FC2ブログ
平日の仕事帰りに連日での舐め犬となったのですが、YMさんとお会いしました。12月にお会いして以来ですが、そのあとも連絡はいただいた時に生理になられたりとかして少し間が空いてしまいました。ぱらぱらと雨が降っていましたが、待ち合わせ場所からすぐにラブホへ向かいました。部屋に入ってすぐにYMさんがシャワーと浴びられて、それから私がシャワーを浴びます。シャワーからでてベッドの方へ移動して、照明を調整します。最近はLED電球に替わっているところが多いのですが、それだと調光しても急に消えてしまったりと、最近調光がうまくできないところが多くて困ったものです。

YMさんはいきなり脚の間に入って舐め始めるよりも、胸の方から始める方がお好きなので、いつも胸のほうから舐め始めます。ガウンの前をほどいて、乳首を口に含みます。YMさんは背は高いほうで、ちょうどいい感じの肉付きなので、肩の後ろに下から手を入れながら胸にかぶさるようにして乳首を舐めていると気持ちがよいのですよね。左右の乳首をじっくりと舐めていると、YMさんも感じ始めて、私が膝をYMさんの脚の間に入れるとそれをギュッと挟むようにされています。少し腰も動き始めたところで、胸から徐々に下へ移動して行き、腰のあたりからヘアーの周りを舐めたところで、脚の間に入らせていただきます。最近は脱毛されている方が多いのですが、YMさんは自然にされていてヘアーを鼻先で探りながら股間に顔をうずめるのはすごくエロい感じがして興奮してきます。

15277818620.jpeg 15277818900.jpeg

脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めた後に、ひだの先のほうに沿ってかるく舌を触れさせるとYMさんから声がもれてくるようになります。前回はなんだか途中から逝っていただこうとしてちょっと強めになってしまったので、今回はじっくりと舐めていこうと思います。今度は、ひだの両側に沿って舌を上下させて、小陰唇のひだを両側から起こすようにして舐めます。ひだが起きると、舌を広げて密着させながらゆっくりと動かしていきます。まだ、ひだの中へは入らずに全体を覆うようにして舌を動かしていくと、YMさんの声も少しだけ大きくなってきます。すぐにはクリトリスは大きくはならないのですが、ひだに挟むようにしてその上から舌で軽く押すように舐めていると、だんだんと固くなって形がはっきりとしてきます。

それから、ひだの間に舌を差し入れてみます。ひだを両側へ押しやるようにしながら、舌を尿道のあたりにぴったりと接触させてゆっくりと動かします。膣から溢れた愛液の味わいがします。舌を密着させながら上の方へ移動して、クリトリスのあたりを舌全体で包み込みながらゆっくりと動かすようにすると、固くなったクリトリスがだんだんととがった形になってくるのが分かります。包皮の上から先端あたりを軽く舌先で押すようにすると、ヒクヒクと反応が返ってきます。YMさんはすぐには逝かれないほうなので、まだ焦らずにクリトリス周辺を舐めていきます。時々は、膣の方へ移動して舌先を入れたりしてみますが、こちらはまた違った感じになるのか、YMさんの声も調子も少し変わって、でも気持ちよさそうに膣の入り口がヒクヒクと動いています。

クリトリスはもうしっかりと固くなっていますので、包皮でくるみながら舌をクリトリスのまわりにくるくると回すようにして舐めていきます。十分なくらいにクリトリスが固くなったところで、YMさんの脚が徐々に閉じられてきます。脚を閉じて私の頭をしっかりと挟み込みながら力んでこられたので、そろそろ逝きそうだと舌を強めにクリトリスに押し当てます。あ~、と大きな声をあげられると、さらに身体を力ませながら、逝っていただけました。やはりそのまま腰を両手でしっかりとつかんで口を離さないようにして、クリトリスが固くなっている間は舌を押し付けながらうねうねと動かしていると、しばらくの間はYMさんも声を上げ続けながら絶頂を持続されています。逝き終わりそうになってもクリトリスがまだしっかりと固いときには、舌を押し付けてみると、さらにしばらくは絶頂感が持続します。最後には、完全に脱力されて、はぁはぁと呼吸を整え始めたところで、口を離してしばし落ち着かれるのを待ちます。

これまでよりはYMさんに早めに逝っていただけた感じなので、少し口を離しただけで、クンニをまた始めました。まだ余韻が残っているので軽く舌を動かしているだけで、YMさんも声を出しておられますが、だんだんと落ち着いてくるとまたクリトリスの固さが戻ってきます。一度逝かれたので、ひだの方も充血して少しふっくらとしていて、ちょっと肉厚な感じになっているのがいやらしいです。膣の方にも舌を伸ばして入り口に差し入れてみますが、逝かれたあとなのでしっかりと閉じられているのが分かります。そのまま舌をクリトリスの方までペロンを舐めると気持ちよさそうにされています。クリトリスに戻ってじっくりと舐めていると、YMさんが脚を閉じられて力んでこられたので強めに押すようにしてみますが、ここでは逝くまでには至りませんでした。逝けないときはまた脚を広げられるので、クリトリスを再び普通にうねうねと舐めるようにして、また脚を閉じられた時に強めに舌で押すようにします。何度目かでようやく逝っていただけました。また、できるだけ口は離さないようにして絶頂を持続していただきます。逝ききったところで、一休みをさせていただきました。

ベッドでYMさんの横に並んで休みながらお話をしました。昨年からお付き合いを始めた彼氏とのセックスでの面白い話を聞かせていただいたりして、たのしくお話をさせていただきました。そのあと、またクンニを初めて、あと2回ほど逝っていただけました。これまで多分3回が一番多かったように思いますので、今回は舐め方がうまくYMさんに合っていて、多めに逝っていただくことができました。YMさんも初めて会ったことろは違って、最近は彼氏と週に1回はセックスをしているので、感度が上がっているのかなとおっしゃっていました。

15277819520.jpeg 15277819660.jpeg

特にYMさんの場合はオナニーはされないので、やはり定期的にセックスされるようになると感じ方も変わってくるのでしょうね。それに30歳になられたということで、これからいよいよ女性としては性欲も増してきて、感じやすくなるお年頃でもありますしね。YMさんは逝くときには脚をしっかりと閉じて私の頭は挟んでしまわれるので、逝きそうになってから逝くまでのあいだは私は声が聞こえなくなってしまうのですが、逝きそうだというのが身体から分かるので、私もそうなるとクリトリスをぐいぐいと強めに舐めて逝かれるのを助けることができるので、分かりやすくてよいです。

4回目に逝っていただいたとは、逝かれたあとも余韻が長く残っているのか、胸のあたりからお腹なおあたりへと手で触らせていただいているだけで、身体をくねらせんがら感じておられます。YMさんはいい感じの肉付きでエッチな体をされているので、こうして身体をくねらせながら余韻に浸っておられるのを見ているとかなり興奮してしまいます。彼氏とのセックスでは気持ちがよいけれどもまだ逝くということはないので、こうして彼氏ができてからも舐め犬として使っていただいている間はしっかりとクンニで逝っていただきたいですね。

最後はアラームを設定した時間まで10分ほど残っていましたので、逝っていただくのではなくて、軽めに舐めさせていただいて、終わりになりました。YMさんにシャワーを浴びていただくときに、写真を撮らせていただくのを忘れていたので、慌てて撮らせていただきました。背が高い分、脚も長いので細く映っていますが、見た目以上に肉感があって、脚のあいだに挟まれている感触はとても気持ちがよいのです。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1040-9f2c65da