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急に雪が降ったりしてとても寒い休日でしたが、1月に初めてお会いしたNNさんが自宅まで来てくださいました。東京の方ではないのですが、前回お会いしてからとても気持ちがよかったので、今度東京に遊びに行くときにまた会いましょうとおっしゃって、東京へ来る予定が決まるのと一緒にお約束をしていました。用賀の駅で待ち合わせをしましたが、とても軽い服装をされていたので、寒くないですか?、とお聞きしてみたのですが、まさかこんなに寒くなるとは思っていなかったから、と近くとはいえ自宅へ行くまでもかなり寒そうにされていました。自宅について落ち着いたので暖かいコーヒーをいれて、買ってきてくださったプリンを一緒にいただきました。

プリンを食べいろいろお話をしたところで、そろそろ始めましょうか、とNNさんにシャワーを浴びていただきました。寝室へご案内して、私が歯を磨いている間は、布団乾燥機で暖かくしてあった布団の中に潜り込んで暖まっておられました。NNさんは普段オナニーをしないので、前回も気持ちよくなって逝った感じにはなっていたのですが、それが逝ったのかどうかよくわからない感じでした。今日は夜まで時間がありますので、ゆっくりと時間をかけて気持ちよくなっていただきたいところです。掛布団を下へ落として、NNさんの脚の間に入らせていただきます。太ももから脚の付け根のところまで舐めて、それから小陰唇のひだのぎりぎりのところをゆっくりと上下に舐めていくと、NNさんも少し声を漏らし始めました。すぐに小陰唇には触れずに焦らす方がやっぱりいいとおっしゃっていました。

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ひだのところへ舌を移動すると、NNさんの声も少し大きくなります。あ~、と気持ちよさそうな声を出しておられるのですが、クリトリスはかなり小さくてこの時にはまだ形も分からないくらいの大きさです。それでもクリトリスの周辺を包皮の上から舐めていると、そこを舐めるときにはやはり声も少し違って気持ちがいいことが分かります。少しだけクリトリスのところが盛り上がってきたあたりで、その上を舌で覆いながら舐めていると、気持ちいい、とおっしゃってだんだんと感度が上がってきます。形のはっきりしてきたクリトリスが包皮で覆われいるぎりぎりのところを舌先でかるく触れるようにしていると、少しだけヒクヒクする感触がありました。そんなに長くは続かないですが、そろそろ十分に感じてこられたように思います。

唇を押し当てるようにすると、クリトリスもぷくっとなるので、小さいですがはっきりと場所が分かるようになって、舌全体で押すようにするとNNさんの声も大きくなります。安定した感じでぐいぐいっと同じ調子で舐めていると、かなり気持ちよさそうにされています。声も大きくなっていますが、まだはっきりと逝っていただいた感じではなく、気持ちのよい状態が続いているようです。クリトリスを押さえつけるようにしていたのを、少し吸い付くようにして中心のあたりをぐいぐいっと押すようにすると、腰を浮かせて、声のトーンも変わってきました。思い切って舌を押し当てて大きく左右に動かしていると、腰を浮かせながら、逝く、とおっしゃってそのあと脱力されました。この時に逝くという感じははっきりと分かったみたいで、初めての逝くという感じに喜んでおられました。

一度逝くという感じがどんなものか分かってしまわれると、そのあとは、クリトリスを包皮の上から舐めて感度をあげていただいて、いよいよ逝きそうになったところでは、少し強めに舐めていると、しっかりと逝っていただけるようになりました。お昼過ぎからお会いして、夜まで時間がありましたので、あまり強く舐めるのもどうかと最初は心配していましたが、NNさんはクリトリスを直接舐めていても平気のようで、逝くときにはクリトリスに直接舌が触れる状態で左右に大きく舌を動かすと逝っていただけるようになりました。途中で一休みしているときにはお話をしているのですが、NNさんはオナニーもしないですし、そんなに性欲も強いほうではないみたいで、お会いする女性の方のほとんどはオナニーをしているという話をすると驚いておられました。女性どうしでオナニーの話とかは普通はしないと聞いていますから、自分がオナニーをしないとほかの女性も同じなんだろうと思っておられたそうです。

休憩を挟みつつですが、ずっとクンニをさせていただいて、逝くときにはかなり強めに舐めていましたので、小さかったクリトリスもすぐに場所が分かるようにふっくらとしたままです。舐め始めるとすぐにも気持ちよさそうにされていますので、かなり敏感になったままのようです。何度か休憩をした後で、NNさんが私に、疲れないですか?、とお聞きになるので、顔面騎乗の態勢だと私は寝ているだけなので楽ですよ、とお話して少し顔面騎乗で舐めさせていただきました。舐められる角度とかを探りながらNNさんが上になって舐めさせていただきましたが、やはり顔面騎乗の体勢では逝きにくいとのことで、最後はM字開脚に戻って逝っていただきました。

外も暗くなってきましたので、ご飯でも食べに行きましょう、というわけで、中断して外へご飯を食べに行きました。行き帰りはやはりかなり寒そうにされていましたが、帰ってから少しテレビをみて、のこり2時間くらいになったところで、再び寝室へ移動してクンニを再開しました。中断前もNNさんが気持ちよさそうにされているときに、乳首へも腕を伸ばして刺激をしたりしていたのですが、やはり乳首も刺激するとかなり感じ方にも違いが出るみたいですね。

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食事の後は残り時間も少なくなっていますから、クリトリスへも直接刺激をするようにしました。クリトリスの先端の下のところを舌を左右に動かしながら舐めていると、やばい、とおっしゃいながら感じておられたのですが、中具合の強さで同じ調子で舐めているとだんだんと逝きそうな感じにクリトリスの固さも増してくるので、そこで思い切って舌をしっかりと押し当てながら大きく動かすと逝っていただけるパターンが分かってきました。NNさんも気持ちよくなってきたところで、脚をあげるとさらに気持ちよいことが分かったみたいです。脚をあげて脚を閉じたようになるのですが、そこに口を押し付けながら舐め続けられるので、脚を閉じているのが逝きやすい原因かもしれないですね。

最後に40分くらい残っていたので、あと1回は逝っていただけるかなと思い、またクリトリスを直接指摘していたところで、NNさんが、それって新しい技?、とおっしゃるので、そういえばクリトリスの上の方を舐めていることに気が付きました。クリトリスが小さいと露出している部分も小さいのですが、かなり長く舐めているので大きくなってきたみたいで、包皮から先のほうが顔を出していてその上の方を舐められるくらいの大きさにはなっていました。そこを舐めていたので、NNさんにとってはかなり感触が違って、新しい技、って思うくらいに違いがあったのでしょうね。舐めている私からするとクリトリスの上か下かだけなのでそんなに大きな違いはないのですが。NNさんが脚をあげると逝きやすいのを発見したのと、私もNNさんが舐め方が分かってきたのとで、最後も時間までに逝っていただくことができました。

全部で10回近くは逝かれたと思うのですが、最後はちょっと脚が痙攣してつりそうになったりしました。それでも、NNさんは元気みたいで、寒い中を帰っていかれました。翌日の今日の朝に連絡をいただきましたが、何度も逝かれたのでやはりかなり腹筋が痛くなったみたいですね。また東京へ遊びに来られる時には連絡をいただけるそうなので、今度は最初から逝き方も分かっていますし、たっぷりと楽しんでいただきたいと思います。
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