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涼しくなってきましたが、最近は舐め犬の方ものんびりモードで、ブログのほうも書くのが遅くなっていて、連休の初日ですがROさんがいつものように自宅まで来てくださいました。のんびりモードの方が直前に連絡をいただく方が多いのでかち合ってお断りすることが少なくていいかもしれません。ROさんはいつものようにお昼に食事とデザートを買ってきてくださって、少しお話をしたところで、私が食事をしている間にシャワーを浴びられて、いつものスリップ姿で出てこられました。それから私が歯を磨いて寝室の方へ移動します。ROさんは今回はレッグウォーマを持ってこられなかったので、家にあるのを付けていただきました。

クンニを待ちきれないように脚を大きく開いておられるROさんの脚の間に入って、脚の付け根からひだの近くまではまずはゆっくりと舐めていきます。そのあと、ひだのところに舌を乗せてひだの先端に沿って、軽く舐めていきますが、ROさんはこの時の軽さがお好きなのですね。ひだが舌の感触にも慣れてきたかなというところで、舌を平たくしてひだの両側に沿って舐めあげていきます。もうひだの間からは愛液が溢れてきていて、ひだの外側を舐めているのですが、愛液の味わいがしっかりとしています。じっくりと周辺を舐めてから、クリトリスを包皮の上から軽くつんつんとしてみます。ときに包皮のぎりぎりのところを刺激していると、ROさんの声も大きくなってきます。

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クリトリスの上から舌で覆うようにしてゆっくりと左右に動かしていると、だんだんとクリトリスの形がはっきりとしてきます。固くなってきたクリトリスをひだで覆うようにして、横から舐めていると、さらにクリトリスの形がはっきりとしてきて、クリトリスの先端の少し下のところに舌が触れると、ROさんも、いい、とおっしゃって気持ちよさそうにされています。最初のうちはROさんも脚を伸ばして逝かないようにされているのですが、クリトリスもはっきりと固くなって、それを包皮でくるむようにして刺激していると、その気持ちよさに我慢するのは諦めて、脚を伸ばした状態でしっかりと逝っていただきました。一度逝かれたところで、敏感になったクリトリスがもとに戻ってしまわないうちに口を離さないでクリトリスを包皮でしっかりとくるんで刺激していると、再び逝きそうになって少しだけ間をおいてではありますけれど、連続して逝っていただきました。

もう限界ということで、ROさんがうつ伏せになってしばらくじっとされていたのですが、前日までのお仕事でお疲れだったのか、一瞬寝てしまったりされて、その後、20分だけ眠らせて、ということで枕元のAlexaに向かって20分後に起こして、とおっしゃってしばしお休みになられました。その間、リビングの方でごそごそしてそろそろ時間かなというタイミングで寝室へ戻ったところ、Alexaに起こしてもらったとROさんはすでに起きておられました。さっそく続けてクンニをさせていただくことにしましたが、途中からROさんが上になりたいとのことで、顔面騎乗の体勢で舐めさせていただきました。

顔面騎乗だと、クリトリスを包皮でくるんで舐めるのはなかなか難しいので、どうしてもクリトリスへ直接舌が触れて刺激が強くなってしまいます。しかし、ROさんはその強めの刺激も気持ちがよいらしく、腰を擦り付けてこられるので、むき出しになったクリトリスを直接舐めさせていただくことにしました。M字開脚で脚を伸ばして逝くのとはちょっと違う感じなのですが、むき出しのクリトリスを舐めていると、上になったままで、ROさんは何度も逝かれました。強く刺激をしている方が一度逝かれたあとも、舐め続けても平気で、すぐにまた逝きそうということになって、連続して逝かれるのはなんだか不思議な感じがします。最初のように何度か続けていくと、もう限界、といってしばらく横になってしまうということがないのですよね。ROさんにお聞きすると、刺激が強いときも逝ってはいるのだけど、もっともっと、となって連続して逝きたくなるとのことです。

そんなわけで、そのあとはM字開脚に戻ってからも、クリトリスを直接舐めるようにしていると、連続して何度でも逝かれます。若い方を舐めていると、こんな風に、ずっと気持ちよさそうにされて、エンドレスで舐めていることが多いのですが、そんな感じですね。何度逝かれたかは分からないのですが、途中で少し休憩をしましょうということで、買ってきてくださったデザートをリビングでいただきました。

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そのあと、また寝室へ戻ってクンニを再開しましたが、やはりクリトリスを強めに刺激する舐め方で、M字開脚から顔面騎乗へと体勢を変えてクンニを続けました。何度逝かれても、もう限界、ということにならないので、延々と舐めている感じになっていたのですが、少し休憩をとったところで、ROさんが、ではあと30分だけ、とおっしゃってAlexaにタイマーをお願いして、M字開脚でクンニを再開しました。クリトリスを直接舐めるのを続けていたので、あまり長くしていると翌日に痛くなってしまわないかなと思って、最後は再び包皮の上から舐めてみることにしました。

包皮でクリトリスを包んでその上から軽く舌を触れさせるのですが、不思議なことにそれでも十分に気持ちがよいらしく、ROさんには直接舐めているのかそうでないのかは分からないみたいです。包皮の上からでも気持ちよいとのことなので、最初と同じようにゆっくりとソフトに舐めてみることにしてみます。多分クリトリスだけでなくその周辺もあまりに何度も逝ったので、敏感になっていて、軽く舐めるだけでも気持ちがよいのではないかと思いますが、クリトリスの先端の少し下のあたりを包皮の上から舐めると声も大きくなってかなり気持ちよさそうなのは最初と同じです。軽く舐めていると、逝きそうになられたので口は離さないで舌をクリトリスに押し付けるようにして、連続して逝っていただきました。

そうやって軽く舐めて逝っていただくと、口を離したところで、まだ10分も経っていないと思うのですが、ROさんが、もう限界、となって今日のクンニは終わりになりました。強く刺激しない方が逝ったときの深さが違うのか、こうして簡単に限界を迎えるのはとても不思議です。

ただ、強く刺激しているときは唇を押し付けるようにして、無理やりクリトリスを固くして舐めているところがあるので、ROさんが脚を伸ばして逝こうとして脚を閉じると口が少し離れてしまって、クリトリスの固さがもとに戻ってしまい、最後まで強い刺激が得られないので、深く逝けないのかも思いましたが、一日の中でこうして、ソフトに深く逝くのと、強めで連続で逝く舐め方をしたのはあまりないような気がして、ちょっと貴重な体験だったかも知れません。
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