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ROさんはいつも直前に連絡をいただくことが多いのですが、今回も週末の直前に連絡をいただきました。このところお約束で予定が埋まっていることはありまりないので、すぐにお会いすることにして約束をしました。いつものようにお弁当を買ってお昼過ぎに自宅まで直接来てくださいました。お弁当をいただきながら、お話をしていましたが、ROさんがテレビでnetflixやhuluを見るにはどのようにするのが一番いいかの話になって、うちのandroid TVの機能についてもいろいろ調べたりしておられました。まぁ、私はテレビが好きなので、android TVはいろいろテレビだけで見ることができるのでなかなか気に入っています。

食事を終えてからROさんにシャワーを浴びていただいて、寝室のほうで私が歯を磨いている間しばしお待ちいただきます。部屋はまだしっかりとは暖まっていませんでしたが、布団が暖かくしてあるのでそれで大丈夫かなと思います。クンニを始める前にいつものようにレッグウォーマーをはいていただいて、脚の間に入らせていただきます。脚の付け根あたりから小陰唇のひだの間のところを舐めていると、舐めやすいようにROさんも大きく脚を広げられますが、ひだに触れないように舐めているので、それがぎりぎりのところを舐めていて、ROさんももどかしいような、嬉しいような、微妙な感じで、やはり少しは焦らすように舐めるのは大切ですよね。

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ひだの先端に沿って軽く触れながら舌を上下させていくと、ROさんも少し声が漏れてきます。それから舌を平たくして全体を覆うようにしてひだの両側を舐めていくのですが、全体にしっかりと気持ちよさをいきわたらせて徐々に感度をあげていきたいところです。小陰唇のひだにも舌の暖かさが伝わったところで、ひだの上からクリトリスの先端あたりに舌先を軽く触れるようにしながらチロチロと舐めてみます。少しだけ固さを持ち始めてクリトリスが小さくヒクヒクするのが分かりますが、それと同時にROさんからも、あ~、と声が漏れてきます。ヒクヒクするタイミングと舌の動きを合わせてヒクヒクができるだけ続くようにしたいのですが、これはなかなか難しいみたいです。それでも、かなり気持ちよくなっていただいたところで、また舌を平たくしてクリトリスを包皮ごと覆うようにしてうねうねとゆっくり動かします。

ひだの横を舌で押すようにしてクリトリスが少し圧迫されるようにすると、クリトリスの固くなっているところがひだ越しによくわかります。その部分を舌で押すようにしながら舐めていると、ROさんも、気持ちいい、とおっしゃいます。クリトリスの固くなったところよりは少し下のあたりもクリトリスの一番敏感なところですので、そのあたりもひだの上から押すようにして舐めていると、ROさんの声もさらにおおきくなります。ROさんはあまり何度も逝かないようにされるので、かなり感じていただいたところで再び小陰唇全体を舌で覆うようにして舐めていきます。クリトリス中心の舐め方と、全体的に気持ちよくなっていただく舐め方を交互にすることで、ROさんの感度もどんどんと高まっていきます。

かなり感じてこられたところで、ひだの上からクリトリスを押し付けるようにするのを強めにすると、ROさんも腰を浮かせて、私の口にクリトリスを押し付けるようにされます。それに合わせて私もクリトリスから舌が離れないようにしながらぐいぐいと押していきます。ROさんもさらに腰を上げて感じておられるのですが、いつも逝かないように我慢されるので、ここでも途中から呼吸を整えてなんとか乗り切られました。一山超えたところで再びソフトに全体を舐めながらまた感度が高まってくるのを待ちます。クリトリスの方はもうはっきりと固くなっていて、形もしっかりと分かるようになっていますので、クリトリス中心に舐めるときにはひだでクリトリスを覆うようにしながら固くなっているところを押すようにします。何度か山がやってくるたびに大きく息を整えながら逝かないように我慢されていたROさんなのですが、クリトリスの少し下のあたりを同じ調子で舐めている間に太ももの裏あたりもかなり熱くなってきました。そこで、強めにクリトリスをぐいぐいと押していったところ、ROさんの脚が閉じられてきて、最後にしっかりと逝っていただきました。ROさんも油断をしている間に急に逝きそうになってしまって、我慢できなかったとおっしゃっています。

ここで一休みして、ベッドで横になりながらお話をしました。ROさんはクンニの舐め方をいつも興味深く聞いてこられるので、今回はひだを横から押すようにしてクリトリスを刺激しているときにどんな風にしているかを詳しくお話しました。ひだの上からだとクリトリスを直接刺激しないので痛くなることもなくて、だいたいの方にはちょうど気持ちいい舐め方になっていると思います。もっと強いほうがいいという方も中にはいらっしゃいますが、それは1,2回逝っていただいてから、後半の楽しみにしていただいています。休憩が終わってから再び舐め始めましたが、一度逝かれて敏感になっているクリトリスですので、先端の近くを軽く舐めているだけでもう十分に逝きそうになれるくらいに感じておられます。何度かはROさんも我慢されましたが、クリトリスの上から大きく舌を左右に動かしながら舐めていたところで、我慢できずに逝ってしまわれました。そのまま軽く舐め続けて、再び感度が高まったところで、ぐいぐいと舐めてみたところ、今までにないくらいに短い時間にもう一度逝っていただけました。

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ROさんも2回続けて逝ってしまわれたので、ここで一休みして、ROさんが買ってきてくださったアイスクリームをいただくことにしました。やはりクンニをたっぷりとした後の甘いものは美味しいですよね。ついでにお昼ご飯を食べているときに届いた通販の炭酸せんべいもいただきました。軽いのでついつい続けて食べてやめられなくなってしまうのですよ。そういうわけでかなりゆっくりと休憩ととった後に再び寝室の方へいどうしてクンニを再開しました。

クンニもいろいろ舐め方はありますが、結局はM字開脚で舐めさせていただくのが、女性も方もクンニに集中できるし、一番いいような気がします。時間的にも今回の最後のクンニになりますので、軽くではありますがクリトリスに直接舌を触れさせるようにして舐めてみます。小陰唇のひだから少しだけ顔を出したクリトリスの際のところに舌を触れさせてゆっくりと動かしていきます。うまい具合に軽く触れているとクリトリスがヒクヒクしてきます。あまり強くなり過ぎでもヒクヒクはなくなってしまうので、かなり慎重になって様子を見ながら舐めていきます。

あまり直接舐めてばかりではよくないので、今度はすでにかなり大きくなったクリトリスをひだでつつむようにして、口の中に吸い込んでみます。そうするとクリトリスの先端の裏側の一番敏感なところをしっかりとひだの上から舐めることができて気持ちよくなっていただけます。ちょうど口の中にいい感じで収まるようになったので、同じ調子で気持ちの良いところを舐めていきます。途中でROさんも我慢するために腰をあげたり、脚を広げたりしてみるのですが、同じ調子を失わないように口を離さないで舐めていると、やはり最後にはROさんが脚を閉じて、私の頭をしっかりと挟むと、大きな声をあげながら逝っていただけました。

いつも逝かないように我慢されて最後の最後に目一杯逝っていただいていたROさんなのですが、このところは途中で我慢ができなくなって、何度かは逝っていただくようになりました。一度我慢して乗り切っても、クリトリスはもう感度も高まって敏感になっていますから、強くしなくても同じ調子でポイントを舐めているとそのうちに自然と我慢できなくなって逝ってしまわれるのでしょうね。
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