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明けましておめでとうございますと、年始のご挨拶が終わった後ですが、年末にAKさんにお会いして昨年最後の舐め犬をさせていただきました。AKさんはアラサーの女性で、昨年秋に初めてメールをいただきました。以前から舐め犬さんのブログを読んでいて、一度体験してみたいなと思っていたところ、その方がブログをやめてしまって、すごく残念に思っていたところで、私のブログを見つけて連絡をくださいました。東京の方ではなくて会うのは難しいですかねー、とおっしゃっていたのですが、年末の帰省のときならお会いできるかもしれませんと、そのときはお返事していました。

帰省の予定も決まったので、それ以来連絡はなかったのですが、一応こちらの予定をお知らせしたところ、ちょうどANさんも予定がなくなったところということでお会いすることになりました。最初ではありますけれども、お泊りでも大丈夫とのことでしたので、帰省の途中で1泊することにしました。東京や地元では普通はホテルとか泊まることはないですが、こうして舐め犬で時々ホテルに泊まるのも、私としては結構楽しみです。いろいろ探すと割といいホテルもお手頃価格で泊まれたりするんですよね。

夕方の少し前にホテルにチェックインして、そのあと少ししてからANさんも到着されたのでロビーでお会いして、部屋に来ていただきました。最初なので緊張されているかとは思いますが、末っ子とおっしゃっていたそんな感じの人懐っこさのある感じでお話もしやすい方でした。ポチャとしているので気にされていましたが、お会いするまでの間ジムとかに通って少しダイエットされたとのことで、そういうことをしてくださるって、可愛いというか嬉しいですね。

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まだ、夕ご飯を食べるには少し早かったので、とりあえずクンニをさせていただいた方が緊張感もほぐれるかなと思い、さっそく舐めさせていただくことにしました。シャワーを浴びていただいて、ホテルのガウンを来て出てこられました。私もシャワーを浴びて、ANさんにベッドに横になっていただきました。シティホテルって温度調節に時間がかかりますが、掛布団をとるとちょっと寒いとのことで上半身は掛布団をして、下半身だけむき出しにして舐めさせていただくことにしました。脚の間に入らせていただくと、舐めやすいように脚を大きく開いてくださったので、太ももから脚の付け根まで舐めて、それから小陰唇のひだの上に舌を乗せていきます。ひだは小さくて舌を軽くのせるとひだの中にも舌が触れる感じです。太ももはムチムチした感じでいいくらいの弾力があって若い感触ですね。

ANさんは男性にしてもらって逝ったことは1度だけしかないとおっしゃっていましたが、膣のところを初めて舐められた時には、こんな気持ちいいんだ、とびっくりされたとおっしゃっていました。普段のオナニーはうつ伏せになって手で押さえながら腰を動かす体勢でされているそうで、あおむけになってクンニとは少し違って慣れないと逝きにくいのでしょう。クリトリスのあたりに舌を乗せると少しだけコリっとしたのが分かります。最初はソフトに軽く舐めていましたが、徐々にクリトリスも少しだけ大きくなってきます。クリトリスのところを刺激しているときに少しだけANさんが声を漏らすことはありましたが、割と終始静かにされていました。

感じてこられると、脚も少しプルプルして来たりしますが、そんなに力が入ることもなかったので、クリトリスを包皮でつつんで少し強めに押すようにしてみると、それまでよりも大きめに、あ~、とおっしゃったりしていたので、もう少し強めに舐めてみることにします。(実際に後でお話を伺うとソフトなのよりも少し強めの方が気持ちいいとおっしゃっていました)。舌を膣のほうからペロンと舐めあげると、最後にクリトリスに当たりますが、それも声を出して気持ちよさそうにされていたので、クリトリスのところでペロペロと舐めてみます。クリトリスはもうしっかりと固くなっていますが、逝きそうな感じにはならないみたいです。時々、気持ちいい、とおっしゃるのでその舐め方を続けてみますが、そのまま感度が上がっていくのは難しいみたいです。

ANさんが、疲れないですか、とおっしゃるのでひとまずここでクンニを終えて、夕ご飯を食べに行くことにしました。地元とはいえ帰省してきてもあまり出歩かないので様変わりしてしまった繁華街もあまりよくわからず、ANさんも詳しいというわけでもないので、少しぶらぶらと迷いながらもお店を探して夕食をいただきました。結構お腹いっぱいになったところで、ホテルに戻って、レコード大賞をテレビで見ながらゴロゴロしていました。舐めるのでしたら、いつでも始めますよ、と話してはいたのですが、今日のところはもういいかな、とANさんがおっしゃるので、そのままテレビを見てから、寝てしまいました。

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朝、目が覚めてから、ANさんのベッドの方へ近づいて脚のところを触らしていただいたら、ちょっとびっくりされて気が付かれたのですが、そのままパンティのところまで手を伸ばしてクリトリスのあたりを軽く触らせていただいたりします。ホテルは12時まで大丈夫だったので、朝ごはんの時間でしたし、とりあえずご飯を食べに行きました。朝食を終えて、部屋に戻ると、さっそくクンニを始めさせていただきました。

強めの方がいいかも、と昨日おっしゃっていたので、最初だけ軽く舐めて愛液も出てきて感じてこられたところで、クリトリスを押すようにして舐めていきます。固くなったクリトリスの下側をぐいぐいっと押しながら舐めていくと、ANさんも声を出して感じておられるようです。先端のところも少しだけ直接触れるようにして刺激していると、脚がガクガクとなったりしていましたが、これはあまり続けるとよくないので様子を見ながらクリトリスを包皮でくるんだりしながら舐めていると昨日よりはANさんの声も大きくなって気持ちよくなっていただいているようです。

ANさんはオナニーの時に指を挿入したりもするとのことで、舐めている途中で指も挿入してほしいとおっしゃるので、挿入してみます。Gスポットあたりを刺激しながら舐めていると、感じてこられたところで、膣全体が指をぎゅーと締めつけてくるのが分かります。挿入した指で舐めているクリトリスのちょうど裏側あたりを押し上げるようにしながら舌でクリトリスも押すようにすると、かなり気持ちよさそうにされて声も大きくなってきますが、もう少しで逝きそうな感じになりつつも最後までは到達できないです。ちょっと一休みしたところで、写真とか撮らせていただきました。

これで終わりかなと思っていたのですが、ANさんが、まだ時間はありますか、とおっしゃって、もう少し続けて舐めさせていただくことにします。強めにぐいぐいと舐めるようにして、指も挿入していると、ANさんも気持ちよさそうにされています。昨日の時間のある時にこの舐め方にできていたらもっとたっぷりと楽しんでいただけたのですが、それが残念です。まぁ、最初は女性の方がどんな舐め方がいいのかを探りながらというのもありますから、難しいところですね。

そろそろ時間かなと思ったらすでに12時になっていたので、着替えをして、チェックアウトしましたが、シティホテルはちょっとくらいチェックアウトが遅れても同ということはないので、よいですね。このところは年に1度くらいしか帰省しないので継続してお会いするのは難しいですけど、次にチャンスがあれば最初から少し強めの舐め方で、クンニで逝っていただきたいですね。
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