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昨年8月の初めにお会いしたKNさんから再び連絡をいただいてお会いすることになりました。その時は初めてお会いしたのですが、継続してお会いしている方は1月に1回くらいですかね、と話していたので、長く間が空いてしまって躊躇されていたとのことです。お会いする間隔は人それぞれですから大丈夫ですよ、とお返事しました。まだ半年も経ってはいないので、昨年の暮れに何年振りかでお会いした方がいらっしゃったのと比べればとくに長いこともないですね。それよりも、こうして思い出してまたお会いしていただける方が嬉しいものです。

仕事帰りに待ち合わせをしてラブホへ向かいました。最初にお会いした時と同じで、KNさんは口数が少ないのですが、無口かというとそうでもなくて、話すことがあればいろいろお話もされます。20代とのことで年がかなり離れていますから、友達みたいに打ち解けるには時間がかかるのかもと思ったりします。ホテルもそんなに混んではいなくてたくさん部屋が空いていました。部屋へ入って、サービスのケーキとかを食べながらお話などをしました。コートを脱ぐとミニスカートだったりして、学生さんみたいな感じです。ケーキも食べ終わったので、シャワーを浴びていただきました。

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私もシャワーを浴びたのですが、部屋の掃除の時にお風呂にある窓を開けてそのままにしてあったのか、浴室に入るとかなり寒いのですよね。ラブホはだいたい部屋は暑いくらいにしてあるのに、お風呂も暖かくしておいて欲しいものです。シャワーを終えてから、KNさんにベッドに横になっていただきます。KNさんは脱毛はされていないのですが、そういえば、暮れからお会いした方はこれまでよりもヘアーがある方の比率が高いです。たまたまでしょうけどね。私としてはヘアーがあるのはエロい感じがあって好きなのですが、舐めることだけを考えると滑らかなので皮膚にぺったりと舌があったって気持ちよいかもです。

前回途中で舐め方が強くなって痛くなってしまったとブログにあったので、今回は慎重にソフトに舐めることを心がけて舐め始めました。KNさんは舐めている間もだいだい静かにされているのですが、脚の付け根のところから、小陰唇のひだに舌を乗せて上下させていると、ひだの中に愛液がたっぷりと溢れています。舌を上下させながら愛液を絡めてひだを舐めているうちに全体がヌルヌルになっています。舐めるときは出来るだけ舌を平たくして全体を触れさせながらゆっくりと動かしていきます。クリトリスも包皮の下で少し盛り上がっているのが分かります。クリトリス全体を舌で覆うようにしながら、愛液もたっぷりとあるので滑らかにソフトに舐めることができます。

焦らないでじっくりと舐めていると、少しクリトリスがヒクヒクとしてきます。そんなにうまく連続してはヒクヒクを続けられないのですが、順調に感じて来ていただいているのが分かります。そのまま一定の調子で舐めていると、KNさんも少しだけ声が漏れたところで、それまでよりもずっと大きくヒクヒクが連続しました。軽く逝けたのかなと思いながらもそのあとまたソフトに舐めていたところ、くすぐったくなったとのことでしばし休憩することにしました。

休憩したあとまた舐めだしたのですが、クリトリスは大きなままでしたので、もう少しだけ唇を押し付けるようにして、クリトリスがはっきりとぷくっとなるようにして舐めていきます。痛くなってはいけないので、包皮でうまくくるむようにして舐めていきます。休憩前よりはちょっと強めだったと思いますが、包皮のぎりぎりのあたりを同じ調子で舐めていきます。ヒクヒクはなかなか訪れないのですが、ときどきKNさんも小さく声を出すことがあったので、これくらいで大丈夫かなと思って舐めていたのですが、再びクリトリスを包皮でくるんで少し吸い込むようにしながら舐めていたところ、ちょっと痛い、とおっしゃるので、どうもクリトリスに直接舌が当たっていたようです。

ここでまた休憩してお話をしていたところ、押すようにして舐めているときも気持ちがよいときもあったり、痛いときもあったり、とのことなので、痛いときにはクリトリスに舌があたっていたんだろうなとちょっと反省です。まだ時間はありましたので、せっかくなので再びかなりソフトに舐めてみますということで、もう一度クンニを始めさせていただきました。今度はクリトリスをひだで挟むようにして、そのひだの上から軽く舌を左右に動かします。休憩している間にも、小陰唇も充血して舐め始めの時よりもかなりふっくらとしていて、いい感じではないかなと思って舐めていました。

舌をずっと同じ調子で左右に動かしていると、KNさんが、あ、と小さな声を漏らすのが何度か繰り返します。かなり軽く舐めていたので、痛くて声が出ているのではないだろう、と思いながら、そのまま同じ調子を続けてみます。あ、という小さな声を出される頻度も増えてきて、KNさんの脚がだんだんと閉じられてきます。ここでも強くするのは我慢して、同じ調子で舐めていきます。すると、クリトリスのところが大きくヒクヒクとして、KNさんもしっかりと脚を閉じようとしてこられます。口が離さないようにしてクリトリスを押すようにしてみると、今までになくしっかりと大きく固くなっています。そのままクリトリスを押すようにして、KNさんの脚からも力が抜けたところで、ソフトな舐め方に戻ります。

KNさんがまた、くすぐったい、とおっしゃるので、クンニを終了して、KNさんに今のは逝けたのではないですか?、とお聞きしたところ、そうなのかな、と半信半疑な様子ですが、舐められるとくすぐったくなったのでそうかも、とおっしゃいます。私としては身体の反応の仕方から考えて逝っていただけたと確信していたのですが、、、まぁ、私は舐めている方ですから、逝ったかどうかはKNさんが決めることなので、逝ったとしても軽めだったということなのかも知れません。

逝ったときには普通かなり強めにしても大丈夫なものなので、逝かれたかなというヒクヒクが大きなときにもう少し強めに舌で押すようにすると、もう少しはっきりと逝ったと感じていただけるくらいの深い逝きを感じていただけたのかも知れませんね。なかなか逝くときのきっかけになる強さとか、逝っていただいている間の強さとか、20代の方はなかなか難しいのですが、それがうまく合えばもっと気持ちよく絶頂感を迎えていただけるような気がします。まだお会いするのも2回目ですし、また近いうちに次回舐めることになれば、舐め初めにはあんなにたくさん濡れていたことを考えると、まだまだよ良くなっていくような気がします。
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