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このところお会いする間隔がひらいていますが、休日の前日夜にROさんから連絡をいただきました。ROさんはだいたい直前に連絡をくださるのですが、不思議と空いているときが多いです。今回もいつものようにお昼ご飯を買ってきてくださったので、まずはそれをいただきながらリビングでお話をします。芝居の話やら家電の話やらお付き合いも長いのでいろいろな話をしますが、ゆっくりとお話をしたところでROさんにシャワーを浴びていただきます。部屋も暖かくしてありましたので、寝室の方へご案内して、私が歯を磨いている間待っていただきます。その間にROさんは寝室のAlexaで音楽をかけておられます。

ROさんは初めてお会いしたころに比べるとずいぶんと感じやすくなったというか、普通に舐めるとすぐに逝ってしまわれるので、できるだけ逝かないようにソフトに舐めさせていただいています。最近のパターンとしては途中で一度休憩して、もう一度舐めて、それで限界になって終わりという成り行きです。それもあって、時間はそれほど気にせずにゆったりと過ごすようになっています。ベッドに横になっていただいて、さっそく脚の間に入って舐めさせていただきます。舐め始めるときにいつもとても楽しみな感じで舌が触れるのを待ち構えてくださるのはとても嬉しいですね。

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太ももから舐め始めて、小陰唇のひだの両側を丁寧に舐めていきます。この時は出来るだけひだには触れないようにして、しっかり感じていただいてから、ひだに触れるときには、あ~、とおっしゃって感じておられます。それから、ひだ全体を舌で覆うようにしてうねうねとゆっくり動かしながら舐めて、全体に感度を上げていただきます。これくらいでは逝かれることはないので、じっくりと時間をかけますが、クリトリス周辺を舐めるようになると、また、あ~、とおっしゃいながら気持ちよさそうにされます。だいたいクリトリスの先端近くの包皮のところをチロチロと舐めるか、クリトリスを包皮で挟んで先端のちょっと下あたりを舐めると、一番感じるところなので、そこを舐めるときはある程度舐めるとまた別の場所を舐めるようにします。

逝かないようにソフトに舐めているとはいっても、舐めるのを中断したりはせずに口を付けたままですので、そのうちにどうしても逝きそうな感じになってしまいます。そういう時は、ROさんは脚を広げたりして逝かないように我慢しておられます。脚を伸ばして力が入ってしまうと逝ってしまうので、力が入らないように呼吸を整えたりします。そうこうするうちにクリトリスも固くなってきて、ひだで挟むようにしてもその上からはっきりと形が分かるくらいになります。ゆっくりと舐めていると、ROさんの太ももの裏側が熱くなってきます。クリトリスも時折ヒクヒクとなって、いよいよ逝きそうなくらいに感じておられるようです。いつ逝ってもおかしくはないのですが、ペースを変えずにソフトに舐め続けます。

だんだんとROさんの脚が閉じられてくると、そろそろ我慢も限界になってきたのが分かります。脚をきゅっと閉じて私の頭を挟むようになると、逝く、とおっしゃって、逝ってしまわれます。でもこれからが本番というか、口を離さないでクリトリスを舌で押し付けるようにしていると、すぐにまた、逝きそう、とおっしゃって、これから連続して何度も逝かれることになります。それまで我慢していたのが一気に噴き出すというのでもないでしょうけど、何度か逝かれて身体も脱力されて一息つくところでも、軽く舐めているとまた逝きそうになってというのを繰り返します。そして、いよいよ限界になったところで終わりになります。スポーツをされているので体力があるからこれだけ連続して逝けるのかなとも思いますが、とにかくひとしきり逝かれたあとはしばしぐったりとベッドで横になっておられます。

ここでいつものように中断して、リビングのほうで買ってきていただいたケーキをいただきます。かなり濃厚なモンブランだったのでコーヒーがよく合います。舐めていたのは1時間にも満たないくらいなので、お茶をしながらまたいろいろお話をして、時間が過ぎていきます。落ち着いたところで、再び寝室の方へ移動してクンニを再開します。

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再会しても軽くソフトにしか舐めないのですが、すぐにクリトリスも固くなって、ヒクヒクしてきます。ROさんはまたすぐには逝かないように我慢しながら脚を大きく開いたり、呼吸を整えたりされています。逝きだしてからどれくらい連続して逝っていただけるかが大切なので、それまでの助走期間はできるだけ時間をかけた方がいいと思いますので、私もできるだけ逝かないようにでも気持ちいいのは途切れないようにして舐めていきます。ときどきクリトリスを包皮でくるんで、口に吸い込むようにするのですが、ただ吸い込んでいるだけでもかなり気持ちよさそうです。

そして、1回目と同じように脚を徐々に閉じてこられて、キュッと閉じると、逝く、とおっしゃって逝ってしまわれます。口は離さないようにして、舌でクリトリスを押すようにすると、絶頂感が持続します。絶頂が途切れたところでクリトリスの先端のちょっと下を軽く舐めていると、またすぐに、逝く、とおっしゃって逝かれるので、それの連続になります。2回目の最後は脚が釣りそうになって、終了しました。何度も逝っているうちの2回目がすごかったらしく、絶頂感が今までにないくらいに持続していたそうで、それで、すごい、とかおっしゃいながら逝っておられたのだと分かりました。

ROさんは最近彼氏ができたそうなのですが、彼氏もクンニはしてくれるそうで、2回くらいは逝けるとのことです。それだけでも割と珍しいほうかなと思うのですが、私の時みたいに連続して逝くようなことはないので、それはそれ、これはこれ、ということなんですよね。

最後に写真を撮るときに、お尻の形の話になって、ROさんはスポーツをされていることもあって、40代にしては臀部が丸くなっていていい形をされています。ちまたでも昨今はお尻を鍛えてきれいな形を保つのが流行っていますが、脚フェチの私ではありますが、最近はまあるくなったお尻は写真とかを見るのも好きになりました。肌のすべすべ感とかしっとり感とかは年齢があがってもそんなに変わらないところですが、お尻の盛り上がり方はどうしても年齢が出るところですよね。他人のことはあまり言えませんので、私もお腹が出るようなことにはならないように節制していきたいと思います。
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