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GWの前半の連休も終わりましたが、毎日暑いですね。このお休みに合わせてNNさんが泊りに来てくださいました。遠くにお住まいなのでお会いする時はこれまでも知り合いのところに泊まっておられたのですが、今回は自宅に泊まってくださいました。午後3時ころに家に到着されたのですが、夕ご飯を一緒に持って来てくださいました。リビングでお話をしていると、1月に初めてお会いして、3月も東京へ来られた時にお会いしたのですが、今回もGWで東京に行くということで、旦那様が、ちょっと東京に遊びに行き過ぎじゃね?、と言われたそうで、NNさんとしては自分のお金で来ているのにとちょっと不満そうにされていましたが、今度はしばらくは来れそうにないので、今回はたっぷりとクンニを堪能して帰りますとおっしゃいました。そういうわけで到着されたときからやる気まんまんなNNさんでした。

かなり暑かったので、まずはシャワーを浴びていただいて、楽になったところで、コヒーを飲んで一息入れてから早速寝室の方へ移動しました。NNさんは私と会うまでは逝ったことがなく、オナニーもされないので、クンニで逝くのをかなり楽しみにされています。私が歯を磨いている間にも、もう濡れてるかも、とおっしゃいながら寝室でしばし待っていただきました。ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入らせていただきます。太ももの内側から脚の付け根まで舐めて、そこから小陰唇のひだの両側ぎりぎりのところまでを軽く舐めている間にも、小さく声を漏らしながら感じていただいています。ひだの上に舌を乗せると、おっしゃっていたように愛液がひだの間にしっとりと溜まっています。

女性の方はクンニで舌がどこを舐めているのかあまりはっきり分からない方が多いのですが、NNさんも感じ方の違いで違う舐め方をしているのは分かるのですが、どんな風に舐めているか、結構興味を持っておられて、これは何?、と舐めているときにもよく聞いたりされます。ひだ全体を舐めたところで、クリトリスあたりを包皮の上から舐めていきます。最近はひだを横に倒すようにして、クリトリスを間に挟んでその上から舐めることが多いのですが、かなり好評で、NNさんも気持ちがよいので、どこを舐めているの?、とおっしゃいながら感じておられます。

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今回は泊りなのでクンニの時間も長くなるでしょうから、痛くなってしまわないように、クリトリスへは直接触れないように注意しながら舐めていきます。包皮でクリトリスをくるんでいると、強めに押したりしても大丈夫なので、そんな風にして、徐々にクリトリスが大きくなるのを確認しながらNNさんの感じ方に合わせて舐めます。NNさんはそんなにすぐには逝かないので、じっくりと時間をかけていきますが、逝きそうにはならないですが、終始気持ちよさそうにされていて、特にクリトリスの下あたりの敏感なところをひだの上から舐めると、それ気持ちいい、とおっしゃって、どんどんと感度をあげていかれます。クリトリスを包皮に包んだままではNNさんにとってはちょっと物足りないらしく、時々クリトリスに直接舌があたるとピクンを身体をさせながら、大きな声を出しておられます。そこで、むき出しになってきたクリトリスに直接舌が触れるようにしていくと、最後には、逝きそう、とおっしゃて逝っていただきました。完全に逝ききるまでは口を離さないでぐいぐいっと押すようにして、NNさんが完全に脱力されたところで口を離します。

ここで少し休憩をさせていただきましたが、NNさんはよくしゃべる方なので、休憩中も舐め方とか、他の女性の感じ方とか、いろいろお話をします。NNさんはこれまで自分がオナニーもしないし、逝ったこともなかったので、他の女性もそんな感じだと思っておられたので、他の女性はほとんどがオナニーもするし、時間いっぱいクンニを堪能されたりするという話を、興味深く聞いておられます。そういうNNさんもすでにクンニで逝くのにははまってしまっておられますが、オナニーは相変わらずしないそうです。

