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先週もお会いしたのですが、ROさんから連絡があって連休にお会いしました。というのも、ROさんは別の舐め犬さんとお約束をされていたそうなのですが、直前になってお会いできなくなったということで、急遽私のところへ連絡が入ったという流れです。私の方は最近はのんびりとした週末を送ることが多くなっているので、暇にしていましたので、大丈夫でした。いつもと同じようにお昼過ぎくらいにお弁当などを買ってきてくださいました。一緒にお弁当をいただいてから、シャワーを浴びていただきます。スリップ姿で出てこられたので、代わって私が歯を磨いて、それから寝室へ移動しました。

先週はクリトリスを直接かなり強めに刺激したこともあるのか、ROさんは翌日になって腹筋がかなり痛くなったそうです。普段からスポーツをされているので、そんなに腹筋が痛くなることはないとのことなのですが、あまりに連続して逝きつづけたので、そういうことになったのかもと、ROさんも不思議そうにされていました。強くし過ぎるとなんだか逝くときの大きな盛り上がりがないので、私としてはなんだか達成感が小さい気もするのですが、どちらがよいのでしょうね。とりあえず、今回はいつものようにじんわりと舐めて深く逝っていただくような舐め方がよいかなと思います。

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クンニを待ち構えるように脚を大きく開いてベッドで横になっておられるROさんの脚の間に入らせていただきます。慣れているとはいっても、やはり最初は軽く脚の付け根からひだの間までを上下に舐めていきます。敏感なひだのぎりぎりのあたりを舐めるのが、焦らすには一倍いいと思います。それから、ひだの上に軽く舌を乗せてひだに沿って上下に舐めていきます。舌の感触にもなじんできたところで、クリトリスのあたりに舌を密着させて、微妙に左右に動かしたりします。最初に舌が触れるときが一番気持ちがよいのだと思いますが、ROさんも軽い舐め方ではやや物足りないのか、腰を浮かせて私の舌に擦り付けようとされています。気を付けないと、その勢いで、歯が当たってしまうので、少し顔をひきながら口は離さないようにして、舐めていきます。

何度か腰を浮かせて擦り付けようとされた後で、ようやく舌の感触にも慣れてこられたのでしょうか、少し落ち着いてじっくりと舌の動きを楽しむようになってきます。そのあたりからクリトリスもだんだんと形がはっきりするくらいに大きくなってきます。ひだでクリトリスを挟むようにして、舌をうねうねと動かしているのがお好きなのですが、ときどきクリトリスの先端あたりを舌でペロペロと舐めたりしているときは、ROさんも顔をあげて舐めているところをご覧になって、さらに興奮を増すようにされます。そうこうするうちに逝きそうになってこられたので、包皮でクリトリスを包むようにしながら少しだけぐいぐいと押すようにすると逝ってしまわれました。

同じような感じでクリトリスを刺激すると割とすぐに逝ってしまわれますが、逝かれたあとは、軽めに軽めに舐めて、クリトリスのくすぐったさがなくなったかなというところで、普通のクンニに戻ります。こんなふうにじんわりと逝っていただくと、何度目かでROさんも限界となって、一休みになります。限界に達したあとは、うつ伏せになってしばしじっと横になっておられます。ROさんが起き上がってお話もできるくらいになったところで、再びクンニを始めます。また、クリトリスが十分に固くなってきたところで、包皮でくるむようにして、刺激していきます。だんだんとクリトリスも全体的に大きくなってきますので、先端のところは包皮から顔をのぞかせているので、時々舌が当たったりします。それの刺激が強いので、ROさんとしては、前回と同じような強い舐め方になってると思われていたみたいです。

前回は、なんといっても、逝かれたと思ったらまたすぐに逝かれてしまって、本当に何度も連続して逝かれていたのですが、今回のような舐め方だと、逝かれる時にはもう少しはっきりと山があって、逝かれた後すぐは軽めに舐めるようにしていますので、そこまで連続して逝かれるという感じではなかったですね。途中で、休憩して、おはぎをいただきました。餡子は好きなのですがおはぎを食べるのは1年振りくらいでしょうか。やっぱりおいしいですね。

一休みのあと、再開したクンニでは、ROさんが逝くといっても、以前のように脚を大きく開いて呼吸を整えながら深く逝ってしまうのをできるだけ我慢しておられます。脚を閉じてしまったらすぐにでも深く逝ってしまうのでと、我慢されているのですが、我慢をしていると少し軽めに逝くそうなので、全く逝かないわけではなくて、気持ちよいのが続く感じでしょうか。

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かなり長い間、そういう逝き方が続いたのですが、少し軽めに続けて逝くのと、深く逝って限界になったら休んでまた深く逝く、というのでは、どちらがいいのでしょうね。それで、深く逝ってから、一休みして、また深く逝くほうが、気持ちよくないですか?、と言ってみたところ、ROさんは脚を伸ばすようにされて、これまでよりも強めに私の頭を挟むようにするとかなり深めに逝かれました。そのあとも逝かれた余韻を大切にして、クリトリスを押すようにして、連続して逝っていただけるようにしていましたが、すぐに限界を迎えて、1回目の休憩の時と同じように、うつ伏せに横になってじっとされていました。

ROさんとしてはこうしてぐったりと横になっている時間がもったいないということかも知れないですが、いろいろ混ぜ合わせて一番満足度の高い舐め方が定着してくればいいかなと思います。基本的にスポーツをされて体力はある方なので、いろんなパターンで試しても大丈夫そうです。

最後は、おはぎに続いて、買ってきていただいたアイスを食べて一休みしました。少し前におはぎを食べたところですが、こうしてたくさん舐めたあとの甘いものはやはりおいしいですね。

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