FC2ブログ
CFさんとお会いしてきました。ブログを見るとお正月明けにお会いして以来ということになります。それ以降も連絡は何度かいただいていたのですが、お約束が重なっていたりとかでなかなかお会いできないでいました。今回は早めに可能性のありそうな日を教えていただいていましたので、大丈夫だったのですが、連休中に連絡をいただいた時はちょうど生理前でムラムラ感もすごく高まっていたとのことで、その時にお会いできなかったのは残念です。今回はちょうど生理が終わったところで、ムラムラ感もほとんどなかったのだそうなのですが、、、

待ち合わせした時はまだ雨も降っておらず、ちょうど夕方くらまでサービスタイムのホテルがあったので、そちらの方へ行ってみました。部屋は少し変わっていて、通常ソファーがある部分が畳になっていて座椅子とテーブルが置いてあって、なんだか落ち着いてしまうような部屋です。とりあえず、CFさんにシャワーを浴びていただきました。そのあと私がシャワーを浴びたのですが、シャワーのボタンを押すとしばらくシャワーが出た後に止まるという、スパとかによくあるタイプで、ラブホでは初めてです。まぁ、それはそれとして、シャワーからでるとCFさんがベッドに入って横になっておられましたので、照明を暗めにしようとしたところ、多分LED電球に一部交換したのか、調光機能で徐々に暗くすると途中で点滅しだすという、残念な部屋です。仕方ないので、かなり暗くしておいて、窓からの光を少し取り入れてみました。

15262232420.jpeg

落ち着いたところで、ベッドのCFさんの隣に入らせていただいて、脚のあたりを触らせていただきます。すぐに掛布団を下に落として、脚の間に入らせていただきます。やはり30代の女性の肌の感触は、20代の方とは違っていますね。なんだかしっとりと手になじむというか、成熟した女性のエロスを感じます。太もものところから脚の付け根まで舐めていって、小陰唇のひだとの間をゆっくりと上下に舌を動かしながら舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを焦らしながら舐めた後に、ひだの上に舌を軽くのせてみます。あ~、とCFさんの声が大きくなります。ひだの両側に沿って舌を上下させますが、クリトリスの近くを通るだけで、もうすでに少しヒクヒクとしているのが伝わってきます。ひだの上からクリトリスを覆うように舌を乗せると、すでに少し大きくなってきたクリトリスの形が分かります。

感じてくるのといっしょに、CFさんの脚もだんだんと広く開かれていきます。クリトリスをひだの間に挟みながら上下に軽く舌を動かしていたところ、あっ、とCFさんの声が大きくなったのと同時に、クリトリスがみるみる大きくなって包皮の下ではち切れそうになりました。まだ10分も経っていないような気がしていましたので、このまま逝っていただくのは早すぎるかなと思いながら、できるだけ軽めに舐めていきます。そうこうしているうちにも、CFさんの方は逝きそうなところへどんどんと進んで行く感じで、もう軽く舐めていても逝ってしまわれそうなので、舌を少し押し付けるようにして逝っていただきました。でも、CFさんの場合は、それからがまたすごくて、逝ってしまわれたところで、口を離さずにクリトリスを軽く押していると、再びクリトリスが大きくなってヒクヒクを繰り返すと、絶頂が連続します。何度か絶頂を繰り返した後で、CFさんも脱力されるので、一息入れてソフトな舐め方に変更です。

このところ逝っていただけないクンニが続いていたので、こうしてCFさんのように目一杯逝っていただけるのは舐め犬としての自信が取り戻せます。CFさんの場合は最初にお会いした時から、この方は限界とかないのかなと思うくらいに逝っていただけたのですが、お会いするたびに、逝き方が深まっているような気がします。逝かれたあとにソフトに舐めるのですが、それもほんの少し舐めているだけで、またクリトリスが急にはち切れそうな固さになって、またすぐに逝く準備が整ってしまいます。唇を少しだけ押し付けるようにして、その中で舌をうねうねと動かしていると、クリトリスが限界に大きくなったところで、逝ってしまわれます。この時、また口を離さずに舐めていたのですが、唇は押し当てていますが、舌はほんとにソフトにクリトリスを包皮の上からさする程度に舐めているだけで、何度も何度も連続して逝ってしまわれました。こういうのは初めてだと思うのですが、CFさんいわく、トランス状態みたいになって、逝きつづけてしまったとのことです。

さすがにあまりに続けて逝ってしまわれて、少しお休みすることにします。CFさんとは舐め方の話とかもよくするのですが、ペロペロと舐めるようなクンニと違って、私のように口はペタッとくっつけたままで舌をうねうねと動かしていると、反応がすべて知られてしまっているようで、エロい感じになるとのことでした。確かに舌をいつもクリトリスを覆うように触れさせていると、ちょっとした変化も舌にしっかりと伝わってきて、逝きそうになっているとかよくわかります。

女性の方はしっかりと逝っていただけると、逝った瞬間にわっと汗がでて、肌がしっとりとするのですが、CFさんも深く逝ったあとは身体全体がしっとりとします。特に腕を伸ばして胸を触りながら女性の身体をだかえるようにして舐めているときに逝っていただいて、しっとりと汗を感じるのが私は好きです。その後も、軽く舐めているだけですぐに逝きそうな状態になりますので、何度も逝っていただけました。途中から、膣の方から、プスッ、と音がしたりして膣もきゅっと締るのが分かりますが、CFさんは私が何かしているのかと思われていたそうです。クンニで何度か逝っていただくと、膣が締るので中の空気が出てくるのですよね。それを聞くと、かなり感じていただいているのが分かります。

何度逝っていただいたか分からないくらいですが、セットしてあったアラームが鳴って時間となってしまいました。CFさんとお会いすると、いったいどれだけ逝けるのかいつも驚きながら舐め終える感じです。CFさんも今回は全然ムラムラ感もなくて、気持ちよくなれるかな、と思っておられたのですが、全くそんなことは関係なくいつもと同じように逝きつづけていただけました。ホテルを出るときには雨が降っていましたが、駅まで向かうところで、さすがにCFさんはちょっと眠くなったとのことでした。奥様ですのでお会いできる時間には限りがあるのですが、一度限界まで舐めさせていただきたいものです。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1036-a7e24e98