FC2ブログ
すっかり春になりましたね。来週はまた少し寒くなるみたいですけど。週末にLLさんが泊りに来てくださいました。金曜日の夜に待ち合わせをして、それから夕ご飯を食べに出かけましたが、せっかくこの時期ですので、帰りに砧公園の方へ足を延ばして一足遅く花見をしてみました。夜はまだ肌寒いのですが、歩きながら花見をしている人もちらほらいます。公園内をぐるっと回ってみましたが、もうかなり花も散ってしまっていて大きな桜の木は葉桜になっていました。中にはまだ花を保っている木もあって何とか間に合った感じですね。しかし、帰りにこの寒い中で食べ物とお酒を持ったグループとすれ違ったりして、みなさん元気でいいですね。

15227619440.jpeg

お腹もいっぱいになって、食後の散歩から帰ってきて、しばらくリビングでのんびりしながらコーヒーなどを飲んでお話などをしていました。それから、LLさんにシャワーを浴びていてただいて、私もシャワーを浴びてから寝室へ移動しました。LLさんも私も花粉症でちょっと鼻づまりな状態でしたが、クンニはそれとは別ということで、舐め犬を始めさせていただきます。最初は少し抱き合いながらキスなどをして気持ちを盛り上げたところで、LLさんの脚の間に入らせていただきます。プルっとした気持ちのいい太ももを頬に感じながら、脚の付け根のあたりから舐め始めます。脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めていきます。ほどよく感じてこられたところで、ひだの上に舌を乗せて軽く動かしながら舐めていきます。しばらく舐めているとクリトリスがだんだんと形がはっきりして、舌先で触れていると先のとがったところが分かります。そこを舌先で舐めているうちに、LLさんも声を出し始めます。

固くなったクリトリスをひだでくるむようにしながら舐めていきますが、これまでよりは逝きそうになるまでに時間がかかっているみたいです。LLさんも後で少し逝きにくくなっているのは、花粉症のせいかも知れないとおっしゃっていました。ゆっくりと時間をかけて舐めているうちに、そうは言っても、逝きそうになってしっかりと逝っていただけました。そのあとはしばらくLLさんの横で一休みして、再び脚の間に入らせていただいて、舐め始めます。LLさんの感じ方の様子をみながら時々強めに押すようにしてみたり、また、軽く舐めてみたりを続けます。軽い感じで同じ調子を続けながら舐めていたところ、LLさんの太ももの後ろがすごく熱くなってくるのが分かりました。そこで、同じ調子で舐め続けていたところ、LLさんが、逝く~、とおっしゃってかなり深く逝っていただけました。逝く瞬間に身体中にぶわっと汗が噴き出して、そのまましばらくは口を離さないようにしていましたが、LLさんも完全に脱力してしまわれたので、口を離して横に並んで休憩とさせていただきました。

LLさんも少し元気になったところで、私のものを触ってくださったりします。でも、遠くから来てくださった疲れもあって、触ってくださっている手の力が時折ふっとなくなったりしています。これまでは、クンニの後には挿入する流れだったのですが、今回は2泊されるとのことで、時間もたっぷりとありますから、ここで寝ていただくことにしました。まだまだ一緒に寝るのには慣れていない私ですが、そのあとはしっかりと眠ってしまいました。

15227580780.jpeg 15227580960.jpeg

目が覚めたところで、やはりそのままクンニをさせていただきます。LLさんは身体が熱いのであまりしっかりと掛布団はされないのですが、脚のほうはやや冷たい感じです。小陰唇のひだの上に軽く舌の乗せて上下に動かしているうちに、ひだの間にしっかりと愛液が溜まっていきます。前回は、クリトリスのところを舌先で軽く舐めていると、ヒクヒクとしてきたのですが、今回はさほどでもなくて、やはり花粉症が影響しているのかもです。とはいえ、ゆっくりと時間をかけていると、逝っていただけるので、寝起きですし軽めにゆっくりと舐め続けていきます。少し冷たく感じていた太もももだんだんと暖かくなってきて、逝く直前になると、急に熱いくらいになります。そのまま舐め続けて、朝のクンニもすっきりと逝っていただきます。そのあとは、少し挿入もさせていただいて、感じていただきます。全体にぎゅ~っと締る感じですが、奥の方へ入れて少しだけ前後に動かすと先の方が締った膣の中でとても気持ちよいです。

