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昨年の暮れになって続けてお会いしていたHCさんと今度は自宅でお会いすることになりました。HCさんとは東京へ来られた時だけお会いできるので、暮れには1月の末ころになりそうとおっしゃっていたのですが、年明け早々から東京へ来られることになって、ちょうど私の予定の無かった日とうまく都合があったので、お会いしました。用賀の駅で昼前の待ち合わせをして、途中でお茶などを買って、自宅へ来ていただきました。

ラブホでお会いしていた時も、脚が冷えるとつりそうになってしまったりするので、途中でレッグウォーマーを見つけてそれを買ってきておられました。初めて自宅の方へ来られたので、しばし部屋の様子をご覧になったりして、そのあと年末年始のお話などしたあとに、シャワーを浴びていただきました。黒のスリップのようなものの上に、白いシャツを羽織って出てこられて、寝室の方へご案内しました。3回目ですのでちょうどいい感じに緊張感もほぐれてリラックス気分でクンニを楽しんでいただけそうです。私が歯を磨いている間少し待っていただいて、私も寝室へ入っていきます。

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ベッドに横になっていただいて、掛布団を下に落とします。脚の間に入らせていただいて、いつも通りに太ももの内側から脚の付け根まで舐めていきます。ヘアーの生え際にそってゆっくりと上下に舐めた後に、小陰唇のひだの上に舌を乗せてひだの先端に沿って舐めていきます。膣の入り口あたりでは愛液の味わいがします。これまでも、逝きそうな感じにはすぐになるのですが、最後のポイントがまだ分かっていないので、すっきりと絶頂までいっていただく感触は得られていないのですが、時間をかけると十分に感じていただけるので、安心して舐められます。しばらくするとクリトリスとひだの部分も感じてきてふっくらとしてきます。押し当てている舌の上のふっくらとしたクリトリスを包み込むようにしてゆっくりと舌を動かします。

クリトリスの上の包皮のぎりぎりのあたりを舌先でそっと舐めていると、感じてこられて、声も出てきますが、それと一緒にHCさんが私の手を引っ張るようにして胸のほうへと導いていきます。乳首に指が触れるとそれまでよりもぐっと感じるようで、声も大きくなって、太ももの後ろも熱くなってきます。うまくいくとそのまま逝っていただけるのですが、タイミングが悪いと、軽く逝った感じになりますが、太ももの熱さもまたもとにもどるようです。固くなったクリトリスを包皮でつつむようにしながら舐めていくと、HCさんが私の手をギュッと握るのにも力が入ってきて、身体にも力が入った後にがくっと脱力されて逝かれた感じになります。そのまま舐めていると、くすぐったくなるので、そこで一休みすることにしました。

横に並んで乳首のあたりを触らせていただいたりして、そのあとクリトリスのあたりにそっと上から押すようにしていましたが、身体も落ち着いてきたようですので、そこでまたクンニを始めることにします。クリトリスもふっくらとしたままですので、ひだで挟むようにして、その上から軽く舌を左右に動かしてみます。その舐め方をしていると、気持ちいい、とおっしゃるのでお好きなようです。時々はクリトリスの形を舌先で確かめるようにコリコリしたところを撫でるように舐めてみたりもします。だいたい一つの舐め方をしばらく同じ調子で続けていくのですが、感じてこられたところで、調子を変えずに舐めていると、うそ、とHCさんがおっしゃって、急に訪れた快感にちょっとびっくりされているようです。

すでに十分に逝っていただけるくらいには感度は上がっているのですが、最後にどんな舐め方をすると絶頂に達するのかはまだ手探り状態ですので、落ち着いてすこしずつ舐め方や強さを変えながら舐めていきます。声も大きくなってきたところで、乳首に手を伸ばして、はじくようにしながら、クリトリスも下から上へペロンと舐めるのをときどき織り交ぜながら、刺激していくと、HCさんが、だめ、とおっしゃって、そのまま絶頂を迎えてくださいました。だめ、というのがHCさんが逝きそうになった時の合図ですね。絶頂を迎えておられる間は舌をクリトリスに押し付けたまま、絶頂をできるだけ長く感じていただきます。

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逝ききっていただいたところで、再び休憩することにします。今回はかなり深く逝っていただいたみたいで、HCさんも余韻を楽しんでおられるようでしたので、抱き合いながら、私の太ももをHCさんの股間に差し入れてみると、太ももを挟み込んだままじっとしておられます。私がクンニを終えた後も逝っているような感じが持続しているそうで、不思議な感じだったそうです。いつでも、これくらいに深く逝っていただけるとよいのですが、どこが絶頂を迎えるポイントなのか早くしっかりと分かりたいものです。

そのあとも、逝ってしまわれてそれ以上舐めるとくすぐったくなった時にはしばらく休憩を入れながら、ホテルでお会いしていた時よりもずっと長い時間クンニを楽しんでいただくことができました。休憩中に枕元にあるAmazon Echoで音楽を鳴らすことができるとお話したところ、それでクラシックとかお気に入りの曲をリクエストしたりて楽しんでおられました。

絶頂感が持続するようなことは1回だけで、それが今回では一番深く逝けた時とのことでしたが、一度深く逝ってしまった後は、すぐには同じくらいの絶頂感を感じていただくのは難しいのかも知れませんが、HCさんの感じやすさを考えると、もっとうまく舐めることができれば、逝きそうになった時に確実に逝っていただけるポイントが見つかるはずだと思いますので、次回からもいろいろ試しながら探っていきたいと思います。

舐め犬を終えた後には、HCさんが買ってきてくださったスウィーツをいただきました。やはり舐め犬の後に甘いものはいいですね。
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