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少し涼しくなったかと思ったら台風が去ってまた猛烈に暑くなってしまいましたね。台風の接近と同じころに久しぶりにLLさんが東京へ来られて2泊していかれました。いつも東京へ来られる時は土日祝日に休暇が重なるときに来てくださるのですが、8月は夏休みシーズンですので、今回は私がLLさんの休暇に合わせてお休みをいただきました。夜勤が明けたところでそのまま東京へ来られて昼過ぎくらいにお会いしました。

自宅へたどり着いて一息入れたところで、さっそくシャワーを浴びていただいて、舐め犬をさせていただくことにしました。LLさんは新陳代謝がよいのかいつも身体が暖かくて、それで食べてもそんなに太らないのかなと思ったりしています。ベッドに横になっていただいて、軽く抱き合ったところで、脚の間に入らせていただきます。どんな風に舐めると逝っていただけるか分かっていると、安心して舐め始めることができます。脚の付け根から小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めてから、ひだの先端あたりを軽く舐めていきます。ひだの中へはすぐには舌はいれずに周囲をゆっくりと舐めていくことで愛液がひだの中に溜まっていきます。ひだの間をゆっくりと広げていくと愛液の味わいがしてくるのが楽しみです。

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ひだのほうも程よくほぐれたところで、クリトリスのあたりを包皮の上から舌の先で軽くつんつんとします。少しだけ形が分かってきたクリトリスが少しずつ大きくなっていくのが分かります。舌でクリトリスを左右に動かしながら舐めていると、LLさんからも少し声が漏れてきます。かなり形がはっきりしてきたところで、ひだにクリトリスを挟んで上から軽く押すようにして舐めていくと、さらにクリトリスの固さが増してひだの上からでも形がはっきりとしてきます。ここで、クリトリスの先端よりはちょっと舌のところを軽くゆっくりと舐めると気持ちのよいポイントなのでLLさんの脚にもだんだんと力が入ってりきんでこられます。

あまり強くはならないようにクリトリスを押しながらひだの上から時間をかけて舐めていると、そろそろLLさんの太ももの裏あたりが熱くなってきて、もうすぐ逝きそうなのがわかります。そのまましばらく舐めていますが、まだ逝きそうな感じではないのですが、LLさんが私の手を胸の方へ導いて、乳首のあたりを触らせていただきます。それと同時にLLさんの声も大きくなって、クリトリスの固さもさらに増してきました。LLさんが脚を閉じ気味にして私の頭を挟むようにすると、ぎゅっと力が入って、逝きそう、と言われてしっかりと逝っていただきました。もちろんすぐにはクリトリスから舌は外さずに固くなっている先端あたりを押すようにして、絶頂感を長めに感じていただきます。

逝かれた瞬間にはLLさんの身体にわっと汗が噴き出して、体温が急に上がって、熱々の身体になられます。続けて舐めるにはちょっと敏感になり過ぎてしまったみたいでしたので、夜勤明けで来ていただいたので、夕食までの時間眠っていただくことにしました。

LLさんが眠っている間に私はリビングのほうでテレビを見たりしていましたが、夕食時間も近づいてきましたので、寝室へ入ってLLさんに起きていただきました。それからLLさんはシャワーを浴びて出かける準備をされて、近所のイタ飯屋さんに夕食を食べに行きました。ここで少しお酒を飲みましたが、私は最近お酒を飲むと目の前がキラキラして貧血みたいになるので、自宅へ戻ってからしばしぼんやりしながらテレビを見ています。LLさんはその間も家にあったビールを飲んでおられて元気です。

寝る前に再び舐めさせていただいて、逝っていただいた後に、LLさんが挿入されようとしたのですが、事情によりLLさんはこのところ濡れにくい状態になっていて、先までは入るのですが十分に濡れていなくて痛くなるので挿入はなしにしました。その前にはしっかりと逝っていただいたので、そのままベッドで一緒に眠ることにしました。朝起きると当然のように舐めさせていただきます。布団を剥いでしまうと寒いかもと思いました、LLさんは暑いとおっしゃっていたのでちょうどよい感じです。そうは言っても脚の方は寒くなるので、途中からかなり冷たくなっておられました。LLさんは何度も連続して逝くタイプではないので、1回逝かれたところで絶頂をできるだけ持続していただけるように、舐めています。

朝からすっきりと逝っていただいたところで、起きて朝食をいただきました。最近は東京へ来られた時には昼間は出かけるようにしていて、最初のころのように終日クンニをしている感じではないので、映画でも見に行くことにしました。今評判になっている「カメラを止めるな」も席が空いていたので予約して見に行きました。まぁ、ネタバレ注意ということでテレビでも内容はあまり伝えられていないですが、見た感じでは、評判になっているほど面白くはないなぁ、という印象ですが。隣に座っていた男性は一人だけやたらと笑っていました。ひとそれぞれ笑いのツボは違うでしょうけどね。

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家に帰ってから一休みして、夕食はお寿司にすることにしました。気軽に入れるようなお寿司屋さんですが、私はサワー1杯だけにして、前日みたいに酔っぱらってしまわないようにしました。ホントはお刺身を食べながら日本酒をちびちびといただきたいところでしたけど。

部屋へ戻ってのんびりしてテレビとか見てから、LLさんが先にシャワーを浴びて、もう寝る、とおっしゃるので先に寝室へ入っていただいて、それからしばらくしてから私もシャワーを浴びて寝室へ入って行きました。寝る前にはやはりクンニをさせていただきます。いつもと同じような感じで舐めていくと、あまりにクリトリスばかりを刺激していたので、ちょっと痛くなったとのことで、より軽く舐めるようにします。最近思うのですが、逝く瞬間は少し強めにしますが、それまではほんとに軽く舐める方が逝っていただきやすいですね。特に30代を超えた女性の方はほとんどが感じやすい身体をされているので、AVで見るようなぐいぐいと舐めるクンニは合っていないですね。20代の方はそれでは物足りないとおっしゃったりするので、若い方はなかなか難しいところです。

朝目が覚めると、再びクンニをさせていただきます。LLさんはじっくりと舐めた後に乳首を触るとだいたいすぐに逝ってしまわれるのですが、口を離さないでいるので、その間は脚を閉じて私の頭を挟むようにして、う~、と絶頂が続くのに耐えておられます。クリトリスが固くなったままの間は舌で押すようにしているだけですが、それが助けになって、絶頂が納まりそうになったところで、また、戻ってくるようになったりします。しっかり逝っていただいた後で、LLさんが私のものを口でしてくださって、かなり長くしておられたのですが、最後に上に乗って女性上位で挿入をされました。最初に日よりはたくさん濡れていたので一応入りましたが、あまり動かさないようにして、挿入したまま抱き合ったりしていました。今日でお帰りになるので、最後に挿入してくださったのかなと思いますが、逝かれた後なのでギュッと締って、私がピクンとなると、あ~、と声を出されたりしていました。そんなに長い時間ではありませんでしたが、挿入したまま抱き合っているのって、じんわりと気持ちよいので私はかなり好きですね。

LLさんはお昼には新幹線で戻らなければならないので、今回のLLさんのお泊りはこれで終わりになりました。
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