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2週間ほど前にPAさんからメールをいただいて、週末にお会いしてきました。40代の奥さまですが、久しぶりに車で出かけて待ち合わせて近くのホテルへと行きました。車で舐め犬に出かけるのは1年振りくらいではないかと思います。都内のホテルよりも広かったりするのでその点もよいですね。車の中で少しお話をしたところ、舐め犬の経験は初めてではないとのことで、1年前くらいに舐め犬のことを知ってお会いされたりしておられたとのことです。経験者ということで、私のほうの緊張もちょっとほぐれた感じです。このあたりでは一番気に入っているホテルへと行ってみましたが、お昼なのに部屋は2つだけしか空いてないくらいには人気でした。まずは部屋が空いていたのでよかったです。

以前に来た時もそうでしたが、ホテルは延長できません、と言われて、PAさんに伺ってから3時間にしてチェックインしました。土日は延長できないのでしょうかね。初対面ですから、3時間でお試ししていただいて、次回からもし時間に余裕があるならもう少し長めにゆっくりと楽しんでいただく方がいいですね。部屋に入ってさっそくPAさんにシャワーを浴びていただきます。マスクしたままでもいいですか、ということでしたので、ガウン姿にマスクでシャワーから出てこられました。なるほど、この時期だとマスクしたままで顔は見せずに舐め犬に会うというのもありだなと思いました。舐め犬の私はマスクをしていたらクンニできないのでそういうわけにはいかないですが、このやり方なら女性の方も身バレを気にせずに舐め犬を使っていただけますね。

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私もシャワーを浴びて、ソファーで待っておられたPAさんとベッドの方へ移動します。最初ということで緊張をほぐす意味で脚をマッサージしてほしいとおっしゃるので、うつ伏せになったPAさんの脚をマッサージさせていただきます。PAさんは細身なので、脚も細いのですが、触ると筋肉のほどよい弾力があって、いい感じです。アキレス腱から上に向かってもんでいきます。すべすべした肌に弾力のある感触が気持ちいいです。ちょっと固くなっているところをもんでいると、PAさんが上手ですね、とおっしゃいます。コロナになる前は毎週のようにマッサージに行っていたので、自分で気持ちいところをもむと、他の人もやはり気持ちいいみたいですね。お尻まで上がったところで、また下のほうに降りて行って、そこで、そろそろクンニを始めませんかということで、仰向けになっていただきました。

脚の間に入らせていただいて、脚の付け根のあたりに軽くキスをしてから、小陰唇のひだと脚の付け根の間あたりに舌を這わせるようにします。徐々にひだの方へ舌を近づけるのですがひだには触らないようにして、少しPAさんの声が漏れてきたところで、舌先をひだの上に触れさせて、ひだの先に沿って上下させます。舌は軽く触れているだけですが、ヒクヒクしている感じが伝わってきます。それから徐々にひだと舌の触れる範囲を広くしていって、舌がペタンんとひだを覆うようにしていきます。PAさんの声もやや大きくなってきましたが、腰は動かさずにじっと舌の感触を味わっておられるので、やはり舐め犬の経験者なので腰は動かさずにじっとしている方が気持ちがいいことを知っておられるのかなと思って舐めていました。

舌全体が小陰唇を覆うようになったらしばらくうねうねと動かして、それからクリトリスのほうへと移動していきます。時々、舌の先端でクリトリスの先あたりを軽く触れたりもしますが、そのたびに声のトーンが少し変わります。そろそろいい感じに感じてこられたところで、ひだでクリトリスを挟むようにして舌で覆うようにしてみます。舌の真ん中あたりに固くなったクリトリスがはっきりと分かるようになって、そのままゆっくり動かしていると、さらに感じてこられたようです。下の方へ舌を移動すると、ひだの間に新たに溢れてきた愛液がいっぱいになっています。膣の入口あたりからペロンと舐めるのもお好きみたいでしたので、時々そうしながら、中心はクリトリスを刺激するようにして様子を見ていると、あ、あ~、とおっしゃいながら腰を小刻みに上下に動かして逝ってしまわれたようです。

逝かれた時には、舌は動かさないでクリトリスを押さえるようにしていましたが、落ち着いたところで舌を動かしていもPAさんは平気みたいでしたので、続けて舐めさせていただくことにします。するとまた少ししたところで、腰を同じように上下させて逝ってしまわれました。軽く何度でも逝くタイプの方なのかなとこの時は思っていたのですが、そうではないことが後で分かりました。3回くらい逝っていただいたところで、そのあとはそんなには頻繁には逝かれないで、ときどき、軽く逝く感じで舐めさせていただいていました。最初なのでどれくらいの強さがいいのか迷っていたところで、だんだんと逝く頻度が少なくなってきたので、強すぎるかなと思って、あまり強くならないように気を付けながら舐めるようにしました。

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途中で、軽く逝くときとは違ってPAさんが脚を伸ばしてちょっと力んでおられることが時々あったのですが、途中で力が抜けてしまう感じです。私がトイレに行きたくなったので、ちょっと中断してトイレに行かせていただきました。戻ってきたところで、PAさんが、なんだか舌じゃないみたい、とおっしゃっていました。また軽く舐めるところから始めると、最初と同じような感じで軽く逝っていただけたりしました。なので、やはり途中はちょっと強すぎたのかも知れません。かなり舐めている時間も長くなってきましたので、クリトリスの方も、常にしっかりと固くなったままで、全体的にも大きくなってきています。舐めるときも、包皮でクリトリスをうまくくるめるようになってきました。ひだの中はさらに愛液でべとべと状態で、時々、鼻でクリトリスを押さえながら膣の中にも舌先を入れさせていただいたりしましたが、声の出し方の感じが変わったので、こちらもお好きみたいです。

しばらく舐めていると、やはり脚を伸ばしてちょっと力んだ感じになっていたのですが、そこで、あ、ああ~、という感じで、先ほどまでとはちょっと違った感じで、逝かれました。絶頂を迎えている時間もそれまでよりもかなり長くて、その間私はクリトリスを舌で押していましたが、明らかに呼吸も今までより激しくて、徐々におさまって来てはいますが、私がクリトリスから口を離していないのもあると思いますが、完全に落ち着くまで結構長い時間がかかりました。落ち着いてから、口を離して、PAさんに、これがほんとに逝ったって感じですか?、とお聞きしたところ、そうです、とおっしゃっていました。それまでのも軽くは逝っているのですが、大きく逝くのとはやはり全然違うとのことでした。

そのあとも舐めていると同じように脚を伸ばして力まれる感じにはなったのですが、まだ最後に逝くときのポイントと強さがまだ分かっていないので、2回目に大きく逝っていただくことはできませんでした。最後に力まれたときに、指でアナルのあたりに触れたりすると、感じたときに、きゅっと締ったりして、もう少しかなと思っていたのですが、設定していたアラームが鳴ってしまって、時間が来てしまいました。

1回は大きく逝っていただけたので、それはよかったです。逝きそうになられたときにどんな風にしたらいいか分かれば、2,3回は大きく逝っていただけそうな感じはありますが、やはり大きく逝っていただけるとPAさんの絶頂を感じておられる状態が全然違うので私も興奮します。また誘っていただいたら、そのあたりを探りながら気持ちよくなっていただきたいと思います。
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