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コロナに加えて熱中症にも注意をしなければならない夏休みシーズンですが、買い物しか外に出ず、しかも夕方になってから出かけるような生活をしていますので、夏の感じはあまりありません。今週後半から中途半端にお休みにしていますが、その前の連休最後の日にROさんが来てくださいました。間にブログを書かない方との舐め犬はありましたが、例年の夏休みのように連続して舐め犬をさせていただくこともないのんびりとした休暇を過ごしています。今日は暑い中、出かける用事があるので、しっかりと水を持って出かけたいところです。

猛暑日となったなかROさんがお昼過ぎにいつものようにお弁当とデザートを持って来てくださいました。ROさんとはこのところ舐めている時間よりはお弁当食べたり、デザート食べたりしながら、お話をしている時間の方が長いのではないかと思いますが、しかも舐めるとすぐに連続して逝っていただけるので、私としてものんびりと午後を過ごさせていただいています。リビングにホイチョイの「不倫の流儀」という本を置いていたら、すぐに気が付かれてROさんもパラパラと見ておられました。ホイチョイがいまも存続しているのにも驚きましたが、私としては「東京いい店やれる店」以来なので、普段は何をしている集団なのかは知りません。あくまで男性目線での編集なのですが、舐め犬でお会いしている女性の話と突き合わせてみても、わりと当たっているのかなと思いました。

そんなこんなで、ご飯を食べ終えて、ROさんにシャワーを浴びていただきます。前回はスリップを忘れてこられたのですが、今回はちゃんと持ってきました、とおっしゃいながらバッグをごそごそしてからシャワーに向かわれました。

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外は猛暑日で暑いですが、かといってキンキンに冷房をすると寒くなるので程よい温度に寝室を設定して、シャワーから出てこられたROさんに、私が歯を磨く間待っていただきます。

ここでまた、最近女性も私も楽な体勢で舐められる仕掛けはないかとアマゾンでいろいろ見たりしていた話しをして、上半身はベッドで下半身はスツールなどをベッドにひっつけて2つ置いて私が間から顔を出すという案を説明したりしました。ROさんとだと気心がしれているので、無駄話が多くなってしまいます。

いよいよクンニを始めさせていただくということで、ROさんにベッドに横になっていただいて、脚の間に入らせていただきます。太ももの内側に軽く唇を触れさせてから、脚の付け根と小陰唇のひだの間をゆっくりと舐めあげていきます。舐め始めはやはり腰の動きも大きいですが、ひだの上に舌を乗せて触れるか触れないかですーっと上下に舌を動かすと、ROさんもこの瞬間がお好きなので、あ~と声を出しながら感じておられます。ROさんは気持ちがいいと、それいい、とかそのたびにおっしゃるので私としてもどんな舐め方がお好きなのか分かりやすくて、舐めやすいです。そのあとは、ひだの両側に沿って舐めあげて、クリトリスの両側を行き過ぎるようにします。だんだんとひだも感じてきてプルンプルンと充血してきますが、そうすると舌全体で覆うようにして、舌を添えてうねうねと動かしていきます。

そんな中でやはりクリトリスの先端部分は一番敏感なところなので、包皮で挟むようにしながらもクリトリスの固くなったところを追いながら先端部分を軽く押したりすると、いい、といつものようにおっしゃいます。一時期ほどクリトリスがヒクヒクすることがなくなったのですが、私がかなりゆっくりとソフトに舐めていても、ROさんはどんどん感度が上がっていって、クリトリスを包皮で挟んで上から軽く舌を押し付けるようにしたところで、脚を大きく広げながら、い…く、とおっしゃって、身体をこわばらせておられます。そうなってからは、限界が来るまではほぼ連続して逝ってしまわれる感じなのですが、ときどき身体を脱力されてお休みのタイミングを挟みながら、絶頂を繰り返していただきます。

特にここ数回は、逝かれた後にちょうどいいくらいに舌をクリトリスに押し当てていると、今逝ってる、とおっしゃって逝っている状態が持続しているようで、これが特にいいみたいですね。クンニと言えどもやはり共同作業なので、最初からこんな風にはなっていただけないですが、回数を重ねると女性の奥深さが分かってきます。それで、この後は連続して何度も逝っていただいて、いよいよ限界かなというところで、ROさんも脚を伸ばして閉じ気味にして、最後に目一杯深く逝っていただいてたところで、一休みとなります。ROさんはベッドにうつ伏せになってしばしぐったりとしておられます。今回はさすがに少し眠りたいということで、Alexaでタイマーをしかけてお休みなったので、私はこの後のデザートに備えてコーヒーをいれることにします。

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ちょうどコーヒーも入ったところで、ROさんが寝室からリビングへ来られて、買ってきていただいたケーキを食べながらお話をします。ROさんも以前は逝くときには脚を伸ばして深く逝っておられたのですが、そうするとすぐに限界が訪れてしまうので、脚を広げて少し軽く逝けるようになって、それで連続して逝けるようになられました。女性の場合は射精がないので、こうして連続して逝けるというのがなんとも羨ましいところですね。

ケーキの後はアイスも買ってきてくださったので、それもいただきながら、いろいろお話をしながら時間が過ぎていきます。ROさんもほぼ回復したところで、軽くシャワーを浴びて寝室へ入られたので、私も歯を磨いてクンニを再開することにします。

一休みしたくらいでは、一度上がった女性の感度はそう簡単には落ちないので、2回目は逝っていただくまでほとんど時間がかかりません。(私としては軽く舐めているだけなのですが、、、)。また、連続して逝かれるモードに入ると、ROさんが、逝く、というところを、く、が聞こえないような感じで、い…、とおっしゃって逝ってしまわれて、それからは連続して逝かれます。途中で、数回脱力するようになられるのですが、それ以外の時はほぼずっと気持ちよいのではないかという印象です。ROさんともお話しましたが、ROさんはスポーツをされていてかなり体力のある方なので、だからこれだけ連続して逝っても耐えられるのではないかと、、、

以前にお会いしていた方で1分に1回くらい続けて逝かれて、何度でも平気な方がいらっしゃいましたが、逝く、と、脱力、が繰り返されていましたので、小山が何度も到来する感じでした。ROさんの場合は、大きななだらかな山の尾根を渡っているようで、終始感度が高いままで、最後の最後に脚を伸ばして、一番の頂に達するみたいで、同じ連続して逝くといっても人それぞれです。そもそも連続してこんなに逝かれる方は少ないですけどね。

再び限界を迎えたところで、クンニは終了しました。今回は箱入りのアイスバーを買ってきてくださったので、終わった後にもそれを二人でいただいてから、ROさんを駅までお送りしました。
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