朝から気持ちよくクンニをさせていただいたところで、ベッドから出て朝ご飯にしました。LLさんが最初に泊りで来てくださったときは空いている時間はとにかくクンニか挿入をしているような感じでしたが、さすがに大人としては落ち着いたお付き合いもしたいところなので、今回はLLさんの希望で森美術館の展示を見に行くことにしていました。検索すると人気が高くて、春休みということもあり、混雑が予想されていましたので、午前中から出かけてみることにしました。チケットを買うまでは少し時間がかかりましたが、予想していたほどは混んでいなくて、すんなりと展示を見ることができました。目の錯覚を使った面白い作品の展示だったのですが、これまでの作品のミニチュアも展示されていて、プールの底に人がいるように見える作品はとてもよさそうでした。いろいろ作品を楽しんだ後に、お昼を食べて、毛利庭園をくるっと回ってきました。ここも辛うじて桜が残っている感じです。ヒルズの外の道を歩いていると、桜坂があって、さすがにそこはきれいでした。満開だったらかなりテンションが上がるでしょうね。

15227619690.jpeg

ミッドタウンの方へも脚を伸ばしてみましたが、特に見たいものもなかったので、そこから帰ってきました。自宅でしばしのんびりしているうちに、ソファーに座ったまま眠ってしまいました。夕方になってしまったのですが、夕ご飯までは少し時間があるので、当たり前のようにクンニをさせていただきます。だいたいLLさんの場合は舐め始めてから20分くらいで逝っていただけているような気がしますが、今回も同じ調子で舐めているうちに、急に太ももが熱くなって、そのままぐいぐいっと押すように舐めたところ、しっかりと逝っていただきました。そのあとは、やはり挿入になって、少し長めに挿入をしていたところ、動きを止めたところで、LLさんの身体がガクガクと震えるようになってきて、ちょっともう無理、ということでそこで終了しました。

ちょうど夕ご飯にはいい時間になっていましたので、それからイタ飯屋さんで夕ご飯にしました。LLさんはワインで、私はワインを飲むとかなり酔ってしまいそうだったので、イタ飯屋さんなのになぜか酎ハイをいただきました。帰ってからしばしテレビを見てお話などをしていました。LLさんは家に合ったビールを飲んでテレビを楽しんでおられました。シャワーをした後に、夜はクンニはせずにそのまま眠りました。

15227581530.jpeg 15227581360.jpeg

お酒も飲んでいたのでよく眠りましたが、朝目が覚めるとやはりクンニをしてLLさんに気持ちよくなっていただきたいので、舐めさせていただきます。朝とはいってもしっかりと逝っていただいてから、朝ご飯をいただきました。とくに予定はありませんでしたので、ご飯のあと再び寝室へ戻ってクンニをさせていただきました。今度は逝かれた後、かなり長い間挿入をさせていただきました。だいたいはLLさんが上になるか、私が上になるか、なのですが、LLさんがバックでしたいとおっしゃったので、バックで挿入もさせていただきます。挿入はそんなに慣れていないですが、バックはいつも動きのタイミングはなかなか難しいなと思ったりします。なんだか女性との動きのタイミングがうまくいったり同じように前後に動いてしまったりとか、ちぐはぐになったりしますね。

一旦挿入をお休みして、LLさんの写真を撮らせていただいたのですが、私がベッドの横に立っているところで、LLさんが口で咥えてフェラしてくださったので、また元気になってきて、挿入を再開しました。脚を交差させて挿入したりして、最後はLLさんの身体がやはりガクガクする感じになって、十分に感じられたところで終わりになりました。そのあとは近くのランチに出かけて、帰って来てからしばしのんびりしたところで、そろそろLLさんもお帰りになる時間になりましたので、車で新横浜のほうまでお送りしました。

今回は、初日に夜の花見をして、次の日は森美術館へ行って、とイベントがあって、クンニばかりしていた最初のころよりも充実した感じで、LLさんも楽しかったとおっしゃっていました。東京の方でしたら一日だらだらとしながらクンニをしては休み、またクンニをしては休みというのもいいのですが、わざわざ遠くから来てくださるので、東京でのイベントが少しは挟まった方がよいですね。まぁ、今回は二人とも花粉症で出かけて楽しむ時間があった方がよかった気もしますし、楽しく週末を過ごさせていただきました。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1025-4be4dd4d