FC2ブログ
3連休の初日になりますが、ITさんから連絡をいただいて自宅のほうでお会いしました。これまでITさんとは割と時間があいてからお会いしていた感じだったのですが、今回は夏休みにお会いしてひと月くらいでお会いすることになりました。もうお会いする回数も重ねていますので、お会いする時は気軽な感じでお会いすることができます。駅で待ち合わせをして、途中でやはりITさんは軽いお酒を買って私はお茶を買って、自宅へ向かいました。飲み物を飲みながらリビングで少しだけお話をしてから、シャワーを浴びていただきます。いつもと同じでバスタオルだけを巻いてシャワーから出てこられて、寝室の方へ案内します。

涼しくなったのですが、寝室に二人でいるとやはりちょっと暑くなるかなと思って、寝る時と同じで少し高めの温度設定でエアコンは入れてあります。ベッドの横になっていただいたところで、ITさんの脚の間に入って舐め始めます。太ももはそんなに変わらずにムチッとした感触があるのですが、上半身が最初にお会いした時に比べるとかなりほっそりした感じです。特にウエストとヒップのギャップが大きくてくびれがはっきりしてきたような。太ももの下に手を回して、抱きかかえるようにして、脚の付け根のあたりに顔をうずめながら、ゆっくりと舌を這わせていきます。小陰唇のひだとの間を軽く舐めてから、舌をひだの上に軽くのせると、ITさんの身体から反応があって、やはり最初にひだに触れるときは大事な瞬間です。

15377970090.jpeg

ひだに舌を触れさせてからは、ひだに沿って両側に舌を這わせていきます。ITさんはひだが小さいので脚を大きく広げた体勢で舐めると、最初からひだが開いているようになって、ひだの真ん中を舐めていくと、愛液の味わいがしっかりとします。しっとりとしてきたところで、クリトリスの上から舌で覆うようにして、軽く動かします。この時はかなり軽く動かしているのですが、その方が気持ちがよいみたいで、ITさんも少し声が出たりします。小陰唇のひだでつつむようにして舐めていくのですが、ITさんの場合はクリトリスよりもかなり下のひだのところを舐めると、かなり反応があるので、クリトリスのところは舌で覆いながら、舌先はひだのところで動かすようにするのが一番良いみたいです。そんな風にしていると、時々クリトリスのところがヒクヒクとしてきます。

まだそんなにクリトリスは大きくはなっていないのですが、かなり早めにITさんが感じてこられて、それと一緒に少し舌を押すようにして舐めていくと、軽く逝ってしまわれたようです。あまり連続して逝ける方ではないので、ゆっくりと舐めていたつもりなのですが、今日はいつもより敏感になっておられるのでしょうか。そのあと、また逝かれたようになってから、うつむきの体勢に変わったので、アナルのほうを舐めさせていただくことになります。アナルが好きというのもあるかも知れませんが、あまりに連続して逝かないように、身体を整えておられる感じです。アナルは舌で覆っただけでほんの少しだけ左右にゆっくりと舌を動かすだけにしています。そのあとは、もう少し舌を伸ばして、膣のあたりに舌が触れるようにしたり、膣からアナルにかけてペロンと舐めあげたりします。

身体も落ち着いたところで、ITさんが再び仰向けになってM字開脚の体勢になられたので、ここで再びクリトリスあたりを舐めさせていただくことにします。ITさんが腰を少し浮かせてこられると、膣のあたりがいいのかと思って、膣へ舌を軽く入れるようにして舐めていきます。最初はすんなりと舌先が入るのですが、逝かれた後とかは締っているので上下から挟まれるような感じになります。クリトリスのところを包皮でくるむようにして、少し押すようにすると、逝きそうになって脚に力が入ったまま腰を浮かせてこられます。その時には私も唇を押し付けるようにして、舐めるのですが、逝ってしまわれたところで、ガクンと腰を落として呼吸と整えておられます。逝ってしまわれてもすぐにまた舐めだして、余韻が消える前にまた逝っていただこうとするのですが、ITさんはあまり連続して逝きそうになると、手でタップして、クンニを止められるので、そうならない程度に少し落ち着いたところでまた逝っていただくようにします。

途中でちょっと寒くなったとのことで、ひざ掛けのショールを上半身にかけていただきます。私はTシャツを着ているのですが、ITさんはバスタオルをとってしまうと素っ裸ですから、じっと横になっていると寒くなってしまったかもですね。そのあともまたもう一枚欲しいとおっしゃったので、その時はエアコンを切らせていただきました。

感度か腰を浮かせて逝っていただいた感じになったところで、再び、うつ伏せの体勢になられたので、またアナルから舐めさせていただきます。何度か逝かれた後なので全体に敏感になっておられるのか、アナルを舐めていると時々ヒクヒクしたりしています。ITさんはクンニの時はあまり話をされないので、気持ちがいいのか、くすぐったいのかは分からないですが、時々腰を浮かせたりされるので、膣のあたりを舐める方がいいかなと思い、最初よりはアナルは少なめにしました。

15377969930.jpeg 15377970190.jpeg

しばらくして、再び仰向けのM字開脚に戻って、クリトリス中心のクンニをさせていただきます。クリトリスを舐めていると、逝きそうかなと思ったところで、手でタップされるので、痛くなってしまったかなと思っていたところで、電マでしてほしいとおっしゃるので、久しぶり電マを使わせていただきました。クリトリスのところに軽く当てるのですが、実はメガネをはずして薄暗い中では私はそんなにはっきりと見えているわけではないので、クリトリスにいい感じで当たっているかちょっと不安です。さらに指も入れて欲しいとのことでしたので、デンマを当てなら指を挿入させていただきました。電マがうまく当たって気持ちよくなったところで、膣もキュッキュと締ってくるので、感じているかどうかがよく分かります。かなり締ったところで指も少し大きく左右に動かしてみると、みるみる膣の中が愛液で潤ってくるのが分かります。

最後はすこしだけまたクンニをさせていただきましたが、電マを求められたということは、逝き方のインパクトがクンニでは物足りなかったのかなと思ったりもしています。最近はどんどん軽く舐めるようになっているので、時にはガツンと来るような強さも必要なのかもしれません。そこってなかなかどれがその人にとっていいのか見極めるのが難しいところなんですね。強くし過ぎで長く舐められなくなるのももったいないですが、思いっきり逝きたい気分の時には、最後には激しく深く逝きたくなるものかもしれないですからね。
関連記事
Secret

TrackBackURL
→http://eurika0000.blog44.fc2.com/tb.php/1055-1a88f6ba