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ERさんとラブホへお泊りしてきました。前回お会いした時にはもう少しで逝けそうな感じになっていただけたのですが、時間が来てしまったので、今度はもう少し時間があるときにお会いできるとよいですねとお話していたところ、めずらしく週末にお休みが重なったということで、金曜日の仕事帰りからお泊りしてお会いすることにしました。もともと遅番で仕事終わりが遅い時間になるとのことでしたが、お会いしたのはすでに日が変わってしまっていました。それでも、仕事終わりに直接来てくださったので、お会いできてよかったです。金曜の夜だし部屋が空いてないと困るので、ホテルの方は予約してあったのですが、予定よりも遅くなることを電話で伝えてOKでした。

途中にコンビニで少し買い物をしてからホテルに到着しました。初めて行くホテルでしたが、まあまあきれいな感じのところです。部屋に入って、ERさんはご飯を少し食べながらお話などをして、それからシャワーを浴びていただきました。ERさんは田舎育ちということで、話し方とかものんびりしていて、なんだかそれもあってお話とかしていると、まったりとした気分になれます。恥ずかしがりやさんなので、シャワーの時はいつも浴室の中が見えないかどうかチェックしています。今回も少しすりガラスがはめ込んであるところがあってぼんやりと中が見えるのですが、すりガラスから見るのは禁止、とおっしゃってシャワーに入っていかれました。

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バスタオルを巻いてシャワーから出てこられて、今回はお泊りなので髪の毛も洗っておられたのですが、普段のふわっとした髪と違って濡れていると、顔がかなり小さいことがわかりました。それだけでかなり印象が変わるものですね。それから私がシャワーを浴びて、私も髪の毛を洗ってすっきりしました。その間にERさんはホテルのレンタルでスチーマーがあるのを見つけて、顔の保湿のためにうれしそうにレンタルされました。ERさんは仕事終わりに直接来られたので、寝ちゃいそうな感じでしたが、逝けるように頑張って起きてる、とおっしゃってベッドに横になられました。腰の下にクッションを入れて、さっそくERさんの脚の間に入らせていただきます。お会いするのも3度目になりますが、舐めるときの私の顔の角度とERさんの腰の角度がだんだんとしっくりしてくるようになりました。すっと顔を前に出すと無理なくクリトリスあたりと舐められるような感じです。

これまでは最初にソフトに舐めていたのですが、それではちょっと刺激が少なすぎるみたいでしたので、今回はちょっと強めに初めてみたいところです。小陰唇のひだの両側をじっくりと舐めたところで、クリトリスの上あたりを覆うようにして舐めていきます。包皮の上から舐めていきますが、だんだんとクリトリスが固くなって形がはっきりとしてきました。そこで、すこしクリトリスの先端部分の近くを舐めるようにしてみると、クリトリスがヒクヒクしてきて、それまで静かにされていたERさんからも少しだけ声が漏れ始めます。ヒクヒクが止まらないようにその動きに合わせて舌先でクリトリスを軽く押すようにしていきます。今までよりは早めにERさんも感じ始めているようでいい感じです。

かなり感じていただいたところで、唇をクリトリスの周りに押し付けるようにして、クリトリスがさらに固くなるようにします。その上から舌を軽く触れさせて舐めていると、ERさんも脚に力が入って、かなり力んでおられます。そこで強めにクリトリスの上を押すようにして舐めていると、ERさんの声も大きくなってもうすぐ逝きそうな感じになってきました。しばらくERさんも力んでおられたのですが、少し力を抜いて休まれて、そのあとまた逝きそうになってくると脚に力を入れて力まれます。それが何度か繰り返したのですが、逝っていただく最後の山を越えるのがなかなかできないままに、ERさんが脚が痛くなってきた、ということで一休みさせていただきます。

そのあいだにERさんの胸を舐めさせていただいたのですが、最初にお会いしたときから胸が大きいのは分かっていましたが、ERさんはちょっと隠しておられたので触っただけだったのですが、ガウンの前を開いて舐めさせていただきました。ふわふらとして柔らかいのですが、ゆっくりと乳首を口に含んで舌を動かしているとだんだんと乳首が立ってきます。乳首を舐めながら手を股間に伸ばしてクリトリスあたりを触らせていただきます。そのあとまた脚の間に入らせていただきてクンニを再開します。先ほどと同じように何度か逝きそうな感じまでにはたどり着くのですが、逝っていただくまでには至りませんでした。夜もかなり遅くなっていましたので、そこで終わりにしましたが、そのあとすぐにERさんは寝息を立てていましたので、すでにかなり眠くなっておられたみたいです。

朝方、まだ5時半くらいに目が覚めたのですが、ERさんはまだ寝ておられて、掛布団の下の方をめくって、脚の間に入らせていただいて舐め始めました。舐め始めたときは目を覚まされて、脚を開いてくださったのですが、そのあとは割とすぐにまた眠ってしまわれました。そのあとも私はゆっくりと舐めていたのですが、寝ている間でも舐め続けているとクリトリスもだんだんと固くなってきて、ときどきヒクヒクしたりしていましたので、寝ていても身体は反応するものなのですね。途中で、クリトリスが急に大きくなったと思ったらERさんが気が付かれて、もだえるように腰をくねらせて、しばらくするとまた寝てしまわれました。

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そのあと、私もまた寝たのですが、7時過ぎくらいにまた目が覚めたので同じように布団の下のほうだけめくって舐めさせていただきました。普段は睡眠時間も短めなので、まだ20代ですし、性欲よりも睡眠欲のほうが勝っているのかも知れませんね。先ほどと同じようにかなりクリトリスが固くなったところに気が付かれて目が覚めるのですが、しばらくするとまた寝てしまわれたりしていました。

8時になるとホテルの方がモーニングを持ってこられたので、それを受け取って、ERさんも起きることにしました。まだ少し眠そうにはされていましたが、一緒にモーニングをいただいて、そのあとまた少しだけ舐めさせていただきましたが、まぁ、今回も残念ながら逝っていただくことはできませんでしたが、寝る前にはこれまでよりもいい感じで手ごたえたあったので、だんだんと近づいているのは間違いないように思います。モーニング食べながら、ローターはもう飽きたので新しいオモチャ買おうかなとスマホで見ておられて、のんびりした感じでそんなに性欲があるようには見えないのですが、見かけにはよらないものですね。

シャワーを浴びてから、少しだけですが、レンタルしたスチーマーを顔に当てて楽しそうにされていました。最近のラブホはいろいろ面白いものが置かれてあったりして、女性にとっては楽しめる環境になっていますね。私もたまにこうやって都内で泊まるというのは楽しくて好きですね。10時半くらいにはホテルを出て、駅までご一緒してからお別れしました。
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