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GWに入ってYYさんからラインで連絡をいただきました。20代半ばのOLさんですが、彼氏はいらっしゃるのですが、彼氏のクンニでは感じることができないので、一度舐められてみたいとのことでした。最初はGWの後半なら空いている日がありますとお返事したのですが、東京の方ではないので、いつでもというわけにはいかないということで、1日に二人の方にはお会いしないようにしていたものの、一応夕方からは時間がありましたので、お会いすることになりました。

お会いしてみると少し小柄で可愛らしいお嬢さんという感じの方でした。いろいろお話などをしながらラブホの方へ歩いて行きました。まだ夕方だったのですが、いつものラブホが満室でその隣も満室という具合に、かなり混んでいます。GWだからでしょうか?3件目のラブホは空いていましたので、入ることができました。YYさんはお互いの家でセックスするので、これまでラブホへ入ったことはないとのことで、満室で入れないのでラブホ街でうろうろするのはちょっと恥ずかしそうにされていました。

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部屋に落ち着いたところでお話をしていたところ、こういうネットで出会ったのではなくて、舐め犬のようにクンニだけをするのが好きな彼以外の男性と出会って、その時にクンニの気持ちよさをいろいろ知ったのだそうです。そういう出会いってあるんですね。それから、私のブログを読んでどんな感じなのかいろいろ想像をしながらご覧になっていたそうです。それでまだ若いのにクンニの楽しさを覚えてしまったのですね。お会いしてから朗らかにお話したりしていましたが、やはり最初はかなり不安もあって、私の前を一度通り過ぎて大丈夫そうか見てから声をかけてくださったそうです。お会いしているときにはそのんな感じもなくて、初めてのラブホにちょっと興味を示しつつも楽しそうにしてくださっています。

とりあえずシャワーを浴びていただきました。それから私がシャワーを浴びて、部屋を暗めにして、YYさんにはベッドの真ん中に横になっていただきます。胸から舐めた方がいいかお聞きしたところ、胸は舐めてもらいたくなったら舐めてもらいます、ということで、さっそく脚の間に入らせていただきます。太ももは若い方なのでまだ固さも少しありつつの弾力のあるすべすべした感触で気持ちがよいです。ガウンの下はパンティをはいておられたので、脚の付け根あたりまで舐めさせていただいたところで、パンティをとらせていただきます。脱毛中で一度全部きれいに脱毛して少し伸びてきたところだそうで、少しだけふわふわとヘアーがある程度です。

小陰唇のひだの両側を舐めてから、ひだに触れさせていただきますが、ひだが短い方で脚を開くと中まで開いてしまうくらいな感じです。ひだに沿って舐めていたところで、YYさんがいつもブログで書いているチロチロとかいろんな舐め方がどんなのか知りたいので、舐めているときにこれはどの舐め方か教えて欲しいとおっしゃいます。今まで文章だけから想像していたので、それがどんな感じなのかを実際に知りたいとのことです。そういうの言われたのは初めてなので、そんな風にブログを読んでいただいて嬉しいですね。舐めながらなのでふがふが言いながらこれはこんな風に書いていた舐め方ですよ、と言いながらクンニをしました。ひだの間に舌を差し入れるころには膣から愛液がたくさん出てヌルヌルになっていましたので、彼氏のクンニでは全然気持ちよくなくて濡れない、ということにはなっていなくてよかったです。

いつも初めての方の場合は強さが分からないのでゆっくり、ソフトに舐めていますが、クリトリスの上のあたりをチロチロを舐めているとヒクヒクしてきましたので感じやすい方だとわかりました。途中でばたばたされていたのですが、エアコンの冷たい風が当たるので寒かったみたいで、エアコンのスイッチを見つけて止めてからは、落ち着いて舌の感触を感じていただけるようになったみたいです。クリトリスには直接触れないようにして舐めていたのですが、それでもヒクヒクはどんどん大きくなってYYさんも声を出されていたのでちょうどいいくらいかなと思って舐め続けていたのですが、実はもっと直接刺激した方がよかったみたいです。小さいですが、固くなって先が露出してきたクリトリスの先の方に触れるように舐めてみると反応がかなり激しくなりました。

クリトリスの下のあたりが一番敏感なところですが、そのあたりを下からペロンと舐めると脚をぷるぷると震わせるように感じておられましたので、唇をを押し付けるようにしてクリトリスの下あたりを直接軽めに舐めていきます。クリトリスがそれに合わせてくっきりと形がわかるほどに固くなってきて、さらに舐めていると、あ~、とおっしゃって、それと同時に、少しおもらしもされました。最初は水みたいに味がしなかったのでのどを潤すのにちょうどいい感じです。それからは、感じてきてあ~、となったところで、ちょろちょろっとおもらしされていたので、一休みしたころにはガウンとかたくさん濡れてしまっていました。

途中で胸に手を伸ばすとブラをされていたので、窮屈でしょうからと、はずしていただいて、乳首のあたりを触らせていただきながら舐めたりもしました。彼氏ではないクンニ好きの男性にいろいろ開発されたみたいで、乳首もよく感じる方で触っているとヒクヒクが大きくなります。ずっと舐めているうちに、全体に感度も上がって、休憩の時に身体を触っているだけでも気持ちがいいくらいに感じていただけました。クリトリスを直接刺激するようになってから、感じてこられると同時に膣の当たらいが盛り上がって押し返してくるのが分かります。今までも何人かそういう方がいらっしゃいましたが、YYさんは膣が小さいので挿入はまだ痛かったりするとおっしゃっていましたが、多分挿入も楽しめるようになるとかなり気持ちよくなれる体質なんではないかと思います。

後半は終始激しく感じておられましたが、いわゆる逝くという感じではなく、ずっと気持ちよい状態が続く感じですね。休憩してから舐め始めはソフトに始めるのですが、自分でクリトリスが剥けるようにされて、やはり直接刺激したほうがお好きみたいなので、すぐに直接舐めるようにして、あ~、とか、もうだめ、とかおっしゃりながら感じておられました。今までは普通に家でしていたので声とかも抑え気味にしておられたそうですが、初めてのラブホで心置きなく声も出して、思いっきり感じていただけたようでよかったです。
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