少し休んだところで、再びクンニを始めます。それで、NNさんは私が疲れるのをかなり気を使ってくださって、前回顔面騎乗は私が仰向けに寝ているだけなので楽だとお話したので、次はNNさんが上になるとおっしゃって、顔面騎乗で舐めさせていただきました。上になっていただいているときにNNさんの膣からアナルの間あたりを指で押したりしたのですが、これがかなり気持ちがよかったみたいです。そのあとの食事の時に、あれは何?、とおっしゃるのでどこを触っていたかお話したのですが、プロの女性は男性とセックスする時に袋からアナルのところまでを手を伸ばして触ったりしてこれがかなり気持ちよくて逝きそうになるとお伝えすると、旦那さんにやってみようかな、とおっしゃっていました。一度逝った後なのでクリトリスも敏感になっていますから、すぐにも気持ちよさそうに声を出して感じ始めます。最初少しだけはクリトリスに直接触れないようにして、ソフトに舐めるのですが、NNさんは直接舐めたほうがお好きみたいですので、クリトリスが固くなってきたところで、同じ調子で直接舐めていきます。やはりNNさんが気持ちいいとおっしゃったときの舐め方を変えずにそのままの調子で舐めていると、どんどんとNNさんの感度も上がってくるみたいです。

逝きそうな感じになってこられたところで、通常のM字開脚に戻って、舌全体を押し付けるようにしながら、クリトリスの下のあたりをしっかりと動かしていると、太ももが少し熱くなったかと思ったら、汗をわっとかきながら逝っていただけました。1度目よりも逝くときがかなり気持ちよかったとおっしゃっていました。ここで、夕ご飯にすることにして、リビングの方へ移動して一休みです。

食事の間に顔面騎乗以外の舐め方とかあるのか聞かれたので、ソファーで舐めるとか、立って舐めるとか変わった舐め方はいくつかはあるとお話をしました。それで寝室で立って舐めてみようかと思ったのですが、私の体勢がきつそうだということで立ちクンニはやめて普通に舐めることにします。もうクリトリスを直接舐めるだけでも大丈夫そうだったので、すぐにもクリトリスを舐めていきます。クリトリスを直接舐めると、上下か、左右に舌を動かすくらいしかないのですが、動かす範囲で感触がかなり違うみたいで、舐め方を少しかえるだけで、それは何?、とおっしゃいながら感じておられます。とにかく舐めている間もいろいろと自分の感じ方の状態をその都度話されるので舐めていてもなんだか面白いです。

途中でまた顔面騎乗になって舐めさせていただいて、逝きそうになってきたところで、M字開脚に戻ってしっかりと逝っていただきます。そのころにはクリトリスを直接刺激し続けているからでしょうかクリトリスの固さもかなり減ってきてしまって、痛くないのかな、と思っていたのですが、NNさんとしては全然気持ちいいだけで平気とのことです。その分、逝っていただくときの気持ちよさがどんどん高まっているとのことです。3回目に逝かれた時には脚がガクガクと痙攣するようになって、それがしばらく止まらないような状態になっていました。3度逝っていただいたところで、まだ時間は早かったのですが、NNさんは朝が早かったこともあり、眠くなってきたので眠ることにしました。

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早く寝ると早く目が覚めるもので、5時前に目が覚めたところで、すぐにクンニをさせていただきました。クリトリスもそんなに固くならないのは寝る前と変わらずですが、クリトリスを同じ調子で舐めていきます。軽めに舐めたところで、舌を大きく左右に動かして押し付けながら舐めていると、ちょうどいいみたいで、ずっとその舐め方を続けているうちに逝っていただけます。これからは逝くたびに汗がふわっと出て、脚がガクガクするようになっていました。次は、顔面騎乗で上になっていただいて、また逝きそうになったところで、M字開脚になっていただいて、逝っていただきました。ここで、一休みしてしばらく眠ることにしました。

次に目が覚めたところで、朝のコーヒーを入れて、しばしのんびりと朝を過ごします。9時過ぎくらいには家を出るとおっしゃっていたのですが、コーヒーを味わったあと、最後にもう一度ということで、再び逝っていただきました。やはり、脚がガクガクして、しばらくしてヨタヨタしながらシャワーを浴びられました。

NNさんはそんなにすぐに逝ってしまわれる方ではないのですが、こうして6回も逝っていただいて、最後の方はかなり深く逝けたとのことで、かなり満足しておられました。家の到着されたときにはやる気満々でしたが、その期待答えることができて、よかったです。あまり舐めすぎてクリトリスが壊れてしまうのではないかと思うのですが、NNさんは平気みたいで、かなり刺激に強いのでしょうか。まぁ、クリトリスに比べて腹筋のほうは朝の時点でかなり痛くなっていたそうですけど。

1月に初めて逝くのを体験したから、こうしてたっぷりとクンニで逝くのを堪能されるようになられたのですが、今度はいつ東京で来れるか分からないということで、NNさんも残念そうですが、また来られた時にはたっぷりと性欲を満たして今回みたいにすっきりして帰っていただきたいですね。
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