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連休の前半にお会いしたYYさんなのですが、クンニを気に入っていただいけたみたいで、GWで東京を離れる前にもう一度会いたいと連絡をいただいて、お会いすることになりました。YYさんの予定で空いているのが夜から昼までということだったので、泊りでないとあまり時間がなくて中途半端ですね、とメールしていたところ、せっかくなので泊りでじっくりと舐められたい、とのことでお泊りで舐めさせていただくことにしました。連休でラブホも混んでいるかも知れないので、バリアンは予約ができるので、予約をして22時からお会いすることにしました。

YYさんはラブホも前回初めてでしたが、前回は普通のラブホだったので、バリアンのサービスに興味を持って楽しそうにされています。チェックインしたあとに、いろいろはアメニティやらをかごに入れたりして、飲み物をいただいて部屋へはいりました。ベッドには天蓋があるのですが、昔は家のベッドにもあったとおっしゃっていて、ほんとにお嬢様なのかなと思ったりしましたが、天蓋があると暑いのだそうです。そのあと、部屋の中に何があるのかを一通り見て回ってちょっとテンション高めになっていました。少し飲み物とかを飲んで落ち着いたところで、シャワーを浴びていただいました。裸を見るのは嫌ですか、とおっしゃるのですが、家ではお風呂あがりとか裸だったりするそうで、部屋の扉を閉めないでそのまま裸になってシャワーを浴びに浴室に入られました。何事にも屈託のない感じがあって、それだから舐め犬も試してみたりされるのでしょうね。

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私もシャワーを浴びてすっきりしたところで、ベッドの上でごろごろしているYYさんの横に入って太ももとかお尻を触らせていただきます。若い方はやはりお尻が丸くてプリントしているのでかわいいですね。前回は途中からかなり強めに舐めてそれで痛くなったりせずに気持ちいいとおっしゃっていたのですが、時間はたっぷりとあるのでまずはソフトにじっくりと舐めていきたいところです。小陰唇の周辺を舐めたあとにひだの中にも舌を差し入れますが、愛液が溢れていて、もうすでに期待で感じておられるのが分かります。クリトリスをひだでつつむようにして、先の方を軽く舌でトントンとしているとヒクヒクとしてきます。(後でお聞きしたところではご本人はあまりヒクヒクしているのがわからないらいいです)。

クリトリスに直接触れないようにしながら舐めていると、クリトリスがだんだんと固くなってきます。直接触れるようにするともっと気持ちがよいのかも知れませんが、すぐにはそうせずに十分に感じていただくのを待ちながら、ひだ全体を舌で覆うようにしながら軽く舌を押し付けるようにします。クリトリスの形も固さもはっきりとしてきて、少し強めに舌で押し付けるようにしながら、クリトリスの先端のあたりを刺激しているとヒクヒクも大きくなってきます。かなり気持ちよくなっていただけているかなと思いながら、少し口を離して顔をあげて、お話をしたところ、ソフトに舐めるのはやはりあまり感じないとのことです。そこで、それからはむき出しになったクリトリスを直接刺激しながら舐めるようにします。

そうすると声も出しながらかなり感じ方が変わってきましたので、強いのがお好きなんだなと改めて思いました。口をクリトリスの周辺に押し付けてクリトリスがぷくっと固くなったところで、露出している部分を舐めていくと、より気持ちよさそうに感じておられます。前回は後半終始気持ちよさそうにされていておもらしもあったりしたのですが、おもらしもなく普通に気持ちよさそうにされています。ずっとクリトリス中心で舐め続けていたところ、腰を高く上げて力んだと思ったら、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれました。気持ちよくなると膣のあたりが盛り上がって全体としてヒクヒクしながらいやらしい動きをしています。口を離さずにクリトリスを押すようにしていると、あ~、と声を出しながら絶頂感を続けて感じておられました。逝き終わったところで、ガクンと脱力して余韻を感じておられるようです。YYさんは逝ったりもするんだ、と思ったのですが、おもらしとかは体調によったりするそうです。

そのあとも引き続いてクンニをしていましたが、クリトリスは固くなったはしますが、いつも1回しか逝かないとおっしゃるので、逝っていただくのは諦めて少しなめたところで、お休みすることにしました。ベッドの中で少しお話をしながら寝ていたのですが、それほど眠くもないので、再びYYさんの脚の間に入って舐めさせていただいたところ、少し時間はかかりましたが、再び逝っていただくことができましt。余韻に浸りながらそのまま寝ていただけるようになったので、一安心と思って、私も眠ることにします。

朝5時ころに目が覚めて、まだ寝ておられるYYさんを舐めてみます。まだまどろみながら寝ておられたところでクンニが始まるので、多分気持ちがよいだろうなぁ、と思います。クンニが終わったら再び少し眠りました。モーニングセットを8時にお願いしておいたので、少し前になって目が覚めたところでまたクンニをします。そろそろモーニングが運ばれてくる時間かなというところで、ガウンを着て受け取る準備をしようとしたところ、YYさんがガウンを引っ張ってベッドの方へ引き戻そうとされるので、どうしたのかと思ったら、ちょうど気持ちよくなったところだからと、今やめるのは嫌だというわけで、ベッドへ引きづりこまれて、YYさんが顔面騎乗で上に乗ってこられました。なんとかモーニングが届くまでには満足されて解放していただきましたが、クンニがお好きなんだなとよくわかります。

まずまず豪華なモーニングでしたが泊りの人には200円で提供されるのでお得です。モーニングを食べ終わってから、再びベッドに戻ってクンニを始めます。指を入れて欲しいとおっしゃるので指を入れてクンニしましたが、もともと狭い膣がきゅっと締って、舐めるたびに締め付けがきつくなりながらほんの少しの時間で逝ってしまわれました。チェックアウトを迎える前に、最後にもう一度逝っていただけて良かったです。舐めていて気が付いたのですが、YYさんは汗をかいてきてもいい匂いがしているんですよね。最初はコロンとかの匂いかと思っていたのですが、起きたての時にも同じいい匂いがしていて、YYさんも以前にもそう言われたとおっしゃっていました。何かいい匂いになる食べ物でも食べているのでしょうかね。シャワーを浴びて着替えを終えられると、逝ったあとの余韻に浸っていた時とはがらっと変わって、すっきりした、とおっしゃいます。YYさんは逝かれても、すっきりするだけで疲れたりはしないそうです。

連休前半に初めてお会いしたばかりで、こうしてすぐにまた使っていただいて、嬉しいですね。YYさんも東京を離れてしまうとなかなか会えないので、もう一度クンニを味わっておきたかったそうで、相変わらず見た目と、クンニ欲のギャップをかなり感じながら、駅まで一緒に戻ってお別れしました。
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