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お盆が終わっても暑い日は続きますね、コロナの方も相変わらずですが、新しく連絡をいただいたHKさんとお会いしました。HKさんは30代後半の奥さまですが、お子様がいらっしゃるので、平日の昼間しか通常は時間が取れないとのことです。私の休暇と都合が合えばよいのですが、夏休み期間ということで時間的な自由も少ないということで、比較的仕事の楽な金曜日のお昼休みにお会いすることになりました。お昼休みとは言っても、私はずっと在宅勤務になっているので自宅まで来てくだされば昼休みをちょっと長めにすることも可能かな、ということで、HKさんに自宅まで来ていただきました。

まだまだ暑い中でしたが、遠いところをわざわざ用賀まで来てくださるということで、駅の改札で待ち合わせをしました。TwitterのDMで連絡をいただいたのですが、だいたいの感じはやりとりから分かりましたが、ちょっと小柄な女性の方です。かなり緊張して電車の中でお腹が痛くなってきたとおっしゃっていましたが、お会いしてお話しているうちに少しは緊張も和らいできた感じです。以前に一度舐め犬の人に会ってクンニをしてもらったことがあるそうですが、その時は残念ながら逝けなかったとのことなので、こうしてわざわざ遠くまで来ていただいたので、是非ともしっかりと逝っていただきたいところです。

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リビングでお茶を飲んで一息入れていましたが、時間がたっぷりとあるわけでもないので、さっそくシャワーを浴びていただいてすっきりしていただくことにします。バスタオルを身体に巻いて出てこられたので寝室の方へご案内して、私が歯を磨いている間しばし涼んでいただきます。戻ってきて、HKさんにベッドに横になっていただきます。少し脚を触らせていただいたところで、いきなりですが、と脚の間に入らせていただきます。確かにいきなりですね、とHKさんもおっしゃっていましたが、特に務中ら舐めた方がいいということもないそうなので、そのまま顔を股間に近づけていきます。初めてなので最初は脚を閉じ気味にされていましたが、顔が入るようにちょっと力を緩めてくださいます。

太ももの内側から脚の付け根のところまで、舐めていきましたが、脚の付け根のところを舐め始めたところで、腰を大きく動かしながら声も出て、かなり敏感に感じておられます。クンニが久しぶりということもあるかもしれませんね。以前の舐め犬さんでは舐め方が強すぎて逝けなかったとのことなので、まずはゆっくりとソフトに舐めていきます。小陰唇のひだの両側を舐めあげたあとに、ひだの上に舌の乗せてしばらくうねうねと舐めていきます。クリトリスの上を舌だ覆うようにすると、さすがにそれまでよりも声が大きくなってきます。こんなに感じやすいとすぐに逝ってしまわれるのではないかと思ったりもしましたが、やはり初対面なのでそれもあって反応が大きいということもありますね。

クリトリスのところを舌で軽く触れるとしかりと先がとがるくらいに勃起しています。包皮でクリトリスを挟むようにして舐めたりしていましたが、舌がクリトリスの先端あたりに触れると、急に声が大きくなるくらいに感じておられるので、クリトリス全体というよりは先端部分が特に気持ちがよいみたいです。と言って、先端は敏感なので直接舐めると痛くなってしまいますから、まずは包皮で挟んでその上から刺激してみます。包皮に包んでも固くなっているので形がしっかりと舌に感じられます。クリトリス全体を包皮で挟んで上から舌で軽く押すようにしていると、HKさんがもうすぐ逝きそうな感じの声になってきたので、しばらく舌を押し付けるようにして刺激します。HKさんも最初にすぐに逝きそうになったとおっしゃっていましたので、この時にいい感じで逝ける強さで舐めていたらかなり短時間で逝っていただけていたかもしれません。

まだまだ、舐め始めてところでもありますし、HKさんの感じ方がやや落ち着いてきたところで、再びじっくりと感度を上げていただくことにします。クリトリスはずっと固いままなのですが、舐め方によって感じ方に波があるみたいです。包皮でクリトリスを挟むのもお好きみたいですが、やはりクリトリスの先端部分に刺激が伝わった時が一番感じておられます。ときどき、痛くならないように先端近くを舌でチロチロと舐めたりします。あとは包皮にくるんで最初に逝きそうになった時くらいに舌を押し付けるようにしてみたりします。何度かぐーんと声も大きくなって身体も緊張してきて、逝けそうかなという感じになったのですが、やはり最後逝ける時の舐め方が合わないのか、絶頂の手前で終わってしまうみたいです。

最初に逝きそうになられたときにイメージでときどき強めに押させつけたりして舐めていたのですが、ふと、強いと逝けない、とHKさんが言っておられたのを思い出して、舌を包皮の上から押し付けるのはやめて、ほんとにかる~く舌をクリトリスの周辺で動かしてみることにします。すると、クリトリスがはち切れそうなくらいに固くなって、ヒクヒクが続くようになります。そればかりでは逝けないかもと舌全体で覆いながら舐めていると、飛び出してきたクリトリスの先端が直接舌に触れるときがあり、HKさんも時々痛いときがあるとおっしゃるので、さらに慎重に舐めることにします。

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かなり軽く舐めるというかクリトリスを包皮の上からさするようにすると、すごい勢いでヒクヒクすることがわかりましたので、焦らずに、ヒクヒクが持続するように軽く舐めるのを続けることにします。すでにかなり長く舐めてきましたので、もはや軽く触れるくらいでも気持ちよくなっていただけるくらいに感度が上がっているみたいです。ヒクヒクしても女性の方が分からないというのはよく言われるのですが、ヒクヒクしているときにはHKさんもそんなに声を出すこともなくなってきました。ただ、時折なにかのタイミングでヒクヒクでの気持ちのいいのが続いた効果なのか、あ~、とおっしゃっていかにもそろそろ逝けそうな感じになってきました。

HKさんも集中して逝けそうなタイミングを待っている感じになってきましたので、さらに軽くクリトリスの下あたりに触れる程度の舐め方を続けていきます。そして、HKさんも脚をやや閉じ気味にしてこられたところで、あ~、逝きそう、となって、そのあとしっかりと逝っていただきました。逝ってしまわれて絶頂感を感じておられる間は強めにクリトリスに舌を押し付けても大丈夫なので、HKさんの反応を見ながらクイとリスを押したりして、絶頂感ができるだけ持続するようにします。絶頂が持続している間はクリトリスも固いままで押し付けた舌にはっきりと形がわかります。だんだんと落ち着いてきて、舌を動かしてしまうと、くすぐったくなってしまうので、HKさんが完全に脱力してしまったところで舌をはなしました。逝っていただけてよかったです、と私がいうと、HKさんが、久しぶりに気持ちよかった、とおっしゃります。ちょっと時間がかかりましたが、逝っていただけてよかったです。

初対面ということでHKさんも最初のうちは緊張もあったと思いますが、こうして一度逝っていただけると、HKさんは感じやすいみたいなので、休憩してクンニを再開すればまたすぐに逝っていただけそうな感じはあったのですが、時間的にそろそろHKさんは帰らなければならないころになっていましたので、今回は一度逝っていただけたということで、ここでクンニを終了させていただきました。お子さんの夏休みが終われば、もう少し時間的な余裕もできそうとのことでしたので、次回は何度か逝っていただいて、もう無理、というところまで感じていただければいいなと思います。
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