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暑さがまた戻ってきてヘロヘロな週末でしたが、ROさんが自宅まで来てくださいました。前回はROさんがお泊りされていたホテルの方へおじゃましての舐め犬でしたが、今回は前日に連絡をいただいて、お会いすることになりました。ROさんはほかにも舐め犬の方とお付き合いがあるのですが、舐め犬を使いたい時期に波があって、ここ1月ばかりはおとなしく過ごしておられたとのことで、ただ、このままではいけないと思って連絡をいただきました。お昼過ぎに来られたのでかなり暑いじかんたいでしたので、いつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったのですが、ROさんはまずはシャワーを浴びたいとのことで、シャワーを浴びに行かれました。

そのあいだに私は買ってきてくださったお昼ご飯をいただきました。ROさんはスリップ姿で出てこられて、そのままの姿でリビングで軽く食事をされました。しばしテレビを見ながらお話とかしていたのですが、そろそろということで、寝室の方へ移動していただきます。私が歯を磨いている間に、今日はレッグウォーマを持参されてそれを付けておられました。さっそくベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。大きく脚を広げられている脚の付け根あたりから軽く舐めていきます。小陰唇のひだのぎりぎりのところを舐めてじらずのがROさんはお好きなので、しばしうろうろしたところで、おもむろにひだの上に舌を乗せます。それととものROさんの声も大きくなります。

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最初にひだのところに舌が触れる時が一番気持ちがよいように思うのですが、そのまま舌先でひだの先端に沿って上下に軽く舌を這わせていきます。ちょんちょんと舌を付けたり離したりしながら、ひだに触れたところで、ひだの外側に沿って舌を上下させて、徐々に舌が触れる面積を大きくしていきます。最後には舌を平たくしてぺったりとひだに舌を密着させながら上下に舐めていきます。だいたいひだの全体を舐め終わったところで、クリトリスの上に舌を乗せてほんの少しずつ動かしていきます。この時に、クリトリスがヒクヒクするとすぐにも逝っていただけそうな感じになります。

クリトリスも少しだけ形がはっきりしてきたところで、舌先でクリトリスをつんつんとしながら軽くはじくようにして舐めると、ROさんの声が大きくなります。強くならないように柔らく舌したではじくようにしていますが、こうしてクリトリスの固さが増してきたところで、ひだで挟むようにしてクリトリスをゆっくりと押すようにします。ひだの上からでも固くなったクリトリスの形がはっきりと分かります。ここで少し唇でクリトリスの周辺をパクっとして軽く押すと、クリトリスがさらにぷくっとなって大きくなっているのがはっきりと分かるようになります。それまではROさんも私の口の動きに合わせるように腰を少し上下させていたのですが、だんだんと密着させた舌の感触をじっくりと楽しむように動きはなくなって私の舌のちょっとした動きを感じておられます。

やはりクリトリスの先端のちょっと下あたりで舌を動かしているのが気持ちよいみたいで、声も大きく出しながら、脚も徐々に閉じてこられます。そうかと思うと、脚をあげるようにしたりもされて、そうなると舐めやすいのでひだの下から上までをペロンと舐めたりします。ROさんの脚の裏もかなり熱くなってきたので、クリトリスを舌でしっかりと覆いながら同じ調子で左右に動かしていきます。いよいよ我慢できなくなって、ROさんは脚を伸ばして力まれると、逝く、とおっしゃってしっかりと逝っていただけました。口は離さずに固くなったクリトリスを刺激しながら、ROさんが完全に脱力されて逝ききったところで私も少し口を離します。

そのあとは、クリトリスをゆっくりと舐めているうちにまた逝きそうになって、同じようにできるだけ絶頂が長引くように口を離さない舐め方をします。何度か逝っていただいているうちに、絶頂に時間も長くなってきて、逝く、と言われて口を離さないでいると、また、逝く、と言われて、というのが何度か続いて、最後には完全に脱力して、存分に逝っていただけます。何度目かでさすがにちょっと限界ということで一休みすることにします。ROさんがお弁当と一緒に買ってきてくださったアイスクリームをリビングでいただくことにします。

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休憩中に、寝室に置いてあるAmazone Echo Spotで、ROさんはいろいろ音楽をかけてみたり、どんなことができるのかいろいろ試しておられました。とても賢いところがあったり、まだまだだなぁと思うところがあったりします。これまでは舐めている間は何も音を鳴らしたりしていなかったですが、これだと静かなクラシックとか鳴らしてもらいながら舐めるのもなかなか良いです。

休憩も終わって再び舐め始めます。一応ひだの周りから舐めていくのですが、休憩前にも十分に感じて逝っていただいているので、すぐにクリトリスの周辺を舐め始めます。クリトリスへは直接舌が当たらないように包皮でクリトリスを包み込むようにしながら、少し口で吸い付くようにして、クリトリスの周辺を刺激していきます。ROさんのおっしゃるところでは、私が軽めに舐めたり、逝くときにはちょっと強めにしたり、その緩急があるのはよいそうです。AVとかを見てクンニをすると女性が感じてくるとついつい強めのクンニを続けてしまいがちですね。それも気持ちはよいそうですが、緩急があったほうが逝きやすいように思います。

後半は、逝きそうになると脚を伸ばされて、しっかりと逝かれるのですが、そのまま絶頂が続いて、逝き終わったと思うと、また逝きそうになるという、連続で絶頂を何度か迎えてようやく脱力されて逝ききるような状態です。そうかといって、以前のようにしばらくはだめになったりせずに、すぐにまた逝きそうな感じになってきます。何度か絶頂の持続するのを体験していただいたところで、再びROさんが、もう限界とおっしゃるので、ここで今日のクンニは終わりになりました。
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