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コロナ後に舐め犬を再開してから、HUさんにメールをいただきました。HUさんは40代後半の奥さまですが、今週は旦那様がいらっしゃらないということで、平日の夜に自宅のほうまで来てくださいました。自粛解除とはいってもまだ気を付けなけばならない中で、HUさんもそのあたりが心配で、私のように在宅勤務であまり外に出歩いていない人のほうが安心できると連絡をいただいたそうです。最初お住まいの場所を教えてくださったときは割と遠くだと思ったのですが、最寄りの駅で乗換案内の検索をすると意外に近いことがわかりました。HUさんも検索してみて用賀が近いので、それも連絡いただいた一つの要因だそうです。

平日の仕事終わりに用賀の駅で待ち合わせをして、途中で晩ご飯も買ってから、自宅へ帰りました。在宅勤務の仕事終わりだと17時半には始められるのでたっぷりと時間があります。部屋へ着いてからしばらくお話とかをしていましたが、HUさんは舐め犬ではないですがこうした感じのお付き合いは何度かあって、舐め犬については最近知ったとのことで、いろいろ掲示板やらでお相手を探していたそうです。相手の自宅へ行くのは初めてとのことで、他人の家を見るって面白いね、とおっしゃっていました。まだ明るかったのでベランダからの景色がよく見えていい時間だったかもしれませんね。

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お話を後でHUさんにシャワーを浴びていただいて、寝室の方へご案内しました。お会いする前は自粛で少し太ったと気にしておられましたが、ムチッとした感じで、いい感じだと思います。ベッドに横になっていただいて、さっそく舐め始めることにします。HUさんは胸がスイッチだそうで、最初は胸からがよいとのことで、乳首を口に含んで舐めていきます。左右の乳首もたってきたので、今度は下へ移動することにします。ムチッとしているので太ももの感触もよくて、その内側を軽く舐めたあとに脚の付け根あたりを舐めていきます。ヘアーの上から小陰唇のひだの両側を舐めた後に、ひだの上に舌を乗せます。ひだの中にはじんわりと愛液が潤っています。ひだのところをゆっくりと舐めていると、HUさんが感じてこられたのか、腰を動かしたりされます。慣れてくるとじっとして舐めるに任せられる方が多いですが、最初ですのでもともとの普段の動きが出てきますね。

ゆっくりと舐めていると愛液でさらに潤ってぬるぬるとしてきます。40代のかたですし、これだけよく濡れる方ならばしっかりと逝っていただけそうだなと思いながら舐めていきます。クリトリスの方へ移動して包皮で挟むようにしながらその上から舐めます。まだクリトリスはそれほど固くなってはいないですが、先端のところを軽く舌先で刺激すると少し声を漏らされたので、ここも気持ちよさそうです。だんだんとクリトリスが固くなってきます。初対面なので、包皮のうえから少し強さを変えながら舐めてみたりします。やや舌を押し付け気味にしたほうがHUさんの声もはっきりと漏れてくるので、その方がいいかなと思ってクリトリスの周りを舐めていきます。クリトリスも大きくなってきたところで、全体を包皮でくるむようにしてその周辺をくるくると舐めていきます。HUさんの太ももの裏も熱くなってきたので、そろそろ逝っていただけそうな気もしたのですが、そこを超えるのはまだ難しそうです。

クリトリスのあたりを舐めたり、ときどき、ひだの方へ降りていってペロンと舐めたりします。あとからペロンと舐めるのは気持ちよかったとおっしゃていました。舐める時間がながくなると、クリトリスはもうパンパンな状態で、いつ逝ってもおかしくないのですが、やはりきっかけがなかなかつかめないままです。途中で少しクリトリスを押しながら舐めていたりしたので、ちょっとそれが強すぎたのかもと思ったりします。途中で指を入れて欲しいとおっしゃるので指を挿入しながら舐めてみると、舐めるのに合わせて膣が強く締ります。この感じからもかなり感じていただけているはずなのにと思います。クリトリスはずっと固いままなのですが、きっかけがよくわからないままに、ちょっと休憩させていただくことにしました。夕ご飯を買ってきてありましたので、リビングへ移動してお弁当をいただくことにします。掲示板などで舐め犬を探しているときの面白いお話とかお聞きしながら楽しくご飯をいただきました。

ゆっくりと夕ご飯の休憩ができましたので、気を取り直して、再び寝室の方へ移動してクンニを始めます。クリトリスも柔らくなっていましたので、ひだの両側をゆっくりと舐めあげたりしながら、舐め始めの時の同じように徐々に感度を高めていただきます。しばらくクリトリスが柔らかいままなんので、もしかしたら強すぎでもう無理になったのかと不安になりましたが、だんだんとクリトリスも固くなってきました。包皮でくるむようにしながら、周りをくるくると舌で舐めていきます。休憩前と同じくらいにはクリトリスも固くなります。それから、膣のあたりと舐めていると、そこが気持ちいとおっしゃるので、しばらくは膣に入り口に軽く舌を差し入れながら舐めてみます。後でお話を聞いたらクリトリスよりも中の方が好きで、膣のあたりをクンニで舐められたのは初めてなので気持ちよかったそうです。

そうこうしながらも時間が過ぎていって、もしかしたら2日連続で逝っていただけないという残念なことにのかと不安になってきます。クリトリスもこれ以上はないというくらいに固くなっています。その下あたりを同じ調子で舐めていたところ、HUの声が変わってきて、もしかしたらと思いながら同じ舐め方を続けていると、声がどんどん大きくなって最後にしっかりと逝っていただけました。逝っておられる間もクリトリスに舌を押し付けているのですが、逝っておられる間はクリトリスがヒクヒクを繰り返します。かなり長く絶頂が続いたところで、HUさんはベッドの上で脚を伸ばして大の字のようになってしばらくしのまま余韻に浸っておられました。もともとオナニーでも逝くまでに時間がかかるとおっしゃっていましたが、それでも、とにかく逝っていただけて良かったです。

HUさんがシャワーに行かれる前に写真を撮らせていただきました。平日の夜もこうして夕方から自宅でお会いしているとたっぷりと時間があっていいものですね。HUさんが一人では帰れないとおっしゃるのですが、もちろんいつも駅までは送らせていただいているので、駅の改札までご案内してお別れしました。
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