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週末のことになりますが、NSさんとお会いしました。初めて舐め犬をさせていただくのですが、実はその前の週にお会いしてお話をしました。お茶でもしてお話をする予定だったのですが、混んでいるところが多いので、NSさんが先にラブホに入って、その部屋へおじゃますることになりました。ラブホなので周りを気にすることなく、クンニのことやらいろいろお話ができました。メールをいただいた時はどちらかというとそっけない感じだったのですが、お会いしてみるとよくお話をする方で、2時間ほどがあっという間に過ぎてしまいました。そのままクンニを始めさていただいてもよかったのですが、帰りの時間が決まっていたので、中途半端になるので、次の週に改めてお会いしましょうということになってその時はお話だけで終わりました。

NSさんは30代で彼氏と一緒に住んでおられるとのことですが、肌のきめが細かいのか化粧のりのよい感じです。。九州の方から東京へ来られたそうで、いっぱいお話をしていると博多弁が混じったしゃべり方で止まらない感じなので、初日にお話だけしたときもあっという間に楽しく時間を過ごしてしまいました。今回もNSさんがラブホに先に入って、その部屋へおじゃまする形でお会いしました。デリヘルの逆みたいで、女性が待っているラブホの部屋へ入って行くのもなんだか不思議が感じです。それよりも女性一人でもラブホって入れてくれるんだというのを初めて知りました。私がちょっと遅れていたので、先にシャワーを浴びておいていただくように、メールをしてから、部屋へおじゃましました。

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部屋についてから早速私もシャワーを浴びさせていただきます。ガウンとかなかったので、パンツとシャツを着て、ベッドのほうへ行きました。途中で気が付いたのですが、洗面所の前に椅子かと思ったら電車の椅子のようなものがあり、その上にはつり革とかまであります。どうやら、昔のイメクラで電車でのプレイのための部屋だったのではないかと思われます。今日が初めてですが、NSさんにはベッドに横になっていただいて、脚のところを軽く触らせていただきます。それから、脚の間に入らせていただいて、太もものあたりから舐め始めます。もう少しふっくらしておられるのかと思ったのですが、意外に脚は全体的に細い感じですね。

脚の付け根の方へ舌を進めて、小陰唇のひだの両側をゆっくりと舐めていきます。ヘアーが薄くてふわふわしているので、鼻先が少しくすぐったい感じですが、ひだのぎりぎりのところまで舐めたところで、ひだの上に舌を軽くのせて上下に動かします。ひだ自体がすごく短いので、脚を広げておられると自然とひだの中も露出してしまうくらいです。クリトリスはまだそんなに大きくはなっていませんので、じっくりと焦らずに舐めていきます。クリトリスの包皮のぎりぎりのところを舌で刺激していると、声も漏らされ始めたので、これなら多分逝っていただけそうだなと思いました。だんだんとクリトリスの形もはっきりとしてきて、ひだに挟むようにして舐めていきます。

ひだが短いので油断すると大きくなったクリトリスに直接触ってしまうのですが、できるだけそうならないようにひだで挟んでその上から舐めるようにします。クリトリスもいい感じで固くなってきたところで、唇を軽く押し付けるようにして、さらにクリトリスを固くして舐めていくと、NSさんも脚を伸ばして力が入ってきます。そろそろ逝きそうな感じになってきているので、逝くときにはどんな舐め方がいいのかを探りながら舐めていきます。脚に力が入って力んでこられたところで、少し強めに舐めたりするのですが、最後のポイントを超えられなくて、NSさんが力むのをやめたりを何回か繰り返したりします。途中でクリトリスの先端に直接触れたりするとNSさんの声も大きくなるのですが、逝くのとはちょっと方向が違うみたいなのでやはりひだで挟むようにして舐めていきます。

何度目かNSさんが力んでこられたところで、いい感じにクリトリスを包皮でくるむことができたのでそのまま同じ調子で舐めていると、逝きそう、とおっしゃるので、そのまま同じように舐めて逝っていただけました。逝っておられる時は口を離さないようにして、ぎゅっと市でクリトリスを押すようにして絶頂が続くようにします。初めての舐め犬なのでそれなりの時間でしっかりと逝っていただけたので、私も一安心です。

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逝かれてすぐは敏感になっておられるようでしたので、しばらくはクリトリスの周辺を舐めたりしながらNSさんの感度が落ち着いてくるのを待ちます。それからまた普通にクンニを始めます。そんなに時間もかからずに、またNSさんの脚に力が入ってきたりしたのですが、外がなにやら騒がしかったりして、ちょっと気が散ったりされて逝けない感じです。1回目と同じで、まだ逝きそうになってきたときにどんな風に舐めるとすっきりと逝っていただけるかは分からないので、いろいろ試しながら舐めていきます。ひだにクリトリスを挟んでその上から舐めるのが良さそうなのですが、ひだが短いのでなかなかしっくりとクリトリスを包み込むのが難しいです。

舌の位置とかを変えたりしながら舐めているうちに、またしっくりと包み込める感じになったので、その状態でクリトリスの下のところを同じ調子で舐めていたところ、再び、逝きそう、とおっしゃってしっかりと逝っていただきました。ここでちょっと一休みして、お話などをしました。2度逝ったのはNSさんも遠い昔のことで、かなり久しぶりとのことでした。1回逝くとかなり深く逝ってしまわれるようで、そんなに何度も連続して逝くタイプではないようです。NSさんも2回逝けたので、今日のところはそれで満足とのことでしたので、実際に舐めていた時間はいつもよりも短めですが、クンニの方はこれで終了になりました。

そのあと、NSさんが買ってきてくださったケーキをいただきました。NSさんは辛党で甘いものはあまり食べないとのことなので、2つ買って来てくださったケーキを2つともいただきました。写真を撮らせていただいたりしながら、またお話をいろいろしていたのですが、NSさんとはお話だけで知らぬ間に時間が経ってしまいます。帰るときも、NSさんはひとまず部屋に残って私だけが先にホテルを出ました。
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