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なんだかいよいよ梅雨が近づいているのか午後から雨が降りだしてちょっとじめじめした季節になってきましたね。今日は仕事帰りにHNさんとお会いしました。GWに入ったころに初めてメールをいただいて、しばらく連絡をいただけていなかったのですが、改めて勇気を出して連絡をくださいました。HNさんはアラサーのOLさんですが、昔お付き合いのあった彼氏にクンニをよくしてもらっていて、クンニが好きになったとのことです。傘を差しながらなのでホテルへ行くまであまりお話もたくさんは出来なかったですが、結構前からブログのほうはご覧いただいていたそうです。夕ご飯がまだとのことでしたので、軽い食事を買ってホテルに入りました。雨ということで、意外に混んでいましたが、広めの部屋は空いていましたので、すぐに入ることができました。

部屋に入って、HNさんは食事をされて、私はサービスのスイーツをいただきながら、お話をしていました。それからシャワーを浴びていただきました。私がシャワーから出てくると、ベッドの上に座って待っておられましたが、照明を調節して、クンニを始めることにします。ベッドに座ったままでおられたので、どうしたのかな、と思いましたが、緊張もあってちょっと躊躇されている感じでした。やはり最初は緊張してしまいますよね。掛布団を落として横になっていただいて、太もものあたりを触らせていただきます。スリムな体型をされていますが、脚にはそれなりに筋肉もついて、張りのあるいい形をされています。お聞きするとやはり運動をされているようで、いい感じに効果がでているようです。それから、下の方へ移動すると脚の間に入らせていただきます。すべすべして張りのある太ももを両側に見ながら脚の間に入る瞬間の何とも言えない満たされた気分です。

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太ももの内側から舐めさせていただきますが、メールで焦らされるのが好き、と書かれていましたので、脚の付け根まで舐めたところで、小陰唇のひだには触れないように、ぎりぎりのあたりまで舌をべたりと乗せて軽く上下に舐めていきます。それまでは静かにされていましたが、ひだに沿って舌を軽く触れさせて上から下まで動かしていくと、少しだけ声を出されました。ヘアーがとてもふわふわして気持ちよかったのですが、一度脱毛をされたそうで、そのあと生えてきたヘアーが柔らくなっているのだそうです。ひだに沿って舐めながら、舌と接触する部分をだんだんと広くしていきます。舌からの感触で小陰唇のひだの感じが伝わってきますが、少し肉厚なひだで舐めているうちにやや充血してふっくらとしてきます。少し舌の動きを止めて包皮の上からクリトリスあたりを覆ってみます。すぐにもクリトリスがヒクヒクするのが伝わってきて、感じやすいかたなのだなというのがわかります。

ヒクヒクするのをやや興奮気味に舌で感じながら舐めているうちに、HNさんの太ももが少しだけ小刻みに震えています。感じ易そうですぐにも逝ってしまわれるのではないかと思い、できるだけソフトにゆっくりと舐めてみますが、ヒクヒクの動きは徐々に大きくなってきています。ひだの中に舌を差し入れると少しだけ愛液がしみだしている味わいがあって、尿道のあたりを舌でぺたんと覆って、じっとしていると、すぐ上のクリトリスがさらに大きくヒクヒクと動きます。ひだの上からもクリトリスが固くなって大きくなっているのが分かります。少しだけ、したの方へ舌を移動して、膣の入り口あたりに舌を差し入れるようにして舐めてみると、HNさんの声のトーンがやや変わって、ここも気持ちよさそうです。そのあと、クリトリスの方へ戻ってみると、先ほどよりも一回りほど大きくなって固さも増しています。

それからはクリトリスの上に軽く舌を乗せて左右にゆっくりと動かしていたのですが、ヒクヒクの頻度と大きさがどんどん変わってきます。太ももの裏がわも熱くなってきましたので、そろそろ逝ってしまわれそうな予感です。クリトリスがぐっと大きくなったかと思うと、HNさんが、逝きそう、とおっしゃって逝ってしまわれました。口を離さずにいると、絶頂がすぐにも戻ってきたみたいで、そのまま何度も連続して逝かれたみたいです。こうして、逝ったあとにさらに連続して逝ってしまわれる方は何人かいらっしゃいますが、HNさんはかなり長く絶頂感が続くみたいです。少し脱力されて呼吸が激しくなったところで、口を離してみます。しばらく大きく息をしながら余韻を感じておられます。

少し間をあけてから、再び口をつけましたが、またすぐにヒクヒクが戻ってきます。クリトリスから小陰唇にかけて、ひだもいい感じにふっくらとしていて、かなりいやらしい感触です。またすぐに逝ってしまわれそうで、かなり軽めに舐めてはいるのですが、一度逝かれた後なので感度が持続していて、ヒクヒクが止まらない状態です。唇をクリトリスの周辺に押し付けると、きゅっと、クリトリスが大きく固くなって、そのしたの方を舐めているとすぐに、逝きそう、となって、再び逝っていただきました。また、口を離さないでいると、絶頂が持続して、1回目よりももう少し長く逝きつづけていただいて様子を見てみました。どうも、逝きつづけ出すと、はっきりした終わりはないみたいで、適当なところで口を離させていただきました。ここで、一休みしてHNさんに身体を落ち着けていただきます。

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これまでにも逝ってから口を離さずに絶頂感を持続する方は何人かいらっしゃいましたが、これだけ連続して長い間逝きつづけられる方はいませんでしたので、次はもう少し長めに舐めてみたいと思いました。休憩を終えて舐め始めるとやはりすぐにヒクヒクが始まって、唇を押し付けなくてもクリトリスがムクっと大きくなってきます。1,2分くらいでもう十分に逝ける状態になっておられて、そのまま逝っていただきました。唇を軽く押し当てるだけで、クリトリスもさらに大きくなって、その上を舌で軽くさするようにしているだけで、HNさんの絶頂は続いていきます。途中でややしぼんできたかなと思ったら、また固く大きくなってはち切れんばかりになります。いつまで続くのだろうを思いながら、舐めるというよりは、舌を少し押し付けて左右に動かしているだけなのですが、ずっとHNさんの絶頂は続きます。

HNさんの腰の周りに回している私の腕になにやら冷たいものが落ちてきました。HNさんの汗が脚から落ちてきているみたいです。逝っている間に汗がどんどんと出てきているのですね。クリトリスがしぼんできたら終わろうと思うのですが、固さがふっかるするたびにそれまでよりも大きく固くなって口の中でかなりの存在感があり、いつまでもしぼむ様子はありません。かなり長い間絶頂感を続けさせていただきましたが、HNさんも途中で、だめだめ、とか、やばい、とかおっしゃっていますが、大丈夫そうなので舐め続けさせていただきます。私も何分くらい絶頂を続けていただいたのか分かりませんが、口を離してみると、HNさんは激しく呼吸をしながら軽く身体を震わせておられます。落ち着くまではしばらく時間がかかりました。たっぷりと汗をかいたので、ここでHNさんがシャワーをされました。

あと10分くらい残っていたので、最後に少し舐めさせていただくことにしたのですが、ここで欲がでて、いままではクリトリスを直接は舐めていなかったので直接舐めるともっと強い快感を感じていただけるかと思い、強めに舌を押す付けてみましたが、やはり強すぎて無理でした。変に欲を出すとダメですね。そうは言っても、HNさんもこんなに連続して逝くのは初めて経験だと言っておられましたが、私もこんなに連続して逝っていただけるのは初めての経験でした。HNさんにはあっというまでかなり時間が短く感じされたようですが、体力があるかぎりいくらでも逝けそうで、すごく羨ましい体質をされているなと思いました。
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