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酷暑が続く中でぼんやりとしているうちに数日が過ぎてしまいましたが、週末にROさんがお泊りになっているホテルにおじゃましてきました。夕方とはいえまだまだ暑い中で、駅からの送迎バスに乗ってホテルへ到着。迎えに来てくださっていたROさんとロビーで落ち合って、部屋の方へ入りました。ツインのゆったりとした部屋でエアコンもしっかり効いていて、気持ちがよいです。しばし部屋でゆっくりとした後で、夕ご飯をいただきに行きました。満席だったのですが、部屋へ持って帰って食べてもよいとのことで、お盆に適当に食べ物をとって、部屋へ戻りました。

夕食をいただいてからもコーヒーをいただいたりして、あくまでのんびりムードのなか、いろいろお話などをしながらまったりと過ごしてしまいました。あたりもしっかりと暗くなってから、シャワーを浴びさせていただいて、ベッドにごろり。かなりのんびりとできたところで、そろそろ始めましょうかとクンニをさせていただくことになりました。いつもは自宅でお会いするので腰の下に敷くちょうどいい三角枕があるのですが、ここではバスタオルをたたむとちょうどいいくらいの厚さになるので、それを敷いていただいて舐めることにします。

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以前はROさんは逝ってしまうとしばらくはだめなので、しっかりとは逝ってしまわないように我慢をされていて、いよいよ最後になってから脚をピンと伸ばして逝っていただくという流れだったのですが、前回から何度も逝っていただいても大丈夫ということが分かって、それからは我慢をせずにいただけるようになっていました。今回も、前回と同じように軽めにじっくりと舐めて逝っていただくことにします。

脚の付け根から小陰唇のまわりをゆっくりと舐めていきます。ROさんはこの焦らす感じがかなりお好きなようで、ぎりぎりで触れてこないところがもどかしいとおっしゃいながらもそれを楽しんでおられます。十分に周辺を舐めてから、小陰唇のひだの上に舌を軽くのせる程度にして、ひだの先端に沿ってゆっくりと動かしていきます。最初の軽い刺激に慣れてきたところで、ひだの両側に沿って上下に舐めて、それからクリトリスのあたりを舐めていきます。クリトリスのところは包皮のぎりぎりのあたりを軽く舌先ですりすりするように刺激するのですが、それだけでもROさんから声が漏れてくるようになります。

こうしてゆっくりとソフトに舐めていくのですが、クリトリスは包皮で挟むようにして上から軽く押すようにして行きます。この舐め方が多くの方も好みみたいなのですが、ここでクリトリスの先端のちょっとしたあたりを舌で舐めていくと、かなり気持ちがよいポイントみたいで、ROさんも、気持ちいい、と言いながらどんどん感度が上がっていくのが分かります。そんなに時間はかからずに(ROさんの時計では10分くらいだったらしいです)、逝ってしまわれました。逝くときもそんなには強く押し付けることはせずに、そのまま舌をはずさないで、固くなったクリトリスの先端あたりを包皮の上からこちょこちょと刺激していると、またすぐに逝ってしまわれます。

こうして、逝かれた後もすぐにまた絶頂を迎えるようになって、何度目かでぐったりを身体を横たえて果ててしまわれます。軽くソフトに舐めているだけの方が、こんな風に持続的に逝っていただけるように最近はなってきたのですが、あまり強い刺激だとクリトリスが麻痺気味になってしまって、長い時間のクンニにはソフトにじっくりと感度をあげるような舐め方のほうが良いようですね。ROさんも以前の逝くときにはぐいぐいと舐めるよりも、こちらの舐め方で何度も逝ける方が喜んでいただけているようです。一度逝ってしまわれると、同じように軽くクリトリスを包皮の上から舐めているだけで、再び絶頂を迎えて、それがしばらくの間持続するようになります。何度逝ってしまわれたのか全く分からないくらいですが、ROさんはスポーツもされていて体力があるので大丈夫そうです。

途中で顔面騎乗に体勢を入れ替えて舐めさせていただきましたが、そのほうが逝くタイミングを女性がコントロールできるので、ROさんも気に入っておられます。最後に再びM字開脚に戻って、また持続する絶頂を味わったところで、もう限界となりました。そこで、今夜のクンニは終わりになりましたので、ちょっと早めでしたが、眠らせていただくことにしました。

快適なホテルの部屋で眠ったので、朝も遅めに目が覚めました。ROさんは寝覚めのクンニも楽しみと前日言っておられたのですが、ゆっくりと眠り過ぎてしまった感じです。朝食の時間もありますので、とりあえず、朝食をいただきに部屋を出ました。いろいろおいしそうなものが並んでいましたが、洋風に取り合わせていただいた後に、軽くうどんもいただいてしまいました。部屋へ戻ってからまたしばしのんびりとしたところで、シャワーを浴びて、クンニを始めることになりました。チェックアウトはゆっくり目でしたので、朝食後でもゆっくりと舐めさせていただくことができます。

前日と同じようにソフトにゆっくりと舐めることで、絶頂を迎えてから、再びすぐに絶頂を迎えて、しばらくそんな感じで持続する逝き方が当たり前のようになっています。ソフトに舐めているので最初は少し物足りないように感じられるようで、思わず腰を私の口に押し付けるようにされるのですが、一度逝ってしまわれると、これでも十分に快感を得られることが身体で分かって、そのあとは、舌の動きに任せて、逝ける時には持続して逝っていただけるようになります。ROさんだけでなくて、今のソフトな舐め方になってから、何人かの方が同じように逝った直後にまた逝きそうになってを繰り返すようになっているので、クリトリスの刺激の強さとタイミングって大事だなと思うようになりました。強いほうが好みという方でも、ソフトに舐めた方が反対に逝ってからは連続する絶頂感を体験できるので、これからはちょっと辛抱強くこの舐め方で奉仕させていただきたいなと思います。

今回はお泊りで夜と朝に舐めさせていただきましたが、終始ホテルの部屋でゆったりと時間を過ごすことができて、舐めている時間はそれほど長くはなかったのですが、いい感じの舐め犬ができました。あまりにのんびりと過ごすことができたのと、ROさんとはいつもの自宅とは違う場所でお会いしたのもあって、舐め犬のあとで写真を撮らせていただくのをすっかり忘れてしまいました。まぁ、そういうこともありますよね。
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