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しばらくお会いしていないなぁと思っていたらなんと昨年の夏以来ということになってしまいましたが、久しぶりにMSさんから連絡をいただいて、いつものように自宅まで車で来てくださいました。久しぶりですが、部屋の感じはあまり変わっていないですね、などなどしばらくリビングでお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。黒のスリップ姿で出てこられて、寝室の方へ入っていただきます。私が歯を磨いている間にベッドの中に入って待っておられました。

まずはベッドで横へ入らせていただいて、抱き合いながらキスなどをして気持ちを盛り上げていただきます。私の太ももを股間で挟むようにしながら抱き合っていますが、私はMSさんの太ももからお尻のあたり、胸のあたりなどをソフトに触ります。それから布団を下へ落として、脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐め始めます。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めているときにも、あ~、と少し低い声で息を吐きながら徐々に感じてこられます。ひだの上に舌を触れさせると、以前と同じように、あっ、と一瞬ん声をあげられます。それからは私がひだに沿って舌を上下させるのをじっくりと感じておられます。

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小陰唇のひだでクリトリスを包むようにして舌で軽く押しようにして舐めているうちに、クリトリスも徐々に固さと形が分かるようになります。徐々に感度が高まってこられると、私が舌を上下させるのに合わせて腰の上下させながら気持ちよいところに舌が当たるようにされています。最初はソフトに舐めているので、舌全体で小陰唇を覆いながらゆっくりと動かしたりを続けていきますが、MSさんもそれほど感度が上がっているようではありませんでしたので、少しずつクリトリスへ直接舌が触れるようにしていきます。そうすると、気持ちよさが増したようで、声も出しながら、呼吸も少し激しくなっていきます。あまり強くなってはいけないかな、と思いつつも、反応を見ながら舐めているとだんだんと強めに舐めることになりました。

感じ方が強くなってきたところで、MSさんは脚を私の方の上に乗せたり、時々体勢を変えながら、舌の感触を味わっておられます。少し時間がかかったかなというところで、私の舌の動きに合わせて、あ~、あ~、とおっしゃいながら絶頂が近づいているのがわかります。ぐいぐいと強めに押しているうちに、しっかりと逝ってしまわれました。逝ってから口を離さないで、固くなっているクリトリスを包皮の上から押すようにしていると、そのまま、あ~、と声を出し続けながら、絶頂を持続しておられるようです。かなり長い時間絶頂で感じでいただいて、ようやく身体が落ち着いてきたところで、口を離します。これまでにないくらいに強烈に逝っていだけたように思います。

しばらくは呼吸を整えながら身体が落ち着いてくるのをお待ちしてから、続けて舌をクリトリスの上に乗せてクンニを再開します。逝ってしまわれた後なので、最初は舌の動きに敏感に反応されていましたが、だんだんと慣れてきて落ち着きます。舌先でクリトリスの先端をつんつんと刺激すると、その中でクリトリスがヒクヒクしてきます。痛くなるかも知れないというのはありましたが、MSさんも自らクリトリスがむき出しになるように引っ張ったりしておられるので、大丈夫かなとクリトリスが固くなったところで、直接刺激をするように舐めていきます。やはりクリトリスの露出した部分を舐めていると、MSさんの声も大きいですし、感じ方も激しいみたいです。

1回目の深い絶頂ほどではありませんでしたが、2回目もしっかりと逝っていただいて、そのあとに少し休憩することになりました。まだ呼吸が落ち着いていないMSさんの横に並んで、抱き合いながらMSさんが落ち着いてくるのを待ちます。クンニを再開してからしばらくはやはり軽めに包皮の上からクリトリスを舐めていたのですが、一度強い刺激で感じてしまった後は、少し物足りなさそうでしたので、すぐにクリトリスの露出している部分を直接舐めるようにしました。このあたりから私はそんなにいろんな舐め方はしないで、クリトリスに直接舌を絡ませるように舐めていきます。

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何度か逝きそうな感じにはなったのですが、なかなか最後の一押しが足りずに、中途半端になっていましたが、何度目かにMSさんが腰を浮かせながら身体を硬直されたところで、絶頂を迎えていただいて再び深く逝っていただけました。やはり強めに舐めていると、だんだんとクリトリスも麻痺してきて逝きにくくなってしまうものなのですよね。逝っていただけたところで、身体が落ち着くとまたクンニを続けていきます。また、何度か逝きそうなのを逃しましたが、最後にはしっかりと逝っていただきました。

ここでまた休憩していたのですが、MSさんも私もしばし眠ってしまって、かなり時間も遅くなってしまいました。もう一度逝っていただけるかなと、舐め始めて何とか最後になんとかもう一度逝っていただけました。そのあと、横になっているときに、依然と同じようにMSさんが私のものを触っておられて、かなり元気になってきたところで、時間を見るともうお帰りになる時間になっていましたので、挿入の方はなしで終わりました。

MSさんにシャワーを浴びていただいたあとに、買ってきていただいたケーキをいただきました。MSさんが買ってきてくださるおいしいケーキを食べるのも久しぶりのことです。あまりゆっくりといただいている時間もなかったのですが、おいしくいただきました。久しぶりでしたが、一回一回をかなりしっかりと逝っていただけたのでよかったです。シャワーを浴びに行くときにはMSさんも少しよたよたするような感じで、しっかりと感じていただけたようです。
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