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GWの最後にお会いしたERさんと再びお会いしました。前回は仕事帰りで少し遅い時間に待ち合わせをしましたので、ERさんの近くの方で少し早めにお会いすることにしました。待ち合わせ場所の近くの割ときれい目なホテルに入ってみました。部屋に入って、ERさんが買ってきてくださったケーキをいただきます。それにERさんがコーヒーを入れてくださったのでそれもいただきました。そのあいだいろいろお話なんかをしている間に気が付いてみたらすでに1時間過ぎています。そんなにのんびりとしていた意識はなかったのですが、ERさんとお話をしているとなんだか時間が早く過ぎていくようなきがします。ERさんも仕事帰りなのでまずはちょっとゆっくりしたいということもおっしゃっていました。

それからERさんにシャワーを浴びていただきました。浴室のドアがガラスだったのですが、シャワーに入る前に、透けて見えるから脱衣所の方には来ないでくださいよ、と念をおされます。そういうところで恥ずかしがるのが可愛らしいですね。そのあと私もシャワーを浴びて、部屋に戻ってくるとさっそく舐めさせていただくことにします。ERさんにベッドの真ん中に横になっていただいて、足元の方へ移動します。ERさんの腰の下に枕を敷いていただいてちょっと舐めやすくします。まだERさんにクンニをするときの顔の角度がしっくりしない感じがあるのですが、そのうちにいいポジションも見つかるかもしれません。

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最初はやや脚を閉じ気味にされていたので、太もものあいだにギュッと顔を押し込むようにして、ERさんの脚の付け根あたりを舐めていきます。前回もう少しで逝きそうな感じではあったのですが、途中から強くし過ぎて麻痺してしまったのではないかと思うので、今回はソフトな舐め方でじっくりと進めていこうと思っていました。小陰唇のひだの両側をゆっくりと上下に舐めているとERさんも気持ちよさそうにされています。舐め続けているうちに、ひだのほうもややふっくらとしてきた感じで、ひだの間に舌を差し入れると愛液がじわっと出てきているのが味わえます。ゆっくりと舐めていると、ERさんがまた寝てしまいそう、とおっしゃるのですが、ここは我慢してゆっくり、ソフトな舐め方を続けて逝きます。小陰唇のひだでクリトリスを挟むようにしてその上から舌を動かしていきますが、だんだんとクリトリスも形がはっきりとして固くなってきます。

クリトリスの先端あたりを舌先でチロチロと舐めていると、小さくヒクヒクしてくるようになりました。ただ、途中で身体がピクッとしたと思ったら、ERさんが、寝てしまっていました、とおっしゃりました。クリトリスがヒクヒクしたりする反応は普通にあるのになんだか不思議ですね。クリトリスが固くなってきたところで、ひだの上からクリトリスを押すようにして舐めていきます。静かにしておられたERさんも少しだけ声を漏らされているので、やや気持ちよくなっていただけているのかなと思います。

それ以上はあまりERさんの感度も上がって来ないようですので、少しだけクリトリスに直接触れてみることにします。ひだの間に舌を差し入れて、舐めあげるようにしながら、クリトリスの下側に舌が触れるようにしてみます。直接舌が触れるとERさんの声もやや大きくなって、息も荒くなってきたようです。やはりソフトに舐めるよりも直接刺激する方がお好きなのかなと思って、軽めですがクリトリスに直接舌を当ててチロチロと舐めてみます。気持ちよくなられたのか徐々にERさんの脚も広がって舐めやすくなってきたように思います。今度は舌を平たくしてクリトリス全体を覆いながら左右に動かしてみます。クリトリスの先の方が固くなって舌にしっかりと当たっているのが分かります。ERさんの呼吸もかなりはっきりと聞こえるようになって感度が上がってきているのがわかります。

クリトリスもこれまで以上にしっかりと固くなってきていましたので、クリトリスの露出した部分に舌を擦り付けるようにしていると、チロチロと舐めていた時よりも大きくヒクヒクとするようになりました。ヒクヒクするたびにクリトリスがムクムクと根元の方からさらに大きくなってきているような感じがします。ERさんの太もものあたりもやや熱くなってきましたので、そろそろ逝きそうな感じになられてきたようです。さらにクリトリスをはじくように早く舌を左右に動かしながら刺激を続けていたところ、ERさんが脚を伸ばすようにして力が入ってきました。唇をクリトリス周辺い押し付けるようにしながら、飛び出してきたクリトリスの先端を舌先で刺激していると、ERさんも、あ~、と感じている声を出し始めました。もう一息で逝っていただけそうだな、と思いながら、舌をクリトリスに当てて舐め続けてみます。

時々、またクリトリスの根元あたりからしっかりとヒクヒクしたりして、ERさんもずっと脚を伸ばしながら力んでおられます。ただ最後に行くところまでなかなかたどり着けずに、ややもどかしい感じがします。ERさんの声も大きくなり、呼吸もかなり荒くなってきていたのですが、設定してあったアラームが鳴ってしまって、時間切れになってしまいました。ただ、ERさんも前回よりもはっきりともう少しで逝きそうとなって、何だか不思議が感覚になっていたとのことです。ソフトに舐めていた方が逝っていただけると思って、最初はじっくりと舐めていたのですが、ERさんの場合はその刺激では少し軽すぎて、普通にマッサージをしてもらっている気持ちよさ、と後で話されていたので、やはり早い目にクリトリスを直接刺激するようなクンニにした方がよさそうですね。

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またしても逝っていただけなかったのですが、ERさんも今回はもう少し時間があれば逝けたと思う、と前回よりは一歩進めたようでよかったです。舐めている途中でERさんの胸も触ろうとして無でを伸ばしてみたのですが、体勢が悪かったのか手が胸まで届かなかったので、触れませんでしたが、乳首も一緒に刺激できていたら逝ってもらえたのかもと思ったりしました。終わってから、ERさんの脚の写真を再び撮らせていただきました。骨盤が大きめでムチッとした感じの下半身ですが、まだ20代ですので太もももしっかりとした張りがあって、顔を挟まれているときはもちろんですが、触らせていただいているときも気持ちがよいです。

ERさんの話の仕方なのか、お話をしていてもなんだか楽し気な気分になってきます。多分お会いしているときにERさんがなんだか楽しそうにしてくださっているからではないかと思うのですが、まだ都内に住むようになってからは日も浅いので都内のラブホの設備とかにも興味を示したりしているので、それを見ていると微笑ましいですね。クンニ以外で楽しんでいただけている間に、逝っていただいてさらに楽しみを増やしていただきたいものです。
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