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夏休みも終わりに近づいたところで、ITさんから連絡をいただきました。昼間は私が芝居に行っていたので、終わってから夕方に用賀で待ち合わせをしました。これまでの暑い日とはうって変わって夕方くらいには半袖ではやや肌寒いくらいになりました。ITさんはいつものようにお酒を買ってから自宅へ向かいました。しばしリビングでお話をしてからシャワーを浴びていただきます。ITさんはバスタオルだけを巻いて出てこられて、寝室へ案内します。私も外へ出ていたので軽くシャワーを浴びてから寝室へ入りました。寝室には最近買ったAmazon Echoが置いてあるので、私がいない間は、Alexaに話しかけていただいて暇つぶしになればいいのですが、まぁ、Alexaと話をすることもあまりありませんね。

もう何度もお会いしているので、さっそくベッドの真ん中で横になっていただいて、少しだけ脚のあたりを触らせていただいてから、脚の間に入ります。軽く太ももの内側を舐めてから、脚の付け根と小陰唇のひだの間を舐めていきます。ヘアーは少し生えてきてという感じで短めになっていますが、最近は脱毛が手軽になって、お会いする人や時期によっていろいろな長さがあったりして、なんだか面白いですね。ひだの両側は念入りに舐めさせていただきます。ひだが少しふっくらした感じになってから、ひだの先端に沿って軽く舌を上下させていきます。ひだの真ん中が割れて舌が中に触れると溜まっている愛液の味わいがあります。

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ITさんは舐めているときはあまりしゃべったり声を出したりしない方なので、静かにしながら横になっておられますが、クリトリスのあたりを上から覆うようにして舌を軽く触れさせていると、それだけで時折ヒクヒクする時があります。何も言わなくても身体が正直に反応してくれます。最初はかなりソフトに軽く舐めるようになってから、女性の方がヒクヒクしだすのが早くなったような気がしています。あまり焦ってクリトリスを強く刺激してしまうのはやはりよくないということなのでしょうね。ヒクヒクが始まったところで、小陰唇のひだにクリトリスを挟むようにして舌を軽く押し付けながら、形がはっきりしてきたクリトリスに沿って舌を動かしていきます。

途中でITさんが私の手を取って胸の方へ導かれるので、両手で乳首を挟みながら舐めていきます。ITさんは脚をあげるようにされるので、クリトリスが舐めやすくなります。かなり感じてこられたかなというところで、指を入れて欲しい、とおっしゃるので、膣へ人差し指を入れながら舐めていきます。ITさんは逝くとはおっしゃらないのですが、身体が力んだところで脱力されて、指ももういい、とおっしゃったので一度逝かれてしまったのだと思います。そのあとは、しばらく膣のあたりを舐めたりしていましたが、クリトリスの方へ戻るとまた固さがしっかりともとに戻っていたので、クリトリスの先端の少し下のところを舐めると、尿道のあたりからクリトリスの先端までは大きくヒクヒクとします。ITさんは、クリトリスの下のところでも、他の女性よりはもっと下の尿道に近いあたりを舐めるとすごく感じるみたいです。

逝かれた後には唇を離さないようにして、クリトリスを包皮の上から舌で押すようにしてみると、固くなっているクリトリスが押し返すような感じになり、その間はITさんも胸のところで手を折りたたんで絶頂感に耐えているような様子です。少し落ち着いたところで、再びクリトリスの下のあたりを舐めると、また大きくヒクヒクとして短い間隔でまた逝ってしまわれたようです。そのあとは、くるりと反対を向かれてお尻を持ち上げておられるので、バックから膣のあたりに舌を少し差し入れるようにして、舐めさせていただきます。最後は腰を落として、うつ伏せになられたので、そのままアナルを舐めさせていただきます。かなり長い間アナルを舐めていましたが、アナルがお好きなのか、連続して逝かれたのでそれが回復するのを待っておられるのかは分からないですが。

再び、上向きになられたので、クリトリスのところを舐めさせていただきます。少し柔らくなっていましたが、また軽く舐めている間に固さを取り戻してきます。そうなると、クリトリスの下のところを舐めるといつでも大きくヒクヒクする状態になります。ITさんは限界になると、よく私の手をタップして知らせてくださるのですが、今回はかなり軽く舐めているためかあまりそのようなことはなくて、絶頂の時にクリトリスを押すのと、それが終わったあとにかなり軽く舐めるのが、うまくバランスして限界にはならずに、何度も逝っていただけるようになったみたいですね。

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途中で私のトイレで少し休憩をしましたが、ITさんを後ろから抱くようにして、胸を手でつつんでいるとかなり感じておられたみたいで、何度も逝かれたので身体全体も気持ちよくなったのでしょうか。それから、また舐めさせていただきましたが、途中でやはりうつ伏せになって、またアナルをずっと舐めることになりました。そのあとは、起き上がると、上に乗りたい、ということで騎乗位の体勢で舐めさせていただきました。この時に、アナルと膣の間あたを指を押したりしているのですが、それもなかなか気持ちよいのではないかと思っています。

最後はまたM字開脚に戻って舐めさせていただきます。もうクリトリスの下のあたりを軽く舐めるだけですぐにヒクヒクとなってしまう状態で、ITさんが耐えられればこのまま何度でも逝っていただける感じではありますが、さすがに連続しては無理なので、一度逝かれたらクリトリスの固くなったところを押すだけにしてできるだけ絶頂が持続するようにしてみました。休憩してからそんなに時間は経っていないような気がしていたのですが、それからあっという間に1時間が過ぎていました。ここで、もう十分です、ということで終了となりました。

外へ出るとさらに肌寒いくらいで、半袖で来られたITさんはちょっと寒そうにされていましたが、駅までお送りしてお別れしました。
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