FC2ブログ
GWの最後はERさんにお会いしました。連休に入ったところで連絡をいただいたのですが、前半は予定が詰まっていましたので、後半にお会いすることになりました。20代半ばの若い女性の方で、仕事帰りなので遅い時間になってからお会いしました。鼻筋がきゅんとしていてかわいい感じの方ですが、メールではローターの使い過ぎでクンニではなかなか逝けなくなっている、とおっしゃっていて、年齢を問わず女性も性欲をしっかりと満たしたいという欲求は同じなんだなぁ、と思います。お会いしてみるとよく話をしてくださって楽しい方でした。

結構な人ごみの中をお話しながらラブホへ向かいましたが、夜も少し遅いのでラブホも混んでいるかと思ったら、いっぱい部屋が空いていました。そういうものなんですかね。部屋へ入ってから、ERさんが買ってきてくださったケーキをいただきました。ERさんは仕事帰りにそのまま急いできてくださったので、食事もされました。いろいろお話を聞いていると1年くらい前からブログを知って読んでくださっていたそうです。興味はあったけどやはり実際メールを送って会ってみようと決めるには勇気がいったとのことです。それはそうなりますよね。私としては、心配なときはとりあえずお茶だけということで明るくて人が多いところでまずは会ってみてお話してみる、というのがお勧めでしょうか。ERさんは昨日の方の同じくらいの年齢なので、ユリイカさんはお父さんと同じくらい、と言われましたが、そんなに違和感はないみたいで、私の方が気にしてしまいます。まぁ、おじいさんと同じくらいでなくてよかったですけど。

お話をしていると、クンニで逝きにくいのもそうですが、ERさんはどうしたら中逝きできるのか、とも話しておられました。私の経験では中逝きできる女性の方は半分以下のように思うので、こうしたら逝けるというのもないような気がするとお話をしました。男性は射精すれば逝ける単純な身体ですが、女性の場合はうまい具合にそれを体験して身体で覚えないと難しいので、複雑ですね。クリトリスは、その点では時間をかければ逝けることが多いので、舐め犬をしている私としては楽しんでいただきやすいです。

15256006870.jpeg

ご飯も食べ終わったところで、ERさんにシャワーをしていただきます。浴室との仕切りがガラスだったので、これ透けてません?、と恥ずかしがっておられましたが、洗面の明かりを消してちょっとは見えにくくして浴室へ入られました。それから交代で私がシャワーを浴びて、歯を磨いて、部屋の方へ移動します。始めましょうかということで、部屋を暗くして、テレビを消して、ERさんにベッドに横になっていただきます。ERさんは肉付きはいいほうですが、まだ若いので張りがあります。太もももムチムチですが、弾力があって触らせていただいていても気持ちがよいです。とりあえずERさんの脚の間に入って、太ももの内側から舐め始めます。脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めていたところで、小陰唇がやや下のほうにある方でちょっと舐めづらいので枕を間に挟ませていただきました。

ヘアーを鼻で押し上げるようにして、小陰唇のひだの両側にそって舐めていきます。後でERさんがひだの大きさを気にしておられたのですが、普通な感じで、縦の長さはやや短くて、クリトリスと膣の間が狭いのですね。それにしても、女性の方によくひだが大きくないかと聞かれるのですが、女性どうしで比べるわけにもいかなくて心配なのでしょうね。ほとんど普通の方なんですけど。

舌をひだの間に入れてみると愛液がたっぷりと出ています。舌先で少し絡めながら、クリトリスの周辺も潤わせてソフトに舐めていきます。ときどきクリトリスの先端あたりを包皮の上から舌でチロチロとすると、すぐにもヒクヒクとする反応がありましたが、本人はそんなには分からないみたいです。なかなか逝きにくいとおっしゃっていましたが、こうして舐めてみるとすぐにヒクヒクしてきて、実は感じやすい方なのではないかと思いながら舐め続けていました。仕事帰りというのもあったのでしょうけど、ベッドに横になっていると寝てしまいそう、とERさんがおっしゃるので、ちょっと心配でしたが、クリトリスがヒクヒクしている間は寝てしまわれることはなさそうです。

ひだの間に挟むようにしてクリトリスに舌を軽く押し当てて舐めていると、クリトリスが固くなってきます。ERさんのクリトリスは少し長い感じで、根元のあたりから固くなっているところに沿って舐めると少し先の方にクリトリスの先端があるみたいです。途中まではこうして、クリトリスに直接触れないようにして、じんわりと快感が伝わるようにして舐めていました。ただ、時間的にあまり余裕がなかったので、少しクリトリスの先端部分を直接舐めてみたりしてみました。そうすると、ERさんの声もよく聞こえるくらいに出だして、気持ちよさそうに荒れているのが分かります。こちらの舐め方のほうがやはり刺激が直接的なのでよいのかも知れないですね。

それでクリトリスを直接刺激するようにしてみたのですが、脚のほうがプルプルと痙攣するような感じになっていて、それをかなり気にされていました。だんだんとERさんの声も大きくなって、太ももの裏あたりも熱くなってきたので、逝きそうになられていると思って、強めに舌を押しつれたりしてみますが、もう少しのところで逝けないみたいです。力んで脚に力がはいると脚が釣りそうになったりするそうです。そうは言っても、ここまで感じていただけたので、あとちょっとしたタイミングで逝っていただけるかなと思って、ちょっとソフトにもどしたり、また強めにしてみたりを繰り返します。4,5回は逝きそうな感じになっていただいたのですが、残念ながら時間が来てしまって、逝っていただくのは諦めてしまいました。

15256060930.jpeg 15256006570.jpeg

一度逝っていただけると、こんな風にすると逝けるという舐め方が分かっていいのですが、最初はなかなか難しですよね。最初のソフトな舐め方の時も、それはそれでじわっと気持ちよくなってくるのがよかったとおっしゃっていましたので、時間があればソフトにじっくりと時間をかけて舐めた方が逝っていただける近道だったかも知れないです。逝きそうになられたときに腕を伸ばして乳首も触らせていただいたのですが、その時に、あ、胸に腕が、、と、これがブログに書いていた奴か、という感じでおっしゃって、ブログの読んで楽しんでいただいているのが分かってちょっと嬉しかったりしました。でもやはり胸を一緒に触られるとかなり気持ちよかったそうです。

今回は最初ですし緊張もあったりしたので、次回にはしっかりと逝っていただきたいなと思います。またお会いするお約束もしましたので、今度は焦ってクリトリスを直接刺激するのは最後の最後までとっておいて、十分に感度が上がったところでぐいぐいと舐めていっていただきたいところです。

GWは若い方二人と新しくお会いしたのですが、逝っていただくのはなかなか難しいのですが、世代が全然違うのでお話をしていて楽しいものがあります。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1033-33357602