213826120.jpeg

さすがにLRさんもかなりお疲れになったところで、ちょっと休憩にしましたが、横に並んだ私のものにLRさんが手を伸ばされて、前回はお風呂でフェラをしてくださったのですが、その時に大きいなと思ったので今回は元気になったら挿入をしたいとおっしゃって、手で少し触った後に口でかなりじっくりとしてくださって、大きくなったのをLRさんが上になって挿入をさせていただきました。挿入してすぐにLRさんは腰を上下に激しく動かして、感じておられました。クンニで何度も逝った後なのでかなり締りも強くなっている感じです。少し腰の動きも落ち着いたところで、LRさんが身体を起こすようにされたところで、奥に届くのか、とても気持ちよさそうに腰を前後に動かしておられました。動き疲れたところで入れたまま上になっておられましたが、それだけでも気持ちよさそうにされています。そうしているうちに、設定してあったアラームが鳴ってしまって、時間になってしまいました。

LRさんはまだまだ大丈夫そうだったので、もう少し時間があってもよかったのですが、ラブホを後にして駅に向かいました。お別れするときに、私がちょっとお茶してから帰りますというと、LRさんも一緒に行ってもいいですか、とおっしゃるので、一緒にお茶をしました。ラブホの部屋が暑いくらいだったので、冷たいものが飲みたくてアイスコーヒーを飲んですっきりしました。席は混んでいましたが、外国の人が多かったのもあって、あたりさわりのない話からだんだんと舐め犬のことなど結構きわどいことを話したりしていました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1022-7bc7e624