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KNさんから最初に連絡をいただいた時にはブログを楽しみに読んでいますとのことで、お会いするとはあまり思っていなくて、少しメールをやり取りしていましたが、そのあとで会ってみたいということになりました。そういうこともあって、お会いする約束をするときになって、年齢もお聞きしていないことが分かって、お約束してからお聞きすると20代とのことでメールからはもう少し年齢が上の方かと思っていましたのでちょっとびっくりしました。ご本人も、精神年齢が若くないかもしれない、とおっしゃっていたので、お会いする前からちょっと興味がわきました。

待ち合わせ場所でそれらしい方がいらっしゃったので、声をかけたところ、KNさんでした。ちょっと困ったような顔をされていたので、会ってみてあまり乗り気ではないのかと思いましたが、大丈夫ですとのことでしたのでそのままホテルへ向かいました。ラブホはあまり使ったことがないとのことで、サービスでアイスクリームとかがあるのを珍しそうにしておられました。部屋へ入ってアイスクリームを食べている間、少しお話なんかをしていました。ブログを読んでいるときは、あれはファンタジーの世界だと思って読んでいたのだそうで、実際に自分が体験することになってちょっと不思議な感覚でいらっしゃったかもしれません。

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そのあとKNさんにシャワーを浴びていただいて、それから私もシャワーを浴びて、ベッドの方へ移動しました。ベッドの真ん中に横になっていただいて、脚の方を触らせていただきます。ベッドに入るときにもメガネをかけておられて、少し変わった雰囲気です。私も目が悪いのでお風呂と寝るとき以外はメガネをかけていますが、さすがに舐めるときにははずしているので、それもありますね。

いよいよ脚の間に入らせていただいて、股間に顔を近づけていくと、恥ずかしい、とおっしゃって、やはりさっき会ったばかりに人の目の前で脚を開くのは恥ずかしいものですよね。まぁ、それも刺激の一つだとは思うのですが、太ももの内側から脚の付け根へ向けて舐めていきます。脚の付け根のところは、くすぐったい、とおっしゃっていたのでまだまだ成熟前という感じです。まずはゆっくりと脚の付け根から小陰唇のひだの間を舐めてから、ひだの上に舌を乗せて軽く舐めていきます。ひだの間に舌が入っていくと、愛液がじんわりと溜まっている味わいがあります。ゆっくりと舐めながら、ひだの上からクリトリスを挟むようにして舐めていると少しだけヒクヒクとするのが分かりました。

オナニーもするけどそんなにいつでも逝けるわけではないとおっしゃっていましたので、逝っていただくのには時間がかかるかなと思っていたのですが、意外によい反応でしたので、絶頂を迎えられる時を楽しみにしながら舐め進めていきます。だんだんとクリトリスも形がはっきりとしてきて、ヒクヒクもやや大きくなった気がしました。舐め始めからKNさんは静かにされていたのですが、感じてこられたのか脚が少し動いたり、少し声が漏れてきたりしました。クリトリスを包皮で挟んで軽く押しながら舐めていると、脚に少し力が入ったかという間もなく、クリトリスから尿道にかけてそれまでよりずっと大きくヒクヒクと動きました。そのあと、脚の力も脱力されたので、逝かれたのかなぁ、と思いながら、舐め続けていきます。

ただ、そのあとはまたしばらくの間静かにされていたので、どうかなと思いつつも、クリトリスの固さは徐々に増して形もはっきりしてきたので、同じような調子で舐めていました。若い方は強めの方がよかったりするので、途中から少し押すようにしてクリトリスのあたりを舐めていたのですが、KNさんの下半身の動きも出てきて、これはこの調子でいくと逝っていただけるかなと、少しぐいぐいとクリトリスを押していると、痛い、とおっしゃって、調子に乗って強めにしたのがいけなかったようです。そのあと、しばらく舐めてから、私のトイレ休憩でちょっと中断しました。

それなりに気持ちはいいとおっしゃって下さいましたが、休憩のあと再開してみると、固くなっていたクリトリスがもとに戻っていて、そのあとは軽めに舐め続けていましたが、あまり反応がなくて少し残念なクンニになってしまったかもしれないです。そろそろ時間もいっぱいになるかなというところで、クリトリスの上から舌でゆっくりと押すようにしてみると、クリトリスの固さがややもとに戻ってきました。ただ、それ以上にはならないままに時間が来てしまって終わりになりました。

このところ20代の方に逝っていただけないことがあるので、どんな舐め方がいいのか考えてしまいますね。そう思うと、やはり女性の方は年齢が上がると感じやすいのかなという確信が強くなってきます。最初に大きくヒクヒクとなった時には、KNさんがブログを読んでいて頭に浮かべていた状況を体験していただけるかと思っていましたが、それほどにはならなかったのが残念です。写真の方はNGということなので、ブログだけ書かせていただくことにしました。クンニは相手に合わせて舐めないと逝っていただけないので、回数を重ねるともっとよくなると信じているのですが、機会があれば今度はもっと気持ちよくなっていただきたいですね。
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