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何故か寒い日が続いていますが、今週末も舐め犬はなしでのんびり過ごすことになるかなと思っていたところ、ITさんから連絡がありました。だいたいいつも当日に連絡をいただくことが多くて、前回連絡をいただいた時には予定があってお会いできなかったのですが、今回はちょうど暇にしている時でよかったです。かなり久しぶりだなとは思っていたのですが、ブログを見返りしてみると昨年の3月にお会いしてからになりますので、1年以上お会いしていなかったことになります。お付き合いが長いのでそんなに間が空いているという感覚はなかったのですが、月日の流れは早いものですね。

用賀の駅で待ち合わせをして自宅へ来ていただきました。途中で飲み物を買いましたが、ITさんはお酒が飲みたいとのことで軽いお酒を選ばれました。久しぶりなので私が痩せてからお会いするのは初めてということで、痩せましたね、と言われました。ITさんも前回お会いした時には最初のころよりはかなり痩せておられたのですが、今でも維持されているようです。リビングで少しお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。いつものようにバスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室の方へご案内します。外はかなり涼しいですが、舐めている間に暑くなってはと思って少しエアコンを入れてみました。

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ベッドに入ってさっそく脚の間に入らせていただいて、太ももの内側から舐めていきます。脚の付け根まで達すると小陰唇のひだとの間をゆっくりと舐めていきます。ひだのぎりぎりのところを上下に舐めたところで、ひだの上に舌を乗せて軽く触れる程度にひだの先端に沿って舌を動かしていくと、ITさんんが脚を少し閉じ気味にされてすでに感じておられるのが分かります。すでにひだは開いていて、ひだの中に舌が触れると愛液の味わいがあります。ひだに沿って舐めた後は、舌を平たくしてペロンと下から舐めあげるようにします。久しぶりなのもあるのか、ITさんもアラサーになって感じやすくなって来られたのか、これまでよりも感じ方が敏感になっているようです。

クリトリスの上を舌で覆うようにして包み込みながら舐めていくと、ITさんの脚が徐々に閉じられて、私の頭を挟み込むようになってきます。クリトリスはまだそんなに固くはなっていないのですが、ゆっくりと舌を動かしているうちに、形がはっきりとしてきます。ひだで挟み込むようにしながら、クリトリスの下あたりを少し押すようにしてみると、ITさんが脚をきゅっと閉じて私の頭を挟み込むので、さらに強めに押すようにしてみると、腰を浮かし気味にしながら逝きそうになっておられます。指も入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を膣に入れてくにゅくにゅと動かしたりします。耳が閉じられてはっきりとは聞こえなかったのですが、ITさんが声を出されていたので、ぐいぐいっと押し付けるようにして逝っていただけました。そのあとも口を離さないでいたのですが、ほんの少しで、ITさんは私の手をタップされるので、もう無理という合図なので、ここで口を離しました。

まだ、敏感になっておられるところだったのですが、軽めに舐め始めました。ちょっと敏感すぎたのかITさんは身体を横向けにして、クリトリスには舌が届かないようにされます。それから、うつ伏せになられたので、アナルのほうを舐めさせていただくことにしました。かなり長い時間アナルの方をペロペロと舐めさせていただいたところで、ITさんは上になりたいとおっしゃるので、顔面騎乗の体勢で舐めさせていただきます。顔面騎乗で舐めているときには、指でアナルから膣のところの間を指で軽く触るようにしているのですが、アナルのあたりに指が触れるといつもは静かに舐められているITさんも少し声を出しておられました。上になっておられたのは短めだったのですが、再びM字開脚に戻って舐めさせていただきます。

クリトリスを中心に舐めさせていただきますが、時々膣の入り口あたりも舐めさせていただいて、舌を膣の中に少し入れたりもしていましたが、また逝きそうな感じになっておられたので、今度は腕を伸ばして乳首を触りながら逝っていただきました。ITさんは軽く触るよりも少し強めに乳首をつまむ方がお好きなのですが、その時には私の手に自分の手を添えてこられるので、強さが物足りないのだなというのが分かります。ITさんはいつも言葉にはあまりださずに、こんな風に身体で示してこられるので、慣れてくると分かりやすくてよいですね。

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そのあとも休まずに舐めていたのですが、割りとすぐに逝きそうになって、腰を浮かせるようにして力まれるとそのまま逝ってしまわれました。前回お会いするまでは確かそんなに簡単には逝かなかったような気がしたのですが、クリトリスをひだでつつむようにしてじんわりと舐めているのがよいのでしょうか。クリトリスを直接舐めても大丈夫な方の場合は、直接舐めるのも刺激的でよいのですが、私が思うにはこうしてじんわりと逝っていただけた方が、そのあとどんどんと感度が増してきても、クリトリスは強すぎで麻痺するということもなくいつまでも敏感になっているので、よいような気がしています。

何度か逝かれたところで、再びITさんはうつ伏せになられたので、アナルを舐めることにします。先ほどと違って、何度も逝かれた後なので、アナルも敏感になっておられるのか、舐めているとアナルがキューっと閉じられたりして、こちでもそれなりに感じておられるのが分かりました。そのあと、ITさんが手でお尻をもっと開くようにされて、アナルをもっと舐めて欲しそうにされたので、それに合わせてしっかりと舐めさせていただきました。最後にまたM字開脚に戻って、舐めさせていただいて何度か逝っていただきました。いままでこんなに何度も逝ってましたっけ、とお聞きしたのですが、あまりに何回も逝ってしまって、今日はもう限界です。ということでしたので、ここでクンニを終了させていただきました。

久しぶりだったのですが、何度も逝っていただけて良かったです。それにしてもやはり30代から女性はどんどん感じやすくなるのはやはり本当だろうなと思いました。お会いしていない間にどんな体験をされているのかは私は知りませんが、いずれにしても身体が敏感になってよりたくさん逝けるようになれるのはよいことですよね。
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