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YHさんからは9月の中頃に最初にメールをいただきました。40代の奥さまですが、旦那様とはレスということです。最初のメールからクリトリスが大きめなのでいろんな風に舐めて欲しいと書かれてあって、かなりクンニはお好きとのことです。お約束した日まではすこし時間がありましたので、メールで何度かやり取りもしましたので、安心してお会いできました。お会いしてみると、スレンダーな奥さまでした。緊張はされていたようですが、いろいろお話などをしながらホテルへ向かいました。久しぶりのバリアンですが、ちょっと早めだったこともあってから、部屋も空いていました。

部屋へ入ってから少しお話をしてから、シャワーを浴びていただきました。そのあとに私もシャワーを浴びて、さっそくYHさんにベッドへ移動していただきます。ベッドの真ん中に横になっていただいて、少し話をしながら太もものあたりを触らせていただきます。スレンダーなのですが、太ももはしっかりと筋肉があってそれなりの太さがあっていい感じです。それからYHさんの足もとへ移動して、脚の間に入らせていただきます。太ももの内側からすーっと舐めさせていただいてから、脚の付け根あたりを舐めていきます。小陰唇のひだの外側をゆっくりと舐めていると、YHさんも感じてこられたみたいで、かなり感じやすい方であるのが分かります。

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小陰唇のひだの上に舌を触れさせて下から上へとゆっくりと動かすと、その動きに合わせて、あ~、と声を上げながら感じておられます。まずはひだの両側を舌で上下に舐めながら、だんだんと舌を平たくして触れる面積を大きくしながら上下に舐めます。それからクリトリスのあたりを包皮の上から軽く舐めていきます。クリトリスが大きいとおっしゃっていましたが、男性でいうと亀頭が大きいタイプで、普通の状態でも包皮の外へと露出している感じです。最初のうちは直接は触れないようにして、ひだの両側から舌で刺激していきます。軽く包皮の上から舐め続けていると、だんだんと根元のところも固くなってきます。ひだでクリトリスを挟むようにして軽く押し付けながら舐めだすと、気持ちいい、とおっしゃってかなり感じておられます。ひだで挟んではいるのですが、クリトリスが少し露出していて、そこに舌が触れるのが気持ちよいみたいです。

すごく感じやすそうなのでできるだけ軽く舐めていたのですが、YHさんの脚が徐々に閉じられてきて、そんなに時間もかからずに逝きそうな雰囲気になってきました。包皮でクリトリスをくるむようにして少し舌を押し付けながら舐めていると、大きな声を上げて、逝ってしまわれました。そのまま口を離さずに、クリトリスを押していると、しばらくは絶頂感を持続されていたみたいです。YHさんの呼吸が落ち着いたところで、少し舌を動かしてみましたが、逝ったあとでも平気なようでしたので、そのままクンニを続けることにします。クリトリスもしっかりと大きくなったままですので、何度も逝かれるタイプかなと思って舐めていましたが、割とすぐにまた逝きそうになられたので、1回目と同じようにクリトリスを包皮でくるんでぐいぐいっと舌を押し付けたところ、ちょっと待って、とおっしゃったので少し口を離します。強すぎたのかなと思ったのですが、そうではなくで、逝くと疲れるタイプの方で連続して逝くとすぐに限界になってしまってもったいないとのことでした。

そういうことで、なるべく逝くまではじっくりと時間をかけるようにして、軽めに舐めるようにします。YHさんは舐めていると、ここがいい、とか気持ちの良い場所を終えてくださるのですが、小陰唇ではなくて大陰唇のあたりだったり、クリトリスの根元の固くなっているあたりとか、珍しいところが気持ちいいと教えていただきました。普段のオナニーの時の癖とかもあるのでしょうね。クリトリスばかりでは逝ってしまわれるので、膣の方へも移動して軽く舌を差し入れながら舐めさせていただきます。膣に舌を差し入れていると、ちょっと恥ずかしい感じ、とYHさんはおっしゃっていましたが、膣の入口も気持ちよさそうにされていました。

クリトリスがやはり一番感じるところですが、ひだで挟むようにして舐めると、かなり軽めに舌を動かしているのですが、声が大きくなって、一番お好きな舐め方のようです。特に、クリトリスの下の方を舐めると声が一段と大きくなります。一度逝かれてからはそのあとはずーっと気持ちいいとおっしゃっていましたが、逝かないようにはしつつも、どうしても太もものあたりも熱くなって逝きそうになってしまって、再び絶頂を迎えられてしまいました。今回も口を離さないようにして、できるだけ絶頂が持続するようにして感じていただきます。

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ここで、さすがにお疲れになったようで、ソファーのほうで水を飲んだりしながら一休みすることになりました。しばらくお話などをしてから、再びベッドのほうへ戻ったのですが、舐め始めたところで、YHさんが舐めているところを見たいとおっしゃって、身体を少し起こして照明も少し明るくされました。舐めているところを覚えてオナニーするときに思い出しながらしたいとのことでした。

休憩後も舐め始めるとすぐにクリトリスも固さを取り戻して、感度が高まっています。しばらく舐めたところで、クリトリスを軽く吸ってみました。そうすると舌とかは動かさずにただ吸い込んでいるだけなのですが、クリトリスもはっきりとヒクヒクして、YHさんも声を出して感じておられます。もう全体として感度が高まっているので、強めの刺激が加わるとすぐにも逝けそうな状態になってしまわれるみたいです。そうこうしているうちにまた逝ってしまわれたのですが、ここで、指を入れて欲しい、とおっしゃるので人差し指を入れさせていただきます。逝かれたすぐ後でしたので、指を動かすと膣の入口がヒクヒクと締め付けてきます。舐めながら指を奥まで入れると、すごく感じておられたので、ボルチオがいいみたいです。Gスポットの方も探ってみましたが、入り口近くよりは奥の方が感じるみたいです。

すぐには逝かないようにまたソフトにゆっくりと舐めるようにして、じっくりと気持ちよさを味わっていただくことにします。たっぷりと感じていただいたところで、YHさんが脚を伸ばしたいとおっしゃるので、脚の下に入れている腕を上側に移動して、舐めさせていただきます。YHさんはどちらかというと上付きのようですので、この体勢でも特に無理なくクリトリスを舐めることができます。こうして最後にしっかりと逝く準備ができたところで、包皮でクリトリスを包みながらぐいぐいっと押すようにして、逝っていただきます。そのあとも、絶頂が持続したあと、再び逝っていただいて、何度か続けて逝っていただきました。そのあと、胸も舐めて欲しいとおっしゃるので、胸を舐めながら指でクリトリスを刺激します。この体勢でも何度か逝ってしまわれて、脚を伸ばされてから最後はかなりの回数逝かれたように思います。

さすがにぐったりとされましたが、まだ時間に余裕がありましたので、YHさんにはベッドで横になっていただきながらお話などをして、身体が落ち着くまでゆっくりとしていただきました。長時間のクンニも初めてのことで、ずっと気持ちがよかったと言っていただけて、よかったです。身体が落ち着いたところで、一緒に駅に向かいましたが、歩くのがちょっと変な感じとおっしゃっていました。
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