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GWも終わってやや肌寒いくらいになった仕事初日の帰りにHAさんとお会いしてきました。最初はお茶などをしてお話をしてからということで、待ち合わせ場所のカフェへ向かいました。HAさんは先に席に着いたと連絡があり、お店も空いていましたのですぐにわかりました。年齢はお聞きしなかったのですが、多分30代の独身女性の方で、落ち着いて静かにお話をされます。HAさんは軽く食事をされ、私はケーキとコーヒーをいただきながらしばらくお話をしました。最初は普通の話をしていましたが、周辺に他のお客さんもいませんでしたので、途中から舐め犬のお話をしました。HAさんは静かにあまり表情も変えずにお話になるのであまり気に入っておられないのかと思っていたのですが、時々ニコッとされたりして、ちょっと安心してきました。

割と長くお話をしてしまい、HAさんが、どうします?、ということで舐めさせていただくことにして、カフェの入っているホテルに部屋をとりました。そんなに悪くないシティホテルなのですが、何故かびっくりするような安いところで、ダブルの部屋へ入りました。HAさんに先にシャワーを浴びていただいて、続いて私がシャワーに。その間に、HAさんがコーヒーを淹れてくださったので、しばらくそれをいただいてから、ベッドへ入っていただきました。背の高い方で、脚も長いのですが、その長い脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐めていきます。

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HAさんは、体験フェチとおっしゃっていて、舐め犬ってどんなものか新しい世界を少し体験してみることに興味を持たれたようです。ガウンの下はパンティははいておられなかったので、脚の付け根から小陰唇のひだの間を上下に舐めたところで、ひだの上に舌を乗せて舐めていきます。ひだの間にはすでに少し愛液の味わいがあります。舐め始めてからもHAさんは静かに舌の感触を感じておられるようで、声は出さないでじっとしておられます。(シティホテルというのもあって静かにされていたのかもですが)。HAさんのひだのところは柔らかさがあって、舌を乗せていても気持ちがよいのですが、ゆっくりとほぐすように舐めていきます。そうしていると、徐々にクリトリスも形が徐々に分かってきます。ひだで挟むようにしながら舐めているうちに、HAさんの脚がちょっとだけピクッとする反応があります。

クリトリスの先端あたりを包皮の上からチロチロとしていると、HAさんから少しだけ吐息が聞こえてくるようになりました。ときどき、ひだの間をしたからペロンと舐めたりしながら、クリトリス中心に舐めていきます。だんだんとクリトリスも固さを増してきたところで、軽めに舌を左右に動かしていると、急に大きくなって、クリトリスがもっこりとなっています。少し舌を押し付けるようにしていると、クリトリスがややしぼんだ感じがしましたので、また軽めに左右に舐めていると、また固さが戻ってきます。HAさんも吐息から少し声が漏れるくらいになってきました。少しだけクリトリスの先のあたりに舌を触れさせたところ、ジンジンする、とおっしゃるので刺激が強すぎるかと思って直接刺激するのは控えるようにしました。

しっかりと固くなってパンパンになったクリトリスを舐めていくうちに、少し強めに舌で押すようにして舐めたりしていきます。それに合わせてHAさんの声も出てくるようになりましたので、再びクリトリスを刺激したところ、気持ちいい、とおっしゃるので、この方がよいと思って、それからはクリトリスを直接刺激したりしながら、腕も胸の方へ伸ばしていきます。HAさんもガウンのボタンをはずして、その下のスリップの中へ私が手を差し入れやすいようにしてくださいます。クリトリスは強めに刺激した方が感じておられるのですが、固さはなくなってしぼんできます。また軽く舐めていると、元通りのパンパンに大きくなってきます。そんなのを繰り返しているうちに、HAさんがちょっと休憩、ということで、一休みすることになりました。

そこでいろいろお話とかしたのですが、HAさんはオナニーも膣への挿入でされるそうで、クリトリスでは逝ったことはないとのこと。これまで膣でオナニーをされる方はお二人くらいいらっしゃいましたが、クリトリスの気持ちよさを知っていただいたので、HAさんにもクリトリスで逝っていただきたいところです。ただ、クリトリスを直接刺激して感じてくると、それで逝くというよりも、膣への挿入がしたくなるとのことで、敏感になったところで子宮の入り口あたりと突かれると、子宮全体がビンビンと感じるようになるそうです。それで、挿入はできるかしら?、とおっしゃって私のものを手で触ってくださったのですが、元気がないようでしばらく触っていただいても残念ながら元気になりませんでした。初対面での緊張もあったかもしれませんが、どうも仕事帰りの舐め犬では元気にならないことが多いような気がします。

そういうわけで、挿入は諦めて再び舐めさせていただくことにします。舐めているときのクリトリスの固くなり具合からして、十分にクリトリスで逝っていただけるような状態だと思っていましたので、ここはクリトリスでの絶頂感を是非体験していただきたいところです。クリトリスの先の下のところを舐めていると刺激も強いですし、ここならクリトリスがしぼんでしまうこともないので、固くなったままで刺激が続けられます。乳首も刺激しながら舐めさせていただいていたのですが、最後の一山を超えることができずにクンニは終わってしまいました。

クンニも一応たっぷりとさせていただきましたが、お話をいろいろさせていただいて、HAさんはどちらかというと男性に求められるという関係性の中で興奮を高めていくタイプのようで、私は舐め犬なので女性の性欲が露わになることで興奮するタイプなんですね。HAさんの性欲を満たす感じにはなりませんでしたが、その後のメッセージで新しい体験としてそれなりには楽しんでいただけたみたいです。

HAさんは少し眠くなられたということで、そのままベッドで眠られました。私もここからオフィスが近いので泊まっていった方が楽だなと思って泊まることにしました。HAさんは一眠りしたところで、タクシーで帰れる距離なので帰る支度をされました。お帰りになるところで、逝っていただけなかったのが心残りです、とお話したところ、HAさんも、それは私も同感です、とおっしゃって、帰って行かれました。クリトリスがあれだけ大きくなって固くなるのでしたら、クリトリスで逝くのを覚えると膣で逝くのとはまた違った快感を十分に楽しんでいただけそうだっただけに、残念です。
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