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6月のコロナがちょっと落ち着いたときにお会いしたITさんと今回お会いしました。8月にも連絡をいただいたのですが、その時はちょうど生理になってしまわれたので延期になりました。駅で待ち合わせをして、自宅のリビングでお仕事の話とかしていました。お会いするのが早目の時間だったので、いつもよりはゆっくりとお話をしていたように思います。それから、シャワーを浴びていただいて、涼しくして置いた寝室へご案内します。私が歯を磨いている間にベッドの上で待っていてくださいます。

何度もお会いしている方の場合は、それまで普通の話をしていて、じゃあ、始めましょうか、とおもむろに脚の間に入らせていただいて舐め始めるのですが、もう少し情緒があった方がいいのかなと思わないではないです。ただ、舐め犬で性欲を満たすためにこうして何度もお会いしている方の多くは気持ちよくなってすっきりするのが目的なので、気心が知れてくるとそんな感じで初めて、終わるとまた世間話をしているというのもサバサバした感じで気軽さが出るので、その点ではいいのかなと思ったりもします。まぁ、結局お付き合いの関係性でそのあたりは決まってくるので、それで満足していただければそれでいいですよね。

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そういうわけで、ITさんの脚の間に入って太ももの内側から舐め始めます。脚の付け根から小陰唇のひだの両側あたりを舐めているところで、ちょっとITさんの脚が閉じ気味になってきています。最初のころに比べるとかなり感じやすくなっているような気がしますが、はやりアラサーあたりで女性ってかなり変わりますよね。アラフォーは言うまでもないですが。ITさんはほとんど声は出さないのですが、こうして身体の反応で感じているかどうかよくわかります。小陰唇のひだの上に舌を乗せて上下にゆっくりと舐めていると、脚もさらに閉じ気味になってきて、私の頭を太ももで挟むような感じになってきます。この時の太ももの感触が何よりも好きなんですよ。

小陰唇の上やら両側やらをゆっくりと舐めてから、クリトリス周辺を舐めますが、ITさんはひだが小さいのでクリトリスがやや露出していて、あまり触れないように舐めていきます。ITさんはクリトリスのちょっと下あたりがかなり感じるポイントなのでそのあたりを舌で覆いながらうねうねと舐めたりしているうちに、ITさんが身体を起こしてうつ伏せになります。ITさんは逝かれた後にはちょっと落ち着くまでうつ伏せになってアナルを舐められるのを好まれるのですが、いつも最初は割とすぐにうつ伏せになられるので、不思議に思っています。舐め始めてすぐに軽く逝かれているのか、それともアナルで気持ちよくなったところでクリトリスでしっかりと逝こうとされているのか?

気持ちよくなっていただければどちらでもよいのですが、アナルをふんわりと舐めたところで、再び仰向けになってM字開脚になるので、そこからはしっかりとクリトリスを舐めていきます。途中でITさんが脚を上げることがあるのですが、その時は膣の方を舐める合図なので、舌をできるだけ膣の中へ差し込むようにして舐めます。いよいよ逝きそうになってこられたところで、一番感じるクリトリスのちょっと下のところを舐めていたところ、ITさんが指を入れて欲しいとおっしゃるので、人差し指を挿入しながらクリトリスをできるだけ包皮でくるみながらしっかりと舐めていきます。ITさんも腰を浮かせて、やや力んでこられますが、挿入している指の周りには膣がヒクヒクと締るのが伝わってきます。絶頂を迎えるときにはさすがに少し声を出して、そのあと腰をガクンと落として余韻に浸ります。

そこであまり舐めるとくすぐったくなってしまうので、クリトリスの上を押しながら様子をみて少しずつ舌を動かしたりします。それでもしばし時間が必要なときはITさんはうつ伏せになって、アナルを舐められながら落ち着くのをしばし待たれます。

基本的に逝ってはうつ伏せになっての繰り返しになるのですが、今回は逝きそうになったところではいつも指の挿入をして絶頂を迎えられました。逝くときは何かのきっかけが必要なので、人によっては乳首を触るとそれがきっかけになったりしますが、ITさんの場合は指の挿入がきっかけになるみたいです。(これも割と最近のことなのですけどね)。3回目に逝かれるころには、膣がヒクヒクと指を締め付けるのはもちろんですが、奥の方からぐぐっと指を押し上げてきて、指を押し出そうとするくらいになるのはかなり感じている証拠だと思います。中には舐めているだけで奥からぐぐっと盛り上がってくる女性もいますから、膣は筋肉とかないとか言われますが、とても微妙な動きをしますね。

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途中ちょっとクンニを休憩したところで、抱き合いながら私の脚をITさんの股間に差し入れて、太ももに擦り付けるようにしていただきます。ひとしきり擦り付けたところで、今度は私の手を股間に導かれるので、指でひだの間の愛液でヌルヌルになったところを上下させながら、最後にクリトリスのところを上から押さえるようにします。こうして感度を持続させながら、そろそろかなというところで、再び脚の間に入らせていただいて、クンニを始めます。

逝く回数が増えると、クリトリスのところがペニスの裏筋がピンと張るのと同じ感じで、舌に向かって引っ張られるようになってきます。ITさんはこの時にピンとなっているあたりがお好きなのだということを何回か前にお会いした時に気が付きました。それまではクリトリスと尿道の間くらいだったので、どうして気持ちいのかなと不思議に思っていたのですが、これが分かってからは逝きそうになられてからはクリトリスを直接よりもそのあたりを中心に舐めるようにしています。

途中でちょっとだけ顔面騎乗をしてみたり、電マを使ってほしいとか、ちょっと体勢を変えたりするわけですが、やはり逝くときにはM字開脚の基本的な形に戻るのがいいみたいです。逝かれた後にうつ伏せになってアナルを舐めている間にクリトリスも落ち着いてくるというのもありますが、どうもこのところITさんはちょっと休めば何度でも逝けるのではないかと思ってきました。今回は早めにお会いしたので舐める時間もたっぷりとありましたが、それでもまだまだ平気なんだけど、そろそろいい時間になってきたので、最後にしっかりと逝って終わりにしたという感じでしたし。私としては、できるだけうつ伏せになって落ち着きを取り戻すことなく連続して逝けるようになれば、もっとすごいことになりそうな気がして密かに期待していたりします。
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